?カップ女神を自分の物にしてラブラブハーレムセックスをするアラフォー冒険者教官の話
Added 2025-06-01 09:00:00 +0000 UTC──だぱっ♡ だぷっ♡ だぷんっ♡ だちゅっ♡ べちゅんっ♡ 室内で聞こえる乾いたような水音が自分の眼下から聞こえ続けている。 その音は自然の中では聞こえるはずのない。存在しない音だった。 だが何度もそれを聞いたことのある自分はその音を聞いただけで興奮できるほどに、艶のあるたまらない音だった。 そしてその正体は視線を下に向ければすぐにわかる。それは── 「んんっあんっ♡ ご主人様のおちんちん、かっっった……♡ 余のおっぱいの中で雄々しく勃起して……びくびく喜んでおる……♡ んっ、元気良すぎじゃろ……♡ あんっ……♡」 ──世界一の爆乳を持つ美女が、パイズリしている光景が広がっていた。 自らの屋敷にある大浴場で仁王立ちになり、膝立ち状態の竜王ウルリクがにゅっぽりと縦パイズリを行っている。先ほどまでお湯で温められた体温高めの巨大な乳塊が鼠径部に押し付けられて甘美すぎる柔い感触と共に下半身から下を覆い隠している。片方の乳でも頭部よりも大きいその乳房の谷間とその厚みのせいで見えるのはそれだけ。肉棒どころか見えるはずの背景ですら隠してパイズリをしてくれている。その感触がもう、とんでもなく気持ちよかった。 「どうじゃ……♡ 140センチの、Wかっぷ……♡ 極上のでかちち……♡ 世界でおそらく余よりも大きい乳房の持ち主はおらんのじゃぞ……♡ そんなでかちち股間で独り占め……っ♡ なが~~~い谷間におちんちん突き刺してにゅっぷん♡ にゅっぷん♡ 根本から亀頭の先までたっぷりと乳圧浸透させて最高の快感……♡ それどころか股間、腰にまでおっぱいを押し付けられて下半身が幸せじゃろう……♡ まさに、ご主人様専用のおっぱいまんこ、じゃな……♡」 「~~~~っ♡ おっぱ、おっぱい、まんこぉ……っ♡ はーっ、はーっ……♡ ちんぽに、効きすぎてぇ……っ♡ 腰振り止めらんねぇ……っ♡ 腰でおっぱい突き上げるの気持ちッ……♡ ああっ……♡」 「あんっ♡ あっ♡ ご主人様のおちんちんで、余のおっぱい突かれまくっておる……♡ んんぅっ♡ 谷間に深く突き刺さってぇ……♡ 御主人様の腰に余のおっぱいが押し潰されて広がって……♡ 腰からはみ出ておるぞ♡ 腰周りがおっぱいにひたつかれて気持ち良いか♡ それなのに谷間の奥には届かぬ♡ どれだけ突いてもおっぱいで甘く咀嚼されて幸せじゃろうな~♡ ──あん♡ 腰振り激しいのう……♡」 140センチ。Wカップ。それがこの自分の女の、ウルリクの持つバカでかい乳房のサイズ。 自らが持つ魔物使いの才能によって使役することになった竜王。プラチナブロンドの爆乳美女を自分の物にし、他の女と同じように好きなだけ抱くことができる。この信じられない美貌を。胸がなくとも人間からの求婚が絶えないどころか自分の物にしようと強引な手段を取られたり、あるいは国が傾くほどの美貌を持っているこの竜王が。 その上でその世界一の爆乳を惜しげもなく使って自分の肉棒をパイズリしている姿に優越感でおかしくなりそうだった。あまりにも、あまりにも幸せすぎる。 「ふふふ……♡ 顔がだらしないぞご主人様よ……♡ 幸せ……まあ幸せじゃろうなぁ……♡ 人間……いや、どの種族だろうと乳房の大きさは90センチを超えれば十分巨乳で3桁を超えれば希少と言っていいじゃろう♡ その上で美貌も兼ね備えている女なぞ世界広しと言えど3桁もおれば十分といったところか♡ それなのにご主人様は3桁超えどころか140センチのおっぱいで風呂場でぬぽぬぽ縦パイズリされておる……♡ これだけでも天国……♡ 世界一の幸せ者じゃと言うのに──」 にゅぷぅぅんっ♡ にゅるううう~~~……♡ 「──それに匹敵するでか乳美少女がまだ6人もおって、それを侍らしとるんじゃから♡」 ウルリクが左右からWカップのおっぱいを押して中の肉棒を柔らかく締め付ける。たったそれだけでこちらの快感は飽和状態になると言うのに、彼女たちはその責めや雄を興奮させるためのハーレム煽りを止めない。 「──ほんっと、おじさんっておっぱいとハーレムに弱いんだから~♡ えっち~♡」 「これだけの爆乳美少女を侍らせるなどまさに王様の所業だぞ♡ ご主人様♡」 「でも教官はもう実質王様みたいなものですもんね♡ 世界を救った英雄ですし♡ ──あんっ♡ おっぱいが好きなところはずっと変わりませんけど♡」 にゅぷんっ♡ もにゅんっ♡ もちぃぃん……っ♡ 「っっああ……♡ ユーフィリアぁ……ベルギス……っ♡ クロエぇ……っ♡ おっぱっ……♡ おっぱいだらけぇ……♡ おもやわっ……♡ もちもちで幸せぇ……♡ ちんちんおかしくなるぅ……♡ あぁああっ……♡」 股間をウルリクにパイズリされているだけでなく──周囲には既に爆乳美少女たちがその言葉通り侍っていた。 誰もが己の腕に。掌に。足に。背中に。そのでかちちを押し付けてその雄を強制的に興奮させる感触をたっぷりと感じさせる。どこもかしこも乳で挟み潰されて悶えるしかなかった。 「旦那様ぁ♡ またおっぱいに挟まれまくって甘えた声出してますね……♡ かわいい……♡」 「ダーリンのすけべ~♡ おっぱいで挟んで圧迫しちゃお~♡ むに、むに……♡ 色んなところ挟まれて全身パイズリ~♡ 気持ちいい~♡」 「これ全部、御主人様のおっぱいですよ♡ んっ♡ 乳圧あげて自覚させてあげますね♡ むにゅ~~……♡」 「おっっ♡ あっっ♡ じ、幸せぇ♡ おっぱい天国っ……♡」 「んんっ♡ 余の乳房の中でおちんちんびくびく跳ねておるぞ♡ やぁんっ♡ これはしっかり挟み潰しておかねば逃げてしまうな♡ うりうり……♡」 125センチ。Rカップのクロエが。 128センチ。Sカップのルルリエが。 130センチ。Tカップのシズカが。 133センチ。Uカップのテレシアが。 135センチ。