「あっ・・・あっ・・・はぁん!!」 地下の独房に、少女の喘ぎ声と鎖のジャラジャラという音が響く。 春日みなとは、慰みと称して看守から日常的に暴行されていた。苦痛による暴行と、快楽を伴う暴行の2種類である。 人権の無い罪人であるみなとを、看守たちはまるでモノを犯すように乱暴していた。このセックスに愛や優しさは無く、両腕の鎖も繋がれたまま・・・ 乱暴に挿入され、体を嬲られ、完頂するとぐったりとした少女を放置して帰ってゆく・・・ そんな残酷な扱いを受けるみなとであるが、内心この責めを心待ちにしていた。 酷寒の牢獄で凍えるみなとにとって、暖を取れる数少ない場であったし、両手の自由がない中で性欲を発散できる僅かな機会でもあった… ■原作:カルシファー ■イラスト構成・構図:このさきれむ様 ■キャラクター:MIRUA様
たくぼん
2023-02-09 13:44:12 +0000 UTCたくぼん
2023-02-02 13:15:28 +0000 UTCHBR
2023-01-31 12:13:49 +0000 UTC