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シンフォギアドスケベ風俗 未来さんと響ちゃんは一緒に仲良く淫売しているようです

シンフォギアドスケベ風俗 未来さんと響ちゃんは一緒に仲良く淫売しているようです ※前回→ https://www.fanbox.cc/@hitozumadaisuki/posts/852120 「ど、どうもぉ……未来です♥」 「ご指名ありがとうございます♥ 響です♥♥」  アメリカンスクールタイプの衣装だった。  丈の短いブラウスとホットパンツ。  ブラウスは裾をめくり、くびれたウエストが丸見え。  ホットパンツは、下に履いている黒いスケベなパンティがちらちらと覗いていた。  当然のように、二人共ノーブラだ。  ぷっくりと勃起した乳首が、ぱつんと張ったブラウス生地の中に突起を作っている。  場所は、ラブホテル。  アメスクスタイルの衣装に、ムッチムチのいやらしい巨乳と巨尻を詰め込み、二人の少女は甘い愛液の香りを撒き散らし、瞳をうっとりと濡らす。  目の奥には、まるでハートマークでも浮かんでいるようだ。  完全に、性欲に燃えて発情していた。  小日向未来。  立花響。  SONGでシンフォギア装者をしているものと、その親友。  二人は、しかし、今や淫乱な欲望の虜となっていた。 「ふひひ、いいねえ、写真で見たよりずっと可愛いよ。おじさんもこんなになっちゃってさぁ」  嬉しそうに、男は言った。  よだれまで垂らし、舌なめずりして極上のアメスク美少女たちを視線で舐め回す。  ハゲ頭に、でっぷり太っている、毛深い中年オヤジであった。  醜悪な肉体。  それが、美しい少女と共にある。  凄まじいまでに、背徳の淫靡があった。 「たくさん払ったぶん、楽しませてくれるよねえ?」  中年オヤジはベッドに腰掛け、自慢の巨根を見せつける。  未来と響は、このオヤジに買われたのだ。  二人は今、金と引き換えにその極上の瑞々しい肉体を、誰にでも売るような女に成り果てていた。  しかも、大きな肉棒をうっとりと嬉しそうに見つめ、パンティを愛液でぐちょぐちょに濡らすような女にまでなって。 「わぁ♥ おじさん……チンポすっごく大きい♥」 「見てるだけで、イッちゃいそうです……♥ ちゅっ♥」  ひざまずき、大きなムチムチの尻を振りながら、響と未来はオヤジのチンポにすり寄る。  まるで発情期のメス犬だ。  ちゅっ♥ ちゅっ♥ と、我慢汁まみれの亀頭に、挨拶のキスをする。  心底チンポが好きというのが、見て取れる。  未来と響は、亀頭にキスをしたら、そのままカリ首から幹まで、ちろちろと舐め回す。  あっという間に、オヤジのチンポは汁まみれになった。 「あ~、いいよ二人共。それじゃあ、そのムチムチしたバカでかいおっぱいも使ってもらおうかな」 「はぁい♥」 「どうぞ♥ 自慢のおっぱい♥ 皆さんこれ好きなんですよ♥」  むにゅぅう♥♥ ずりゅ♥♥ だぷんっ♥♥  ダブルパイズリで左右から未来と響の巨乳が、みっちりと巨根を挟んで扱き上げる。  前々から胸は大きいほうだったが、最近こうして男に体を買われ、貪られるようにセックスするうちに、前以上に巨乳になっていた。  その巨乳でも、オヤジのチンポは先端が見えてしまう。 