韓国の大衆浴場:番外編11
Added 2021-12-22 10:57:00 +0000 UTC「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡」 翔吾がジホに「自分の彼女を寝取ってください」と土下座をすると、ジホはそれで良いと言わんばかりに翔吾に微笑みを返した。愛はもはや翔吾の変わりようなど眼中にないかのように、ジホのペニスから目を離さなかった。それが翔吾にとって良いことなのか悪いことなのかわからない。 冒頭の悲鳴は、愛が初めて韓国サイズの巨根を膣に挿入された際の歓喜の叫びである。普通に日本に生きているだけではまず味わえない至上の快楽。韓国人と繋がりたいと思っている日本人女子は数多いるが、実際に韓国人に抱かれる光栄に預かれるのは一体そのうちの何人だろうか。愛は、彼氏の翔吾によって、偶然にもその僥倖に恵まれたのだった。 愛は翔吾を憎みも恨みもしない。ただ、ジホという韓国人と繋げてくれたことの感謝があるのみだ。 ズズズズズズッ ジホのペニスは愛の股間のひだを外側に押し広げて我が物顔で膣内に侵入していく。自分で弄って「準備」していた愛の秘所は、あれほど大きなジホのペニスをそれほどの苦労なく受け入れた。体感で、翔吾の3倍か4倍。今までで最大の男の倍はあるだろう。 「すごいっ!すごいぃぃぃぃっ♡♡♡」 「大きい!こんなに大きいのやばいよぉぉぉ♡だめ、おかしくなっちゃう!入れただけでイっちゃうよおぉぉ♡♡♡」 ジホはまだ動いてすらいないのに、愛はジホの上にまたがってその聖剣を自らが咥え込むだけでイってしまいそうになっていた。愛は小刻みにビクビクと体を震わせながらはぁはぁと息をしている。イってしまわないように必死で耐えているのだ。 「愛、気持ちいい?」 ジホは自らの上にまたがる年長の淫乱女を見て言った。 「やばいのぉぉ♡気持ちいいとかそういうレベルじゃないのぉぉ♡もう、やばい゛♡やばい゛♡やばいのぉぉぉぉっ♡♡♡」 偏差値10の言葉を遣いながら、愛はすでに快楽に身を任せるしか無くなっていた。自分の奥から湧き上がってくる衝動に完全に寄り添うのは怖かったが仕方ない。今までの日本人たちは、こんな未知の世界を一度も見せてくれなかった。だが、ジホは、たった一度の、それも挿入しただけで、愛の新しい扉を開いてしまったのだ。 「ジホくん、しゅごい!しゅごいよぉ!♡♡まって、動かないで♡動いたら私死んじゃうからぁぁぁ♡♡」 結合部を下に見ながら愛は必死でそのペニスに慣れようとしていた。だが、慣れるなど無理な話だ。100回ヤっても、韓国人のペニスは日本人のマンコに新鮮な快感を与え続ける。韓国人の性的能力はそれほど優れており、また、日本人の性的な感受性も韓国人男性に引っ張られてそれだけ上がっていくのだ。 「どうしようかな〜。このままだと俺は気持ち良くないし、少しくらい動いてもいいよね。ふんっ」 そう言うと、ジホは腰を一瞬持ち上げるようにして愛を下から突き上げた。 「だ、だめっ!♡♡あああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁぁぁぁ…… 愛の股間から潮が吹いた。女が本気でイくところを、翔吾は初めて見た。 「あ、だめ♡、そんな、嘘、だって、1回だけで、そんな……♡潮なんて、私……♡」 うわごとのように何かを繰り返す愛に、ジホはこれなら大丈夫そうだと踏んだのか、下から突き上げるピストンを繰り返し始めた。 「ふんっ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!」 「あぁぁっ♡だめぇぇっ♡またっ!♡イっちゃうからぁっ♡♡」 1回のストロークだけで女をイカせるマジカルチンポ。そのチンポによるピストンが女を狂わせないわけがない。愛は次第に口を大きく開けて息をしながら、顔は天井の電灯を見るように大きく上を向き、その豊かな乳房をぶるんぶるんと揺らしながら快楽の波を受け止めるようになった。 「ああっっ♡♡気持ちいいっっ♡」 「俺のチンポ好きか?」 「好きっ!♡しゅきぃぃっ!!♡ジホくんのチンポしゅきぃぃぃ♡♡」 「翔吾のゴミチンポと比べてどうだ?」 「あんなの最低!♡一回も気持ち良くなったことないのっ♡ジホくんのオチンポで初めて気持ち良くなれたのぉぉっ!!♡♡」 「俺のチンポサイコーか?」 「サイコー!サイコーでしゅっ!♡ジホくんのオチンポサイコーぉぉっ!♡♡♡」 「もう日本人のチンポいらないだろ?」 「いらないっ!日本人の小さいチンポいらなぃっ!♡ジホくんのオチンポが良いっ!♡♡韓国人のでっかいオチンポしかいらないのぉっ!!♡♡♡」 正気を失い、唾液と愛液に塗れた愛は今までで一番エロく翔吾には見えた。だが、もう愛は翔吾のものではない。自らの望み通り、愛は韓国人専用のオナホになってしまったのだ。 「ありがとね、翔吾くん。こんなエロい彼女さんくれて。オナホにするとき以外は翔吾くんに貸してあげるからセックス以外はちゃんと彼女として大事にするんだよ」 「はい……ありがとうございます。ジホ様」 そう言うと翔吾は部屋を出てドアを閉めるとへたり込むようにしてその場に座った。ジホと愛、二人だけになった部屋の中からは先ほどよりも一層声高く愛が喘ぎ声をあげている。 この世は弱肉強食だ、と翔吾は思った。自分たち日本人は今まで甘えてきたのかもしれない。島国で外から敵が侵入してこないからと言って自己研鑽を怠った。すぐ近くに、自分たちよりすべてにおいて優れた民族が住んでいたのに、ずっと昼寝をしていたのだ。 韓国人が本気を出したら、彼女や妻を寝取られる日本人男子のこの情けない姿はきっとすぐに日本中で見られることになるだろう。そのくらい、違うのだ。韓国人と日本人は。 「しゅごいっ♡ジホくんっ、ジホ様!♡♡もっとください!オチンポくださいっ!♡♡♡」 「ジホ様のオチンポ専用のマンコになりますぅぅ♡♡ジホ様が好きな時に抱いてくださいっ♡♡♡」 「日本の女は韓国人様専用ですうぅ♡♡よわっちいチョッパリ男を成敗してください♡♡」 「体もオマンコもぜーんぶ韓国人様に差し出しますううぅっ♡♡♡♡♡♡」 小さく勃起した自らのペニスを摘み、部屋から聞こえる韓国男児と大和撫子のセックスの音を聞きながら、翔吾は静かにオナニーした。韓国人には勝てない。日本人はいつも負けるのだ。