いつもご支援ありがとうございます。
今回は久しぶりのシバラク先生です
いつも子供達の手本となるべく頑張っているシバラクですが、やはり血気盛んな成人男性…というわけで時にはムラつく時もあるのです。
「ずっとお主の視線を感じておったが、拙者に何か用事でござるか?」
「…」
「…拙者のココが気になるんじゃろ…?」
「…💦」
「へへ…分かりやすい奴だな、…中身も見てみるか?」
蒸れた褌から硬くなったイチモツを引っ張り出すシバラク
「ちょっとだけなら触ってもいいぞ?」
そう言いつつ、本当は触ってもらいたいのが明白であった
「うっ…」
シバラクの短くも太さのあるイチモツは屹立し、その先端からは涎が垂れていた
皮を剥き、露出した亀頭をゆっくりと刺激する
「おっ………ひ、久しぶりだからな…普段はもっと…あっ…くうっ…」
目を閉じて快感に浸るシバラク
ゆるゆると手の中で可愛がっていると、陰茎の奥に熱い芯が感じられた
「あっ…くそ…もう…あっ…ああっ!」
ビュルルルッ…ビュルルッ…
「あっ…くっ…うう…んッ」💦
「…またこの街に立ち寄ることがあったら、その時も頼むな…」
シガラキ
2025-09-28 09:14:36 +0000 UTC牛尾ししまる
2025-09-28 09:10:11 +0000 UTC