「わぁ、すご♥ オジサンのチンポ、とっても長いです♥」 「ちゅっ♥ れろぉ♥ 谷間から飛び出ちゃいます♥」 「ふひひ、いいでしょ。これでいっぱい犯してあげるからね。ぉお! 二人共、パイズリ上手いよ……そろそろ、出そうだよ!」  思い切り扱き上げ、むっちりとした巨乳で扱き抜くパイズリフェラの濃厚な快楽。  我慢汁の飛沫を散らすほどの激しいパイズリで、ついにオヤジは達する。  どぴゅるるるるうぅ♥♥ どぴゅっ♥♥ 「きゃあ♥」 「わぁ……こんなにいっぱい♥ おっぱい妊娠しちゃいそう♥♥」  べっとりと糸を引き、巨乳の谷間にあふれかえるザーメンの海。  未来と響はそれを美味しそうになめ上げ、ぴちゃぴちゃと舌を躍らせる。  二人の極上の美少女たちが巨乳を押し寄せ合い、ザーメンまみれで喜悦に蕩ける姿は、凄まじく淫靡だ。  オヤジのチンポは一度の射精でも萎えず、パンパンに勃起していく。 「オジサンたくましいですねぇ♥ こんな元気なチンポ久しぶりぃ……♥」 「響ぃ、わたし……見てるだけで、凄い濡れてきちゃったぁ……♥」  雄々しく勃起するチンポを前に、うっとりと蕩ける響と未来。  オヤジは舌なめずりし、さらなる命令を与えた。 「じゃあ、そのムッチムチのエロいデカ尻を向けてくれるかなぁ」 「もう、で、でかいなんて……恥ずかしいこと言わないでください♥」 「でも本当にムチムチして、すごくデカくてエロいよ、ほらほら、早く!」 「はぃ……♥」  響と未来は愛液のしずくを垂らしながら、その豊満な尻肉をオヤジに差し出した。  四つん這いになり、高く尻を掲げあげる姿勢は、凄まじく妖艶でエロティックだ。  むっと、甘い雌臭が性欲をそそる。  言葉通り、二人の尻は肉がぎゅっと詰まった、とてつもなく大きい雌尻だった。  見ているだけで、無限に男の肉欲を煽ってきた。 「ふひ! 本当に凄いデカ尻だ……ああもうたまらん! さて……どっちからぶちこんでやるかなあ」 「わ、私、私から先に……♥」 「未来、ずるいよ! 私だって……オジサンのぶっといのほしい♥ ほら、こっち♥ 私に先にいれてください♥♥」  二人は肉欲を隠さず、親友相手でも我先にと、自分に入れてほしいと懇願してくる。  二人の美少女が早く犯してくれとねだってくるのは、まるで男の夢のような光景だった。  アメスクスタイルの服で、尻に食い込んだホットパンツの隙間から見えるパンティと膣口が、愛液でびっちょり濡れて、セックスに餓えている。 「こりゃあ悩ましい選択だ、さて、どっちにぶちこんでやるかなぁ」  オヤジは興奮と共に、大いに悩んだ。  響も、未来も、どちらも最高級の雌の肉である。  ムチムチした大きくエロティックな雌尻の凄まじさ。  濃厚なフェロモンを放つ愛液の甘い香り。  アメスクスタイルの服装が、きゅっと食い込むホットパンツが、さらに淫靡さを際立てる。  プリプリ揺れる二つの尻を見下ろすオヤジだが、やがて決心する。 「まずは、こっちだ!」 「ひゃぉおおおぉっ♥♥ すごいチンポきたぁあああ♥♥♥♥」  じゅぶぶぅ♥♥ ぶちゅんっ♥♥♥ 「あぁ……未来、ずるいよぉっ……」  切なげで悲しそうな声を上げ、隣の親友を見る響。  最初に濡れそぼる蜜壺を犯してもらえたのは、未来だった。  