IS ふたなりエッチ その19 女教師尻穴編
Added 2022-10-13 11:34:37 +0000 UTCIS ふたなりエッチ その19 女教師尻穴編 「な、なあ篠ノ之……最近、抱いてもらってないから……してくれっ♥ 頼むっ♥ も、もう……疼いてしまって、切なくて……耐えきれないんだっ♥」 登校早々、である。 呼び止められ、トイレへと連れ込まれて。 むわぁぁっ♥♥ 甘い雌の発情香が、むんむんと湯気を立てて籠る。 千冬はスーツの前を開け、スカートを下している。 黒いレースのブラが、真っ白な肌と対比を作り、凄まじく淫靡だ。 下着に染みた汗。 そして、パンティには、じっとりと愛液が染みている。 甘ったるい雌の匂いに噎せ返る。 千冬は大胆に、自慢の爆乳を、箒の乳に押し付け、重ね合わせる。 普段の教室では絶対に聞けないような、媚びに媚びた雌の猫撫で声を上げ、熱い吐息を零し、箒に擦り寄る。 自分の担任するクラスの生徒と、レズビアン快楽に堕ちきって、雌奴隷になる教師。 それは凄まじくいやらしく、妖艶だ。 だが、トイレの個室の中で、箒は妖艶に、そしてサディスティックに微笑する。 表向きの立場はともかくとして、二人の関係性は、完全に箒が支配権を握っているのだ。 「ふふ♥ でも、もうすぐ授業始まってしまいますよ? まだお預けしたほうがいいんじゃないですか♥」 「あぁ……!」 言いながら、箒はスカートをたくし上げ、自慢のものを魅せつける。 パンパンに勃起して、パンティからはみ出た、極太のふたなり雌チンポ。 「あ、ぁあっ♥」 それを見つめ、千冬の目の奥にハートマークが浮かび、きゅんっ♥ と、子宮が疼く。 唇の端から涎まで垂らし、トロットロの媚びた雌の顔になって、千冬は箒に擦り寄る。 「は、はやく、いれてぇ♥ 頼む、篠ノ之……チンポ♥ このぶっといチンポ私のオマンコにぶちこんでくれぇ♥」 くちゅ♥ くちゅ♥ 箒の極太女殺しの凶悪雌チンポの亀頭を、千冬は自分から濡れたパンティの上から膣口に擦りつけ、早くここに入れて、と言うように刺激する。 一度でも箒の雌チンポを味わい、この凶悪な雌勃起で犯される悦びを噛みしめてしまえば、どんな雌も堕ちてしまう。 千冬のあの気丈さは、完全に蕩けきっていた。 実を言うと、千冬を最近抱いていなかったのはわざとだ。 こうしてお預けさせて、千冬のような気の強い、しかも、自分のクラスの担任教師を屈服させるのは、凄まじい快感を伴う。 美しい女を征服し、自分の『モノ』にする愉悦。 箒は自分からも尻を振り、くちゅ♥ ぐちゅ♥ と、いやらしい水音を立て、パンティの上から千冬のクリトリスや膣口をくすぐる。 「あ、ぁああ! も、もう、何でもいいから、早くいれてくれぇ!」 切なげに涙を流し、哀願する千冬。 箒はゾクゾクと甘い快感を覚える。 「ふふ♥ しょうがないですねぇ……♥ イケない先生には、オシオキしないと♥」 「あ、ぁああ!」 千冬は身体の向きを変えられ、尻を向ける格好になる。 ムッチムチの、極上の爆尻だ。 どんな男も見たら勃起するような、脂の乗りきった、雌の尻。 黒いレースのいやらしいパンティをずらし、膣口を晒す。 どろぉ……♥ たっぷりの、とろみのある愛液が垂れる。 早く犯してと泣いて訴えている。 だが、箒がチンポの先を向けたのは…… 「ちょ! ま、まて篠ノ之……! そっちは」 「オシオキ♥ ですから♥」 ずぶんっ♥ 「ひぎぉおお♥ ぉおお♥ お″ぉおお♥ ケツぅう♥ ケツマンコ裂けるぅううぅ♥」 泣いて悦ぶのか、喘いで苦しんでいるのか、どちらとも取れる千冬の絶叫。 みぢっ♥ みぢっ♥ ほぐさずアナルにぶちこまれ、いかに我慢汁で濡れていても、きつくて苦しそうだ。 犯してほしがっていた膣でなく、強引なアナル挿入。 苦しそうに呻く千冬だが、その声は次第に甘く濡れ、蕩ける。 「あ、ぉお♥ ケツマンコ、ぉお♥ ほぉおお♥ お″ぉおおっ♥」 ばぢゅ♥ ばちゅん♥ どぢゅ♥ ぶぢゅっっ♥♥ 濡れた肉と肉をぶつけあう、激しく淫らな音色。 汗みずくの、しっとりした千冬のデカ尻に、箒はこれでもかと腰をぶつける。 