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ザ・シガー
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ウサギ年なのでリンディさんはバニーガールコスをしてフェイトちゃんにご奉仕するようです

ウサギ年なのでリンディさんはバニーガールコスをしてフェイトちゃんにご奉仕するようです 「ぎ、義母にこんな格好させるなんて……フェイトったら、もう……」  真っ赤になってリンディはもじもじと身をよじる。  両手で胸元を隠そうとする、が。  むち♥ だぽっ♥  四十路も過ぎた熟女の、爛熟したド級の雌牛のような爆乳は、とても隠せない。  少し垂れ気味なのが、たまらなく淫猥な乳肉。  その柔らかい果肉に、カップを内蔵したレオタードが食い込み、さらにいやらしく乳を飾る。  白蝋のようなリンディの、白く蕩ける肌が、谷間から、首筋、肩、背中を露出しており、堪らなく美しく妖艶だ。  白い肌をさらに強調するような、黒い艶光りするエナメルレオタード。  尻に食い込み、股間にも食い込むハイレグ仕様。  そして、乳にも負けない肉感をむっちりと蓄えた爆尻と美脚を、黒タイツが包み、得も言われぬ色気を匂わせる。  頭には、長いウサ耳をあしらったカチューシャ。  首元には襟と蝶ネクタイ。  手首にカフス。  そう、それは、由緒正しきバニーガールコスチュームだ。  ただでさえ、熟成しきった人妻の雌肉、リンディの極上のスタイルが、余計にいやらしく見える。  童貞のガキが見たら、一目で脳裏に焼き付いて、センズリ猿になってしまうだろう。  そんな最上級の爆乳人妻バニーを独り占めするのは、なんと、義理の娘であった。 「ふふ♥ お義母さん、とっても似合ってるよ♥ 綺麗で、やらしくて……見てるだけで私も疼いちゃう♥」 「ふぇ、フェイトったら……」  真っ赤になって恥じらい母を、視線で舐め回し、視姦する。  なんとそれは、同性の女。  しかも、義理とはいえ、母娘。  フェイト・テスタロッサ・ハラオウンだった。  フェイトは舌なめずりし、いつもなのは相手にはMで受けになっているくせに、今はサディスティックに目を爛々と輝かせ、タチっぽく振る舞う。  素晴らしい美貌に淫靡なものを匂わせ、ブロンドをさらりと揺らしながら、フェイトはゆっくり……服を脱ぐ。  黒い執務官制服の中から、分厚い制服の生地にぎゅっと押し込められていた豊かな肉が、まろび出ていく。  リンディほどではないが、フェイトもかなりの爆乳だ。  むっちりと豊かに実った肉。  若いだけあって、リンディより張りが強い。  くびれた腰。  いやらしい巨尻。  もちろん、肌も輝くように白い。  フェイトが纏うのは、下着のみになる。  漆黒の下着。  パンティと、ガーターストッキングのみ。  フェイトも義母と同じく、なめらかな白肌を、黒で強調する。  フェイトの穿いているパンティは、股間にスリットが一筋走っていた。  ぱっくりと、クリトリスや秘所を魅せつける。 「ちょ、ちょっとまっててね……ん♥ くぅ♥ ぁ♥」  リンディの前で、フェイトはくちゅくちゅと股間を弄る。  リンディはドキドキと胸を高鳴らせ、その姿を見つめた。 「あ、んくぅうう♥」  ぶるんっ♥  フェイトが甘い声を張り上げた瞬間、いじっていたクリトリスが、一気に肥大化。  いや、体内に収納していた【モノ】が飛び出る。  それはフェイトが生やした、体内収納型の、ふたなりチンポだった。  並の男の倍ほどもありそうだ。  