響に負けないほどぎゅっと肉が締まっている見事な尻。  膣内も締め付けが良く、パンパンに勃起したオヤジの巨根を深く飲み込んだ。 「あ゛ぁああ♥♥ お゛ぉおお♥ いい♥ おじさんのチンポしゅごひぃいいい♥♥ 奥♥ 子宮まで届いてるぅうう♥♥」 「あぁ……未来、いいなぁ……早く代わってぇ」 「だめ♥ まだ、もっと♥ もっと奥えぐってぇええ♥ 響、ごめんね♥ イクまで我慢してえぇ♥ あぁぁあ♥ チンポ♥ チンポぉおお♥♥」  黒髪を乱し、オヤジが突き上げるたびに凄まじい声を張り上げ、巨乳を揺らしてよがり狂う未来。  凄まじいまでも乱れぶりだ。  普段の清楚ぶりが嘘のようだ。  オヤジも、見事な締まった尻を鷲掴みにして、心地よさそうに激しく突いた。  ぶぢゅ♥ どぢゅ♥ どぶちゅっ♥♥♥ 「あ゛ぁああ♥♥ いい♥ おじさんのチンポぉおお♥ こんないいチンポ初めてぇえええ♥♥」  奥をこじられるたび、深い挿入と快感を伴うバックからの本気のハメ腰に、未来は巨乳を揺らして身悶えする。  その姿を傍らで見るだけの響は、生殺しもいいところだ。 「未来ぅ、早くイって♥ 代わってってばぁ♥」 「ひゃぉおおおお♥♥ 乳首、だめぇええ♥ 響、ぁあ♥ お゛ぉ♥ おほぉおおおお♥♥」  とうとう我慢しきれず、響は隣でバックで犯される未来に手を伸ばし、彼女の巨乳を揉みしだき、乳首をこね回す。  それどころか、ムチムチしたエロ尻にも手を出して、撫で回すかと思えば、きゅっとすぼまった尻穴までほじくり返した。 「お゛ぉおおおお♥♥ お尻♥ ケツ穴ぁああ♥♥ イグ♥ だめぇえ♥♥ こんなのすぐイグうう♥♥」 「ふひひ! 締りが良くなったぞぉ、ワシもそろそろ、出すぞ未来ちゃん! ほれぇ! イケ! 孕めぇえ! 種付けしてやる!!」 「お゛ぉおお♥♥ イグ♥♥ イグぅうううう♥♥」  どびゅるるるる♥♥♥ どぶっ♥♥ ぶびゅ♥♥♥  オヤジの巨根は子宮の奥までこじり、大量射精でその奥底を、煮えたぎるザーメンでドロドロに染め抜いた。 「ぉお♥ ほぉ♥ ほぉお……♥♥」  未来も強烈な深イキでだらしない声を上げ、よだれまで垂らした蕩け顔で放心する。  やがて体を支えることもできなくなり、その場でぐったりと倒れ伏す。 「はひぃ♥ ちんぽぉ……♥ ぉ♥」  巨乳をベッドに押し潰し、高く尻を掲げた淫らな姿勢でアクメを続ける未来。  ぢゅぷぷ……ぽんっ♥♥♥  大量の愛液とザーメンを撒き散らしながら、オヤジのチンポは抜かれる。  勢い余って上に大きく跳ね上がる。  しかもそれは、まだ雄々しく腫れ上がって勃起していた。 「わあ……すてきぃ♥」  親友を無理にでもイカせた響は、うっとりとオヤジのチンポを見つめる。  唾液を流し、股間も愛液で小便を漏らしたようになっていた。  響は自分で股を開き、愛情たっぷりの正常位の形で、彼を誘う。 「さ、きて♥ はやくぅ……おじさんのチンポ、思いっきり挿れてください♥♥」 「いいよぉ、響ちゃん。まだまだおじさん元気だからね。ほらぁ!」 「あ゛ぁああ♥ お゛ぉおおおおお♥♥」  響はのけぞり、大好きな親友の愛液まみれのチンポで突き上げられた。  彼女のすらりとした脚は、見ず知らずの中年オヤジの腰を絡め取り、手は背中を抱き寄せる。  むぎゅむぎゅと巨乳を押し潰しながら、まるで愛する恋人や夫にでもするように、立花響はオヤジと正常位で深く繋がった。 