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ザ・シガー
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西住しほは寝取られる その7

西住しほは寝取られる その7  西住しほ。  またの名を、西住流家元。  人妻であり、母親である。  慎ましく貞淑な女であり、戦車道の流派の宗家として峻厳であり。  そもそも、夫を持つ妻として、貞節を堅く守るべきはずの女。  だが、西住しほは、操を守り抜くには、あまりにも雌として魅惑的に過ぎた。  さらりと流れる漆黒の長髪、年を経てますます艶を増す美貌、むっちりと爛熟した雌らしい肉付きの体は男たちを淫靡に魅了する。  ゆえに、しほは夫である常夫を裏切り、不貞の姦淫を貪る。  常夫にも非があるといえば、あった。  四十を過ぎてもなお旺盛なしほの性欲に対して、夫である彼の精力があまりに貧弱だったせいだ。  ほぼ一度の射精で打ち止め、そのうえ攻めも淡泊、ペニスの大きさも並以下とあっては、淫らな人妻にはあまりに酷である。  そのためだろう、しほは不貞として、常夫以外の男と関係を持っている。  始まりは相手からの脅しであったとしても、関係を継続していくのは、しほのふしだらさ故だ。  一人は、戦車道連盟会長。  もう一人は、会長との密通を目撃された大学生の男。  どちらもそれぞれ、しほを脅迫して関係した男たちである。  片やねっとりとしほと関係を重ね、体中の性感帯を乱開発し。  片や逞しく激しい姦通でしほを乱れさせ。  元々性欲の強く、女として極上の肉体を持っていたしほが、彼らとの度重なる姦通と、その快楽で、染まらぬわけがなかった。  精液と愛液、気も狂わんばかりの絶頂により、女として磨かれ、美しさをいや増し……とうとうしほは一線を越えたのである。  彼女は、相手に求められたから、脅されたから、それまで不貞を甘んじて受けていた。  だが今、あの彼との行為は、自分から求め、欲して、貪っていたのだから。 「ん、はぁっ♥ んぅうっ♥ ふぅ……ぁああっ♥♥」  長い黒髪を乱し、人妻は自分から激しく腰を振る。  ムチムチとした大きな尻を振りたくる姿は、夫と契る時以上に淫らで激しい。  むしろ、夫の弱いセックスを忘れようとするようでもある。  自分から跨り、腰をくねらす人妻。  西住しほは、自ら求め、燃え上がっていた。  大きな尻が上下するたび、母乳で薄く濡れた爆乳が揺れ弾み、綺麗なピンク色の乳輪と乳首が残像まで作る。  人妻の爆乳、それも、ねっとりと濃いミルクを垂らす魅惑の乳房に、細い指が食い込み、揉みしだく。 「ふぁああっ♥♥」  しほはのけぞってよがった。  跨って騎乗位で、激しく腰を振る人妻に応えるように、下からも突き上げられる。 「お゛ぉおおおっ♥♥」  裏返った濁り声でイキ狂う人妻。  それを見上げる少年は、なおも激しく突き上げ続けた。 「しほさん! しほさん! 気持ちいい! 気持ちいいです! しほさんのおまんこ!」  まだ中学生くらいの少年。  細い体のくせに、しほを突き上げて犯す時は荒っぽいほどがっつく。  下から人妻のミルクまみれの極上爆乳を揉みしだき、同時に強く膣奥をえぐり、亀頭で擦り上げる。  欲求不満の熟女が、これでイカないわけがなかった。 「お゛ぉおおっ♥ チンポ♥ チンポぉおお♥ もっと、もっとチンポしてへぇええっ♥♥」  普段の毅然とした姿など、ない。  