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今回は、七夕に願いをこめて短冊を飾る先輩です。
ある日の夜…街を散歩していると、公園に飾られた笹の木の下に見慣れた猪獣人の姿を見つけた。
👦「あれ?先輩、こんなところで何やってるんですか?」
🐗「ビクッ!な、なんだお前…お前こそ…こんなところで…」
👦「あれ?短冊飾ってるんですか?そういや今日は七夕ですね!何か願い事を書いたんですか?」
🐗「ばっ…見んじゃねえよ!」
慌てて短冊を隠す先輩…そんなに見られたくないのかな
先輩が帰った後でこっそり見てみると…確かこの辺かな…あ、この下手くそな字!
「チンポがデカくなりますように」
「チンポが剥けやすくなりますように」
へぇ…先輩、そんなこと気にしてたんだ。そこが先輩の良いとこなのに…
数日後…
海へナンパに繰り出した俺と先輩だが、成果0のまま帰り支度をしていた。
もちろん俺はナンパする気などなく、先輩と一緒にいるだけで十分なのだ。
👦「いや〜先輩、今日も残念だったっすね…」
🐗「…おう」
👦「そういえば七夕のお願い…叶いました?」
🐗「あ、いや…まだだな…」
👦「確かに…先輩のちんちん、ちっこいままですもんね😁」
🐗「なっ!おま…やっぱり見てやがったのか!」
👦「へへっ…先輩、それってマジで剥けないんですかぁ?」
🐗「ばっ、ばっ…ムケ、剥けらぁっ💦」
冗談で流すと思っていたら、先輩はムキになって自分で剥いてしまった
先輩の亀頭はまるで子供のように綺麗なピンク色だった…大好きな人の恥ずかしい部分に俺は思わず見惚れてしまった
🐗「…」
先輩は無言で立ち尽くしたままだった
気を悪くしたのかと心配になったその時、なぜか先輩のチンポが少しづづ脈を打ち始め…やがて完全に勃起した
👦「え?先輩…それって…?」
🐗「お前にそんなに見つめられたら…」
👦「…?」
🐗「それに…お前だって…」
👦「あっ…」
いつしか俺のチンポも痛いくらい勃起していた
🐗「いつもお前をナンパに付き合わせてたけど…俺…本当は…」
👦「先輩!俺…短冊に『先輩ともっと仲良くなりたい』って書いたんです…俺の願い…叶いますか?」
シガラキ
2025-07-13 08:40:13 +0000 UTCシガラキ
2025-07-13 08:39:40 +0000 UTC牛尾ししまる
2025-07-13 08:31:38 +0000 UTCシノクマ
2025-07-13 08:27:49 +0000 UTC