リンディさんはショタの愛人ができるようです
Added 2022-05-29 13:13:32 +0000 UTCリンディさんはショタの愛人ができるようです 少年はアースラ所属の魔導士だった。 年齢的にはクロノよりも下で、なのはたちに近しい。 年相応の純粋な性格で、艦長であるリンディを始めとした女性局員にも可愛がられていた。 だが、性的な知識には乏しく無知。 そんな少年が今、呆然と目を丸くしていた。 「う、うわぁ……なんだか、知らないけど……すごいエッチだ……ドキドキしてきたっ」 薄くドアを開け、中を覗きながら、愛らしい少年は顔を真っ赤にして凝視していた。 用事があってアースラ艦長であるリンディの部屋に来たのだが、とても中に入れる状況ではない。 「あぁ♥ あ、ぁああ……ぉお♥ あ゛ぁあっ♥♥」 喘ぎ声を抑えることもなく、人妻は乱れに乱れていた。 椅子に腰かけ、胸をまろびだし、自らの手で揉みしだく。 ただ揉むだけではない。 特大の、ロケットのように突き出た釣鐘型の爆乳を、千切れるほど揉み。 大きめの膨らんだ乳輪を揉み潰すように捏ねる。 乳首も執拗に指で転がしていた。 そして、制服のパンツを下し、パンティまで脱いで、露出した膣をぐちゅぐちゅと搔き乱す。 性欲を貪る、熟女のオナニー。 リンディは欲求不満で持て余していた。 夫を亡くして十数年、ずっと独り身で……オナニーしか解消する手段がない。 甘い声を張り上げ、ここがアースラの艦長室だというのに我慢しきれず、必死になって自慰に耽る。 「すごい……」 セックス知識のほとんどない少年だが本能的に淫靡さを感じ取る。 股間はパンパンに勃起して、引き裂けんばかりに盛り上がっていた。 少年の無垢な視線を浴びながら、それと知らぬリンディは一人でオナニーで昇り詰めていく。 「あぁぁ♥ いいっ♥ ……乳首、ぅうっ♥♥」 甘い響きの絶叫を上げるリンディ。 大きめの乳輪と乳首から母乳が噴出し、膣口からは大量の愛液が潮を噴く。 甘い雌の淫臭がむんむんと広がり、少年を刺激する、 「あ、ぅ……ぅあ!」 少年も、あまりの興奮にビクンと震えた。 セックス知識のない少年は、意味も分からずに勃起し、そして精通射精してしまったのだ。 じんわりとパンツとズボンに染みていく精液が、青臭い匂いを広げる。 「誰!?」 オナニーで絶頂寸前のリンディだったが、それに気づき、声を上げる。 思わず手で前を隠そうとするが、指や腕の合間から乳肉がはみ出てしまう、あまりに爆乳すぎるのだ。 「す、すいません、ぼくっ、あの」 「あなたっ……」 リンディは目を白黒した。 部下である少年の魔導士が、リンディの自慰を陰から見ていたことを知る。 少年は股間がべっとりと濡れ、膨らんでいた。 一度射精した様子だが、それでもまだ大きく膨らんでいる。 「ごくっ……」 リンディは思わず生唾を飲んでしまった。 服の上から見てさえ、少年のものがかなり大きいのは分かる。 噎せ返るようなザーメンの匂いに、リンディの中の『雌』が、久しぶりにゾクゾクと疼いてしまう。 生の男など、何年ぶりに触れるのか。 「ぼく、こんなの初めてで……ど、どうしたら」 童貞の少年が、しどろもどろでそういう。 愛らしい少年に性欲がムラムラと湧き上がってきた。 (こ、これは、浮気じゃないわ……あくまでこの子を楽にするためよ) まるで自分を納得させるために、リンディは内心そう考え、もう一度服を乱し始めた。 