度重なる凌辱とセックスで肉欲に堕ちきったメスブタ妻は、夫でもない男、それも、赤の他人の少年に跨り、淫欲の虜になっていた。 「で、出ます! しほさん、中に……中に出します!」  叫びながら、少年はさらに激しく小刻みに突き上げる。  しほも喘ぎ、よがりながら、貪るようにデカ尻を振りたくった。 「いいわ、きてぇえ♥ イカせて♥ はやくっ♥ チンポ汁ぶっかけて、子宮にいっぱいぶっかけてへぇええ♥♥」  とても、夫や娘に見せられぬほどの浅ましい雌ぶりだった。  少年の突き上げ。  人妻の振る尻の大きく淫らな動き。  濡れた肉をぶつけ合う、いやらしい水音。  やがて一段と強く深い結合と共に、少年の白濁が、奥で弾ける。 「あ゛ぁあああっ♥♥♥」  しほは泣き叫び、びくびくと痙攣した。  どっぷりと膣に満ちていく白濁と熱、そして奥にぶち当たる勢いに、しほは何度もイカされる。 「あぁ♥ チンポ汁、いっぱいぃ♥ ぉおっ♥」  だらしなく舌まで突き出し、唾液まで垂らし、瞳を大粒の涙で濡らす、人妻。  夫も家庭も、娘もいるくせに、いやしい雌妻は、少年の熱く硬い肉棒に、夢中になっていた。  しかもそれは、あの二人のように脅されて仕方なく始めたのではない、自分から望んでいるのだ。  だがその背徳を考えるほど、しほは熱く燃え上がり、だらしなく蜜壺から愛液があふれた。 「あの、しほさん」 「なに」  あれから何度か膣内に射精され、イカされ、快楽を貪婪に喰らい、ようやくしほは落ち着いた。  シャワーを浴びて身支度を整える段になり、しほは普段の毅然とした様相にほとんど戻っていた。  先ほどまでの、あの情熱的で淫靡な痴態とは雲泥の差である。  少年はやや面食らいながらも、会話を続ける。  もうすでに何度かしほと関係していて、彼女のこういう仕草も幾らか慣れていた。 「実は、その……お願いがあって」 「何かしら。そろそろ家に帰らないといけないから、早めに済ませて」  ベッドの上と違い、ぴしりと服を着こんだ西住しほ、いや、西住流家元は、どこまでも冷然と告げる。  少年は意を決し、彼女にこっそりと、囁いた。 「今度会う時に、その……」  そっと、耳元に言葉を告げる。 「なっ! あ、あなたねぇ……何を言って!」  途端に、しほの顔が真っ赤に染まる。  何を言われたのか。  羞恥するしほだが、その奥には、淫欲への期待がありありとあった。  それを察してか、少年も食い下がる。 「お願いします。きっとしほさんも、良くなれると思いますよ」 「……っ」  真っ赤に染まった家元は、しばらく考え、ぷいと顔を反らした。 「考えておくわ」  そう言い切って、彼女はホテルを後にした。  翌日、少年の申し出を承諾する旨を電話で伝えたのは、言うまでもない。  問題は場であった。  いつものように、ホテルというわけにいかなかった。  仕方なくしほはその日のために、西住家で所有している別荘を久しぶりに開けた。  こればかりは家政婦の菊代に任せるわけにもいかず、しほは自分一人で手ずから片づけや掃除を行った。 (私、なんてことしてるのかしら……)  掃除をしながら、内心何度もそう繰り返す。  だが自問自答してもなお、その先に待ち受けている快楽を考えると、しほは手を止めることはできなかった。  ひとしきり別荘の準備を整え終えると、しほは少年に連絡した。  予定の日時は、三日後の日曜日。  