Vカップのユーフィリアが。 139センチ。Vカップのベルギスが。 140センチ。Wカップのウルリクが。 その7人の爆乳が、こちらの身体を包んで乳圧を与えながら擦り上げて。乾いた水音や乳が滑る音を響かせていて。身体のどこもかしこも大質量の乳房が滑っていて、視界は埋め尽くされている。 まるでおっぱいの押しくら饅頭を受けているかのような状態で、どうしようもなく興奮させられ続けた。気持ち良すぎておかしくなっている。幾重にも重なる乳たぶとその抱擁で股間は常に先走りを漏らしながらびくつき、甘えた声を出す以外の選択肢を封じられている。それこそ我慢なんでできるはずもない。常に自分の身体は最低でも125センチのおっぱいで包まれているのだ。 ──べちんっ♡ べちんっ♡ べちんっ♡ ──にゅるる♡ にゅりんっ♡ にゅぷっ♡ ──だっぽっ♡ だぷんっ♡ もちゅっ♡ むんにゅうぅんっ♡ 「あっ♡ あっ♡ 全身が、おっぱいで揉み解されて……っ♡」 こちらが何を言うでもない。現在進行系で複数のでかぱいに食まれている中で、僅かな抵抗として両手を握り潰すようにして誰かの収まりきらない爆乳を好きなだけ揉みしだき、深すぎる乳谷間に最大限に勃起した肉棒をねじ込んで腰で押し潰す。そのでかちちを味わい尽くすように腰を踊らせて威厳を少しでも見せようとした。 だがいつものことだが、始まった最初の方は。 「んっ♡ 腰を浮かせてもうイキそうか♡ ならば好きなだけおっぱいの中に……♡ おっぱいまんこに出してよいぞ♡ ご主人様専用の乳まんこに♡ 疾くと出せ♡」 「っっっ♡ でっ──あああっ♡」 ──びゅるるるるるるっ♡ びゅぐぐぐっ♡ びゅぶっ♡ びゅぐんっ♡ びゅばっ♡ びゅうううっ♡ びゅううっ♡ びゅるんっ♡ びゅううううっ♡ びゅっ……♡ ──その厚みのある極上の乳房に負けて精液を思い切り吐き出した。 でかちちに挟み潰されながら射精するのは何度味わっても甘美に過ぎる。股間で感じる乳肉のたっぷりとした肉感。にゅるんにゅるん♡と肉棒が谷間の中で甘やかされ続ける気持ちよさに陶酔してしまう。乳圧の浸透を受けて飛び出た精液はその谷間の間に注ぎ込まれて殆ど飛び出すことはなく、ただただ谷間を汚して征服していく。 その上で肉棒だけでなく、相変わらず全身の至るところに乳房の圧力は高まっていて。 「あんっ♡ んっ……♡ 谷間の中が熱いぞ……♡ 下乳から溢れていく……♡ 出し過ぎじゃ……♡ ご主人様……♡」 こってりした乳肉の圧力によって射精の濃い快感がこれでもかと感じられる。射精してる最中もずっと腰を押し付け、周囲のデカ乳を掴んで甘え続けて。それに応えてくれる7人の爆乳美少女が自慢のおっぱいを押し付けて。 そうして長い長い射精を行わせ、快楽を限界まで増長させ引き伸ばしてくれた。 そのおかげか射精直後でも性欲は冷めやらず。 「ふーっ♡ ふーっ♡ おっぱい、おっぱい……っ♡」 「あんっ♡ ご主人様ぁ……♡ 腰ガンガン振ってお猿さんになってる……♡」 「もう性欲が暴走しちゃってるんですね……♡ えっち……♡」 「やーん……♡ ダーリンってばあたしたちのこと逃さないようにおっぱい鷲掴みにしちゃってる……♡」 「旦那様に犯される……っ♡ あんっ……♡ 孕ませられちゃう……♡」 「ふ~~~っ♡ みんなおっぱいでかすぎっ……♡ 全員ノルマで最低1回はパイズリしろよ……っ♡ そんで中出しもしてやるからなっ……♡」 「は~い♡ ボクたちの自慢のオジサン専用おっぱい使っていいよ~♡ ぱちゅぱちゅ犯して~♡」 「おまんこを狙っておちんちんぴんぴんになって太腿に擦り付けられてるぞっ……♡ あっ♡ 我のVカップおっぱいも鷲掴みにされちゃった……♡ やぁん……♡」 「んっっ……♡ 早速、余の中に入って……♡ あんっ、あんっ♡ 御主人様の腰振り、かっっこよすぎじゃ……♡ あっ♡ 気持ちいいっ……♡」 「うっ、おおおっっ……♡ 今日もっ、全員犯すっ……♡ おっぱいでかい可愛い女の子、ぜんぶ俺の物ぉ……♡ 幸せぇっ……♡ ああ゛っ♡ どのおっぱいもおまんこも気持ちいいっ♡ ふわふわもちもち空間でっ……♡ 乳圧全身で感じてイグ……ッ♡ こっちも全員イカせて孕ませてやるからなぁぁ……♡ クロエ……シズカ……ルルリエ……テレシア……ユーフィリア……ベルギス……ウルリクぅ……♡ ふおぉお~~~……♡」 その後は日課のハーレムえっち。 めくるめく爆乳美少女との甘い甘~いイチャイチャラブラブ8P。 人間の雄として、おっぱい星人として、まさに世界一幸せな1日が、今日も始まったことで再び好き放題におっぱいを揉みながら腰を振り始めたのだった──。 ──目が覚めた時、感じた不可解は1つや2つだけではなかった。 何しろ自分が目覚めの時に感じる感触。それらが1つも感じない。 毎日のように行っているハーレムえっち。それを昨日も、眠る前も確かに行った。 クロエたち7人もの爆乳美少女を1人1人気絶するまで犯し、満足するまでパイズリさせ、最終的にはこちらも気絶するように彼女たちの肉布団で眠りにつく──それが自分にとって眠りにつく前のいつもの光景。 ゆえに起きた時もまた極上の女体が侍っていることが常だ。最低でも125センチものおっぱいが腕を挟んでいたり胸板の上にずっしりと乗っかっていたり。そのふわふわもちもちの爆乳で肉棒をずっぽりと挟まれて目覚ましパイズリをされていたり。肉感がどこかしこにあって甘い匂いに包まれている。それが今の自分の日常だった。 それなのに。今この空間には自分1人しかいなかった。 いや、それどころかこの空間は自分の知らない場所だった。 魔王を討伐したことで得られた豪奢な自分の屋敷ではない。8人で寝てもまだ余裕のある特注のベッドが置かれた寝室ではない。大浴場でもない。プールでもない。自分の知っているものは何もない。 ただただ真っ白い空間の中に自分はいた。全裸のままで何も持ってはいない。それなのに寒くもないし熱くもない。