「っ!」 少年の目が釘付けになるのを感じ、さらに子宮が疼き、乳首がじんじんとしてくる。 だぷっ♥ 超特大の、垂れ気味爆乳。 しっとりと母乳に濡れ、真っ白な肌に乳輪と乳首のピンク色が鮮やかだ。 乳輪が大きめなのが、果てしなくいやらしい。 だらしない熟女爆乳。 甘いミルクの匂いに、少年は息が荒くなり、股間がまた勃起していく。 「おちんちんがおっきくなっちゃうのよね。大丈夫、出したらすぐ収まるわ♥」 「あ、ぁ……艦長っ」 するりと手を這わせ、ズボンを脱がせる。 瞬間、リンディは目を見開いた。 ぶるんっ!! 「な……う、うそっ……おっきい」 まじまじと見つめてしまう。 少年のチンポは、亡き夫とは比べ物にならないほど、大きかった。 死んだクライドには悪いと思いながらも……つい比べてしまう。 (嘘っ、この子……クライドの倍くらいありそうっ……カリも凄い高くて、ああ、こんなの……こんな凄いのオマンコに入れられたら、どうなっちゃうのかしらっ) 考えただけで乳首が痺れ、子宮が疼き、愛液が小便のように垂れ流される。 強い雄に媚びたいという雌の本能が刺激され、リンディは目を涙でとろんと潤ませ、思わず目の前のチンポに唇を寄せた。 「ちゅっ♥」 「ふぁああ!」 れろぉぉ♥ ちゅ♥ じゅるるっ♥ リンディは幼い少年の、夫よりも逞しいチンポに、愛情たっぷりのフェラをする。 ザーメンの味が濃厚で、これだけでもリンディはイってしまいそうになる。 ただ舐めるだけでなく、やがて淫乱な人妻は、自慢の爆乳を両手で持ち上げた。 「うん、しょっ……さあ、私のパイズリ……堪能して♥」 「あ、ぁあ、あああ!」 少年は声を上げてわななく。 ふわふわ、とろっとろの……柔らかな乳肉が、硬く勃起したチンポを挟み、そして、思い切り扱き抜く。 ぶりゅん♥ だぷっ♥ どだぷんっ♥♥ 重い乳肉が上下し、挟み込んだ硬い勃起肉をこれでもかと摩擦した。 あまりに少年のチンポが大きく、亀頭は谷間からはみ出てしまう。 それをリンディは、愛情たっぷりに舌を這わせ、べろべろと舐め上げた。 「す、すごいです……おっぱい、こんな、ああああ!」 初めて味わう熟女のパイズリフェラ。 それも、極上の爆乳でされる濃厚な愛撫だ。 チロチロと舌が蠢き、我慢汁まみれの亀頭をしゃぶり。 乳輪と乳首でコリコリとカリを引っ掻け。 ふわとろの乳肉でもちもちと蕩けさせる。 乳が上下に跳ね上がるたび、少年はゾクゾクと快感が走り、腰が抜けそうになる。 そしてついに、童貞の極太チンポは限界を迎えた。 「くる……でちゃう! 艦長!」 ぶびゅるるるるぅうううううううう♥♥ 凄まじい量の白濁だった。 「ん、ごく♥ ん、ぷはぁ……すご、飲み切れないわっ……♥」 顔も乳も真っ白にされ、リンディは目を白黒させる。 濃厚なザーメンの味だけでもイキっぱなしだ。 飲み切れない量のザーメンを飲み、口から滴らせ、胃の中まで犯されるようだった。 目を潤ませて恍惚と震えるリンディを前に、少年のチンポはようやく勃起を収める。 「あ、ありがとうございます、艦長」 笑顔で礼を述べる少年に、リンディは胸を高鳴らせながら、妖艶に微笑する。 「これは、二人だけの秘密よ。いいわね?」 「は、はい……」 そう言い聞かせると、リンディは少年を退室させた。 そのあとも、人妻の火照りは消えなかった。 