それまでしほは、むずむずと子宮を疼かせて過ごした。  オナニーさえも我慢し、その日のために、肉欲を溜める。  考えるだけで母乳や愛液が溢れ、下着を濡らした。  夫には連盟の仕事だのと、いつもの言い訳を告げて家を出た。  先に、別荘の中で待ち受ける。  ほどなく、時間通りに、彼は……彼らは来た。 「ど、どうも、初めまして」 「うわ、マジ超美人じゃん」 「え、うそ……こんな人と、できんの?」  別荘の中になだれ込んで来たのは、数人の少年らであった。  あの少年の友人たち、である。  少年の告げた申し出とは、友人たちと皆で、しほを輪姦したいということだった。  彼は友人皆に、しほで童貞卒業したことや、しほと愛人関係になってセックスを重ねていることを、うっかり自慢して話してしまったらしい。  少年の日の約束というものは、決して守られることはない。  友人皆で、人妻を輪姦する。  期待と興奮で、少年たちは股間をパンパンに膨らませていた。  息を切らし、目を見開き、ムチムチとしたしほの豊かな体を視線で犯す。  体中を這いまわる少年たちのいやらしい視線に……しほはゾクゾクした。  輪姦セックスは、しほでも初体験だった。  ドキドキと胸を高鳴らせながら、人妻は服を脱ぎ捨てていく。 「おお!」  少年らが、歓声を上げた。  童貞たちの視線を全身に浴びながら、しほは服を脱ぎ捨てる。  甘い雌の匂いが、むっと広がった。  天然の香水のように甘い、良い匂いだ。  真っ白な肌。  それを強調する黒いブラとパンティ。  垂れるほど大きい爆乳。  大きな尻。  下着はご丁寧に、着たままセックスできるよう、乳首や秘所を露出するスリット入りのセクシーランジェリーである。  つぅ、と、太腿の内側を愛液の筋が垂れる。  彼らにいやしい雌の肉全てをさらけ出しながら、しほは髪を掻き上げ、囁いた。 「いらっしゃい……私の体、好きなだけ嬲って……犯してちょうだい」  と。  そんな言葉に、毎日センズリして性欲を発散している童貞小僧どもが、我慢できるわけがなかった。  言葉にならない声を上げ、童貞のガキどもはしほに群がって走った。  それはまるで血に飢えたピラニアの群が獲物に食いつくようだった。 「すっげ、おっぱいでけえ!」 「おっぱい、マジやわらけえ」  童貞の子供はやはり、しほの爆乳に真っ先に食いつく。  ムチムチした、柔らかく、ロケットのように突き出た垂れ気味の爆乳。  しかも人妻の、だ。  薄く母乳で濡れる乳を、乱暴に少年らの指が食い込み、揉みしだく。 「あ、ん……くぅ……あ゛ぁあっ♥」  少し痛いくらいの愛撫だが、マゾのしほにはちょうどいい。  ぎゅううっ! と、乳首を抓られる。  遠慮のない攻め方だ。  そもそも女に触れたこともない童貞どもは、女の乳首の扱い方など知らない。  好奇心のままに、人妻の乳首を強く抓り上げ、引っ張る。 「だめ、でる……くぅうう♥♥」  声を甘く染め、人妻は乳からシャワーのように噴出した。  匂いも味も蕩けるほど甘い、娘二人を育て上げた人妻の生ミルク。  ただでさえ真っ白なしほの肌と、ムチムチした爆乳を濡らし、さらにいやらしく飾り立てる。  こんなもの、しゃぶりつかないわけがない。 「じゅぞぞっ! すげ、めっちゃ甘い」 「お、美味しいですしほさんっ」 「西住流の家元のおっぱい、飲めるなんて……夢みてえっ」  口々に言いながら、左右の乳首にしゃぶりつき、喉を鳴らして飲む。  