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ザ・シガー
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リンディさんはバニー風俗で春を売っているようです(挿入編)

リンディさんはバニー風俗で春を売っているようです(挿入編) ※前編はこっち♥ → https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16285333 「ほら♥ 早くいらっしゃい♥ 私のここ……好きに入れて、出していいわよ♥」  甘い声で囁き、誘う。  これが、結婚して家庭を持ち、子供も産んだ人妻の痴態だと考えると、ひとしおに興奮を呼び起こす。  母乳で濡れた、真っ白な爆乳、綺麗な薄桃色の乳首と、少し大きめの乳輪。  垂れ気味の乳房があまりにいやらしい。  リンディの纏うバニースーツの、黒エナメルのレオタードは、股間部分がぱっくりと開く構造になっていた。  つまり、これを着たまま、脱がずにセックスができるのだ。  股間部分を開くと、ヒクヒクと蠢く彼女のサーモンピンクの花弁が、透明な愛液の筋を幾つも、タイツに流す。  甘い雌の香り。  リンディの放つ天然の美香だった。  さながら優美な花に誘われるように、青年は股間の勃起したものを硬く硬く張り詰めさせ、リンディに覆いかぶさる。  バニークラブのソファの上で、ずっとオナニーのズリネタにしてきた魅惑の人妻、それも、所属する管理局では上官になる、提督という高官を、一人の女として犯せる……これが夢でなくてなんなのか。  しかもこの夢は、手に触れ、抱き、穢し、自分のモノにできるのだ。  パンパンに張り詰めた肉棒の先端が、濡れそぼる人妻バニーの膣口に、触れる。  ぐちゅ♥ 「あぁ♥」  それだけでさえリンディは感嘆の吐息をこぼす。  熱い。  もう蕩けきっていた。  ぐぢゅ……ぬぶぶっ♥ ぶぢゅっ♥♥ 「あぁぁあああっ♥♥」  ずっぷりと、深く挿入。  張り詰めた若者の肉棒を受け入れ、膣壁を擦り上げられ、リンディは甘美なる快楽にのけ反った。  母乳まみれのロケットのような乳房が、だぷるんっ♥ と揺れ、凄まじく淫らだ。  いや、彼女の肉体で淫らでない部分などなかった。  甘い香りを撒き散らす長い髪を乱しに乱し、爆乳を揺さぶり、ミルク飛沫を散らす。  男が上になってのしかかると、彼の胸板で、柔らかい乳房が押し潰れる。 「ぁああっ♥」  人妻の放つ、蕩けた喘ぎ。  柔らかい乳肉が変形し、乳首と乳輪が擦れ、過敏な性感帯を刺激する。  ただ押し潰されるだけでも、乳腺が刺激されて母乳が溢れた。  しかも……腰を動かすのだから、男の硬い肉棒が、リンディの中を思い切り、擦り上げる。 「いいわ♥ いい♥ 凄くいいのぉ♥ もっと……チンポもっとぶちこんでぇ♥♥」  突き入れ、擦り、抉り、こそげる。  硬く勃起した、若い男の肉棒との姦淫に、人妻は咲き乱れた。  夫を失った人妻とは、これほどまでに淫蕩になるのか……  すらりと伸びる長い美脚は、貪欲に跨る男の腰へと絡みつき、逃がすまいとホールドする。  青年もその淫らさに当てられ、思い切り体重をかけて中に突き入れる。 「あぁぁんっ♥♥」  人妻バニーは涙を流して甘い声を上げ、歓喜にすすり泣く。  彼の体に美脚と手で縋り付き、ミルクまみれの爆乳を擦りつけ、その天上の美貌を寄せた。 「ん、ぅう……リンディさん、リンディさんっ!」 「ちゅぷ……ふぁっ♥ あぁ……っ♥ どう? 気持ちいい?」 「はい! も、もう、死んでもいいくらい!」 「ふふ♥ 死んじゃダメよ……私のこと、もっとイカせてちょうだいっ♥」 「は、はいぃ!」  