足裏に感じる床か地面か、どちらと形容していいかわからない感触は不快なものでないため一応床なのだろうか。どこか全体的にふわふわとする不思議な空間だった。 ……もしや自分の身はどこかに連れ去られてしまったのか。 夢だと思いたいが実感はある。夢じゃない。クロエたちがいて自分が何者かに連れ去られるなんてことは考えづらいが、現実にそうなっている以上逃避することもできない。 これでも勇者パーティの1人だ。じっとしていても何も起こらないと思った時には自分はこの場から抜け出すために歩き始めていた。 ──が、歩き初めてすぐに異変が起こる。目の前で白い光と共に現れたそれが自分に話しかけてきたからだ。 「──くす……♡ ようやく気づきましたか♡」 「っ……!」 ──その声は、どこか魔性を感じながらも神々しい……それでいて挑発的な、可愛い女の子の声だった。 自分の目の前で突然声がして、現れたその存在。そのシルエット。見た目に、自分は純粋に驚く。 頭に浮かぶ白い光の輪っか。 白くシミ1つないどころか、この世で最も綺麗な肌。 長く白い艷やかな髪。 女性の造形として完璧な黄金律を体現した顔の可愛さやスタイルの良さ。 それを見てなぜか、なぜか自分でも不思議なほどに目の前の存在が何か分かってしまった。 ──目の前にいる女性の形をした存在は……女神なのだと。 「くすくす……♡ 驚いている……いえ、思い出しましたか♡ あなたと私は──今もなお契約によって繋がっていることを♡」 「それ、は……」 「戸惑っているのですか? ですが今しがたあなたが夢のように思い出したその記憶は全て事実ですよ♡ 全て──あなたの前世で起きた記憶です♡」 ──そう……そうだった。自分は思い出していた。 かつての、前世の自分が女神と契約したことを。 人間として、呪術師として。自らの“淫蕩の魔液”を女神に下賜されたものを用いて作成したことを。 竜王に敗北した女神に代わり、竜王とそれに踊らされている魔王も支配下に置く。それを行うという契約。 しかし前世の自分は“魔液”を自分で服用する前に死んでしまったことを。 「理解しましたか♡ そう……あなたはかつて私と契約したんです♡ その契約を今生に至ってなおも無意識に果たそうとした……私が任命した勇者クロエやその仲間たち……人として身に余る力を持ちながらも美しく雄の性をどうしようもなく刺激する……有り体に言えば、おっぱいのでかい可愛い女の子たち……♡ 彼女たちを私のお告げ通りに見事手に入れ……更に魔王と竜王をも支配下に置いてくれました♡」 「全部、女神様の……」 「そうですよ♡ 全て私とあなたの企てです♡ 竜王も魔王もただ倒すだけでは復活しかねませんし、また新たに女神の治世を揺るがす存在が現れかねない……ですので倒すのではなく、精神に作用して支配下に置く……そうすることで脅威を排することに致しました♡」 女神はくすくすと魔性の笑みを浮かべながら種を明かす。今までのことは全て女神と自分の前世が考えた計画なのだと。 「そしてその計画は今果たされました♡ その副産物としてあなたは史上最高のハーレム……♡ 全雄が羨み嫉妬し憤死するような極上のおっぱいハーレムを築き上げられたんです♡ くす……本当に良かったでしょう? ♡ 先ほども随分と楽しんでいたようですし……♡」 それには……確かに感謝しかない。 自分の前世を思い出した今でも、自分は自分という確固たる意識はある。 それだけに棚からぼた餅が落ちてきたような、自分のおかげという感覚だけは持てないでいた。 それゆえに女神と自分の前世には感謝をする。史上最高のおっぱいハーレム。そんな思い出すだけでなお多幸感に溢れる。それを築けるなんて──。 「ただ……まだですよ♡」 「! まだ……とは……?」 「そのままの意味です♡ あなたにはまだやってもらいたいことがありますし……契約を達成した際の報酬も渡さねばなりません♡ 覚えていますよね?」 「……! それは……」 女神に問われ、自分は唾を飲み込む。 自然と視線は女神の可愛すぎる顔に。いや──その胸元に向けられていた。 ──だっぷぅぅぅぅん……♡ ──ゆっさゆっさ……♡ もちゅんっ……♡ その、余りにもでっっっかいおっぱいに。 女神が腕で軽く持ち上げて挑発的にみせてきた乳房に。女神がくすりと魔性の笑みを浮かべて。 「そう──私の身体……♡ これが契約を果たしたあなたへの報酬ですよ♡」 「っっっ♡(デッッッカ……♡)」 最初に見た時から気づいていた──そのでっかい乳肉に目を奪われる。 女神の背丈はおそらく140センチ台で小さく華奢なのに、その胸元にぶら下がる乳房のみがバカでかいぱつぱつもちもちの爆乳だった。 いや、正確には太腿や尻もそれなりに肉付きはいいが、それらも乳房の盛り上がりに比べれば霞んでしまう。 見ただけで信仰心が芽生え、全雄が平服してしまうような可憐さと乳房。それを持つのが女神だった。 むにんっっ♡ むにんっっ……♡ ふわんっ、もちっ……♡ むにぃぃぃ……っ♡ 「くすっ……♡ 目を奪われてますね♡ まあ前世の時からおっき~~いおっぱい♡ が大好きなあなたのことですからそうなるのは必然でした♡ 女神のふわふわもちもちの──130センチのUカップおっぱい……♡ これからあなたが味わうことのできる女神の爆乳おっぱいですよ♡」 「っ……あ……♡」 女神は相変わらずその童顔な可愛らしい顔なのに挑発的な表情を浮かべながら自らの両手で乳房を左右から押し込んで谷間を深めて見せる。 いやらしいパイズリジェスチャー。女神のそのおっぱいがどれだけふわふわで柔らかく。もっちもちで、谷間が深くて肉棒をしっかりたっぷりと挟み潰せることを見せつけてくる。 その大きさも130センチのUカップ。めちゃくちゃおっきいおっぱい。自分の女で言うと今のテレシアに匹敵するくらいの── 「──もしかして、少し小さい……なんて思ってしまいましたか? ♡」 「!」 ──と、女神は不意にこちらの心を見透かすような言葉を投げかけてくる。 