凄まじいがっつき方だった。  歯まで立てられ噛まれる。 「あ゛ぁああっ♥♥」  その刺激に、しほは声を上げてよがった。  強く激しく責められると余計興奮する。  さらに母乳の量も増え、濃さを増す。  愛液もしとどに流れ、膣をドロドロにしていた。  もちろん、そこにも、少年らの指が群がる。  ぐぢゅっ! ぶぢゅ! ぐぢゅりっ! 「ひぐぅう♥ ひぎぃいいっ♥♥」  しほの嬉しそうな喘ぎ声。  細い少年の指が膣をこれでもかと掻き回し、中をこそげる。  愛液を掻きだし、膣の感触を楽しんでほぐした。 「おまんこって熱いんだな」 「めっちゃぬるぬるしてる」 「こ、ここにちんこ入れるんだ……」 「けっこう綺麗なピンク色してるね」  言いながら、好き勝手にしほの膣を指でぐぢゅぐぢゅと引っ掻きまわし、広げ、中を観察する。  しほは背筋が震えるほど感じた。  娘よりも年下の少年たちに、オモチャにされている。  好き放題に弄られ、いいようにまさぐられる。  自分がただただされるだけの便器になる感触が、ゾクゾクと体を甘い快楽で燃え上がらせる。 「ねえ、そろそろ……しない? オマンコに、入れてちょうだい……」  少年らのまさぐる愛撫の手にもみくちゃにされながら、人妻は妖艶に囁いた。  ごくりと生唾を呑み、少年らは服を脱ぎ捨てた。  しほはベッドの上に移り、脚を広げる。  視線がさらに集中した。  べっとりと愛液で濡れた膣口が、ヒクヒクと蠢く。  それをさらに指で広げ、彼らを誘う。 「さあ……いらっしゃい」  と。  こんな誘い方、どんな男も逆らえない。  ましてや相手は童貞のガキどもである。 「お、俺! 俺先な」 「あ、ずりい!」  我先にと争う中、真っ先に一人の少年が友人を差し置いて進み出る。  股間のものはびんと反り返って勃起していた。  少年はしほの広げる脚の間に割って入り、息を切らしながら、濡れそぼる膣口に自分のものを向けた。 「じゃ、じゃあ、失礼します!」 「ええ、早く来て……っ」  しほは切ない声で少年を求める。  輪姦というシチュエーションに、人妻はすっかり高ぶっていた。  指で広げた膣口に、少年のものが近づき……入口の上で、ちゅるん! と滑る。 「ひゃぅん♥」  クリトリスも亀頭でくすぐられ、しほはそれだけで甘イキした。  だが、膣口を滑ってしまい、挿入できない。  童貞だから入り口を上手く捉えられなかったのだ。 「あ、あれ」 「違う、そこじゃなくて、もっと下……はやく、はやくいれてっ」  熱っぽい声を上げ、しほは自分で膣口を思い切り広げてやる。  少年はようやく入れる場所を探り当て、亀頭を押し込む。  じれったい……だが、そのおかげで余計に燃える。  くちゅ……ぬぶぶっ♥ ぶぢゅっ♥  ずぶんっ♥♥ 「ぅああ! すげ、中、熱いっ!」 「ふぁああっ♥♥ あ、ぁああっ♥ ぉおおおっ♥♥」  初めて挿入する膣の熱さと気持ちよさに少年が震え。  だが、それ以上に、しほは童貞の肉棒熱さと硬さにのけぞる。  大きさはそれほどでもないが、夫のものよりずっと硬く、気持ちいいところを擦ってくれる。  しかも、若い少年を食っているというのが、淫乱な変態人妻を熱くさせた。 「いいわ、いいっ♥ もっと! もっと強く突いて! えぐってへぇええ♥♥」  長い黒髪を振り乱し、爆乳を揺さぶり、しほは求める。  女郎蜘蛛のように長い美脚が少年の腰を絡め取り、ぎゅっと抱き寄せる。  