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おまけ小説「最愛のお義父さまとの混浴セックス」

 綾香が義父とのセックスバトルに敗北し、義父のことが大好きになってから孝志と離婚する間のエピソード。  孝志さんが仕事から帰ってきてからの夕食のひととき。以前であればお義父さんを無視して孝志さんと団欒する時間でした。  あのころお義父さまにしてしまった仕打ちを思うと胸が痛みます。これからは一生かけてお義父さまに尽くして許してもらわなくてはいけません。  孝志さんは気づかず、その日会社であった出来事などを話していますが、私は孝志さんのお話よりもお義父さまが私の作った料理を美味しく食べてくれているかの方が気になります。  孝志さんへの返事は生返事になってしまいますが、気づかれていないようです。 「それにしても、最近料理が上達したんじゃないか?」  孝志さんが美味しそうに料理を口に運びながら言いました。別に孝志さんの為につくった料理ではないのですが。それでも美味しいといってくれるのは悪い気はしません。 「そうね。お義父さまにも長生きしてほしいので栄養とかの勉強をしたの」 「へ~、そういえば最近綾香と親父仲いいよな。いや、うれしいよ」 「私、お義父さまのこと誤解してたみたい。お義父さまは大切な家族だから、もっともっと仲良くしたいわ♡」  最後はお義父さまに向かってウィンクをしました。  恥ずかしそうにお皿に目を移すお義父さまも素敵です。あ~、今すぐ抱いてもらいたいです。でもだめ、今はまだ孝志さんの妻を演じなくてはいけません。 「それにしても、ちょっと精がつくもの入れすぎじゃないか? 今日眠れるかな? 綾香、今夜する?」  眠れないからセックスなんて失礼な話です。でも大丈夫ですよ。孝志さんの食べている方には睡眠薬を入れておいたのでぐっすり眠れます。 「そうね。もし起きてられたらしましょうか」   「風呂入る」  お義父さまが席を立ちました。以前は黙ってお風呂に入っていましたが今はこうして意思表示をしてくださります。  もちろん意味は「綾香、一緒に入るぞ」です。最初は私が無理矢理押し入ったり土下座でお願いをして混浴をしてもらっていましたが、いまではこうして自然に混浴ができています。 「お手伝いしますね♡」  私が立ち上がると、「別に手伝う必要はないだろ」と孝志さんが不満そうに言いました。 「もし、お義父さまがお風呂場で転んだりしたらどうするんですか?」  こう言えばなんだかんだ家族思いの孝志さんは強くは出れません。 「じゃあ、お義父さま。行きましょうか♡」  私はお義父さまと自然に腕を組み、お風呂に向かいました。  お風呂には、転倒防止の為にと買ったマットがあります。 「お義父さま♡ お体を洗いますね♡」  自分の身体でボディーソープを泡立てます。そしてお義父さまの身体に抱きついて身体を洗います。 「おい、今は孝志の嫁だろ? こんなことしていいのか?」 「なんのことですか? 私は、自分の身体とお義父さまの身体を同時に洗ってるだけですよ? それとも、お義父さまは息子のお嫁さんに身体をあらってもらって興奮しちゃういけないお義父さまなんですか♡?」 「でも、これじゃまるでセックs......」  お義父の口をキスで塞ぎました。 「だめですよ♡ 息子のお嫁さんとセックスをしたら、不倫になっちゃうんですよ♡ でも、こんなに激しく身体をあらっていたら、お義父さまの勃起したおチンポが私の濡れ濡れおまんこに刺さっちゃっても、それは事故ですよね♡」  この言葉を聞いて、さらに大きくなったおチンポがおまんこに突き刺さりました。  おチンポきたぁ~♡ 私の一番好きなおチンポ♡ 「あ~、入っちゃいましたね♡ 入っちゃったものは仕方が無いですね♡ どうですか? 息子のお嫁さんマンコはきもちいいですか? 義理の娘のマンコは気持ちいいですか? 私と結婚したくなっちゃいましたか? 私も孝志さんじゃなくてお義父さまと、明雄さんと結婚したかったです♡   動かしますね♡ これは身体を洗っているだけですから、中出ししても不倫になりませんからね♡」  気持ちよくセックスをしようとしたら、脱衣所で物音がしました。 「綾香? いるのか?」  孝志さんだ。 「はい。どうかしましたか?」 「いや、急に眠くなってきちゃって。風呂は明日の朝入るからもう寝るよ」  セックスの音を聞きつけたのかと思いましたが杞憂でした。 「ねえ、孝志さん寝ちゃうらしいよ♡」 「らしいな」 「孝志さんの妻の時間は終わり、いまからは明雄さんが大好きな、明雄さんのお嫁さんタイムだよ♡ いっぱいお嫁さんセックスしよ♡」

おまけ小説「最愛のお義父さまとの混浴セックス」

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