小さくはない。決してそれは小さいわけではない。130センチのUカップおっぱい。それは垂涎ものの、今すぐにむしゃぶりついて挟ませて腰を振りながら乳揺れを眺めたい。そんな欲望が幾らでも溢れ出る極上のおっぱいだ。 だがそれでも──確かに。言われてみればそう思ってしまったことは否定できなかった。 何しろ今の自分にはユーフィリアやベルギスのVカップ。ウルリクのWカップなどそれ以上の大きさのおっぱいをモノにしてしまっている。 それだけにバツが少し悪かったが── 「くす……大丈夫です♡ 怒ってはいませんよ♡ これは仕方のないことなんです♡ 胸の大きさはその身に秘めた魔力の大きさをあらわすもの……魔王や竜王に比べて力自体は負けている私が彼女たちより胸が小さいのは仕方がない♡ くすくす……おっぱい小さくてがっかりさせてしまい申し訳ありません♡」 ──なんて、女神は怒ることもなくその不敬な考えを許してくれる。 その懐の広さはまさに女神だが……しかし女神はそれでもこちらを見透かしている様子を崩さないし、胸や力の大きさが負けていると自ら口にしていてプライドのようなものもあまり感じない。 それもまた女神の器の大きさなのだが自分は思ったが── 「──なーんて♡」 「!」 ──女神がくすりと悪い笑みを浮かべ、同時に何かの力を行使したのか一瞬だけ紫色の瞳が煌めく。 そうして次の瞬間には。 「「「「「「「「「「「「「「「「これでいかがですか~♡」」」」」」」」」」」」」」」」 ──と。複数の女神の声が、複数の女神から耳に届けられ、視界も含めて脳みそが一気に混乱を、それも性欲を伴った混乱によって飽和した。 どこを見てもおっぱい。巨乳。爆乳。でかちち。乳房。長い谷間。 ぼいんぼいん♡ たぷんたぷんっ♡ 顔やそれ以外の造形は女神のままなのに、乳房の大きさだけがそれぞれ違う──10人以上は存在するであろう、増えた女神様達がそこにいた。 そしてその女神たちはそれぞれが男を挑発する蠱惑的な可愛くも魔性の笑みを浮かべていて。 「くすくすくす……♡ 驚きましたか? ♡ 確かに私の力自体はあの魔王や竜王にも劣るものですけど~……♡ その分、色んなことができるんですよ~♡」 「こんな風に、複数に増えることだってできます♡」 「まあ正確には同時に存在している……いわゆる遍在ですね♡ ここにいつのは全部私ですね♡」 「なのでこうやって増えることでハーレム大好きなあなたを酷く興奮させることも出来ますし……♡」 「それだけでなく……あなたが今気づいているように……♡」 「こうして……おっぱいの大きさも変えることができるんです……♡」 「増えっ……♡ 大きさ、も……っ♡」 興奮しすぎて言葉が上手くでない。 目の前にいる複数の女神。全員が爆乳。全員が可愛くて美しいでかちちをぶら下げた美少女。 それらが1列に並んでこちらを見ているのだ。おっぱいをたぷっ……たぷんっ……♡と揺らしながら。挑発的な笑みのまま、こちらをこれでもかと煽るようにして。 「とりあえず3桁超えのKカップ以上で揃えてみました♡ 右端の100センチのKカップの私から順番に~~……♡ Lカップ♡ Mカップ♡ Nカップ♡ OカップにPカップ♡」 「は~~い♡ 私たちがKカップからPカップの爆乳女神です♡ おっぱい小さくてごめんなさ~い♡」 比較的に小さい方の女神たち。KカップからPカップの女神たちが乳を揺らしながらこっちを見ていた。 「そして左端からは120センチ台で~……♡ QカップにRカップ♡ SカップにTカップ♡ そして先程見た標準のUカップの私です♡」 「あなたの最初のハーレムメンバーがこれくらいの大きさでしたよね♡」 次に左側にQカップからUカップ。120センチから130センチほどの爆乳おっぱいの女神たちがだぷんっ♡ だぷんっ♡ と更に重そうな乳房を揺らしてこちらを挑発してくる。 この時点で肉棒はありえないほどに。過去最大限に勃起して先走りを漏らしていたが── 「そして真ん中の私たちは~~……あなたの期待通りの大きさです♡ 130センチよりも上……♡ Vカップにぃ~~……Wカップ♡」 「そして~~……140センチ台の♡ Xカップに♡ Yカップ♡」 「最後は……Zカップ、です♡ やんっ……♡ さすがにこれほどまで大きくすると重い上に動きづらいですね……♡」 ──更に大きい乳房が、目の前に並んでいるところを見て自分でも目が血走ったのがわかった。 どこを見てもおっぱい。おっぱい。おっぱい。全員が女神でこちらを挑発的に誘っているいやらしくも可愛らしい雌だらけ。 「これが、契約を果たしたあなたへの褒美です♡ 複数のおっぱいの大きい女の子を並べるの、あなたは大好きですからね♡」 「しかし標準の私1人だと胸の大きさも数も物足りないと思いましたので……♡ こうした方が気持ちよいかと……♡」 「KカップからZカップまで♡ とりあえず16人の私を楽しんでください……♡」 「ちなみに、標準の胸の大きさは確かに負けてはいますけど、それ以外は負けてるつもりはありませんよ♡ 私の肌はしっとりすべすべで赤ん坊みたいなたまご肌で~~……♡ 童貞なら触れただけでイキそうになりそうなほどに気持ちいいかと思います♡」 「おっぱいだけでなくお尻や太腿も触り心地は抜群で……♡ おまんこも、最高の名器であると自負しています♡」 「つまり何が起こるかわかりますか♡ ──最っっっ高の……爆乳おっぱいハーレム天国です……♡」 「これがあなたへの報酬ですよ♡ あなたの望むだけ……全身におっぱいをむぎゅ~~って押し付けて……♡ 好きなだけおっぱいに腰振りしてぱちゅんぱちゅんパイズリ……♡」 「おっぱいも揉み放題挟まれ放題のおっぱいバイキング♡ おまんこも犯し放題のおまんこビュッフェ♡」 「射精に疲れたとしても安心してください♡ 復活するまでみんなで侍って癒やしてあげます♡ 好きなおっぱいをおちんちんケースにして勃起するまで甘々の癒やしパイズリ……♡ みんなでおっぱい押し付けながらラブラブちゅっちゅ♡」 「勃起したらまた好きな時に好きなおっぱいやおまんこでびゅーびゅー射精していい最高の時間を味わってください♡」 「だからほら……早く、き・て♡」 「~~~~~~~~~っっっ♡」 全員が、揃って挑発的な淫語を口にしながら乳をたわませる。 