ジュンを倒したクマソガミ
自身の分身を召喚した。
自らは次なる生贄を求めてその場を去った。
緑の目を光らせたクマソガミの分身は倒れていたジュンを引きずり起こす。
本体のクマソガミに毒を注入されていたジュンに戦う力はもうなかった。
分身はジュンのボディを痛めつけ胸を鷲掴みにする。
ジュンの身体を弄ぶ分身クマソガミ
暮れ行く夕陽の中、ジュンの悲痛な声が木霊していた。
その頃、クマソガミは新たな生贄に襲い掛かろうとしていた...。
SHP
2025-07-21 15:30:07 +0000 UTCkiku
2025-07-15 08:17:04 +0000 UTC