SakeTami
黒岩
黒岩

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Tカップ賢者を自分の物にしてラブラブセックスをするアラフォー冒険者教官の話

 ──彼女は賢者らしからぬ者だった。  それは振る舞いや言動だけの話ではない。確かに彼女……テレシアは賢者という位を得た割には厳かな口調ではないし、豪奢なローブで身を固めているわけでもない。偉そうな振る舞いとは無縁だった。  ──だぷっ……♡ だぷっ……♡ 「マスター。いつものおねがーい♡」 「はいよ」 「うおっ……見ろよ……テレシアちゃんだ……っ」 「相変わらずでっっっかっ……♡ かわいっ……エロすぎる……っ♡」 「あ~……マジで見てるだけでチンコバキバキになるわ……また声かけよっかな」 「やめとけ。どうせ振られるだけだろ。力付くでどうこうできる相手でもないしな……色んな意味で」 「そりゃそうだが……ワンチャン狙いたくもなるだろ……あの見た目だぞ」 「後でオカズにできるだけでも幸運だな……あー……マジであの乳掴みてぇ~。挟みたすぎる……」 「テレシアちゃんで抜くとくっそ濃いの出るからな……♡」 「テレシアちゃんを見ながら酒飲めるだけで最高だぜ……だからこの酒場に来るのはやめられねぇんだよな」 「お、また誰かが声かけてんぞ」 「どうせ適当に楽しく飲んでそれで終わりだろ。……まあ間近であの乳を見れるだけでも最高ではあるが……」 「手を出そうとして魔法でぶちのめされた者は数知れずだ。あの様子だとあいつもそうなるかな」 「賢者の名は伊達じゃねぇってことだな……まあその名前も怪しいもんではあるが……」 「ハッ……どうせあいつも魔法院のジジイ共の女なんだろ。色仕掛けでその座を手に入れたに決まってる。ふざけやがって……」  それどころか酒場で色を振りまく商売女──いわゆる娼婦のような、遊び人のような振る舞いだった。扇情的な格好を好き好んで選び、その美貌……桃色の髪に美しい顔立ち。つま先から頭の天辺まで、どこを見ても女性らしい魅力が詰まっているスタイル。その中でも誰もが二度見どころか三度見をして、一周回ってガン見してしまうほどに膨らんだデカ乳は街行く人の目を引き、酒場で呑んでいる彼女をナンパする男は後を絶たないほどだ。実際にナンパに成功した人はいないともされ、どこかに男がいるのではと噂されている。そんなエロすぎる爆乳美女がテレシアであり、何も知らない者は彼女が賢者だとは思わないだろう。  ──賢者と言えばこの南の砂漠地帯にある協商連合。その中にある魔法都市に本拠地を置く魔法院における名誉ある称号である。  魔法における一定の活躍や研究結果をもたらした者に与えられる賢者は世界中の魔法使いの実質的な最高位であり、誰もが大魔法使いであるとされている。魔法院の中では多くの弟子を持ち、協商連合内でも権力を持ち、豪奢な屋敷を持ち、そこで魔法の研究を行っているとされていた。  ゆえにこのテレシアも魔法院では羨望の対象である。実際彼女に弟子入りを懇願したり、逆に同じ賢者から共同で研究を行わないかと請われることは多い。無論、その中には下心が多分に含まれてはいるが。テレシアが賢者らしい扱いを受けているかというと否である。テレシア自身がそういう扱いを拒んでいた。  ──なぜなら現在の賢者、いや、魔法院は腐敗していた。  魔法の研究や成果などは二の次。賄賂や献金によって地位が決まるという有り様になっており、今いる賢者のほとんどはそういう人間らしい欲に取り憑かれた老人たちである。利権を貪り、豪奢な屋敷で魔法の研究をほとんど行わず、弟子として女を囲って暮らすような人間しかいない。そしてその腐敗を正そうとするような魔法使いは彼らによって潰される。魔法の実力はそこそこでも彼らが従えている魔法使いの数は膨大で、協商連合の傭兵を配下に従える彼らは武力でも政治的にも容易に倒せる相手ではないのだ。  そしてテレシアの父親もそんな腐敗を正そうとして潰された者の1人だったのだが──それからテレシアは1人で魔法院で頭角を現し、10代で賢者の座を得た。  だが魔法院の腐敗を知る者からすれば、色仕掛けで賢者の座を得たとかそういう風に囁かれるのはある種当然でもあり、テレシアの普段の振る舞いからしてもそういう風に見られるのは仕方のないことであった。  だが事実としてテレシアは、色んな意味で賢者らしからぬ者だった。その美貌や振る舞い。そして、現在の賢者とは違う──腐敗に関与しておらず、魔法の実力を備えた正しい意味での賢者であった。  だがそんなテレシアでも魔法院からはしがらみに囚われることを打診されている。  毎日のようにテレシアの魔法の腕とその身体を狙って声をかけてくる賢者たちの最長老──100歳を超えてなお性欲旺盛で二桁を超える弟子という名の愛人を囲うその老人から自分の妻にならないかとそう誘われていた。