そのたびに濡れた音を奏で、汗、愛液、腸液、我慢汁の混ざり合った、諸々の汁が飛び散った。 がっしりと掴み、指が食い込む肉が、堪らなく卑猥である。 「あっ♥ ぉお♥ ほぉおおっ♥ お″ぉおん♥ お、おっぱいぃいい♥ ぁあああ♥ 乳首♥ もっといぢめてぇええ♥」 ぎゅううぅうう♥ 箒の指が、だぷだぷ揺れる千冬の爆乳に指を深く沈め、さらに、ぷっくりと膨らんだ大きなパフィーニップルな乳輪、つんと尖った乳首を摘まみ、抓り上げる。 散々箒に犯され、マゾ雌に開発調教されている千冬は、強めに、少し痛いくらい乳首を苛められるのが大好きだ。 「あ、ぁ、ああ、あ″ぁああ♥ イグ♥ 乳首イク♥ 尻ハメもイクぅうう♥ イっちゃぅうううう♥♥」 ぷしゃぁあああ♥♥ 大量の愛液を潮にして噴き、撒き散らす。 甘い雌の匂いが、むんむんとトイレの中に広がる。 もはや呼吸するだけで、頭の芯まで淫らな心地になるようだ。 ゾクゾクする。 ドキドキする。 体中が煮え滾るように火照り、熱くなる。 きゅっと締まる肉穴の快感に、箒も巨乳を揺らし、大きな尻を堪らないほど振る。 「く、んぅうう♥ 先生……♥ オマンコだけじゃなくて、お尻も名器ですよね♥ 犯し甲斐ありますっ♥」 どぢゅんっ♥♥ 「おぐぅぉおおお♥ お″ほぉおおおおぉっ♥♥」 深い深い挿入で、箒の極太の、凶悪極まる雌チンポが根本までぶちこまれる。 千冬は箒の言葉も聞こえぬ有様で、爆乳を揺さぶって喘ぎ狂う。 「ふふ♥ って、聞こえてないか♥ じゃあ、もっともっと……激しくしてあげますっ♥♥」 言葉と共に、箒のムチムチした形のいい巨尻が、思い切り叩きつけられる。 どぢゅぅうっ♥ ばちぃいん♥♥ 「お″ぉおおぉぉおおっ♥♥」 千冬はのけ反り、舌まで突き出し浅ましいイキ顔を晒す。 白目を剥きかけのアへ顔で、乳首をカチカチに勃起させ、小便さながらにマン汁を垂れ流してイキ狂う。 普段の彼女の、理知的で凛々しい教師ぶりを知る生徒たちが知ったら、唖然とするだろう。 箒の雌チンポに堕ちきって、今の千冬は完全に雌奴隷妻の一人……いや、一匹に堕ちている。 だぷっ♥ だぽっ♥ 突き上げるごとに、はちきれそうな爆乳が揺れ、ブラを剥ぎ取られ、大きな乳輪の残像まで作る。 ばぢゅ♥ 「ひぐぉおおおっ♥」 千冬の張り上げる甘い雌声。 大きな白い尻に箒の腰がぶつかり、そのたびに最奥まで肉棒をぶちこまれ、イカされる。 きゅっと締まる名器のアナルで、箒もゾクゾクと快感がこみ上げ、腰を振る速度が上がる。 深々とねじりこみ、強烈に脳天まで蕩けさせる甘い快楽。 「織斑先生ぇ♥ イク♥ 私も……お″ぉお♥ イグ♥ 先生のケツ穴孕ませるぅうう♥♥」 「い、いいぞぉっ♥ 箒ぃ♥ こい♥ イカせてぇええ♥ ケツ穴孕ませてぇえええ♥♥」 泣き叫ぶ千冬。 その声は、甘い随喜の快楽に蕩けきり、自分からデカ尻を振って、年下のご主人様に媚びるメスブタそのもの。 箒も嬉しそうに千冬の爆乳を揉みしだき、乳首責めしながら、これでもかと腰をぶつけ……そして、放出。 「イク♥ イグぅうううう♥♥♥」 ぶびゅううううううううううううう♥♥♥ ぶびゅるるるるるるる♥♥♥ どぶっ♥♥ どぶっっ♥♥♥ 濃厚極まるザーメンの濁流が、千冬の尻の穴をいっぱいにする。 「はひぃ♥ はぁ……ぉ♥ ほぉ♥ ぉっ♥♥」 どぶっ♥ ぶびゅるっ♥ ごぼっ♥♥ 尻の穴の結合部から、泡を立てて滴り落ちる大量のザーメン。 千冬は舌を突き出した浅ましい顔で、いつまでも脳髄の芯まで甘く熱く蕩けるアクメの余韻に浸る。 断続的にきゅっと締まるアナルの感触に、箒もゾクゾクと震え、名残を惜しむように、濃いザーメンを注いでしまう。 ふたなりの生殖能力は並の男を遥かに凌駕しており、余裕で一分も二分も続くのだ。 「ふぅ……♥ くうぅ♥ まだ出るぅ♥」 背筋を震わせ、凛々しい女教師の尻穴をほじくる快感を噛みしめる箒。 ふと、手首の時計に目をやる。 そして、微笑しながらつぶやいた。 「まだ時間がありますね、どうします? 先生♥」 その後、締め切ったトイレの中で、肉をぶつけあう音色と、発情期の雌の裏返ったイキ声が、延々と響き渡る。 千冬と箒が教室に入ったのは、遅刻ギリギリだった。