少年も、初めての女体の悦楽に没頭し、へこへこと必死に腰を振って突き上げた。 「すげ、すげえ! しほさんの中、めっちゃいい! やべえ、もう出ちゃうよ!」  ふうふう息を切らして必死に突き上げる少年。  強く膣壁を擦り、突き上げ、しかし、童貞喪失したばかりのガキが、そう長くもつわけがない。 「うあぁ!」  声を上げ、少年はぶち撒けた。  人妻の膣の中に、どっぷりと。  まるで粥のように濃く大量の精液が注がれる。 「あ、ぁあっ♥ ザーメン、いっぱい……ぉおっ♥ イク♥ イグっ♥♥」  ぶるりと震え、家元も少年の童貞喪失射精で、つられてイク。  何度も痙攣しては、膣内で射精する肉棒の感触を噛みしめ、愉悦に浸る家元。  やがて少年はひとしきり射精を終え、腰を上げて退いていく。  そして、待機していた他のものが、入れ替わってきた。 「つ、次、俺お願いします!」  鼻息を荒くして、少年がいきり立ったペニスを突き入れてくる。  観察していただけあって、今度はスムーズな挿入になっていた。  硬く、張り詰め、反り返った若い竿が、人妻の中に、ぬるりと入りこむ。 「あ゛ぁあああっ♥♥」  淫乱な変態人妻は、これに声を上げ、歓喜に打ち震える。  夫よりも元気な若い少年らの、入れ代わり立ち代わり、突っ込んでくる荒々しい姦通に、彼女の性欲は煮え滾った。  代わる代わる、少年らはしほを犯した。  初めての雌穴で童貞を喪失し、絡みつく媚肉の感触に歓喜して、粘ついたザーメンを好きなだけぶち撒ける。  何度も、何度も、人妻を貫き、犯す。  さすがは童貞だったガキなだけあって、精力は持て余すほどあった。  二度も三度もしほを貫き、様々な体位で人妻のムチムチした雌肉の味を噛みしめる。  正常位、騎乗位、後背位。  あらゆる体位を試した。  もちろん、彼女の魅惑の爆乳も…… 「ど、どう? おばさんのおっぱい、気持ちいい?」  ぶるん♥ だぷるんっ♥♥  勢いよく上下に揺れ、母乳を飛び散らせる爆乳。  真っ白な乳肉をぎゅっと左右から押し潰し、しほは挟み込んだ少年の肉棒をまんべんなく扱き抜く。  少年は嬉しそうに悶えた。 「は、はい! おばさんのパイズリ、最高っスよ! もっと、先っぽ舐めて! 乳首コリコリしてください!」 「ええ……わかったわ、ちゅ♥ じゅるっ♥ れろぉ♥」 「おお! すげ……すげえいい!」  嬉しそうに喘ぐ少年。  しほは妖艶に微笑し、少年のものを美味しそうにしゃぶる。  コリコリと勃起乳首でカリを擦ると、さらに肉棒は震えた。  母乳で濡れ、我慢汁を交え、乳首とムチムチした乳肉全体で、これでもかと扱き上げ、愛撫する。  パイズリ奉仕だけでさえ、しほは極上といえた。  少年は堪らず、放出に至る。 「でる! おっぱいにでるぅ!」 「きゃ♥」  しほは嬉しそうに悲鳴を上げ、顔と谷間にあふれる白濁を、うっとり見つめる。 「すごいわ……おっぱいから妊娠しちゃいそう♥ じゅる♥ 味も、とっても濃くておいしい♥」 「ああ、おばさん……す、すごかったっす」 「次! 俺もおっぱいで!」 「ぼくも!」 「ああもう、待って……ちゃんと順番でしてあげるからぁ♥」  我先にと殺到し、しほの乳に亀頭を擦り付けてくる少年ら。  しほは、ドキドキと胸が高鳴った。  こんなにも少年が自分の体に群がり、がっついてくるのか。  彼らの無垢で荒々しい肉欲の生贄に、自分が貪られるのが堪らない。    