その際にはテレシアのバカでかい胸を見て、そのくびれた腰やホットパンツを膨らませるその尻などを舐め回すように見て、それを好き勝手することを夢見ている。事実として魔法都市の中でも──いや、世界を見渡してもテレシアを超える大きさの乳房を、テレシアを知る者たちは見たことがなかった。テレシア自身でさえそうであり、男たちが自らのおっぱいに視線を向けるのもある程度は仕方ないとも思っていたし、虜になるのもさもありなんと半ば呆れながらも仕方ないと諦めてもいた。  実際に最長老はそのテレシアのデカ乳の虜だった。最長老は女好きだが、その中でも巨乳好きで彼の愛人は巨乳ばかりである。だがそんな彼が集めた巨乳美女たちでも、テレシアの爆乳には敵わない。一回りどころか二回りか、下手したらそれ以上の大きさを持つおっぱいに、一目見た時から虜になっていた。  それもあって特別に彼女が賢者になることを認め、最初は懐柔しようとしたのだ。だがテレシアはそれでは身体を許すことはなく、腐敗に加担することもない。利権を与えようとしたこともあったが、「そういうのいいんで~」とにこやかに拒否される。どういうつもりなのかと勘ぐったこともあったが、特に深い狙いがあるようには見えず、毎日遊び歩いているようだった。  ゆえにこそ問題ないとして最長老はテレシアを自分の妻にしようと暇があれば画策している。あるいは惚れ薬などがあれば解決だが、生半可なものはテレシアには効かない。ゆえにその方法は使えなかった。  あるいは伝説に聞く神級の遺物でもあればテレシア相手にも効くかもしれないが、存在するかどうかもわからないものを当てにするはずもなかった。だからこそ地道ともしつこいとも言えるアプローチの数々に、テレシアは半ば辟易していた。 「はぁ……どっかにビビッとくる相手いないかなー」  今日も酒場で大勢の男たちの視線を受け、時折来るナンパを適当にあしらいながら彼女は嘆息する。テレシアは運命の男を求めていた。彼女は賢者であり、あらゆる魔法に優れている。その中には占星術──予言のような大魔法も行使することができた。  それによれば、テレシアには運命の男がおり、その者と結ばれることで全てが好転すると出ていた。だからこそテレシアはあえて男を誘う格好をして酒場に出入りしながらその運命の相手を待っている。いつかその男が自分を見つけてくれることを待ち続けていた。  ──勇者が正式な勇者と教会から認可を受けてから1ヶ月。  自分たち勇者パーティは次の仲間を求めて大陸南方を訪れていた。  砂漠地帯を横断して協商連合の1つである魔法都市にやってきたその目的は《賢者》と呼ばれる仲間であり、そのために魔法院を訪ねた。  何でも《賢者》というのは魔法院における魔法使いの最高位の称号であるため、賢者といってもその名で呼ばれる者は数十人程度にものぼる。  そこで俺たちは自分たちの仲間についてこれるだけの実力を持つ魔法使いを選別するために、ルルリエの提案で試験を実施してそれをクリアした魔法使いの中から誰か1人を選ぶことにした。教会の聖女であるルルリエや勇者の名前は重く、魔法院からも許可を得て勇者の仲間を探していると周知を行い、希望者を募ったのだが── 「まったく……やはりこうなりましたね」  ──水音と共にルルリエの呆れるような声が耳元に響く。  水音の理由は今いる場所がプール──水浴びを行うための巨大な浴槽。魔法都市に滞在するにあたって泊まったるるりえの所有する別荘。屋敷に備え付けのそこにいるためだ。  そしてルルリエの声が耳元で響く理由は、彼女が自分の右隣に侍って密着しているからである。 「魔法院が腐敗していることは聞いていましたが……腐っても魔法院。優れた魔法使いはそれなりに抱えているかと思いましたが、まさかここまで腐敗が進んでいるとは。用意した試験はそこまで難しいものではなかったはずですが、誰一人クリアできないとは……あんっ♡」 「賢者を仲間にしないといけないのに……どうすればいいんでしょうね? んんっ♡」 「せっかくここまで来たというのに無駄足というのはな……しかも魔法院の老人たちは私たちのことをいやらしい目で見るばかりで……私たちについていこうとする奴らも下心がある者しかいなかったしな……やんっ♡」  ──そしてクロエとシズカもまた間近から言の葉を囁く。  シズカは左隣に。そしてクロエは俺の上に。水着を来た上でその肉厚で柔らかい身体を乗っけていた。  足を絡みつかせ、そのバカでかい乳房を胸板の上に乗せて。上半身を乳まみれにしながらそんなまともな話をする。  だが正直なところそれどころではなかった。120センチ超えの爆乳が3人分。その3人の身体を抱きしめている。贅沢すぎる状況だった。それこそ誰も、この街にいる賢者たちですらこれほどの贅沢は味わえていないだろう。 