エネルギーをほとんど失ったヤマトラマンはその場にへたり込んだ。
バルタン星人「今、楽にしてやるぞ...やれっ!」
ガラモンの鋭い爪がヤマトラマンの首に迫る。
ガラモンはヤマトラマンのカラータイマーを破壊しようとしていた。
バルタン星人「いよいよ最期だな...」
バルタン星人「ファッ!?」
バルタンの頭上からカプセルが!
???「あはははっ!つーかまえたっ!」
バルタン星人「何奴!?」
サラ「美少女巨大ヒロイン・サラちゃんでーす!」
サラ「あれあれ~?なんかぁ~あの怪獣も止まってるし~」
バルタン星人のコントロールが遮断され、ガラモンは機能停止。
口から体液を吐き出し、静かに目を閉じた。
ガラモンはそのまま海に倒れ、沈んでいった。
サラ「さあ、この落とし前。どうするつもり?」
片膝を立てて凄むサラ。と、そのとき。
???「サラ、そのくらいにしておきなさい。」
ガラモンは倒れ、バルタン星人は拘束し、ヤマトラ星の危機は去った。
※事の顛末は一般公開します。エロ要素ないんでw
https://www.pixiv.net/artworks/88563048
SHP
2021-03-20 16:22:40 +0000 UTC551
2021-03-20 15:07:05 +0000 UTCSHP
2021-03-20 12:37:23 +0000 UTC青木林
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2021-03-19 15:55:36 +0000 UTC樹東一
2021-03-19 14:46:35 +0000 UTC