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今回は謎のシチュエーション、「罰ゲームできのこを売る先輩」です。
「あっ…み、見本には触らないでくださいッ…」
大汗をかきながら必死で客に訴える先輩…キャンパス内は学祭の来場者で溢れかえっていた。
先輩が汗をかいているのは気温が高いのもあるが、何より目の前の「見本のキノコ」が勃起した自分の逸物だからである。
罰ゲームで強制露出をさせられている先輩には、普段の威厳は全く感じられなかった…
「キノコ」に触られないよう、必死に訴えかける先輩…しかし、いくら口頭で注意してもあまり聞いてる人はいないようだ
特に子供は大学が珍しいらしく、はしゃいでいたから先輩の「キノコ」にも容赦なく手を伸ばしてしまったのだろう
「ばっ…コラ!クソガキ‼︎触んなっつってんだろ‼︎」
一瞬静まり返る場内。紅潮していた先輩の顔は、注目を集めてしまったことで今度はすっかり青ざめていた。
「あ…ごめ、ごめん…見本には触らないでね…壊れるから💦」
「やだ!触りたい!可愛いきのこに触りたい〜!」
「かわ…い、いや…その…お願いだから」
「やーだー」ぎゅむっ
「あっ⁉︎」
容赦なく捕まれる先輩の先っぽ…普段は分厚い包皮で覆われているため、あの刺激は地獄だろう
「あーっ💦や、やめ…あっ」
「うわ…なんかあったかくて気持ち悪い…」
「だからやめろっつったんだよぉ‼︎」
その様子を見ていたご婦人が、見本のキノコに手を伸ばす
「あら、本当にピンク色で可愛いキノコ…美味しそうね」
「へ?」
「あら、ごめんなさい、触っちゃダメでしたよね?」
「え?あ、いや…お姉さんは触っても大丈夫…あ、いや!やっぱりダメっす…💦」
「あら、なんでこんなにあったかくて…なんだか脈打ってるみたい」
「あっ…やっぱり触っちゃダメ…で、出ます!それ以上はダメッ!ダメダメ…あッ…すんません、すんませーん!」
「あら、このキノコ変わってるのね中に露が詰まってるなんて…御免なさいね見本を汚しちゃって」
「はあっ、はあ…こ、こちらこそありがとうございま…あ、いや、大丈夫です…お気になさらず…」
側で見ていた俺たちは、射精した先輩のチンポが萎えて周囲にバレてしまうことを心配したが…あれ?なんだ?先輩…さっきよりギンギンになってないか…?
先輩のキノコは期待で満ち溢れ、上下にヒクヒクと動いていた。
おまけで5分前の先輩
透視図
「罰ゲームやったから、約束通り借金ゼロにしろよ!💦」
「先輩、喜んでませんでした?」