「そうですわね……特にあの最長老などは特にわたくしたちの身体にご執心のようで……会談の最中もしきりにおっぱいを見ていましたわ……♡」 「賢者たちは皆ハーレムを築いているらしいな……それにあの最長老は特に性欲旺盛で、私たちのようなおっぱいの大きい雌が大好きで、おっぱいの大きい雌ばかりを集めているとか……♡」 「毎日えっちなことして気持ちいい日々を過ごしてるんでしょうね……♡ ──まあでも……教官の……最っ高の爆乳おっぱいハーレムには敵いませんよね~♡」  ──むにゅうううううん……♡ もにゅっ……♡ にゅくっ……♡ 「っ……ぉ……あっ……♥ はぁ、みんな乳でかすぎ……っ♥ チンコが幸せっ……♥ はぁ……はぁ……♥」 「あんっ♡ やんやんっ♡ きょうかぁん……♡ おちんちん突かないでぇ……♡ 中でびんびん言ってますっ……♡ やぁんっ♡」 「たっっっぷりのおっぱい押し付けられて興奮してる旦那様かっこいい~♡ もっとおっぱい鷲掴みにしてください……♡ ほら、もみ……もみ……♡ 片手で全然収まらない爆乳おっぱい我が物顔で掴んで好き放題して……あんっ♡ あんっ……♡」 「ハーレムを築いているという最長老ですら、120センチ超えの爆乳おっぱいだらけのハーレムなんて築いてないのに……♡ ご主人様はこうやって1人1人が120センチ超え……♡ QカップにRカップにSカップのおっぱいでむっちゅり押し潰されながらおちんちんでガン突き……♡ 優越感で腰がふわふわして暴れちゃうのも仕方ありませんよね……♡ んんっ♡」  そう──最高の、爆乳おっぱいハーレムだった。  浅瀬のプールで背中を付け、左右にルルリエとシズカを侍らせ、正面にはクロエが騎乗位で腟内で肉棒を甘やかされ、身体を倒してただでさえRカップとSカップのおっぱいで首周りが埋まっているのに、更にQカップのおっぱいをむんにゅうううう……♡とむっちり押しつぶす。  その上で3人の可愛らしい声による隠語に優越感の囁きがあり、おかげで肉棒はギンギンに勃起して、常にびくついている。何もしなくても身体の上に乗った極上の女体が3人分。肉棒は蜜壺に収められてきゅんきゅんに締め付けられ甘やかされていた。それだけでも気持ちいいのに、本能に忠実に腰を動かせば「あんっ♡ あんっ♡」とクロエの甘い声が響いて。左右の腕でルルリエとシズカのおっぱいを揉みしだけば2人もまた甘い声を漏らす。自分の動きで極上の女たちが喘ぐ。その悦びと物理的な快感がたまらない。まさに極楽だった。ひんやりとしたプールの水に浸かりながらの熱っぽい3人の女体を味わい尽くす。 「やぁんっ♡ あんっ♡ あっ♡ あっ♡ 教官のおちんちんがすごい大きくなってますぅ……♡」 「もう出そうなんですね旦那様……♡ 出るならしっかりと私たちのことも抱きしめて……♡ 爆乳彼女3人の肉布団に囲まれながら種付けしてください♡」 「おっぱい天国……♡ 爆乳おっぱいハーレムですよ……♡ 今日もいつものように溜まった精液をわたくしたちに沢山出してください……♡ 仲間の件はわたくしの部下のプリシラや数人の騎士団が探していますので……♡」 「ああっ……出すぞっ……♥ 俺の女っ……♥ あぁ、爆乳ハーレム気持ちいいっ……♥ おらっ、エロすぎるんだよ……っ♥ この爆乳エロ雌共っ……♥ 抱きしめるだけで柔らかくておっぱいで埋もれてっ……♥ ああっ、くそっ……もう出る出るっ……♥」 「あんっ♡ 出して♡ 出してください♡ 122センチのQカップ爆乳勇者の彼女のおまんこに……♡ いつも通り種付けしてください……っ♡」 「やんっ♡ 抱きしめられちゃいました……♡ 旦那様力強いっ……♡ 逞しくて素敵です……♡ 私たちからもぎゅうぎゅうに抱きついてえっちな身体押し付けてキスしますね……♡ れろれろれろぉ……♡」 「今日は予定も特にないのでず~~っとえっちですよ……♡ なのでクロエさんに出した後はわたくしの124センチのRカップおっぱいでお掃除パイズリさせていただきますから、次は私に挿れてくださいね♡ ん~~~っ♡」 「ず、ずるいぞ……♡ それなら私も、この125センチのSカップおっぱいでパイズリするからな……♡」 「あっ♡ 2人がおっぱいの大きさ言うから教官のおっぱい大好きおちんちんが中で大きくなってっ……♡ あっ♡ ああっ──♡」  ──びゅるるるるるっ♡ びゅるるるるっ♡ びゅぐぐぐっ♡ びゅぶっ♡ びゅばっ♡ びゅううう~~~……っ♡  身体の上でひしめき合っている3人の爆乳の感触と、そうやって押し付けながらサイズを口にして次に抱かれる順番をパイズリを出しにおねだりしてくる3人のやりとりにたまらなくなって──俺は身体を跳ね上げるように思い切り射精した。 