舌を絡めて淫らにぴちゃぴちゃと舐め合うキスをして、なお灼熱と化した肉欲を滾らせる青年。  美しい人妻は、そんな彼を甘美な言葉と媚態で煽り、爛熟とした肉体を躍らせる。  細いくびれた腰をくねらせ、大きな尻を振り、爆乳を波打たせ、長い髪を振り乱す。  これほどまでに人妻とは美しく、経産婦とは乱れ、熟女とは妖艶なのか。  年増の女というものの概念全てが、リンディ・ハラオウンという極上にして天上の美女には枷などになっていなかった。 「リンディさん! リンディさん! おお、ぉお! 出ます、俺……出します!」 「ええ、きてぇ♥ いっぱい、だして♥ ドロッドロのチンポ汁、私の中に全部ぅう♥♥ イク♥ 私もイクぅううう♥♥」  ぶぢゅっ♥ ぶりゅ♥ どぢゅっ♥♥  青年の荒々しくも情熱的な腰使い、激しい突き上げで、膣壁を擦られ、リンディも喘ぎ、もう堪らずにエクスタシーに上り詰める。  そして彼は、リンディの中にぶち撒けた。  熱く粘り切った精を、他人の妻の中に、これでもかと注ぐのだ。  禁忌とは、素晴らしく甘くかぐわしい、魅惑の領域だった。  どくん……どくん……と彼の肉棒は幾度も脈動し、その都度、リンディの中に濃い精をばら撒いた。 「ああぁ♥ ぁっ♥ ……はぁっ♥」  リンディはがっしりと彼の腰をタイツで長さを強調した美脚でホールドしながら、恍惚と震え、甘い吐息を上げて震える。  射精の痙攣のたびに、アクメの大波が、小波が、幾重にも押しては引き、美しい人妻を甘い快楽で染めていた。 「すいません、俺中に出しちまって」 「いいのよ、避妊魔法使ってるから。好きなだけ中に出して……もちろん何回でもね♥」 「り、リンディさんっ……!」  妖艶に微笑みながら、人妻バニーは手足を彼に絡ませ、そっと唇を重ねてくる。  壮絶なまでのエロティックさに、まだムクムクと肉棒はそそり立った。 「次は、どうしたいかしら? どんなプレイでも、好きなだけさせてあげるわよ♥」  なんという魅力的な言葉だろうか。  憧れ続け、恋い焦がれた人妻を、その極上の雌の肉を、どこでも好きに犯せる。  膣内に生で出してもいい、アナルでも犯していいだろう。  めくるめく妄想で、リンディを様々な体位で犯したくなる。  だが、彼の視線は、母乳で濡れる、垂れ気味ロケット爆乳に吸い寄せられた。 「じゃあ、パイズリでお願いします!」  と。  彼の申し出に、リンディは、あら、と驚いた。  そして、妖しく、嬉しそうに微笑んだ。 「ふふ♥ いいわ、じゃあ……私のおっぱい、堪能してちょうだいね♥」  ソファに腰掛けさせた青年に、リンディは自慢のバストをその手で持ち上げ、覆いかぶさる。  ローションは必要なかった。  揉まれ、しゃぶられ、どろりと粘るほど濃い母乳がたっぷり垂れている。  肉棒もザーメンでドロドロだ。  ずりゅりゅっ……ぶりゅんっ♥♥ 「うぉお!」  快感のあまり声が出る。  ふわっふわ、とろとろの、柔らかい乳肉が、まんべんなく勃起した硬い肉棒を包み込む。  まるで柔らかい肉の海に沈んでいくようだ。  リンディは左右から両手で爆乳を押し潰し、これでもかと圧迫させながら、その自慢のロケット爆乳を、持ち上げた。  ぶりゅんっ♥♥ 「おおお!」  青年の歓喜の呻き。  扱きあげられる。  これでもかと押し付け、押し潰して擦り付ける柔らかい爆乳が、まるで硬い肉棒をすりおろすかのように。  特に、左右の乳を互い違いに持ち上げる『交互ズリ』は、効いた。  あまりの気持ちよさに腰が浮く。  それを、リンディがまた、途方も無い大きさの爆乳の重みをかぶせ、座り直させる。 「うふふ♥ あなたのおちんちん、すっかりおっぱいに隠れちゃったわね♥」  甘い言葉を囁きながら、リンディ左右の乳を捏ね、谷間に挟んだ肉棒を扱く。  