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気の弱そうな先輩に、頼み込んでチンチンを見せてもらえることに
「俺のチンポなんか見てどうするん?」
「実はちょっと研究してることがありまして…ご協力いただけると助かるんです」
「…わかった…でも見るだけやけんね…」
田舎くささが抜けない先輩は、ゼミの中でも浮いた存在だ
他の連中とつるんでる様子も見たことないし、おそらく俺しか会話してないかもしれない
「じゃあ、失礼しますね」
「あっ…」
想像通り、可愛い包茎チンチンだ
すっぽりと蕾のように縮こまっている
「あっ…み、見るだけって言ったやん…」
思わず先っぽを摘んでしまった
「あ、すみません!ちょっと確認したいことがあって…」
俺は咄嗟に嘘をついた。強気に出たらこの先輩はきっと納得をするはず
「ちょ、ちょっとだけやぞ…」
やっぱり…この人は断るということができないんだな
「ちょっとだけ剥きますね…」ムキ…
俺は先っぽだけ見れれば良いと思っていたが、先輩の様子が…
「あ…そげなことしたら…」
「え?」
ムクムクと包皮から顔をだす先輩のチンチン
「あっ、ご、ごめん…ごめん」
そしてなぜか謝る先輩
「あ…大丈夫っすよ!ところで…やっぱり先輩…童貞ですね?」
「え?なんで分かったと?チンポ見て分かると?」
「…それを研究してるんです!」
とんでもない嘘だったが、異常な状況のせいか先輩は信用したようだ
「あ…そろそろやめんと…おれ…おれ…」
しまった、ついじっくりと観察してしまった…でも、もしかして先輩…シコシコシコシコ
「あっ!いかんッ…いかんって…あっ💦」
「…先輩…」
「あ〜!すまん、すまん!💦こげなこと…あ〜…💦」
焦りまくる先輩をみて少し気の毒になった
「大丈夫ですって、お陰様でいい研究になりました。できたらまたご協力をお願いします!」
「…え…?いいけど…」
「じゃあ今度は1週間くらい禁欲してもらえますか?」
「わ、分かった…」
よっしゃ!