「んんんん~~~~~~~っ……♡」 「あっ……♡ クロエと旦那様の身体がびくついて……♡ 跳ねてる……♡ 振動がこっちまで伝わって……あんっ♡」 「射精中もぎゅ~って女体に埋もれたままですよ……♡ ご主人様だけのおっぱいプール……♡ たっぷりと楽しんでくださいね……♡」 「~~~っ……♥ あぁ……はぁ……♥ チンコの苛立ち収まらないっ……ほら、言われた通りにパイズリしろ……っ♥」 「やぁん……♡ クロエの中から抜いたおちんちん、すぐに水着の下……谷間におちんちん突っ込むなんて……♡ 旦那様のえっち……♡」 「ご主人様♡ わたくしのおっぱいも空いてますよ♡ 気が向いたときで構いませんので好きにおちんちん突っ込んでぱちゅんぱちゅんってしてくださいね♡」 「んぅっ……♡ わ、わたしももっと……教官のおちんちん欲しいです……♡」 「ああっ……♥ 全員に出してやるからな……♥」  ──そうして始まるめくるめくおっぱいの極楽。  しかしこれが自分の日常だった。勇者パーティの1人として、旅をしながらエロ可愛すぎる爆乳美少女たちとのハーレム生活を行う。  そして今日もまた、新たな仲間を求めるのだ。予言の《賢者》がどういう相手かはわからないが……できれば爆乳美少女であればと、3人を犯しながらそう願った。  ──クロエとシズカ、そしてルルリエとのプールでのハーレムセックスを終えた後。  3人が疲れて気絶するように眠るまでヤった後、自分1人だけで外出する。 《淫蕩の魔液》を服用してから余計に性欲が増している気がする。エロすぎるクロエたち3人と関係を持ったせいもあるだろうが、今までは満足していたであろう3人とセックスしても未だ身体の中ではくすぶるような性欲がまだ残っている。むしろクロエたちとセックスしたせいもあるだろう。自分の性癖に、性的趣向に合致しすぎてあの程度では満足できなかった。  だからこそ外に出て相手を探すことにした。眠っているクロエたちをそのまま犯すことはさすがに憚られるし、賢者の捜索のために街に出ているルルリエの部下であるプリシラや女騎士たちを邪魔することも良くない。さすがにそこは弁えている。何もない時であればヤりまくるが、一応は冒険者であり、勇者パーティの1人としてやるべきことは最低限やろうと思っていた。  だから邪魔はせずに適当に酒場にでも行って適当な相手とセックスしようとしていた。ついでに食事でも取って、《賢者》の情報でも聞いてみるかと。ただ賢者と言われても集まるのは魔法院にいる老人たちの情報だけだろうが。あまり期待はしていないが、それでも甘んじて仲間を集めようと。  そうして俺は適当に賑わっている酒場を見つけてそこに足を踏み入れた。  ──だがその酒場に足を踏み入れた瞬間に、妙な雰囲気に気付いた。  酒場はマスターや店員などを除けば男ばかりだったが、彼らのほとんどの視線が同じとこを向いている。だからか俺もまたそれが気になって視線を追いかけると──その奥の席には、1人のとんでもないエロくて可愛い雌がいた。 (っっっ……! でっっっっかっ……♥ しかもめっちゃ可愛いっ……♥ なんだあの娘……っ♥ エロすぎる……っ♥ 魔法使いっぽいが……なるほど……だから賑わってるのか……♥)  酒場の奥の席で1人で飲んでいたのは、桃色の長い髪とツインテールが特徴的な、一見して遊び人のように見える爆乳美少女だった。  身長はそれほど高くはない。クロエが160センチほどだが、それよりも少し小さく、顔立ちは可愛らしいがお洒落に気を使っているのがわかるため、顔立ちよりは大人っぽい雰囲気を纏っている。魔法使いのような紫の帽子帽子に黒いタイツのようなぴっちりしたものでつま先から身体の大部分を覆っている。その上でレオタードのような衣装に身を包んでいるが──そのせいか身体のラインが丸わかりで、その長い足やむっちりとした太もも。くびれた腰回りなどが全部露わになっていて。  だがそれすらも霞むほどに──胸元が、とんでもなくデカかった。クロエやルルリエ、いや、シズカよりも大きく見える。つまりは120センチを優に超えていて、最低でもSカップ以上……そんな情報を頭の中で思い浮かべながらその膨らみを見れば否応なく身体が熱くなる。びきびきと股間が張り詰める。見れば自分だけではない。その膨らみを盗み見ながらズボンの内側で肉棒を勃起させている男が何人かいる。  だがそれでいて声をかけに行く者がいないのはどういうわけなのか。わからないが、それでも相手はもう決まった。魔法使いらしい装飾品を身に着けているのが少し気になるが……そんなことよりと《淫蕩の魔液》を発動させながら俺はその初対面の爆乳美少女に近寄って声をかけた。  ──もんぎゅうううううっ♡ 「ん? これって──あっ♡」  ──そして俺は、声をかけながらいきなり、相手のそのバカでかい乳房を正面から鷲掴みにした。  その瞬間に手のひらいっぱいに感じられるとんでもない柔らかさと弾力の幸せな感触。掴んでも掴みきれていない。