凄まじいまでの快感だ。  しかも、柔らかい乳肉で擦り上げる合間にも、不意打ちのようにコリコリした感触が亀頭とカリを刺激した。 「ぅああ!」  青年がさらなる快楽で叫んだ。  こりっ♥ ぷりゅっ♥♥  ぷっくりと勃起して膨らんでいる乳輪と乳首が、その微かな弾力でコリコリと亀頭部分に擦りつけてきた。  柔らかい乳肉全体との感触の差が、一段と快楽を煽った。  なによりも、母乳で濡れた乳首をカリに押し付けてくるリンディの姿も、凄まじく興奮する。  憧れの人妻提督が、バニー姿のパイズリ奉仕である。  リンディは熱を込めたパイズリで彼のものを扱き、乳首ズリまでして、ザーメンと我慢汁、自分の母乳で濡れた亀頭を、チロチロと舐め上げた。 「じゅるる♥ れろぉ♥ はぁ……おいしい♥」  陶然と瞳を濡らし、興奮に真っ白な肌を火照らせた人妻バニーの、妖艶なパイズリフェラ。  しかも大量の母乳が溢れ、肉棒に乳肉とともに絡みつく……  これほど淫靡な愛撫が、この世にあるだろうか。 「り、リンディさん……俺、もう!」 「ええ、いいわ♥ きて♥ だして♥ 私のおっぱい妊娠するくらい……あなたの濃いザーメン、ぶっかけてぇ♥♥」  リンディは蕩けた声を上げ、奉仕の手を強める。  ぶるん♥ だぷんっ♥♥ と、爆乳は強く激しく揺れ、ペニスをこれでもかと扱き上げた。  そしてついに、ぎゅううっ♥ とまんべんなく爆乳の果肉が押し付けながらの、長いストロークをつけた摩擦により……爆ぜる。  まさしく爆発するような勢いで、谷間でザーメンが溢れかえった。  ぶびゅるるるるるぅ♥♥ どぷんっ♥♥ 「きゃあ♥ ふふ……すごい量ね……ん、ちゅっ♥ こくんっ♥ 味も、とっても濃くて、美味しい……♥」  リンディは嬉しそうに微笑し、谷間から泉のようにあふれ、その美貌にまで飛んだザーメンを、心底美味しそうに舐め上げる。  母乳と混ざり合い、溶け合う精液は、まるでブレンドミルクのようにどろどろと垂れた。  自分の乳汁と混ざった精液を舐める、極上の美女のバニー。  それも人妻であり、上司なのだ。  青年は射精した後の放心とともに、この上ない快美な喜悦を覚えた。 (すげえ、こんなの……もう一生リンディさん以外で抜けなくなりそうだ……)  心を奪われる。  天上の美女がこれほどの媚態を見せ、自分に奉仕し、セックスしてくれるのだ。  まともなセックスや女性観などぶっ壊されてしまう。  もっと、彼女を抱きたい、ザーメンをぶち撒けたい。  彼は欲望を滾らせるが。  連続射精の疲労とともに、もう一つの限界も訪れていた。 「あら。ごめんなさいね、もう時間だわ」 「え!?」  慌てて、時計を見る。  もうとっくに、彼がリンディを指名して戯れるプレイ時間が、制限を過ぎていた。 「安心して、追加料金は取らないから。今日は指名してくれて、ありがとうね♥」 「あ、いえ……こちらこそ」 「じゃあ、またね♥ ああ、そうそう、くれぐれも、私がここで働いてるのは内緒だから。それは守ってちょうだい、ね?」 「はい……」  念を押して言いながら、リンディは悪戯っぽくウインクして微笑む。  とびきりの美しさと妖艶さの中に、愛らしい茶目っ気も感じられ、それがさらに魅惑的である。  去り際に、プリプリと目の前で揺れるバニースーツの尻を、彼は凝視した。  肉厚で淫靡な、人妻の尻。  エナメルレオタードと、タイツの作り上げる、雌の肉の芸術。 (次は、あの尻を犯そう)  バックから、プリップリの人妻の尻を鷲掴みにして……  妄想を滾らせながら、青年は思った。  もっともっと金を稼いで、このクラブに通おう、と。


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