視界いっぱいに広がる爆乳美少女たちの誘いを受け、自分は理性が溶け落ちたことを自覚する。こんなの、耐えられるわけがない。自分は声にならない声をあげながら──女神たちの間に飛び込んだ。その瞬間。 ──むにゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡ 全身が、柔らかい乳房と肌と肉に包まれた。 本能的に複数の女神を腕いっぱいに広げて力付くで抱きしめる。女神の身体自体は華奢なため、腕を広げれば5人はまとめて抱きしめられた。 だが腕いっぱいに広げて抱きしめてもなお、背中から足から頭から。色んな箇所に女神がひたついてきた。もちっ……♡ もちゅんっ……♡ と。この空間に足場がないのか、それとも女神が自在に浮くことができるためか、頭部や足先にまで自由な体勢で女神がでかちちを押し付けてきていて。 「あーん♡ 抱きしめられちゃった~♡」 「しかも一気に何人もまとめてなんてえろーい♡」 「力強ーい♡ 私たちが女神じゃなかったら痣ができちゃいますよー♡」 「やんっ……♡ おっぱい大きすぎて当たっちゃいます~♡ おっぱいで押しくら饅頭状態でやば~い♡」 「というかおちんちんかっっった~~……♡ 先走りめっちゃ漏れてるし興奮しすぎですよ……♡ 」 「太腿に当たって……あんっ♡ 腰振ってる……♡ 女神の肌におちんちん擦り付けるなんて……普通は許されないんですよ~……♡ やぁ、んっ……♡」 「ふぅぅぅっっ♡ はぁぁぁぁ~~~~~っっ……♡ おれ、のぉ……ぜんぶぅ……っ♡」 もみゅんっ♡ もにゅうんっ♡ たっっぷん♡ たっっぷぅん♡ もちっ……もちっ……♡ 全身が、女神のでかちちに占領される。 間近で見る幾人もの女神の可愛い顔立ち。そのすぐ下にある爆乳が幾重にも重なって上半身を埋め尽くす。 その中で腕をわきわきさせて女神のおっぱいを何人分も一気に堪能する。二の腕がおっぱいにめり込み、胸板に6つほど3桁爆乳がひしめき合って身体を押して、両手でまた別の女神のおっぱいに五指をめいっぱいめり込ませて。 気持ちいい。たまらない。エロすぎる。 もうこうしているだけで射精しそう。多幸感に溢れた空間で、欲望の限りに腰を振ろうとして──その肉棒が、股間周りに同じような感触がやってきた。 「あっ♡ おちんちん、おっぱいに挿入っちゃいました~♡ おっぱい大きすぎてごめんなさ~い♡」 「やんっ♡ あなたのおちんちんすご~い♡ ぴんぴんでかちかちで……♡ 私たちのおっぱい押し返そうとしてる~♡」 「おっぱいの中で跳ねて嬉しそうですね……♡ おっぱい大好きおちんちんさん♡」 「後ろから、お尻側から失礼しま~す……♡ たまたまも挟んじゃいますね~♡ おっぱいを足の間から差し入れて……よいしょっと♡ あなたの陰嚢もでかぱいでもみもみ♡ 沢山精子作れるように金玉もパイズリしちゃいま~す♡ よしよし♡」 「~~~~~っ♡ パイズリっ♡ パイズリされてっ……♡ 何人もの女神様にっ……♡ お゛っ……あ゛っ♡」 16人もの女神で大興奮させられ、膨らんだ陰茎に、ふわっふわでもっちもちの乳肉が押し寄せてくる。股間周りが、いや、下半身がおっぱいで埋め尽くされているような感触だった。一房一房が女神の頭に匹敵するほどに大きく肉棒を1人でも挟み抜くことが可能なでっかい乳房が、肉棒だけでなく陰嚢にも。お尻側からおっぱいを押し付けて来ていて。全方位からおっぱいを押し付けられる。 だが上半身はまた別の女神の乳房を押し付けられているせいで股間が、下半身が見えない。見えるのは抱きしめている女神の顔とひしめき合うおっぱいの山だけ。そんな中で自分にできる抵抗は結局のところ。 ──ぱっっちゅっ♡ ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ ──ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっ……♡ ──だぷだぷだぷんっ♡ だぷっっ♡ ぱちんっ♡ 「あっ♡ あっ♡ おっぱいに腰振ってる♡」 「腰でおっぱい思いっきり突き上げて……♡ あんっ♡ 幸せそうですね……♡」 「全身パイズリされてもうたまらないって感じですか♡ お顔だけじゃなくおちんちんもトロトロになってますよ♡ 射精してないのが不思議なくらいに……♡」 「ふ~~っ♡ ふっ♡ ふぅっ♡ おっぱい、おぉぉっっぱいっ……♡ 乳まんこ、気持ちいっ……♡ もっと、もっとおっぱいぃ……♡ おれのちんこしっかり挟めぇ……っ♡ 女神様っ……♡」 「「「「は~い♡ ぎゅう~~~~……♡」」」」 「っっっ……♡ あぁ……♡ もぅ……♡ 天、国……っ♡」 重たくて柔らかい厚みのある乳肉がたっぷりと股間に押し寄せてくる。 感じるのはどこまでもおっぱい。女の肌。雌の肉。 しっとりすべすべで温かい乳肉。 もっちりぷるぷるで肌にひたつく乳肉。 肉棒だけでなく全身にまとわりついて挟み込むおっぱいの天国。 挟まれて包まれて扱かれて。乳圧が骨の髄にまで浸透してくる。 身体をほんの少し身動ぎするだけで乳肉がもっちりと動いてふわふわに捕まえられて。 そして勃起した肉棒は、おそらく複数の女神の乳房でこってりたっぷりと扱かれる。 たまらず腰を振った際に感じる質量と厚みを感じる肉の感触がその証拠だ。更にこちらが命令すれば肉棒に更に乳圧を加えられて。もうそれだけで頭はとろとろで快楽しか残らなかった。 だからもう耐えられるわけがない。