溢れる乳肉。筋トレに使えそうな重みをたっっぷりと感じて俺は自分からやっておきながら激しく興奮した。 「っっっ……なあ、名前は? 俺はジンだ。ちょっとついて来てくれ……っ♥」 「あっ……うん……♡ えっと、あたしはテレシア♡ もしかしてあなた……あたしとえっちなことしたいの?」 「ああっ……♥ いいよなっ? ♥」 「うん、もちろん……これ……すごい、ビビッと来たし……♡ あんっ……♡ おじさんおっぱい揉みすぎ……♡ 話しながらいきなり揉むなんてえっちすぎるよ~♡」 「っ、こんなでかい乳してるのが悪いだろっ……♥ いいから来いっ……♥」 「やぁんっ♡ おっぱい掴まれながら連れてかれちゃう……♡ おじさん逞しすぎ~……♡」  手のひらで感じる初対面の女の、テレシアの爆乳を揉むことをやめられない。  そして《淫蕩の魔液》の効果が出ていることを確かに確認しながら、俺はテレシアの乳房を掴みながら移動した。酒場がどよめく。いきなりおっぱいを鷲掴みにしたこともそうだが、それにテレシアが乗り気なのもびっくりなのだろう。  そして俺がテレシアの爆乳を物のように掴んで連れて行く様にも驚いていた。しかし、テレシアの方は嫌がっていない。バカでかくて長い乳房を俺に掴まれ、ずっと五指を動かして揉みまくりながら酒場のマスターである女に声をかけて金を多めにカウンターに置くと二階の部屋を貸してもらう。 「はぁ……マジででかいっ……♥ チンコ苛つくっ……♥ はぁ……はぁっ……♥」 「やんっ……♡ もう勃ってる……♡ お尻におちんちん押し付けられちゃってるよ~♡ えっちー♡」 「っっ♥ このっ……♥ 言動もエロすぎるっ……♥ 部屋に入ったらすぐに気持ちよくしてもらうからなっ……♥」 「うんっ……気持ちよくしてあげるね、ダーリン♡ だからあたしのことも気持ちよくしてね♡ やんっ♡ やぁん♡」  階段を昇りながらテレシアのデカ乳を掴み、その尻にも肉棒を押し付ける。なんなら向こうの方から尻を振って押し付けてくるのが挑発的でエロすぎてたまらない。その楽しげな様子のせいでこっちもノリノリに乳を掴んで部屋に連れ込んでしまう。酒場で見ていた客の男たちは「なんなんだあいつはっ……」とか「男の手で掴まれて変形してるおっぱいエロすぎるっ……♥」とか「クソっ、俺と代われっ……!」などと口にしてはいるものの、直接何かを言ってきたりはしない。やはりテレシアはこの酒場の常連で、そして何らかの力関係があるのかもしれない。テレシアの方がノリノリな以上、この場にいる者達は文句を言う資格はないようだった。  ──そして遂に、2階の部屋に入れば……そこからはもう我慢する必要はない。 「ほら、触れっ……♥」 「やぁんっ♡ ダーリンってばズボン脱ぐの早すぎ……♡ すごいおちんちん勃起してる……♡ もうお汁垂れちゃってるね……♡」 「いいから握ってくれっ……♥」 「はーい♡ えっと、こうかな……♡」  部屋に入るなり、ズボンを脱いで即座に肉棒をテレシアに見せつける。ほぼ初対面の爆乳美少女の瞳に自らの肉棒を認識させるのはそれだけでも気持ちいい。外気の気持ちよさも相まってチンコがびくつく。  そしてその肉棒にすぐにテレシアのすべすべの手のひらが絡みついてくると、それだけで有頂天だった。肉棒が勝鬨を上げる。さっきまで酒場の男たちを夢中にしていたこのでっかい乳のエロ雌の乳を掴んで部屋に連れ込み、すぐにチンコを見せつけて握らせる。この優越感も含んだ快楽に早速バカみたいに快感が流れ込んでくる。 「ああっ、気持ちいいっ……♥」 「あんっ♡ おっぱいに飛び込んできて……♡ ダーリンもおっぱい好きなんだ……♡」 「好きに決まってるだろっ……♥ こんな、ああっ、でかっ……おっぱいだぷだぷで……♥ やばいっ……♥」 「気持ちいい? それじゃあたしからももっと抱きしめてあげるねー♡ ほーら、ぱふぱふー♡」 「っっっ、おお゛、あっ……乳圧がっ……♥」  そうしてあまりにも興奮して。その興奮の大半を占めるテレシアのデカ乳に、俺は顔を飛び込ませる。せっかく握らせた肉棒からも手を離す羽目になる辺り、やはりエロいことしてる時の知能は酷く低下しているのだろう。  だがこのバカでかい乳の中に顔を埋めている──この感触を味わえるのだから知能の低下なんてどうでもいい。  テレシアのシズカを超える乳は当然の如く一房が顔よりも大きい。だから当然、谷間に顔を埋めれば耳が乳の面に潰されて顔をパイズリされているかのように乳圧をたっぷりと感じられる。 「どう? ダーリン、気持ちいい?」 「最っ高……っ♥」 「えへへ、甘々なダーリンかわいい~♡ もっとおっぱい感じていいよ♡ ぱふ、ぱふ♡」 「っっ……ああっ、気持ちいいっ……♥」  もう、こうやって乳に甘えているだけでたまらない。  左右から押し付けられるおっぱいのたぷたぷ感とみっちりと吸着してくる感じ。