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大晦日の仕事納めを終えた高町&ハラオウンのドスケベ爆乳レズ母娘がふたなりチンポレズするようです

大晦日の仕事納めを終えた高町&ハラオウンのドスケベ爆乳レズ母娘がふたなりチンポレズするようです 「あ、ぁああっ♥♥ ちょっ……桃子さん、まだ……エレベーターなのにぃ……お゛ぉおおっ♥♥」  狭い室内に木霊する、トロットロに蕩けきった甘ったるい雌声。  それだけでなく、むせ返るような甘い雌の香りが、肺腑まで溶けそうだ。  エメラルド色のポニーテールを振り乱し、制服がパンパンに膨らむほどの爆乳を後ろから揉みしだかれ、人妻が悶える。  人妻の乳房を揉みしだくのも、それに負けないくらい豊満な人妻だった。  栗色の髪を乱す女、高町桃子。 「いいじゃない、私たちしかいないわ……それに♥ リンディさんたちが仕事納めするまで、ず~~っと我慢してたのよ? もうチンポ破裂しそう♥」 「あぁぁあっ♥ も、桃子さん……お尻、当たって……お゛ぉおおおっ♥♥ ち、チンポシコシコだめぇえ♥♥」  甘い声を張り上げ、パンティどころかボトムスまでべっとり我慢汁で濡らす肉棒を服の上がシコシコと扱かれ、リンディは喘ぎ、悶える。  二人がいるのは、エレベーターの中だ。  今、ここには四人しかいない。  後ろから絡みつく桃子の愛撫と甘い声に、リンディは蕩けきり、彼女の手によって、翻弄されていた。  時空管理局の仕事は随分と長引き、年の瀬の大晦日まで仕事に追われていた。  そして今日、ついにようやく仕事納めをし、彼女らはミッドチルダ市街を見下ろす超高層の高級マンションへと集まったのである。  部屋に着くまでの時間さえ、待ちきれなかった。  リンディを背後から抱きしめ、彼女の魅惑の爆乳と、股間に生やされたふたなりチンポを弄ぶ、高町桃子。  人妻と人妻。  どちらも、夫や家庭、子供を持つ熟女同士。  レズビアン不倫の甘美で背徳的な味を噛み締め、ムッチムチに熟れきった体と性欲を煮えたぎらせる。 「リンディさん……ん、ちゅぅ♥」 「んぅう♥♥ 桃子さん、ぁあ……すきっ……好きぃ♥ ん゛ぅう♥♥」 「ん、ちゅっ♥ ふふ、かわいい♥」  マゾで受けのリンディは、管理局提督という高官の立場も何もかも剥ぎ取られ、ネコになって可愛がられる。  桃子は妖艶に微笑し、リンディのたっぷりと柔肉を実らせた特大爆乳を、こってりと揉みしだく。  その傍らで、同じエレベーターに乗っている娘婦妻カップルも、まだ直接行為に及ぶ前の段階で、瑞々しい雌肉を燃えるように火照らせ、劣情に盛っていた。 「なのは、ぁあっ♥ んぅ♥ ん゛ぅう♥♥」 「フェイトちゃん……♥ フェイトちゃんっ♥♥」  高町なのはと、フェイト・テスタロッサ。  母親同士がレズビアン不倫しているなら、こちらは娘同士でレズビアン夫婦となっている。  もちろん、なのはもフェイトも、股間にたくましく勃起したふたなりチンポを生やしており、スカート越しに亀頭をクチュクチュと擦り合わせていた。  たっぷり溢れた我慢汁が、スカートの上まで滲み出し、男など比べ物にならない勃起を張り詰めさせている。 「なのは、ぁ……激しっ……んぅううっ♥♥」  口を塞がれ、責められ、フェイトが喘ぐ。  義母がマゾなら、娘もマゾで、受けだ。  なのはに乳房を揉みしだかれながら、エレベーターで壁に追い詰められ、キスをされ、チンポを擦り合う快感に涙まで流して震える。 「だめ、ぁぁあ……も、もう、イっちゃいそうっ……ぉっ♥♥」  桃子に敏感な爆乳を揉みしだかれ、母乳まで滲ませ、今にも暴発しそうなリンディがよがり狂う。 「わ、わたしも……なのはぁあっ♥」  チンポとチンポを擦らせ、だぷっ♥ むぎゅっ♥ と、爆乳を揉みしだかれ、フェイトまで甘い声を張り上げる。  