SakeTami
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乳房型ボールを胸につけたら女体化した話

「ん・・・」 いつも通り自宅のベッドで目を覚ます。 窓から見える空は、雲一つない青空だった。 「あー・・・気持ちいいなぁ・・・」 そう呟きながら伸びをする。 今日も一日が始まる。 ベッドから降りたときだった。 床に肌色をした球体が2個転がっているのが見えた。 野球ボールほどのサイズだった。 私はとりあえず一つを手に取ってみる。 「えっ!?」 よく見ると球体には乳首のような物がついていた。 一瞬驚いたが雑貨屋で売られている乳房を模したボールだろうと結論を出した。 しかし買った記憶もないのに何故家に? 知り合いが家に来た時に置いていったのだろうか? なんとなく私はボールを揉んでみた。 「ひゃう!?」 自身の胸に快感が走った。 どうやらこのボールには感覚があるようだ。 不思議なボールだなと思いつつ、もう一つ手に取った。 そしてまた揉む。 「ひゃん!」 やはり同じように胸へ刺激を感じる。 「何これ・・・どういうこと?」 疑問を抱きつつも、 好奇心からさらに両手にボールを持ち、 揉み続ける。 すると次第に体が火照り始めてきた。 呼吸も荒くなり、頭がボーッとする。 「あぁん・・だめぇ・・・」 気付けば私は自慰行為を始めていた。 ボールを持つ手の動きが激しくなる。 「あっ!もうイクっ!」 絶頂を迎えようとした瞬間だった。 「ん・・・」 いつも通り自宅のベッドで目を覚ます。 窓から見える空は、雲一つない青空だった。 「・・・夢だったのか・・・」 乳房を模したボールを揉むことで自身の胸が気持ちよくなるなんて夢に違いないと思った。 ふとベッドの右側に視線を向けると、 そこには見たばかりの物が転がっていた。 「嘘・・・」 それは先ほど見たのと同じ肌色の球体だった。 だがサイズは先程の夢と異なり、 バスケットボールほどもあった。 私は2個あるそれを持ち上げた。 やはり乳首のような物がついている。 私はそれらをつまんだ。 「ひゃうん!!」 夢の中で味わったものと全く同じ感覚がした。 私は頬をつねってみた。 痛い。現実だ。 これは一体どういうことなのか。 夢ではないとするとなぜこんなものが私の家にあるのか。 私は少し考えた後、 思い切り触ってみることにした。 こんな便利な物使わないのは損だろう。 私はボールをさらに強く握る。 「ひゃう!!・・・ああぁぁぁ!!!」 気持ち 良すぎる。まるで全身を愛撫されているかのようだった。 私はその快感に夢中になり、何度もボールを握り続けた。 「あんっ!ダメぇ・・・」 気付けば私は自慰行為を始めてしまっていた。 ボールを握る手の動きが激しくなる。 「あっ!もうイクっ!」 絶頂を迎えようとした瞬間だった。 「ん・・・そうだ!」 私は服を脱ぐとTシャツと下着だけを着た状態になる。 そしてTシャツの中に2つのボールを入れた。 「うわぁ・・・すごい・・・」 自身の目線の下には2つの球体が見える。 まるで女になったようだ。 それも足下が見えないほどの爆乳である。 乳首もぴんと立っている。 ボールが落ちないよう膝の上には箱を置いてある。 私は再びボールを揉んでみる。 「ひゃん!!!」 あまりの気持ちよさに腰砕けになる。 ボールの感度も上がっているようで、 今まで以上に感じてしまう。 女になったかのようで更に興奮する。 「あっ!もうイクっっっっっっっ!!」 私は絶頂を迎えた。 全身に強い快感が走る。 「はぁ・・・気持ちよかった・・・」 私は休みだしもう一度眠ろうと思った。 まず胸に入ったボールを取り出そうとする。 「痛っ!?」 ボールを引っ張ったはずなのに何故か痛い。 私はTシャツを脱いだ。 そこにはボールではなく乳房そのものがあった。 しかもゴムのような質感ではなく皮膚のようだ。 膝に乗せていた箱はいつの間にかベッドの横に転がっていた。 興奮しすぎていつの間にか落としてしまったのだろうか。 私はもう一度胸を見る。 付け根は完全に一体になっていた。 