肌の滑らかさと張りも完璧で、香水かと思われる良い匂いもする。テレシアの細い腰に腕を回して抱きつき、顔を動かす。これだけで幾らでもチンコがびくついてしまう。タイツ越しの爆乳の感触がぐにゅぐにゅ動く。その動きを止められない。 「んっ♡ ダーリンのおちんちんが太ももの間に……♡ あんっ♡ びくびくしてる……♡」 「太腿もすべすべで肉が付いてて最高っ……♥」 「も~……♡ 女の子に肉が付いてるとは言っちゃだめだよ? ダーリンなら別にいいけど……それにこっちはおっぱいほど肉が付いてるわけじゃないし……ちゃんと満足できる?」 「気持ちいいから大丈夫だ……♥ はぁ……っ♥」  そしてその快感をもっと求めて、肉棒をテレシアのタイツに包まれた太腿の間に突き入れ、挟み込まれる。  すると乳房で興奮して敏感になった肉棒に甘い快感がしっかりと流れ込んできた。肉感の分、気持ちよくなる。更におっぱいに顔を埋め、腰に抱きついて、更に腰を動かしてしまう。 「あっ♡ んっ♡ もう、ダーリンえっち……♡ 太腿で擦るなんて……♡ やぁん……♡」 「太腿もエロいぞっ……♥ 確かにこの、おっぱいほどじゃないが、十二分にエロいっ……♥」 「ほんと? それならいいけど……♡ んっ♡ じゃあもっと気持ちよくしてあげるね♡ ほら、でっかいおっぱいでぱふぱふ♡ 男性皆が虜になるおっぱい独り占め気持ちいいねー♡」  乳たぶの抱擁が続き、太腿による肉棒の扱きも始まる。身長はそれほど大きくはないのに、大の男がこうやって甘えられるだけのバカでかい乳を備えている。その幸せに陶酔する。谷間の間で深呼吸をして乳の間の空気を吸い込んだり、こっちからも乳房に触れてその重みと柔らかさを堪能する。テレシアという偶然出会ったにしては最高すぎる雌に、俺は男としての幸せを感じていた。 「んっ……♡ あっ……♡ ダーリンのおちんちん、硬いっ……♡ おかげで切なくなっちゃうよ……♡」 「っ……テレシアっ……♥」  ──だがこうやって素股をしているだけでも最高だが、それ以上の男としての幸せがまだ先にある。  肉棒で感じる湿り気。それに雌を感じる。その上にある男の欲望を受け止めるための蜜穴に突っ込みたい衝動が強くなる。パイズリやフェラで射精するのもいいが──とにかくまずはこの穴に肉棒を挿れたい。そう思い、その通りに行動する。 「テレシア……挿れるぞ……っ♥」 「あっ……う、うん……っ♡ いいよ……挿れて、ダーリン……♡ ──あっ♡」  テレシアのタイツ。その内側を力付くで破り、その中にある紫色の下着を露わにすると、その下着もずらしてぴっちりとした綺麗な筋を露出させる。遊び人っぽい雰囲気の割には綺麗だが、綺麗であることに越したことはないし、既に発情していてかなり濡れている。挿入に支障はない。そう判断するとあっさりと肉棒の先端を押し付けて、一気にかき分けるようにして挿入した。  ──ぐにぃ~~~っ……♡ 「あっっっ……♡ ダーリンのおちんちん……中に入ってきたぁ……♡ んっ♡」 「っ……処女だったのか……っ♥ 狭いっ……♥」 「んっ♡ 初めてだよ……♡ ダーリン以外に男の人とシたことも身体も触らせたこともないんだから……♡ ちょっと色仕掛けで谷間を見せたりとかはするけどそれだけで……♡」  テレシアの膣内が思ったよりも狭いと思ったのも束の間。何かを突き破ったことで彼女が処女であることに驚きながらもその話を聞いて一応納得する。こんな格好をしてこんなエロい身体をして処女というのは不思議なものだが、それは俺にとっては都合がいい。別に経験があっても構わないが、誰の手垢がついていない極上の雌を自分の色に染めるのはそれはそれで趣きのある精神的快楽を得られる。 「なら酒場ではっ……♥」 「えっと……♡ 占いで運命の人が現れるって出たからずっと待ってて……そしたらダーリンが来たからやっぱり当ってたよね……♡ んっ♡ はぁぁぁぁ……♡ ダーリンのおちんちんあつぅい……♡ すごいきゅんきゅんしちゃう……♡ 気持ちいいっ……♡」 「っ……このっ……♥ そんな遊び人みたいな雰囲気で、乳もめちゃくちゃでかいのに実は処女とか……♥ エロすぎるだろっ……♥ このっ……♥」 「あんっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ んんっ♡ ダーリン、急に動いて……♡ えっちすぎるよ……♡ でも大好き……♡ ん~っ♡ えへへ、キスしちゃった……♡」 「くっ……はぁ……♥ 腰止まらんっ……♥ ならもう俺の女だからなっ……♥」 「うんっ♡ ダーリンの女だよ♡ 可愛くてえっちでおっぱいのでかい彼女ゲットおめでとう♡ ぎゅ~~~♡」 「っっ♥ ふっ♥ ふーっ♥」 「やぁんっ♡ 腰振り激しいっ♡ あっ♡ あっ♡ 腰振りもかっこいい~♡ あんっ♡ 好きなだけ気持ちよくなっていいよ♡ おっぱいも好きに掴んで♡」  そして意外にも純愛気質な、そして占いというスピリチュアルな要素も合わせ持ったテレシアの抱擁。