いつか小説に登場させたいうちの子二人目。 小説の筋書きも本当に雑ですけど書いておきます。 りあは、地方のとある村に生まれたとある男の子と恋をする。 男の子の家の事情で村から都会に引っ越してしまうということで、 男の子とりあは将来もつがいであり続けるために、いつかはまたこの村に帰ってくるためにとある契りを結ぶことになる。 内容は、男の子はりあ以外の異性では達することができなくなり りあはこの男の子以外の種では子を成すことができなくなるといったもの。この契りは「自分たち以外の異性との交わりを禁止する」ために交わすのだった。人と妖の契りは破ってしまうとどちらかに、縛りに関連するなにかの災厄が降りかかる仕組みになっている。 しかし、引越し先の生活で不慮の事故により記憶喪失になってしまった男の子は、学校で告白された女の子と付き合い、行為に及んでしまう。村で待っていたりあに災厄「耐え難い発情状態」が降りかかる。 待っていた男の子が契りを反故にしたということも発情状態で察したりあが、今にも発狂しそうな発情の波に襲われながらなお男の子のために葛藤し耐え忍ぶが、この発情状態を一時的にでも治める方法は異性の精液を経膣接種することしかなかった。 ーーーーーーー この先は書いてからのお楽しみになります。 今書き途中の小説は3作品ほどありますが流石にオリキャラつくっちゃったくらいだしこの作品は書き切ると思います。 頑張ります。