妖精シーロンからのピンクターボ はるなへの依頼は聖獣ラキアの性処理行為でした。いやがるはるなにシーロンは魔法をかけて洗脳してしまいます。 「私はイヤです! ターボレンジャーとして戦う覚悟はありますが、ラキアの・・その・・ お・・ちんちんを・・いじるのはダメです!」 『あれは水晶よ。確かにラキアとつながってはいるけど。それにあなた変身して手袋はめてるからイイじゃない!』 「そーいう問題じゃないんです! 私は・・」 『めんどくさいわね。さあ、いう事を聞きなさい! えーい』 「はい、シーロンさま。 私はラキアさまの忠実なドレイです。何なりとお命じください。」