好意をたっぷりと押し付けてくる。バカでかい乳房と一緒にだ。肉厚ですべすべでいい匂いがする女の身体と共に好意を口にされるとそれだけで本能から肉棒が肥大化してピストンが止められなくなる。乳房ほどじゃないが、それなりに女性らしい肉付きのある下半身に腰を叩きつけ、テレシアの女体をこれでもかと味わう。その際に手でテレシアの乳房も鷲掴んでその素晴らしい感触を再び揉みしだく。何度触っても飽きない。いつまでも触っていたくなる魔乳だ。 「はぁ……はぁ……この乳っ……♥ マジで触ってるだけでチンコビクついて出そうなくらいデカくて気持ちいい……♥」 「んっ♡ おっきいでしょー♡ 色んな人がよくおっぱい見ながら声かけてきたり、結婚してほしいとか言ってきたりしてたんだから♡ あっ♡ でもこれも、ダーリンのおっぱいだよ♡」 「そりゃ声もかけるだろっ……♥ こんなおっぱいしてたら……っ♥」 「あっ♡ あっ♡ ダーリンがおっぱい好きで良かった♡ これでもう声もかけられないし、断る理由もできたから……♡ んっ♡ ちゃんと独り占めしてね♡」 「ああ……♥ 俺のっ……俺のおっぱいだ……♥ ああっ、乳揺れもエロすぎっ……♥」  たまらない衝動を力に変えて腰を激しく叩きつけると、その分テレシアの乳もだぷんだぷん♡と揺れて視界的に凄まじい刺激を得られる。バカでかい乳がこっちの腰振りで暴れ回る光景を見ることで更に興奮と快楽が強まった。  そうして何度も何度もピストンを続け、テレシアの濡れきった膣穴をほじくり回す。初めて会う乳のでかいかわいい雌の女性器を我が物顔で突き込み続ける快感で射精欲も高まってきた。叶うことならこれからも旅に連れていきたいほどにエロい。そう思いながらも、まずは目先の、射精が近づいてきたことで俺は気になったことを訪ねた。余裕なく、腰をひたすらに振りながら。 「テレシア……っ♥ このデカ乳……どれくらいの大きさなんだ……? ♥」 「んっ♡ あっ♡ あたしのおっぱいの大きさは──  ──128センチのTカップだよ……♡」 「~~~~っ♥ おっ゛♥ でっ……♥」  テレシアの爆乳の、目の前にあるおっぱいの、先ほど酒場の男たちの前で鷲掴みにして引っ張って今もずっと揉んでいるその乳房の大きさを聞いて、声にならない声が出る。感動と優越感。達成感を覚えた。肉棒が震える。自分ですら大きくなったのを自覚する。途端に尿道からたまらない快感が発生する。射精が近い。それを理解した俺は腰を加速させ、小刻みに動かした。 「あんっ♡ ダーリンってば、おっぱいの大きさ聞いておちんちん喜んでるんだ……♡ えへへ、おっぱい大きくて嬉しいんだねー♡ ダーリンのおちんちんえろーい♡」 「っっっ♥ もうっ、イクっ……♥ 中で出すぞっ……♥ テレシアぁ……っ♥ 「あっ♡ 激しいっ……♡ うん、出して♡ 出して♡ あたしの中で精液……♡ 彼女の中にびゅーびゅー射精して♡」  そしてその中出し懇願。どれだけ聞いても、射精直前に聞く言葉としてが極上のキラーワードを耳にして……それを最後に腰を突き上げて解き放った。  ──びゅるるるるるっ♡ びゅるるるるるっ♡ びゅぐぐぐっ♡ びゅぶっ♡ びゅばっ♡ びゅううう♡ びゅうううう~~~~……っ♡ 「あっ♡ ああっ♡ ダーリン好きぃ♡ ああああああ~~~~……♡」 「こ、おっ♥ 中出しっ……♥ 気持ち良すぎっ……♥ 初対面のTカップ美少女に中出し最高っ……♥ チンコ爆発してるっ……♥ ああっ……♥」  正面からテレシアを抱きしめ、Tカップの爆乳をたっぷりと身体で感じながら精を吐き出す。その快感がまた筆舌に尽くし難いほどに気持ちよくてたまらない。ほぼ毎日味わっているはずだが、何度味わっても至高の快楽を堪能できる。気持ち良すぎて自然に笑顔になる。無論、笑顔というには人には見せられない、欲望塗れの顔だろうが、そんな顔を見せてもクロエたちや、目の前のテレシアは引くことはない。気持ち良すぎて笑いながら精液を出し切る。柔らかくて熱い、乳だけはでかくてスタイルの良い身体に密着しながら射精を最後まで終えるととんでもない満足感が身体を支配した。 「はぁ……♥ あぁ、あ……♥」 「んっ……♡ すっごい、出たね……ダーリン……♡」 「ああ……良かったぞ……♥」 「うん、嬉しい……ありがとねー……♡」  そうして射精した直後は少しだけ落ち着く。もちろん衝動はまだ完全に収まってはいないが、テレシアと初めてのセックスということもあって強い快楽から少しだけ落ち着く時間が必要だった。  だがまだまだやるつもりではある。何しろ、この街を離れたらおそらくテレシアとはしばらくおあずけになってしまうだろう。