乳房を模したボールが乳房に変化してしまったようだ。 「・・・どうなってるんだこれ?」 とりあえず私は洗面所に移動して、 鏡で自身の姿を見た。 胸は完全に女性そのものとなっていた。 顔つきもいつのまにか女性のようになっている。 髪も腰まで伸びてしまった。 お尻もやや大きくなり、 腰もくびれていた。股間を確認すると男の象徴はなくなっており、 代わりに割れ目が出来ている。 「なんじゃこりゃあああ!!!」 思わず大声で叫んでしまった。 すると声が少し高くなっていたことに気づく。 「え?嘘だろ?なんで女の声になってんだよ!」 喉に手を当てる。 声帯が変化してしまっているようだ。 私は完全に女になってしまったようだ。 あのボールのせいだ・・・。 これからどうやって生活すればいいんだ・・・。 途方に暮れながら私は部屋に戻った。 私はとりあえず彼女にメールを送った。 とにかく急いで家に来てほしいと。 『今から行くね!』 彼女からの返信は早かった。 彼女はすぐに来た。 玄関を開けて入ってきた彼女。 「急にどうしたの?」 「突然女になっちゃって・・・」 「はぁ!?・・・なに言ってるの?」 呆れた表情をする彼女。 「え・・・!?」 「だって・・・出会ったときからずっと女じゃない!何いってるのよ!」 そうだったのか・・・。 ってそんな訳はない。 これまで男として生きてきた記憶はあるし、 この前彼女とデートをして致した。 当然男としてである。 「とりあえず入って・・・」 私は彼女を家に招き入れた。 そして室内にある男物の服を見せる。 「これを見ても男じゃなかったって言える?」 「うん・・・?」 首をかしげる彼女。 「いや・・・だからさ・・・」 「あなたっていつも男物の服着てたし・・・」 「それを疑問に思わなかったの?」 「別に?私もそういうファッション好きだから」 そっか・・・。 とはいえ私が男だったということを証明しなければならない。 「ねぇ・・・先週ヤったけど・・・どうやっか覚えてる?」 「何聞いてるのよ・・・そうねぇ・・・まず服を脱がしてきて・・・」 「それから?」 「・・・何か突っ込まれたような・・・」 「ほら・・・私は男だったんだよ!」 「うーん・・・」 「じゃあ証明するよ!」 私は彼女の手を掴んでベッドに押し倒した。 「ちょっちょっと!いきなり何すんのよ!してもいいけどちゃんと言ってよね!」 私は彼女の服を脱がせていく。 一気に裸となる。 彼女のそこそこの身体があらわになる。 そして私も服を脱ぎ裸になった。 彼女よりも遙かに大きな胸と、 くびれた腰、 大きなお尻と割れ目があった。 「なんだ・・・女じゃない・・・」 「男だったってことをこれから証明する!」 私は彼女の胸を乱暴にだが痛みがない程度に揉み込んでいく。 「あぁぁぁん・・・♡」 彼女はあえぎ声を上げる。 私はさらに乳首を摘まむように触りながら乳房全体をこねくり回す。 「あぁ・・・そんなに強くされたら感じちゃうぅ・・・」 彼女は息遣いが荒くなり始めていた。 私はその股間に手を伸ばし秘所に触れた。 そこは愛液で濡れていた。 指を入れると膣内は熱くぬかるんでいた。 クリトリスを親指で押し込むようにして刺激を与える。 「ああぁぁ・・・ダメェェ!!」 彼女は絶頂に達したようだ。 「・・・思い出したわ・・・先週・・・あなたの物を突っ込まれたわ・・・」 「ようやく思い出して貰えたみたいだね・・・」 「そういえば、なんであなたは女の子になってるの?」 「何って・・・」 正直恥ずかしかったがボールのことを含めて全て話した。 「・・・変なことをするから女の子になっちゃうのよ!この変態!」 「そんなに言わなくても・・・とりあえず男に戻る方法知らない?」 「知るわけないでしょ・・・それよりさ・・・」 彼女は獲物を狩るような目つきになった。 「あなたのおっぱい触らせてくれない?気持ちよくしてくれたお礼に私がたっぷり揉んであげるから♪」 彼女の顔は完全にエロい顔をしていた。 「ちょっと待ってくれよ・・・」 「嫌よ・・・もう我慢できないんだもの・・・それにあんただって本当は期待しているんじゃないの?」 