これまでのハーレムえっちの経験など嘲笑うかのように、女神は全員でこちらをおっぱいで押し潰して精液を絞ろうと── 「あ、もう射精しそうなんですか♡ それじゃあダメ押ししてあげますね♡ あなたの大好きな情報開示で……♡」 「今あなたのおちんちんを挟んでいるおっぱいは~~……150センチのZカップと、147センチのYカップのダブルパイズリで~~~す♡」 「そして陰嚢を甘々パイズリしてるのは143センチのXカップです♡」 「つまり……今あなたのおちんちんは合計440センチのトリプルパイズリを受けてるんですよ♡」 「私の身長よりも大きいおっぱいが3人分ですよ~……♡」 「せっかくですので見てください♡ あなたを抱きしめてる正面のおっぱいかき分けて……長~い谷間の間から……♡」 ぐぱぁぁぁ……♡ 正面で抱きしめてる女神たちが、そのおっぱいの谷間を左右に開いて離す。そうしてその谷間の間から辛うじて自分の股間の状況が見えた。 ──確かに最大のおっぱいを持つ女神たちが自らの股間をパイズリしている様を、自分は見下ろす。 Zカップ。Yカップ。Xカップ。更に自分のハーレムの最大サイズよりも大きい乳房を、他の3桁おっぱい毎提供されてしまい。それだけ大きい乳房でこれでもかと下半身をこねくり回され。自らの股間でおっぱいをこれでもかと押し潰し。 「出そうになってる顔可愛いです……♡」 「好き……♡ す~き♡ 大好き♡ 私の願いを叶えてくれた勇敢でえっちな人間さん♡ 愛してますよ♡」 「全身おっぱいで甘えさせてあげますから……好きに出してくださいね♡」 「せーの……♡」 ──そして複数の女神は一斉にその可愛い甘々ボイスで。 「イけ♡」「出して♡」「イって♡」「イけ♡」「びゅびゅーって♡」「出して♡」「乳まんこ♡」「射精して♡」「パイズリで♡」「イけっ♡」「おっぱい天国で♡」「イけ♡」「イけ♡」「イけ♡」「イけ♡」「イ~けっ♡」 ──むんにゅううううううううううううぅぅぅぅ~~~~~~~っ♡ 「あ゛っっっっっっっっっ……♡ でっっ……♡」 複数人の女神から一斉に射精の許しと乳抱擁を受けて。全身の毛穴が一気に開いたような快楽が走る。肉棒もまた一気にトリプルパイズリの圧力が増したことで── ──びゅっっっ……びゅるるるるるるっっ♡ ──びゅるるるるるっっ♡ びゅぐっっ♡ びゅぶっっ♡ ──びゅるるるっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅうう~~~……♡ 一気に、精子が噴出した。 その吐精は、間違いなく過去一番の気持ちよさだった。 全身ハーレムパイズリでの射精。最低でも3桁超えの乳圧で全身を甘く挟まれながらの射精。 それはもう人が感じられるであろう快楽の何倍も凄まじい快楽で。 気持ち良すぎて身体を動かしても全身にひたついている女神の乳房に柔らかく甘ぁく受け止められるせいでどう動いても気持ちよく、身震いと共に精液が飛び出ていく。 その上で当然本命の肉棒には最大のおっぱいがしっかりと肉棒の射精と射精に伴うびくつきを受け止めていて。 「あ~んっ♡ 出ましたね……♡ おっぱいの中でびゅーびゅー言ってます……♡」 「腰暴れてますね……♡ どれだけ暴れてもおっぱいでしっかりと受け止めてあげますから安心してください♡」 「最高に気持ちいいハーレムパイズリのお味はいかがでしたか~♡ ちゃんと射精が終わっても、ぱふぱふしてあげますから好きなだけ出してくださいね~♡」 「ふ、が、あああっ……♡ 女神の、おっぱいに……♡ ハーレムで……種付けぇ……っ♡」 最高の、極上のパイズリ奉仕によって長く、長い射精を続けられた。 もうバカみたいに気持ちいい。気持ち良すぎてアホになる。 全身をふわふわで温かくて良い匂いのする乳房で好き放題に挟まれて。もう頭の中は気持ちよくなること。それ一点しか考えられない。とにかくもっと、もっと気持ちよくなりたい。そのせいか、射精が終わってもすぐに股間は暴れていて。 「ふーっ♡ ふっっ♡ ほっ♡ あっ♡ も、もっと♡ おっぱい、おっぱいぃ……♡」 「やんっ♡ 射精したばっかりなのにまだ全然元気……♡ 休憩する暇もなく腰振りなんて男らしいですね……♡ あんっ……♡」 「さすがはハーレムの主をしてるだけありますね♡ おっぱい大好きハーレムおちんちんも最高のハーレムパイズリを受けて元気いっぱいです……っ♡ んっ♡ すっごく硬い……♡」 「それじゃもう一度おっぱいですか♡ それとも……女神の、おまんこも試してみます? ♡」 萎えることもなく勃起した肉棒でおっぱいを好き放題に犯し抜こうとしていたこちらの耳元に、吐息付きの甘々挑発ボイスが届く。 女神。爆乳女神のおまんこ。 それを聞いて否定することはできなかった。パイズリも捨てがたい。離れることは難しく、腰を振ってパイズリを堪能しながらではあったが……矛盾しながらも自分は頷いてしまう。 「す、するっ♡ 犯すっ♡ 女神様の、おまんこも……♡ おれの……っ♡」 「くすっ……わかりました♡ それじゃ犯していいですよ♡」 「でも腰の方は、やんっ♡ 未だにおっぱいぱちゅぱちゅ犯して気持ちよくなっちゃってますけど……♡」 「気持ち良すぎて頭ではわかっていても離れられないんですね♡」 「も~……仕方ないですね♡ なら私たちが手伝ってあげます♡」 「あっ……♡」 股間から、最高に気持ちの良い乳房の塊が離れていく。 それがなくなったことで惜しく思い、すぐさま他のおっぱいを犯したくなる一瞬。 しかし眼下には、既に女神が四つん這いになってこちらに丸みがあって形の良い尻を向けてきており。 「それじゃ犯してくださ~い……♡ 人間様♡」 ふり、ふり♡ 背丈が小さいロリ爆乳の女神がこちらを挑発的に誘ってきた。 それを受けてやはり暴走するように。一目散に肉棒を女神のおまんこ目掛けてぶち込んでいく。女神たちが手伝ってくれているのか、腰を前に出すだけでこちらの股間には女神の生尻がぱっちゅんと叩きつけられて。 