これが《賢者》……探していた人材であったなら良かったのだが── 「はぁ……テレシア……実は賢者だったりしないか……?」 「うん、賢者だけどどうしたの? というかよくわかったね。さすがダーリン♡」 「そんなわけないよな。そりゃあ──え?」  ──そうして俺は少しだけ予定を変更して残りは逢瀬は別荘で行うことにした。そしてその翌日には。 「驚きましたね……賢者と言うからにはもっと年老いた人だと思ってましたが、まさかこれだけ若い人が残っていて、しかも優れた魔法の腕を持っているとは……」 「色々あって魔法はずっと鍛錬してたからねー。そういうことでよろしくお願いしまーす♡ クロエちゃんにシズカちゃんにルルリエちゃん。それにダーリンも♡」 「うん、よろしくねっ♡」 「よろしくお願いする♡」  ──だぱんっ♡ だぱっ♡ だぱっ♡ 「ああっ♥ よろしくなっ……♥ か、はっ……♥」  昨日と同じく水音と乾いた音が耳に響く。  水音が響く理由はやはり、プールサイドであるからだが、乾いた音の正体は──テレシアのTカップおっぱいが、鼠径部に何度も叩きつけられている音だった。 「良かったですね、ご主人様♡ 賢者が見つかって♡ しかも、わたくしたちみたいにおっぱいが大きくて可愛い女の子で♡」 「これでパーティは5人で、教官のハーレムは4人ですね♡ 毎日おっぱいのでかい娘と5P確定ですよ♡」 「これからは左右に2人ずつ侍らせたり、風呂の時は四肢をそれぞれおっぱいでパイズリ洗いできますよ♡」 「えへへ、ダーリンのおちんちんパイズリするの楽しい♡ あたしも毎日してあげるね♡ Tカップおっぱいまんこ♡ 毎日ずぽずぽぱんぱんして♡」 「するっ♥ 絶対するっ……♥ ああっ♥ 気持ちいいっ……♥ 俺専用Tカップおっぱいまんこっ……♥ デカすぎてチンコ全然見えないっ……乳圧で幸せになるっ……♥」 「やんっ♡ ダーリンってば腰浮いてる~♡ パイズリで気持ちよくなってるの可愛い~♡」 「初めてでこれだけ気持ちよくできるなんてさすが私よりもおっぱいがでかいだけはあるな……♡ 旦那様も気持ちよさそう……♡」 「そういえばテレシアさんは魔法院の最長老からも求婚されているとか……明日は賢者が見つかったと報告に行く予定ですが、改めて報告しに行きますか?」 「んっ♡ そうしよっかな♡ ダーリンの身体にむぎゅ~♡ っておっぱい押し付けながら抱きつきながら歩いて報告しに行こっ♡」 「なら私も反対側に抱きつきますね♡ 優越感すごいですよ~♡ 最高の爆乳おっぱいハーレム見せつけながら報告しに行って……♡ 帰りは我慢できなくなった教官のイライラおちんちんを、おっぱいで挟んであげますね♡」 「ああっ♥ それもしたいっ……♥」 「あんっ♡ おっぱいの中でおちんちん大きくなってる♡ パイズリされてる最中なのに、パイズリのこと想像しておちんちんおっきくしたの? ダーリンえっち~♡」 「ご主人様はおっぱいでえっちするの大好きですからね♡」 「今日も明日もおっぱい天国ですよ、旦那様♡」 「テレシアちゃんも仲間になったし、これからも爆乳おっぱいハーレムな楽しい旅、続けましょうね♡」 「ああっ……♥ もう出るっ……♥ 皆でぎゅってしてっ……♥」 「は~い♡ それじゃ行くよ♡ せーの……♡」 「「「「ぎゅ~~~~~~~♡」」」」 「っっっ゛っ♥ はっ゛♥ 出るっ゛♥」  ルルリエに膝枕をされ、顔にルルリエの124センチのRカップ。  右半身にクロエの122センチのQカップ。左半身にシズカの125センチのSカップ。  ──そして下半身で、足を大きく開いた間で勃起した肉棒をずっぽりと挟み込むテレシアの128センチのTカップ。  両手で両側の2人を抱きしめ、顔を埋め込み、股間を浮き上がらせ──そうして俺はおっぱいに包まれてTカップおっぱいの中で射精した。  まさしくおっぱいの天国。  まさしくおっぱいの極楽。  砂漠の中のオアシス。魔法都市でのハーレムは最高だった。そうして新たに《賢者》テレシアを仲間にした俺たちは程なくして旅を再開する。後は《ハイエルフ》のみ。勇者の旅路。その仲間集めも佳境だった。

Comments

前の方も書いてましたが、優越感が自分の持っていた性癖を掘り返されました…続きがあるとのことなので、楽しみにしております

ぽやぽや。

コメントありがとうございます。自分の趣味です。続きも書けてるので今後の更新をお楽しみに

黒岩

コメントありがとうございます。続編まだ書いてますのでお楽しみに

黒岩

このシリーズ、ハーレム・爆乳・優越感他諸々の自分がR-18小説に望んでいたものが全て詰まっていて最高です 今後も一層えちえちな小説期待してます

wella

続編待ってました!!

ぽこてん


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