「はぁ、ぁあ……あ、ぁああっ♥♥」 ぐちゅぐちゅと盛大な水音を立て、甘い声を振り絞り、リンディは悶える。 痛いほど乳首を抓り、母乳のシャワー。 膣を深く指で掻き混ぜ、何度もイキ狂う。 以前からオナニーの頻度の高い人妻だったが、最近は以前にも増して回数が多くなった。 頭の中に思い描くのは、亡き夫ではない。 あどけない顔に、その顔に似つかわしくないほどの巨根を持つ、あの少年のこと。 「わ、私、なにを考えて……でもっ……あああぁ♥」 あの子のことを考えると愛液は小便さながらに溢れ出て、艦長室の床を濡らし、甘い雌臭を煮え滾らせる。 身も心も死んだ夫より、少年のほうがいいと、惹かれてしまう。 それを半ば自覚しながら、リンディは自分を騙すように言う。 「ちゃんと、クライドのこと愛しているから……それに、クロノよりも年下の子よ……本気になんてっ」 自分自身を誤魔化すように言いながら、なおも激しく指を動かすリンディ。 ぐちゅぐちゅと奏でられる水音は一層強くなり、大量の母乳も噴出。 「あぁああ♥ ぁあ、ああ♥ イクぅううう♥」 泣き叫び、人妻はびくびくと震え、汗で濡れそぼる肌を上気させた。 恍惚とする潤んだ瞳の奥には、背徳の愉悦が煮え滾っていた。 まだ甘い火照りが子宮の芯に残り、荒い呼吸と共に豊かな乳を上下させるリンディだったが。 そんな彼女の熱を、冷水を浴びせかけるように冷ましたのは、アースラ魔導師隊の負傷事故に関する報告だった。 犯罪者の保有する魔導機械兵器との戦闘で、数名の魔導師が負傷。 その中には、あの少年もいた。 表面上は平静を保っていたリンディだが、内心は気が気でないものだった。 あの少年が失われることを考えると、その喪失感は夫以上であったかもしれない。 そう考えた時、リンディはもうそれ以上、形骸的な理性のままでいられなかった。 「失礼します」 少年が、リンディの待ちかねていた艦長室に訪れる。 呼んだのはリンディだ。 「傷の具合はどう?」 「はい。お陰様でもうすっかり」 笑顔で応える少年。 言葉通り、すでに傷は完治して元通りだ。 すでに報告を受けて知ってはいたが、直接確認してほっと胸をなでおろす。 リンディはゆっくり少年に近づく。 胸の鼓動が高鳴る。 少年も、改めて間近で見つめるリンディの美しさに、頬を赤らめて緊張していた。 同時に、得も言われぬ喜悦も。 リンディは身をかがめると、少年にそっと顔を近づける。 「!?」 驚く少年をよそに、リンディは目を細め、なんと……彼にキスをした。 「こんなこと言ったら驚くでしょうけど……あ、あなたが好きになってしまったわ……こんなオバサンで良かったら、付き合ってくれないかしら」 熟れきった人妻の美しいリンディが、さながら少女のように顔を赤らめて告げる。 少年はかっと赤くなる。 「か、艦長はオバサンなんかじゃ! と、とっても綺麗で、素敵です! ぼくも……艦長が好き、です」 まだ色恋を深く知れるような年ではなかろうに、少年は深く考えずにそう言った。 無垢で初々しく愛らしい。 それを考えると、余計にリンディはゾクゾクと悦びに震えた。 こんな子を自分の色で染められるのだ。 「わ!」 リンディは、その場で少年を押し倒した。 これ以上の我慢は、無理だ。 「ごめんなさい、私、もうずいぶんご無沙汰で……あなたの初めて、私にちょうだい、ね?」 甘い声で囁きながら、リンディは服を脱いでいく。 