「それは・・・」 図星だった。 自身で揉んだとき以来、 他の人・・・特に彼女に触ってほしいと心の底では思っていたのだ。 「ほら・・・今はどうせ女同士なんだしいいじゃない・・・」 僕はゆっくりと両手を上にあげて万歳をした。 「ふふん♪素直な子は好きよ♪じゃあ遠慮なく頂きます♪」 彼女は私の上に乗ると大きな胸を思いっきり掴んできた。 「あああっ!!」 今までで一番の快感が全身を駆け巡った。 そのせいか私の股間は一気に濡れた。 「あら?もしかしてイッちゃったのかしら?」 「うん・・・」 「へぇ~まだちょっとしか揉んでないのにね~でもまだまだこれからよ?」 彼女は今度は両手を使って乳首を摘まみ始めた。 「敏感なのね?こんなに固くして・・・かわいいわね・・・んっ♥」 そう言うといきなり唇を重ねてきた。 そしてそのまま舌を入れてくる。 「んむぅ!ちゅぱぁ!んぐっ!」 口の中まで犯され私はもう何も考えられなくなっていた。 本来男なのに女になって初めてのキスがこれなんて・・・ 「ぷはぁ・・・さっきからおまんこヒクつかせてるけどやっぱり欲しいのね?いいわよ・・・入れてあげる♥」 「うん・・・」 私にはもう抵抗する気力は無かった。 「それじゃあいくわよ?んっ♥」 彼女の指が一本、二本と入ってくる。 「ううっ・・・」 「大丈夫よすぐに慣れるわ。それにほら見てごらんなさい。あなたのここは喜んでるわよ?」 見ると私のそこはしっかりと濡れていた。 「うそぉ・・・」 「本当よ。だってほら、こんなにも締め付けてくるもの♪」 彼女はさらに激しく動かしていく。 「ああぁっ!だめぇ!そんなにしたらいっちゃう!いやあぁっ!!」 「ふふっ可愛い声出しちゃって。いいわよ。いってしまいなさい」 「だめぇ!いくぅ!!あっ!ああああーーっ!!!」 私は呆気なく果ててしまった。 「あら、もうイッたの?本当に敏感ね。もっと気持ちよくさせてあげるわ」 彼女は再び胸を揉みながら指を出し入れしてくる。 「ああぁっ!またいっひゃう!ひぃぃっ!」 そして三度目の絶頂を迎えようとしたその時だった。 胸の先端から白い液体が噴き出したのだ。 「なにこれ!?」 「それは母乳よ。あなたが妊娠してないのはわかっているけど、 おっぱいが張ってきているみたいだから少し搾り出してあげるわね」 そう言って先端を強く摘まれる。 「あぐぅっ!あぁあぁぁぁぁぁあん♡」 その瞬間大量の母乳が噴出した。 勢い良く飛び出した母乳は彼女の顔にかかる。 「きゃっ!すごい量。これは栄養満点の母乳になりそうだわ」 彼女はそれを指ですくって舐めとると、そのまま私に深く口づけてきた。 舌が絡み合いお互いの唾液を交換し合う。 甘い香りが漂う。 「んむぅっ!ちゅぱっ!ぷはぁっ!」 長い時間唇を合わせていたせいか頭がぼぉっとしてきた。 「どう?美味しかった?」 「おいしい……もっとちょうだい」 「ふふっ、すっかり夢中になってるじゃない。それじゃあ続きをしてあげましょうか」 今度は彼女は私の後ろに回ると、 背後から私の胸を 鷲掴みにして激しく揉んできた。 「あぁんっ!いいっ!気持ちいいっ!」 私は快楽に身を任せるしかなかった。 再び乳首からは母乳が溢れ出してくる。 「あら、また出てきたわね。それならこっちも……」 すると今度は片方の手が股間に伸びてくる。 「あっそこはだめぇっ!」 秘部に指が入ってくる。 膣内をかき回される快感に思わず声を上げてしまう。 「やだっ!変になるっ!こんなことされておかしくなっちゃうよぉっ!!」 「良いのよ。おかしくなってしまえば良いの。そうすればあなたはずっと幸せになれるんだから」 さらに指の動きが激しくなる。 同時にもう片方の手で胸の先端を強く摘まれた。 「ひゃあああんっ!!イクッ!イッちゃうっ!ああああああーっ!!!」 絶頂を迎え全身が痙攣する。 それと同時に乳房からも母乳が噴き出した。 「ねぇ・・・男に戻るなんてやめて女で良いんじゃない?」 「そうしまひゅ・・・」 私はもう彼女の言葉に逆らえなかった。


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