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戦姫絶唱シンフォギア 「キャロルさん超乳ミルクパイズリしてください」

戦姫絶唱シンフォギア 「キャロルさん超乳ミルクパイズリしてください」 「おまっ……このっ……ど、ド変態がぁ……お、俺をなんだと思っている……言えばなんでもしてくれると思っているのかっ」  してくれました。  どぷんっ♥  だぷっ♥♥  むぢぃっっ♥♥  どだぷぅんっ♥♥ 「こ、このぉ……化け物みたいな乳にしてしまった……ミルク出るぅ、くうぅ♥ 感度を上げすぎたぁ……おぉ♥ ほぉ……♥ 母乳出るだけで乳腺がジンジンしてしまうぞっ」  とんでもないくそデカ爆乳だった。  いや、爆乳という言葉でも足らない、超乳の域。  バストサイズ150センチ、Qカップ。  ただ立っているだけで乳の重さに押し潰されそうだ。  錬金術の応用で超爆増させた乳腺が活発化し、常にヨーグルトみたいに濃厚な母乳がダラダラと垂れてしまっている。  元々、大人ボディキャロルはかなりの爆乳だったが、その比ではないほどのサイズだ。  なにせ、乳下のラインが膝まで垂れてしまっているのだ。  乳肉の重量だけでなん十キロもありそうだ。  常に疼き、ジンジンと火照る乳首の感触で甘イキしそうになり、目を涙でいっぱいに潤ませ、キャロルは震える。 「やるなら、早くしろ!」  彼の前に、異常なほどの超デカパイウシ乳を差し出し、母乳まみれの谷間を強調する。  ミルクまみれの超乳パイズリ……それがご所望だった。 「……」  彼はニヤニヤと笑う。  このままぶちこめばそのままパイズリになる。  そう、わざわざキャロルがいつものように(大人ボディキャロルにパイズリ奉仕させるのはほとんど日常であった)乳を被せて左右から両手で乳を押し潰して擦り上げたり、そういうことをする必要がない。  なぜなら、あまりに乳のサイズが大きすぎて、立っているだけで谷間の肉に正面から突っ込めてしまえそうだからだ。  疼く乳首といつまでもボタボタ垂れる母乳の快感で震えるキャロル。  パイズリさせたいから超乳にしろ、と所望したのだから、すぐズらせるのが道理だが。  彼はその前に、目の前の乳を弄ぶことにしたのだった。 「ひゃぉおおおお♥♥ ぉお♥ お゛ぉおおお♥ ば、ばかものぉおっ♥ 乳首、握るな、ぁあ、ぉおおおおお♥♥」  声を裏返し、キャロルがのけ反る。  ぶしゅうぅう♥♥ と、噴出する濃厚ミルク。  乳全体が大きくなったので、乳首もいつもの三倍ほどのサイズになっていた。  乳輪は言わずもがな、顔ほどもある。  その乳輪と乳首を、丸ごと手で握りしめ、揉み潰す。  むぎゅう♥ ぎゅう♥ むぢゅっ♥♥ ぷしゃぁああっ♥♥ 「お゛ぉおお♥ ォおお♥ お、お前ぇえ♥ 乳首ぃいい♥ 乳首搾るなぁ♥ 抓るなぁあ♥ あ、ぉおお♥ お゛ぉおお♥ イクぅう♥ スケベミルク搾られてイクぅうううううううう♥♥」  ぷしゃぁあああ♥ ぶしゅっ♥ ぶちゅぅううう♥♥  錬金術の超技術で異常開発と発育させてしまった乳首、乳腺が、ドロッドロミルクを噴出し、キャロルはイキまくる。  イキすぎてアへ顔までさらし、野太い濁音だらけの雌声を張り上げる姿は、希代の超錬金術師の誇りもくそもない。  ただの快楽堕ちしきったドスケベ雌でしかなかった。  