へそまで反り返る、規格外の極太雌勃起。 「あ、ぁ……すごっ♥ いつ見ても……フェイトのチンポ、大きいわね……っ」  義娘のチンポに、リンディは目にハートマークまで浮かべ、股間をじっとりと濡らして身悶えする。  今に始まったことではない。  フェイトがなのはと深い関係になり、女同士で爛れたレズビアン夫婦となって貪り合う中で、いつしか、未亡人の体を持て余していたリンディまで、愛人にされてしまった。  今では、リンディは義娘の愛人になってしまっている。 「ふふ♥ お義母さんのバニーコスがあんまりいやらしいから、いつもよりギンギンだよ……ほら、ご奉仕してもらっていいかな♥」 「え、ええ……わかったわ」  娘に誘われるまま、リンディは跪く。  ベッドに腰掛けたフェイトは、すらりと長い脚を開き、パンパンに勃起したチンポを差し出す。  バニーガールコスをした、むっちむちの人妻が、跪いてチンポに近づく。  夢のような光景だ。 「ちゅ♥」  リンディはまず、娘のチンポに軽くキスをして挨拶する。  結婚する花嫁が、誓いのキスをするように。  媚薬フェロモンをたっぷり含んだふたなり我慢汁が、人妻を熱くさせていく。 「ちゅ♥ じゅる♥ れろぉ♥ フェイトのちんぽぉ……ん♥ おいひぃ♥」  目を涙でいっぱいに潤ませ、娘のチンポを夢中になってご奉仕フェラするリンディ。  さらに彼女は、爆乳に食い込んでいたレオタードの胸元カップを、ずり下ろす。  ぶるっ♥ だぱんっ♥ 「っ♥」  見ただけで、フェイトのチンポから我慢汁の量が増した。  凄まじいまでに、淫靡な肉だった。  バニーガールコスした人妻の、熟れ熟れの爛熟垂れ気味爆乳。  乳輪が、大きい。  たまらないほど卑猥だった。 「フェイトの大好きなパイズリ、してあげるわね♥」 「あ、ぁあああ♥ お義母さんの、お乳まんこっ♥ ぁああああ♥ チンポとろけるぅううう♥♥」  フェイトが快感に涙まで流してのけぞる。  むっちり。  しっとりと。  谷間に滴る汗。  乳首からにじむ母乳。  そして、きめ細かく吸い付く肌。  何もかもが、硬く勃起したチンポに絡みつく。  極上のパイズリだった。  だぽ♥ ぶる♥ だぱんっ♥ 「じゅる♥ ちゅぅ♥ 我慢汁、おいひぃ♥ フェイトのチンポ……カチカチ勃起で素敵よ♥ じゅるる♥」 「お、お義母さんのパイズリもすごいよぉ♥♥ あ、ああぁ♥ おっぱいオマンコ♥♥ ママのお乳マンコすきぃい♥♥」  フェイトも蕩けきり、リンディを、ママ、ママと呼んで甘えた声をあげる。  あふれる我慢汁が、小便のように流れ、リンディはそれを美味しそうにチロチロ舐めた。  だぷん♥ だぷっ♥ どだぷんっ♥♥  いやらしく揺れる、特大人妻爆乳。  谷間から顔を出す亀頭を、リンディはチロチロと執拗に舐めあげる。  ものすごい光景だ。  バニーガールコスをした人妻が、素晴らしいプロポーションのブロンド美女の娘に、パイズリ奉仕する。  見れば、リンディの股間も、興奮でべっとり愛液を垂らし、床に流していた。  パイズリする爆乳が、さらに激しく上下に揺れ、リンディはふたチンポの亀頭を吸い上げる。 「じゅるるる♥ フェイトぉ♥ だして♥ ママのチンポ汁飲ませて! ぶっかけてぇえ!」 「あ、ぉおお♥ イグ♥ ママ、イク♥ あ゛ぁあああ♥♥」  ぶびゅううううううううううううううううう♥♥♥♥  どぶっ♥ どぶゅううう♥♥♥ 「きゃぁ♥ あぁ♥ すご……ん、ごくっ♥ 飲みきれないわ……♥ おっぱい、妊娠しちゃいそう♥♥」  リンディの美しい顔も、乳も、まるで輪姦されたように、どろっどろになる。  