「お゛ぉおお♥♥ しゅごひいいい♥♥ 子宮までごりごりくるうう♥♥ 未来のマン汁まみれのチンポぉおおおお♥」  どぢゅ♥ どぢゅ♥♥ ぶぢゅん♥♥ ぶぢゅぅう♥♥♥♥  オヤジの肥え太った体が、体重をかけてのしかかる。  そのたびに、響の一番深い部分まで彼の野太い肉棒はえぐりこんできた。  響の巨乳はぷるぷると揺れ、さらにはオヤジの体に押し付けられる。  ひしゃげて形を変える乳が、凄まじく淫靡だ。  それどころか、オヤジはまるで恋人のように響にキスまでする。 「んぅうう♥ ちゅ♥ れろぉ♥ おじさん、んっ♥ すき♥ チンポぉお♥」 「ふひひ! チンポぶちこまれただけで心まで堕ちちゃったのかなァ、エッチな子だねえ響ちゃん」 「はひぃ♥ ぉおお♥ だって、ほんとうにいいんだもんっ♥ お゛ぉおお♥ そこ♥ 子宮のお口までこそげられてりゅうう♥♥ オジサン、すき♥ もっとぉおお♥♥」  どぢゅ♥ どぢゅ♥ ぶぢゅううう♥♥♥  体重を全てかけ、オヤジは腰を打ち付ける。  その度に、大量の我慢汁が飛び散り、室内をむっと性の匂いに満たしていく。  凄まじいまでの肉欲の契りだった。  むぎゅむぎゅと押し付け、押し潰される響の巨乳。  むっちむちの美脚が腰へと絡みつき。  オヤジは体重をかけて突き上げ、深々と子宮まで巨根で犯す。  ただただ、二匹のケダモノが知性をかなぐり捨てて互いを貪るのだ。 「イク♥ イグううううう♥♥ オジサン、もう……わたしもうイキますううう♥♥」 「いいよお、おじさんもイクよ! おら! イケぇえ! 孕め、おらっ! この! ぉおお!」 「お゛ほぉおおおお♥♥♥ あ゛ぁあああ♥♥ 子宮にぶっかけてええええ♥♥ イグ♥ 妊娠しちゃうううう♥♥ オジサンの熱いチンポ汁でイッちゃうううううう♥♥♥」  どぶびゅるるるるるるうううううううう♥♥ どぴゅるるるるる♥♥♥♥  濃厚なザーメンが、子宮を煮えたぎるほど満たし、響は全身をのけぞらせてイキ狂った。 「はひいい♥♥ ほぉ♥♥ ぉ……♥」  余韻にひたり、ヒクヒクと震える響。  アヘ顔をさらし、見ず知らずの中年オヤジのチンポに溺れ果てる姿が、凄まじかった。  こんな顔を、姿を、あの立花響がするのか。  もし彼女の普段を知るものが見たら、言葉を失うだろう。  だが、誰より響を知る親友もまた、この場で乱れた淫売として、堕ちていた。 「ふふ♥ 響かわいい♥ おじさまぁ♥ 次は、また私に……ね♥ ください♥」  今度は未来が、大きく脚を開いて、正常位でねだってきた。  性豪の中年オヤジは、汚らしい絵顔を浮かべ、彼女の上になった。 「いいよお。未来ちゃん、またオジサンのチンポでアヘらせてあげるからねえ」  のしかかる醜い中年オヤジの体。  パンパンに膨れた肉棒が、その先端を未来の濡れそぼる膣口へとあてがった。  くちゅ♥ 「あっ♥」  次の瞬間には、また室内に淫らな濡れた音色が鳴り響いた。  風俗嬢にまで堕ちきった響と未来の魅せる痴態は、まだ終わりそうになかった。

Comments

風俗堕ちはある意味幸せそうで好きです

オレンジ卿


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