しほはたっぷり、こってりと、童貞小僧ども……元童貞のガキどもを、しゃぶりあげ、パイズリし、セックスし、煮え滾るザーメンを全身で浴びる。  髪も乳も肌も、体中全て、彼らの精液漬けになる。  やがて、膣だけでおさまらず、尻にまで寵愛は及んだ。 「ん゛、くぅう♥ ぉおお♥ お゛ぉおおおおっ♥♥」  みぢぢ♥ ぐぢゅ♥ ……ずぶんっ♥♥ 「うお! めっちゃきつい!」 「前も、締め付けやばいよ!」  嬉しそうに少年らが叫ぶ。  前後から貫いていた。  少年二人でサンドイッチにして、しほを膣もアナルも犯す。  人妻が、若い少年相手にここまで乱れ、狂うのか。  しほは長い髪を振り乱し、爆乳を揺さぶり、目の前の少年に抱き着いて、泣き叫んだ。 「いいわ! いい! お尻も、オマンコもぉ! 最高よ! もっとチンポ♥ お願い、チンポぶちこんでぇえ♥ イカせて♥ イカせてぇええ♥♥」  これが、夫を持つ人妻の痴態なのか。  信じがたいほどの淫乱ぶり。  末期的なほどのマゾだった。  乱れるしほに、少年らも応え、突き入れる。 「あ゛お゛ぉおお♥」  嬉しそうに泣き叫ぶしほ。  ずん! ずん! ずんっ!  と、少年らが前後からぶちこみ、膣もアナルもほじくり返す。  ぐぢゅぐぢゅと愛液とザーメンが混じり、腸液まで滴り。  体中があらゆる汁で濡れた。  少年たちは夢中になって人妻を犯す。  膣を犯せばそれだけアナルの締まりが増し、逆にアナルを犯せば膣も締め付けてくる。  犯せば犯すほど、気持ちよくなる。  肉はぎゅっと締め付け、絡みつき、少年の若竹のような肉棒でえぐられることを悦んだ。 「お、おばさん、俺のも!」 「手コキ、手コキして!」 「あぁ……やだ、チンポ、もっとくれるの♥ 嬉しい♥」  前後から貫かれ、悶えるしほに、さらに顔の近くに左右からも、あぶれていた少年らが勃起したものを差し出す。  しほは嬉しそうに蕩けた雌の笑みを浮かべ、巧みな手コキでシコシコと扱き上げた。  見事なものだ。  ちゅっ♥ ちゅっ♥ と、亀頭もキスして愛撫し、舌先でぺろりと舐めながら、左右の手は休まず扱き続ける。  膣とアナルを犯す突き上げる動きも、どんどん素早くなっていく。  もう、その瞬間が近い。 「おばさん、出る! 中にだすよ!」 「お尻に、でる! うお! 射精しちゃう!」 「いいわ、きてへぇ♥ おばさんの体中に、チンポ汁ぶっかけてぇ! イカせて♥ 輪姦チンポぉ♥ イカせて♥ 種付けしてぇええ♥♥」  長い髪を振り乱し、母乳まで撒き散らし、爆乳を揺さぶり、人妻は泣き叫ぶ。  そして、彼女の中に、外に、大量の白濁がまぶされた。  どぶっ♥ どぴゅるるるるっ♥♥ 「お゛ぉおおおおっ♥♥♥」  何度も震えた。  大波、小波、幾重にも折り重なるアクメの波濤が、人妻の身も心も溶かしていく。 「ほぉ♥ おほぉ……♥♥」  白目まで剥き、はしたないアクメ顔で震えるしほ。  その顔に、知性も、誇りもない。  あるのはただ、浅ましい肉欲だけだった。 「もっとぉ♥ チンポ……チンポぉ♥」  舌まで突き出したはしたない顔で、しほはなおも名残惜しんで快楽を求める。  童貞卒業したてのガキどもは、無論、そんな人妻に群がった。  何度も、何度も、射精を繰り返し、他人の女を犯す、熟女を嬲る。  親子ほど年の離れた輪姦性愛は、夜遅くまで、延々と行われた。 続く


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