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前回、度胸をつけるために公開オナニーをしていた気の小さい先輩君、運悪くお巡りさんに見つかってしまい、挙げ句の果てに1人だけ捕まってしまいました。
先 輩「あ…すみません!すみません!…こ、これには訳が…」
警察官「言い訳などいらん!…さてはお前、クスリでもやってるな?」
先 輩「え?違う…これは試合に負けた罰で…」
警察官「どこかに隠し持ってるな?調べさせてもらう!」
警察官の股間は膨らんでいましたが、先輩はそんなことに気づく余裕はありませんでした。
全裸のまま身体検査を受ける先輩、果たして…
四つん這いのまま検査が始まりました
警察官「どこにもないな…あと隠せるところは… あっ!さてはココか!」剥きっ
先 輩「ひっ!そんなに引っ張らないでぇっ!」乱暴に包皮を剥かれ、腰を引く先輩
警察官「くっ、小さい上に土手肉に埋まってよく分からん!ちょっと勃たせれば出てくるか?」シコシコシコ…
先 輩「あっダメっす!人に触られるのは初めて…あっ…気持ちい…あ…」
警察官「何だ?勃ってもずいぶんちっさいな!それに皮にも隠してないか…、やっぱりケツの中か?」グリグリグリ…
先 輩「あっ!そこはダメっす!なんか変な感じがするっス!」
先 輩「あっ!何か出る…出るっス!うっ‼︎」
ビュルルっビュルルルっ…先ほど射精したばかりなのに大量の精子を撒き散らす先輩
先 輩「はあ…はあ……」
警察官「…気持ちよかったか?」
先 輩「???」
警察官「今日のことは見逃してやるから…連絡先聞いてもいいか?」