だが、二人が達しそうなその瞬間、エレベーターは超高層回のフロアに到達。 「あ……ふぅ、んぅ……っ♥」 「ほぉら♥ リンディさん、ついたわ……続きは向こう♥」 「あふぁぁ……ぉお♥」 「フェイトちゃん♥ イクのはもうちょっと我慢だよ♥ さ、部屋行こうね♥」  うっとりと涙目で蕩ける受けマゾの愛妻を引き連れ、四人二組のカップルたちは、最高級の愛の巣へ、しゃなり、しゃなりと歩んで行った。  最高級の超高層タワーマンションの最上階。  ミッドチルダ都市部にそびえる、遥かな下界を見下ろすこの部屋は、管理局提督と上級士官が別邸にするには、十二分な居住スペースだった。  年末年始の喧騒を見下ろし、ガラス窓の内側では、濃厚な甘い雌の香りと、粘っこく水っぽい、肉と肉がぶつかる激しい音色、そして、蕩けきった雌の喘ぎ声とが弾けていた。 「あひぃいいっ♥♥ ぉおおっ♥♥ おほぉぉおおっっ♥♥ 子宮っ♥♥ 子宮にチンポずっぽりきてりゅぅうう♥♥ 桃子さんのい人妻チンポしゅごひぃいいっ♥♥♥」 「リンディさんのオマンコも、すっごいわぁ……ん゛ぉおっ♥♥ チンポ、とろけるぅっ♥♥ ねっとりヒダが絡みついて、キュッと締め上げてぇ……いいっ♥♥ 人妻オマンコいいっ♥♥ 種付けっ♥ 絶対種付けするっ♥ 私の赤ちゃん産ませるんだからぁあっ♥♥」  エメラルド色のポニーテールを振り乱すリンディ。  だぷだぷと凄まじいサイズの爆乳が揺れ、母乳が飛び散る。  特大の雌尻を抱え、桃子が腰を突き上げ、極太のふたなりチンポで子宮まで犯し尽くす。  眼下に年末年始の喧騒に沸き立つ下界を見下ろす特大ガラス窓に両手を突き、リンディは自慢の爆尻を差し出す格好で、桃子に犯される。  ドMで受けのリンディは、桃子の太いふたなりチンポで激しくぶち犯されるのが堪らないらしい。  窓ガラスに飛び散る母乳、そして、リンディの射精したザーメンが、べっとりとこびりつく。  そしてもちろん、その横では、フェイトも大きな尻を突き出し、なのはに抱えられていた。 「ひぐぅう♥♥ ぉお♥ なのはっ♥ きてぇ♥ 種付けっ♥ もっと妊娠汁お腹に中にぶっかてへぇええっ♥♥」 「うん♥ いいよっ♥ フェイトちゃんっ♥♥ 種付け汁いっぱい、でりゅぅう♥♥ ぉおおっ♥♥」  リンディとはまた違った、柔らかさより張りのある爆乳が弾み、股間のチンポも元気よく跳ねる。  ごりゅっ♥ ぶぢゅっ♥♥  なのはの突き上げは、桃子よりさらに激しく凄まじい。  肉棒の長さもかなりあり、子宮の奥まで突き抜ける。  フェイトは涙を流し、口元まで唾液で濡らし、蕩けきった雌顔で、強烈なふたレズ種付けに耽溺した。 「イクぅ♥ なのはぁ……イグ♥ チンポも、オマンコも……全部イクぅうう♥♥ だしてぇえ♥♥ なのはの種付け汁いっぱい卵子にぶっかけてぇええ♥♥」 「うん♥ フェイトちゃん……イって♥ 産んでぇえ♥ 私の赤ちゃん孕んでぇえええ♥♥」 「リンディさん、私も……出すわっ♥ 受精♥ 種付けぇえ♥♥ ぜ、絶対孕ませるんだからぁ♥♥ 旦那さんよりずっと大きい私のチンポで、イってぇえ♥♥♥」 「きてぇええっっ♥♥ クライドよりずっと大きいチンポで、私の子宮塗り替えてぇえ♥♥ 桃子さんのチンポ汁でドロッドロにマーキングしてぇええ♥♥ 産む♥ 桃子さんの赤ちゃん、いっぱい産んじゃうぅう♥♥♥」  どぶびゅるるるるるるぅ♥♥♥  ぶびゅっ♥♥ どぶぶっっ♥♥♥♥  真っ白になる。  ただでさえ、白くなめらかだった女たちの肌が、母乳とザーメンで全身濡れそぼり、べっとりと。 「あひっ♥ ぉ♥ ほぉ♥♥ おぉっ♥♥」  ヒクヒクと痙攣するリンディ。  爆乳はひっきりなしに甘く、濃く、白い、大量のミルクを垂らし。  