「わ、ぁ……」 少年はドキドキしながら、見つめた。 ぶる……だぷんっ♥♥ 前にも見たが、改めて見ると、やはり大きさに圧倒される。 もうすでに早くもミルクを薄く滲ませている、リンディの特大爆乳。 ロケットのように前に突き出した、釣鐘型の乳だ。 肌は蕩けるような白。 腰はくびれ、尻もムッチムチと肉がつき、たまらなく淫靡だ。 見ているだけで、どんな男も種付けしたくなる極上の雌肉。 少年も青い性を刺激され、むくむく勃起していく。 リンディは、彼の服を脱がせた。 ぶるんっ! 「ごくっ……あ、あなたも、凄いわ……こ、こんな立派なんてっ♥」 見ているだけで、リンディは目の奥にハートマークが浮かんで興奮していく。 膣はぐちょぐちょに濡れ、愛液を滴らせた。 死んだ夫など比べ物にならない、特大の巨根チンポである。 強い雄を欲する雌の本能が疼く。 「初めてのオマンコ、味わわせてあげる……じっとしてて♥」 そう優しく囁き、リンディは身を動かす。 びんと上に反り返った太い肉棒の上に、リンディの豊かなムチムチとした人妻の雌肉が跨る。 くちゅっ♥ 「あぁ!」 少年が喘ぐ。 熱く濡れた膣口が、くちゅくちゅと亀頭をこすり、入り口に捉えた。 「んぅ♥ 熱い……♥」 リンディも、念願叶って彼のチンポを膣で感じ、今にもイキそうだ。 そして、ゆっくり腰を沈めていく。 「あ、ぁああ♥ ぉおお♥ すご、おっきいぃ♥ あ、ぁあ……あ゛あ゛ぁぁあああ♥♥」 ぢゅぶんっ♥♥ 一気に、体重をかけて身を沈ませ、奥の奥まで突き抜ける。 ゴリゴリと子宮口をこじる快感に、リンディはあっという間にイッてしまった。 「ぉお♥ 硬っ♥ イクぅ♥ ぉお♥ すごっ♥ こ、こんなチンポ……初めてぇえ♥♥」 ぶぢゅ♥ ごりゅ♥ ぶりゅ♥♥ 夫ではありえない、届かなかった場所にチンポが届き、雌を満たす。 「あぁ♥ ああああ♥♥」 うぶで未経験の童貞をリードしてあげようとしていたリンディだが、今まで経験したことのない巨根で、すぐにイキ、感じてしまい、翻弄される。 必死になってムチムチのデカ尻を振り、爆乳を揺さぶり、母乳のシャワーを撒き散らしてよがり狂う。 「艦長……艦長、凄いです!」 「だめ、名前……名前で呼んで!」 リンディが求める。 「リンディさん!」 少年も嬉しそうに叫ぶ。 リンディは手を伸ばし、彼の小さな手をつかむ。 「握って! 手を、お願い」 「はいっ」 ぎゅっと互いに手と手を絡めて握り合い、支える。 そして、少年は……ずん! と、下から突き上げる。 「ぉおおおおっ♥♥」 リンディは声を裏返して泣き叫んだ。 子宮口をゴリゴリとこそげ、凄まじい快感が人妻をよがらせる。 夫の短小チンポの記憶を、全て少年の巨根が塗り替えてしまうのだ。 「ひぐぅう♥ ぉお♥ 奥、すごっ……ぉお♥」 「奥、いいんですか? こうですね!」 ごぢゅ♥ 「ひゃぉおおおおぉっっ♥♥♥」 少年がさらに強く下から突き上げ、リンディは子宮口をこじられ、目を白黒させてイキ狂う。 あっという間に、少年はリンディはどう感じるか、どうすればイクかを覚えていく。 あまりにイカされ過ぎて、リンディは体が弛緩していく。 すると、少年がぐんと身を起こす。 「きゃ♥ あ、ぁあああ♥ おっぱい、だめぇ♥ ぉお♥ 乳首イクぅううう♥♥」 「ん、ちゅっ……ミルク、おいしぃっ」 少年は対面座位となり、リンディの胸をちゅうちゅうと吸いながら犯す。 