小便なみの愛液を垂れ流し、超乳を母乳だらけにして何度ものけ反って三つ編みブロンドを振り乱す姿は、凄まじく淫靡だ。 「ぉお……ほぉっ♥ ぉおおっ♥」  ぴゅっ♥ ぶぴゅっ♥♥  まだ断続的に濃厚ミルク噴出イキを続け、アクメ余韻にだらしない声を上げて舌を出すキャロル。  一抱えあるほどの特大超乳のデカパイ乳肉をミルクまみれにさせて、ビクビクと痙攣する姿に、彼も勃起が止まらない。  そろそろかな、という塩梅で、彼はようやく勃起チンポを取り出すと、キャロルのデカパイ谷間に、亀頭を押し付けた。  ぐちゅぅ♥♥ 「ひゅあぁあ♥♥」  ぷっくり乳輪をあつあつのカチカチになった亀頭で擦られ、重ねイキでキャロルは泣き叫ぶ。  むっちむちのデカ乳肉にチンポが埋まり、さらに、乳輪ズリと乳首ズリでクリトリス並に敏感になった乳首部分も念入りに擦られる。  母乳シャワーを撒き散らしながらイキ狂う。 「ひょぉおお♥♥ ぉお♥ イグ♥ 乳イグうぅううう♥♥ やめろぉおお♥ おっぱい狂うぅうう♥♥」  だぷ♥ ぶるん♥ どだぷんっ♥♥  揺れ弾む特大超乳にぶちこまれるチンポ。  柔らかい乳肉と擦れ合う硬い雄勃起。  キャロルは母乳射精のあまりの快感にひっきりなしに汚い雌声を上げて泣き叫び、股間もマン汁の洪水と化す。  彼はそれでも、腰振りを止めない。  ぶぢゅ♥ どぢゅん♥ ばぢゅっっ♥♥ 「ひいぎぉおおお♥♥ ぉお♥♥ 乳マンコおかすなぁぁ♥ ひいいいい♥♥」  まさに乳ファックだった。  ぎゅっと左右から重ねて押し寄せる特大乳肉の谷間を、正面から腰をぶつけて犯しまくる。  突き上げると、そのたびに波打ち、大量の母乳が溢れて床まで濡らす。  ぶぢゅ♥ ばぢゅ♥ ぶぢゅ♥ ばぢゅ♥♥ 「お゛ぉおお♥ 乳輪、チンポこすれるぅうう♥ お乳イクぅうう♥ ミルクイキぃいい♥ パイズリ乳マンコ、イキっぱなしぃいい♥ お、俺の乳狂っちゃうううううう♥♥♥」  泣き叫ぶキャロル。  何度も何度も、激しく、かつ、しつこく乳マンをチンポで犯し尽くす彼の腰振り。  やがてついに、彼の腰の動きもいよいよ極まり、強烈な一撃が、左右から押し潰してこすり合わせた乳輪と乳肉に、叩きつけられる。  どぶぢゅっ♥♥ ぶびゅるるぅうううう♥♥ ぶびゅぅうう♥♥ 「ぉおおおおお♥♥ や、ぁああ♥ 焼けるぅうう♥ お乳焼けてしまうぅ♥ お゛ぉおおお♥ イグ♥ イグうううううう♥♥」  ぶしゃぁあああ♥ ぶちゅぅう♥ ぷしゃぁ……♥♥♥  大量の母乳を吹き、ミルクまみれで突っ伏すキャロル。  乳の谷間であふれる、射精された濃いザーメンとミルクが混ざり合い、淫らなブレンドミルクとなって糸を引く。 「はひぃ……ぉお♥ おぉ♥」  ヒクヒク痙攣するキャロル。  左右に広がって垂れる乳の谷間を、母乳とザーメンの糸が伸びる光景が圧巻だ。 「……っ」  その姿を見下ろし、彼はさらに、むくむくと勃起していく。  そして、またキャロルの上に跨っていく。 「お、おい……なんだ、なにを……おい待て! 今オマンコなんかにいれたら……あ、ぁああ♥ やめろ、ぁああっ……お゛ほぉおおおおおっ♥♥」  キャロルの快楽で嬲られる受難は、まだしばらく終わりそうになかった。


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