その上で女神のおまんこを刺し貫き、子宮口へと亀頭をくっつけた。 「んんんん~~~~っ……♡ 入って、きましたぁ……♡」 女神への、挿入。 言葉にすれば単純なそれだが、成し遂げた事実に感動を覚えてしまうほどに優越感と多幸感が満ち溢れた。なんといっても、女神だ。この世の神。最も美しいとされる存在。自分が前世から恋い焦がれた爆乳美少女。 そんな相手とセックスをする。それも複数人もの女神を侍らすハーレムセックスで。 それはもう、本当に、どうしようもないくらいに気持ちよくて。 「はっ♡ はっ♡ はっ♡」 「あんっっ……♡」 もう獣のように、息を見出して一目散に、女神に向かってピストンを行った。 こちらの股間と女神のむっちりした、それでいて小ぶりな尻が何度も密着して乾いた音を出す。 それと同時に犯されている女神が可愛すぎる甘えた声で喘ぐ。どこまでも媚び媚びな、雄を狂わせる声だった。自分の腰振りでおっぱいのでかい可愛い女の子が喘ぐ。その破壊力の極地だろう。どうしようもなく男心をくすぐる。股間にクる気持ちよさだった。 そして、それなのに女神はまだまだ沢山いて。 「気持ちいいですよ♡ んっ♡ でもせっかくですからちゃんと私たちの方も可愛がってくださいね♡」 「そうですよ♡ おっぱいをちゃんと掴んでください♡ ──あんっ♡ そうです、伸ばして掌でおっぱいを揉み揉み……♡ 好きなだけ鷲掴みにして堪能してください♡」 「何しろここにあるおっぱい、ぜ~んぶあなたのものなんですからね♡ KカップからZカップまでよりどりみどりのおっぱい天国……♡」 「くす……それじゃこっちの私たちはお顔を挟み潰して差し上げますね♡ はい……ぱふぱふぱふ~……♡」 「今お顔を挟んでるおっぱいのサイズは幾つかわかりますか♡ せっかくですからどのおっぱいがどのサイズか当ててみるクイズも面白いかもしれませんね♡」 「世界一の爆乳おっぱいハーレムを築いていて、挟まれ慣れしてるあなたならきっとわかりますよね♡」 「んぐ、ぐぅっ……♡ はぁ、ふ……っ♡ おっぱいぃ……♡ 幸せ、おっぱい……っ♡」 女神のおまんこに、その名器とも言える極上の締め付けと熱さ。媚肉が甘く肉棒を締め付けてしごいてくるその中で、ひたすらに腰を振って気持ちよくなりながらも、全身で感じる女神たちのおっぱいは今もなおみっちりと全身にひたついている。 両手で揉みしだき、顔を挟む複数のおっぱいの中で顔を動かしてひたすらに甘え。足置き場や太腿周りを挟んでいる乳房にすら悶えて。乳のサイズを当ててみろなんて馬鹿げたクイズにも挑戦させられた。 「今両手で揉みしだいてるおっぱいはなんカップでしょうか~? ♡」 ──もみゅんっ……♡ もにっ……♡ 「け……けーかっぷと、える、かっぷぅ……っ♡」 ──ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ 「ぶぶー♡ 右手のおっぱいはMカップでーす♡ 間違わないようにもっと揉みしだいてくださいね♡」 「こっちはTカップなので全然違いますよ♡ 真面目に答えてくださ~い♡ ほら、触って触って~♡」 ──もにゅぅんっ♡ むにっ、もちゅっ……♡ 「それじゃ足を挟んでるのはなんカップですか? ♡」 「っ……えぬ、かっぷとぉ……おーかっぷ……っ♡ 「ぶぶー♡ それも外れでーす♡ こっちがKカップとLカップでーす♡」 「もっと足でおっぱいこねないから当てられないんですよ♡ もっちおっぱい踏みつけてください♡」 ──むにんっ♡ ぷるんっ♡ 「じゃあ両太腿をダブルパイズリしてるのは何カップですか♡」 「っ……ぴ、ぴーかっぷと……わいかっぷとか……♡ あと、ゆーかっぷとぶいかっぷとか……♡」 「それも外れでーす♡ 右足はNカップとSカップ♡ 左足はOカップとQカップなのでちゃんと感じてくださーい♡ むにむに……♡」 ──だぷっ♡ だぷんっ♡ 「じゃあさすがに上半身に抱きついておっぱいサンドしてくれて4人はどのサイズか分かりますよね~♡」 「お……え、えむかっぷとか……? ♡ それにゆーかっぷに……っ♡ てぃーかっぷとえっくすかっぷ……♡」 「はいまた外れ~♡ 正解は背中に抱きついてるのがPカップとRカップでぇ~……♡ 前から抱きついてるのがVカップとWカップです♡」 「MカップとTカップは右手と左手ですよ♡ おっぱいで脳みそ蕩けちゃったんですか♡ 頑張って当ててください♡」 ──むにゅうううんっ♡ だぱっっ♡ だぽんっ♡ 「じゃあさすがに顔を挟んでるのはどっちがどれかわかりますよね♡ もう消去法でいいんですから♡」 「~~っ……♡ み、右がえっくすで……左がわい……♡」 「も~違いますってば♡ 逆です♡ 右がYカップで、左がXカップです♡」 「罰としてもっとおっぱいに甘えちゃってくださいね♡ はい、ぱふぱふっ♡ おっぱいの谷間にお顔沈めて気持ちいい~♡」 ──だぷっ♡ だぷだぽだぷぅんっ♡ 「それじゃ最後の問題ですよ♡ あなたの足の間におっぱい割り込ませて陰嚢をパイズリしてるおっぱいちゃんと♡ 今あなたが犯している女神様はどっちがどのサイズでしょうか♡」 「っっ……お、おかしてるのが……ぜ、ぜっとかっぷぅ……♡」 「はい♡ また違います♡ あなたの陰嚢をパイズリしてるのがZカップでぇ……あなたとえっちしてるのはUカップの標準の私ですよ♡」 「あんっ♡ あっ♡ も~♡ なんでわからないんですか♡ ほんと、おっぱいバカですね♡ ハーレム築いてるのに当てられないなんて最低~♡ あんっ♡ あんっ♡」 「当てられ……っ♡ こんなの当てられるかぁ……♡ 全部、でっっかくて気持ちよすぎてぇ……♡」 もう全身が、おっぱいでとろとろに甘やかされる。 絶え間なく乳圧を受けて扱かれる全身。ふわふわに包まれ、揉み上げて、顔を沈めて。おっぱいに溺れまくる。 そうしながら股間だけがひたすらに女神を犯す。女神のいろんなサイズの乳房を堪能しながら。女神だけのハーレムえっちを楽しみながら。 