敵の罠にかかり、ギャオスに倒されたジュエルスター・ルビー。
彼女は地下洞窟に幽閉されていた。
???「また、エネルギーが回復したようだなルビー。バクラ―の餌になれ!」
ルビー「うっ...」
バクラ―の口から触手が伸びる。
ルビー「ああっ!」
胸に張り付いた触手が不気味に光り、ルビーのエネルギーを吸い始める。
???「苦しいか?ジュエルスター...。もっと苦しめ!」
ルビー「あ...力が...抜けてく...。」
ルビーの胸のスターマークが眩い輝きに包まれ...
...そして静かに消えていった。
エネルギーを失い、力なく崩れ落ちるルビー。
バクラ―はその姿見て興奮したのか、股間から触手を出し...
ルビーの股間にジワジワ近づくと...
ズブッ!
深々と挿し入れた!
ルビー「はあああっ!!!」
挿し込まれた触手はルビーから溢れるセレスの光を吸収していく。
ルビー「いやあああっ!」
セレスの光を吸われたルビーのバックルが最後に輝き...
光を失った。
すべてのエネルギーを奪われたジュエルスター・ルビーは意識を失うのだった。
そして翌日にはエネルギーは回復し、また、吸い尽くされる。
このような拷問に似た毎日を送ったあと、磔にされるルビーだった。
SHP
2021-01-29 13:47:20 +0000 UTC青木林
2021-01-28 07:27:46 +0000 UTCSHP
2021-01-23 14:07:47 +0000 UTC樹東一
2021-01-23 13:52:01 +0000 UTCSHP
2021-01-23 07:28:00 +0000 UTCSHP
2021-01-23 07:27:16 +0000 UTCkiku
2021-01-23 06:16:39 +0000 UTCば~んなっくる
2021-01-23 04:58:29 +0000 UTC