口に含んだ乳首をチロチロ舌で転がすと、リンディは凄まじい声を張り上げ、母乳をさらに溢れさせてイカされる。 さらに突き上げる。 ぐりぐりと奥をこじられ、リンディは泣き叫び、髪を振り乱した。 「ひぐぅ♥ ぉお♥ あぁぁ……ひぁああ♥♥」 ぶぢゅ♥ どぢゅ♥ ぐぢゅん♥♥ もはや、リンディが上から腰を振るのでなく、少年が突き上げてばかりいる。 完全にセックスの主導権を取られていた。 「きゃぁ!」 気づけば。正常位にされた。 跨った少年が、必死になって突き上げる。 さらに、リンディの乳首を軽く噛む。 「お゛ぉおお♥♥ 乳首ぃい♥ 乳首、甘噛みだめぇえ♥ イク♥ イクのとまらにゃいいい♥♥」 爆乳をだぷだぷと揺らし、正常位で突き上げる快感と、乳首攻めによる母乳噴出のアクメで喘ぐリンディ。 人妻が、幼い少年に犯され、支配される。 得も言われぬほど淫靡で妖艶だ。 どぢゅ♥ ぐぢゅ♥ 少年が腰を振るたび、その巨根がずっぷりと根本までぶちこまれ、子宮まで犯す。 さらに、その動きがどんどん早くなる。 少年も、絶頂の瞬間が近かった。 「リンディさん! ぼくも……でます! でちゃいますう!」 「いいわ、きて♥ だして♥ い、イカせてぇええ♥ 種付け射精でイカせてええええ♥♥♥」 瞬間、少年は最奥を突き上げながら、放出した。 全ての快楽を、甘い熱と共に奥底へ。 「あぁああああ♥ きてるぅう♥ イグ♥ ぉおお♥ イクぅううう♥♥」 どぶびゅるるるるぅうううう♥♥ ぶびゅぅう♥♥ どぶんっ♥♥♥♥ 濃厚な精が、リンディの子宮をいっぱいに満たす。 リンディは今まで達したことのなかったアクメまで到達し、ぶるぶると痙攣した。 雨のように母乳を溢れさせる爆乳。 白い肌が、さらにミルクとザーメンで白く染まる。 恍惚と震え、ゾクゾクと快楽で蕩ける人妻。 「あぁ……すきぃ♥ すきよ♥」 「ぼくも、リンディさん……」 「んっ……」 二人はまだトクトクと奥で注がれる精液の鼓動を感じながら、その余韻に蕩け、抱きしめ合ってキスをする。 もはや二つの肉体は、分かち難いほど重なりあい、繋がっていた。 「なんだか最近、艦長綺麗になってますよね」 「あら、そうかしら」 部下のエイミィのなにげないつぶやき。 だがそれは、リンディを知るものなら誰もが知っていることだ。 以前からとびきりの美女であったリンディだが、最近日増しにその美貌が輝いている。 その理由は……たった一人の少年。 真実は、彼とリンディだけの秘密だ。 「なにか秘訣とかあります? 私も気になるんですけど」 「ふふ♥ さあて何かしらね♥」 エイミィの質問を、妖艶な微笑と共にはぐらかせる。 リンディを美しくしているのは、毎日のように激しくまぐわう、濃密な快楽にほかならない。 そうして得た快感がもたらす雌のフェロモンが、彼女を磨いているのだ。 ふと、リンディは自分の下腹をさすった。 『ちょっといいかしら』 彼女は、念話で少年に呼びかける。 『朝に子宮に注いでもらったザーメンが……空になってしまったわ……また、注いで満たしてくれないかしら♥』 と。 もはやリンディの生活にとって、少年と交わす肉欲の悦びは、離せないものになっていた。 『は、はい……すぐ行きます!』 少年の返事に、熟女は微笑する。 そしてその場を離れ、彼と激しく愛し合える艦長室に、向かうのだった。