股間に生える太いチンポも、特大窓ガラスにザーメンの飛沫を散らす。  子宮いっぱいにあふれるザーメンの熱い感触に、骨の髄まで蕩けそうだ。  長々と一分以上、桃子の極太チンポはリンディの子宮を満たしていく。  あまりの快感に、意識が無くなりそうだ。  そうしてどれだけの時間を、アクメの余韻に溺れていたか……  やがて、リンディのムチムチした爆尻を抱えていた手が離れ、カリが膣口を引っ掛けてながら、抜ける。  ぢゅぽんっ♥♥ 「お゛ぉおっ♥ ぁっ……ぬ、抜けちゃ、だめぇ……」  誰より愛している桃子の太く、硬く、長いチンポが、子宮からも膣からも抜けて離れてしまうことに、切なげな甘い声を上げるリンディ。  相手が夫を持つ人妻だと知りながら、だとしても、愛し合う不貞のレズビアン関係であり、煮え滾るようの熱いチンポが自分の中から抜けてしまうのが堪らなく名残惜しい。  だが、その代わり、今度はその娘が、リンディの尻を抱えていた。 「ふふ♥ リンディさん、次は……私が犯してあげますね♥」 「な、なのはさん!? まって……私まだ、イったばっかりで……お゛ぉおおおおっっ♥♥♥ お゛ぉ、お゛お゛ぉぉおおっ♥♥」  ぶぢゅぅううっ♥♥  どぢゅんっ♥♥♥♥  桃子の実の娘、なのはの、凄まじい肉棒が、リンディを一突きで落とす。  桃子もかなりの巨根だが、なのははそれに輪をかけて大きかった。  長く、そして、カリはえげつないほど張り詰めている。  子宮の天井まで一突きでえぐり抜かれ、軽く、腹ボコ状態にまでされる。 「ひぎぃいい♥♥ ひぃ♥♥ きてるっ♥ チンポ、すごいとこまできてるぅうう♥♥ お、おへその下までえぐられてるぅうう♥♥ イグ♥ こんなのすぐイっちゃうぅうううぅっ♥♥♥」 「ほら♥ イケ♥♥ リンディさん、私のチンポでイッちゃえぇえ♥♥ わ、私の女になっちゃぇええ♥♥」  互いの爆乳を揺らし、長い髪を振り乱し、人妻と、その娘の妻が狂おしくまぐわう。  そしてその隣では、当然のように、桃子がフェイトの尻を抱えて、泣かせていた。 「フェイトちゃんのオマンコ、すごいわぁ……ん゛ぉおっ♥♥ 私のチンポに子宮でしゃぶりついてくるぅう♥♥」 「桃子さんのチンポも……あひぃっ♥♥ すごっ♥♥ 硬くて、おっきいぃ♥♥ きてぇえ♥♥ 桃子さんの赤ちゃん汁、子宮にいっぱい飲ませてぇえええ♥♥」  義娘と、自分の不倫相手との濃厚種付けセックスを横目で見つめ、リンディはゾクゾクする。  さらに股間のチンポは張り詰め、ザーメンを撒き散らし。  もちろん、爆乳からは大量の母乳を溢れさせて。 (すごいぃ……♥ これじゃ……体中イキっぱなしで……本当に溶けちゃいそうっ♥♥)  うっとりと、目尻をとろんと下げて蕩けさせ、口元もだらしなく開く。  きっとこのまま、確実に孕むまで犯され続けるのだ。  そして、その次は…… (次は、私が孕ませるんだからぁ……♥)  股間の雌チンポをギンギンに勃起させ、リンディは尻を振り、なのはの極太チンポを締め上げ、絡みつき、絞る。 「イグぅう♥♥ リンディさん、孕んでっ! 私の赤ちゃん産んでぇえええ♥♥」 「ええ、いいわ♥ きてぇえ♥♥ なのはさんの子供産んじゃう♥♥ 女同士でいっぱい種付けしちゃううううう♥♥」  甘ったるい、甲高い鳴き声を上げながら、雌たちは極上の豊かな肉を煮えたぎらせる。  年の終わりから年の始めへと。  四匹の雌妻たちは、延々とまぐわい続けた。  さながら、雌蛇の交尾のように長く、執拗に。  互いに互いを犯し合い、凄まじい濃さのザーメンを注ぎ、体中をミルクでぬめらせて。  四人二組の母娘の濃厚ふたなりレズビアンセックスは、新年三ヶ日の間、終わりなく続くのだった。


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