「やぁ、ん……♡ おまんこの中でおちんちんすっごい硬くなって跳ねてます……っ♡ 全身おっぱいで気持ちよくなっちゃってるんですか~……♡ えっち~……♡ へんた~い♡ おっぱい好き~♡」 「ほんとあなたっておっぱいバカですね♡ 世界一幸せなおっぱい星人です♡」 「きっとこのあともめちゃくちゃにパイズリされまくって犯されまくっちゃうんだろうなぁ……♡」 「ああっ……♡ す、好きだ……っ♡ 女神様も……♡ 俺の女になって……♡ 好き、大好きッ……♡」 「はい♡ 私たちも大好きですよ♡」 「私の身体が完全に復活したら結婚して毎日ラブラブおっぱいえっちしましょうね♡」 「おちんちん毎日パイズリして……♡ 毎日おまんこで抜いてあげます♡」 「他の可愛いくておっぱいの大きい女の子も好きなだけ娶って世界一のハーレムを作っちゃいましょうね♡」 「あんっ♡ またおちんちんぴくぴくって跳ねたぁ♡ 想像しちゃったんですか~♡ やんっっ♡ 私も嬉しいですよ♡ んっ♡ もっとハーレム想像しながら犯してください♡ あん、あーんっ♡」 ──それは酒池肉林であり、この世の幸せの最高潮であると理解する。 そう、これが雄にとっての極地。これが雄の幸せ。 全身をおっぱいの大きい女の子に甘やかされ。挟み解され。犯しまくって喘がせて気持ちよくなる。 正真正銘の天国。おっぱい天国。最高のハーレム。 どう動いても気持ちよくなるしかない。そんなおっぱい塗れの空間。女神に包まれながら、パイズリされている陰嚢も持ち上がって再度射精の準備を始めてしまう。 「あっ♡ あっ♡ また、出しちゃいそうですか♡ おちんちん膨らんでますよ♡」 「陰嚢もきゅぅぅ……♡って持ち上がってます♡」 「私に中出ししたいんですね♡」 「女神のおまんこに中出し……♡」 「16人に増えた私に囲まれながら種付け♡」 「全身ハーレムパイズリを受けながらの射精♡」 「また出していいんですよ♡ ちゃんと、おねだりしてあげますから♡」 「この後も、とりあえず満足するだけえっちさせてあげますからね♡」 「パイズリでもフェラでもおまんこでも好きなことを好きなだけしましょう♡」 「ちなみにコスチュームも変えられますし、一応空間もある程度なら弄れますから好きなシチュエーションを言ってくださいね♡」 「好きなだけ気持ちよくなりましょうね~♡」 全身にもっちりと張り付いてくる乳房。 温かくてだんだんと汗ばんできて。 それでいてふわふわですべすべで。触れれば指は沈み、弾力もあって。 重たいのに不快じゃない。乳圧も完璧な具合で挟み扱かれるだけでどこだろうとたまらない快楽が走る。 そんな最高のおっぱいによって官能を最高潮まで高められた。悶えて悶えて、幸せすぎて逃げられない。乳肉たっぷりの幸せおっぱいハーレム。 それが今、自分の置かれている状況であると自覚した。そうして。 「おまんこの奥にぃ……♡」 「子宮にぃ……♡」 「女神のおまんこに……♡」 「中出し……し、て♡」 複数の女神からのおねだりを受けた。 中で、中で出しても良い。雄にとって結局、どんな言葉よりも最後の一押しに最適なクる台詞。 それを最後に── 「でっっっっ……るぅぅ……っ♡」 ──びゅるるるるるる~~~~~……♡ ──びゅぐぐぐっ♡ びゅぶっ♡ びゅばっ♡ ──びゅうううっ♡ びゅうっ♡ びゅうっ♡ びゅううううう……♡ 「あーんっ……♡ 中で、出てるぅ……♡ 逞しい、男らしい子種が、私の中に沢山……っ♡」 腰を女神の尻に思いっきり押し付けて、精を吐き出した。 もちろん全身は相変わらず乳房に甘やかされながら。そのおかげでやはりとんでもない量の精液が噴出する。射精中も肌に張り付くおっぱいがズリズリと動かされてたまらない。まるでおっぱいに抱きしめられているような、そんな錯覚を感じながらどくどくと女神の子宮に子種を注いでいった。腰を執拗にどちゅんっ♡ ぐりぐりっ♡ と押し付けて快楽を引き伸ばす。こうして女神の身体を、おまんこを、尻を下半身で感じるのも心地よくて雄の征服欲が満たされる。 そして射精が終われば、ようやくほんの少しばかり落ち着くことができたが──それは本当に一瞬のことだった。 「いっぱい、出しましたね……♡」 「──でもまだ、ですよ♡」 ──ばちゅんっ♡ と。 「っっっっ♡ あ゛っっ……♡ 今、パイズリは、刺激が……っ♡」 「くすくす……♡ お掃除パイズリ、致しますね♡ 丹念に丁寧に……♡ あなたの腰におっきいおっぱいをたんっ♡ たんっ……♡ 精液をしっかりと拭ってから、もう一度パイズリで出すかおまんこで出すか決めましょうか♡」 「何しろあと15人分……♡ あるいはもっと増やすこともできるんですから♡」 「好きなだけ天国のような快楽を一緒に楽しみましょうね……♡ ジンさん……♡」 「あっ♡ ああっ♡ ああ……っ♡」 おまんこから抜け落ちた肉棒が、すぐさま別の女神にパイズリされ、ただただ気持ちよくなって喘ぐしかない。 だがそれもまた幸せでしかなかった。そこから何度もパイズリされ、おまんこを犯し、ハーレムに陶酔する──そうして女神とのおっぱい天国は、永遠と思えるほどの長い間続くことになった。 ──しかし目覚めた時には女神はいなくなっており、それが夢であったことを己は理解する。 そして夢の内容もまた覚えていなかったが目覚めてから勇者であるクロエに新たなお告げがあったと聞いて再び勇者たちは冒険に出かけることになる。 目的は女神の肉体の復活と……勇者パーティの面々を不老不死にする計画。 後者については詳しく教えられてはいない。だがそれでも近い内にそれが実現するであろうことを──彼や女神は確信していた。 そうしてこれからも至高の爆乳おっぱいハーレムが続く。この世界が続く限りに。
Comments
サイコーです。このシリーズが見たくてプラン加入しました。爆乳超乳ハーレムパイズリ、もっと!
つとむ236
2025-07-17 14:23:30 +0000 UTC