ふたなりのザーメンの濃さも、量も、生殖能力は完全に男を凌駕している。  しかも濃厚なザーメンは媚薬成分をふんだんに含み、どんな雌も蕩け堕ちる…… 「あはぁ♥ ザーメン、飲んだだけでへぇ……♥ あ、甘イキしちゃう♥ はぁ♥」  ゾクッ♥ ゾクッ♥  子宮が疼き、乳首はぴんと硬くなり、母乳も垂れる。  ミルクパイズリで娘のチンポをしゃぶりあげ、パイズリしまくった母は、それだけで小刻みにイク。  バニー人妻はむっちむちのデカ尻を持ち上げると、今度は、その尻をフェイトに向けた。 「わぁ♥ お、お義母さんのお尻……すごっ♥ や、やらしすぎるよ……」  タイツとレオタードの食い込んだ人妻の爆尻は、ほとんど兵器のようなエロさだった。  むぢっ♥ むぢっ♥ と、熟れきった雌肉が実りに実っている。  一度射精したチンポが、さらにパンパンに膨れる。  リンディは股間部分を、開く。  改造バニーコスは、なんと、股間を縦一文字に開けるよう、ジッパーがついていた。  つまり、バニーガールコスチュームを着たまま、セックスができるのだ。  ぱっくりと開いた膣口が、綺麗なサーモンピンクの花弁を、娘に晒す。 「それじゃあ……♥ つ、次はオマンコで、ご奉仕するわね……♥ 背面座位で、座ってあげる……♥ ん、ぉ♥ お゛ぉおおお♥♥ フェイトの娘チンポほぉおお♥ 硬っ♥ お、おっきいいぃ♥♥」  みぢっ♥  ずぶぶぶぶっ♥♥  タイツのデカ尻を乗せ、リンディが座るように、フェイトのデカちんを挿入していく。  フェイトも、腰の上に乗る義母の体を、両手で抱き寄せる。 「ま、ママぁああ♥♥ いい! いいよぉおお♥ オマンコ♥ とろけるぅううう♥♥」  ずん!!! 「お゛お゛ぉおおおおおっっ♥♥」  一突きで、子宮までぶちぬかれる。  リンディは、一撃でイカされてしまった。  舌まで突き出した浅ましい顔で、目を涙で潤ませたトロ顔で、過呼吸で息を切らす。 「はひっ♥ ぉお♥ ほっ♥ ふぇ、フェイトのチンポほぉ♥ し、子宮まできちゃってるぅ♥ お゛ぉ♥ 太くてっ♥ な、長すぎっ♥ ぉおおっ♥ すごいとこ届いてるぅっううっ♥♥♥」  ごりゅ♥ ぶぢゅ♥ どぢゅっっっ♥♥♥  目の前のむっぢむぢの人妻デカ尻に、フェイトはベッドのスプリングを利用し、腰を上下させて突き上げる。  子宮の中まで犯され、リンディは母乳も、愛液も撒き散らし、泣き叫んでイキ狂う。  バニーガールの絶世の美女、それも、熟しきった人妻が、可愛い娘と一線を超えて愛し合う。  それは、あまりに淫靡で、妖艶だった。 「ああぁ♥ ママのオマンコ、ほんとに、チンポ蕩けそうだよぉ♥ 私のチンポ……ゴリゴリって、届いてる♥ 気持ちいい? 私のチンポ気持ちいい?」  フェイトはうっとりとした様子で、リンディのきゅっとくびれたウエストを撫で、子宮まで入り、わずかに腹ボコ状態にされたリンディのへそのあたりを、手でさする。  自分のチンポが、母の雌をすべて蹂躙し、支配しているという背徳的で甘い快楽。  リンディは長い髪を振り乱し、泣き叫んだ。 「ええ! いいわ、いい! すごくいいのぉ♥ もっと……もっと深くぶちこんでぇえ♥ イカせて♥ 娘チンポでいやらしいバニーママをイカせてぇえ♥♥」  むぢ♥ だぱん♥♥  ぶりんっ♥ ぶりんっ♥♥  デカ尻をいやらしくくねらせ、上下に激しく振る。  そのたびに、特大爆乳が揺れ、母乳のシャワーを撒き散らす。  想像を絶するほど、淫らであった。  フェイトは後ろから手を回し、義母の爆乳を揉みしだき、乳を絞ってやる。 「はひぃいいい♥ お乳♥ お乳までイグぅううう♥♥」 「あはは♥ これじゃ、ウサギじゃなくてウシだね♥ 母乳、すっごい量♥ いやらしすぎるよ……ママ♥」  耳元に妖艶に囁きかけながら、フェイトは、ぎゅうううう♥ と、意地悪にリンディの乳首を抓りあげる。  乳輪ごと揉み潰すように絞ると、強めの愛撫で痛みさえ感じながら、リンディはマゾイキしまくる。 「はひぃ♥ ほぉぉお♥ おおおおぉぉおっ♥♥」  声を裏返し、泣き叫ぶ人妻バニー。  次第に、フェイトが腰を突き上げる速度と力が強まる。  リンディもそれに応じ、尻を押し付け、くねらせる。 「ママぁ……でる! でるよ!? 娘チンポから……種汁、イクぅう♥ 種付けぇえ♥ 種付けしちゃうううぅ♥♥」 「きてぇええ♥ いいわ、孕んでもいいからぁ! 娘チンポで種付けぇえ♥♥ 産んじゃう♥♥ 義娘のチンポ汁で種付けされてイクぅうううううう♥♥♥」  白濁が、煮え滾り、満たした。  ぶびゅうううううううううううううううううううううう♥♥♥♥  ぶびゅるるるるるる♥♥♥♥  どぶっ♥♥  どぶっっっ♥♥♥  リンディの子宮いっぱいに、白熱とした精が、これでもかと、注がれる。  あふれかえる。 「おぉ♥ ほぉ……ぉっ♥ ~~っ♥♥」  トロ顔で、浅ましい声と、快楽とに放心するリンディ。  乳は、母乳でべっとりと濡れ、まだシャワーのように乳汁を流す。  股間では、きゅっと締め付ける名器の蜜壺が、美味しそうに、愛娘のザーメンをごくごくと飲んで、何度もイカされていた。  母娘で本気で愛し合い、種付け射精でイキ狂う。 「ママ……ママぁ」  フェイトは後ろからリンディを抱き寄せる。 「あぁ……ふぇ、フェイトぉ……んぅっ♥」  肩越しに振り返り、愛娘に、唇を奪われるリンディ。  血は繋がっていないとはいえ、母娘がぴちゃぴちゃと舌を舐め合う、淫靡なレズキスに溺れる姿は、凄まじいまでに妖艶だ。  二人はねっとりと、唾液の糸を伸ばしながら、濡れた瞳で見つめ合う。 「うふふ♥ フェイトのチンポ……まだカチカチね♥ あ、んぅううっ♥ 私の子宮、ゴリゴリってへぇ♥ 突き上げてるわ……♥」 「うん……もっと、もっと……犯してあげる♥ いやらしいママバニーのオマンコ、犯しまくってぇ……ほんとに、種付けしちゃうんだからぁ♥」 「きゃ♥」  フェイトはリンディのムチムチした極上の人妻ボディを抱えると、ベッドに組み伏せる。  今度は、大きく脚を開かせ、義母の雌肉に跨って……  愛し合う、正常位と種付けプレスの体勢。  どっぷり注がれ、ザーメンであふれかえる膣口に、また太く逞しい雌チンポが、突きつけられる。 「あはっ♥ また、いっぱい犯すのね……♥ ふふ♥ 本当に妊娠しちゃったらどうしましょう……♥ 私とフェイトの……赤ちゃん♥」  甘く、妖艶な声で。  冗談を茶化すように、だが……半ば本気で。  背徳の蜜の味を楽しむように、人妻は囁いた。  そんな彼女の期待に答えるように、フェイトは大きな尻に体重をかけ、リンディの濡れそぼる蜜壺に、自慢の極太チンポを、こすりつける。  ……ぐちゅ♥ 「あぁぁあっ♥♥」  人妻の甘い声が、甲高い、よがり泣きになる。  次の瞬間には、再び、二人は声を裏返し、豊かな肉をぶつけ合う。  室内は、溢れる雌の汁、汗、ザーメン、愛液、母乳でむせ返り、むんむんと雌肉は熱く滾る。    そして、熟れきった人妻の子宮の奥で……ちゅぷんっ♥ と、小さな種が、受精していた。  


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