ガルパンふたなりふたチンポ生えてるナオミはケイさんのおっぱいに夢中なようです
Added 2021-10-16 10:02:11 +0000 UTCガルパンふたなりふたチンポ生えてるナオミはケイさんのおっぱいに夢中なようです 「悪い、貸してくんないかな」 むんむんと全身を火照らせ、発情した甘い雌臭を撒き散らし、スカートがめくれそうなほど雌チンをおっ勃てたナオミ。 ナニを貸せというのか、聞くまでもない。 ケイは即答した。 「OK♥ いつでもカモンよ♥♥」 数分後。 「お゛ぉおっっ♥♥ お゛っ♥ お゛ぉぉおおおっ♥♥♥ お゛お゛お゛ぅぅっっ♥♥♥♥」 ぶぢゅ♥ ばぢゅ♥ どぶちゅっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥♥♥ 「孕め♥ このっ♥ 孕め♥ 孕めぇっ♥♥」 ひたすらに尻を振り、尻にぶつける。 泣き叫ぶ裏返った雌声。 極太勃起をぶちこむたびにこじり開ける子宮口。 ケイの爆乳がひっきりなしに揺れ、千切れそうに弾み、乳輪と乳首が残像まで作る。 ナオミも同じく、大きな胸をブルブル揺らし、目の前のケイのデカケツを鷲掴みにし、延々と、休みなく、孕め孕めと呪詛のように呻きながら、ケイを犯す。 犯して犯して、犯し尽くす。 むっちり爆乳とデカ尻以外はニーソのみのケイの姿は、ふたなりチンポ持ちの女からすれば発狂するほどドスケベだった。 戦車道女子はふたなりが多い。 ナオミは中でもかなりのデカチンだった、フル勃起するとへそ上にまで到達してしまう。 そのクソデカ女誑しチンポを、先っちょから根本まで、鍛え抜いた体で力いっぱいぶちこむ。 ケイは一突きされるたび、子宮のてっぺんまでこそげられ、無駄なぜい肉のない下腹を腹ボコぉされ、子宮の中までこってりとこそげられる。 当然、突き上げられるごとにイカされ、綺麗なブロンドを振り乱し、オホ声を張り上げてイキ狂った。 「お゛ぉおおっ♥♥ ナオミのディックすごぉいいいぃ♥♥ イグ♥ イグのとまんにゃいぃいっ♥♥ グゥウッド♥ ナオミの雌チンポグッドよぉっ♥♥」 「うるさい♥ イケ! 出すわよ……孕めっ! このっ……オラっ♥ 孕めぇえええっ!!!」 「お゛お゛お゛ぉぉおおおっっ♥♥♥♥」 どぶびゅるるるるるるるるるるるる♥♥♥♥♥♥♥♥ まるでコップの水をひっくり返したような量の射精。 ケイの膣も子宮もいっぱいに満たし、それでも飽き足らず溢れかえり、ごぼごぼと泡を立てて滴って、ベッドに水たまりを作る。 水たまりといっても、恐ろしく粘っこいナオミのザーメンはむしろ小さい山とでも言うべき有様になっていた。 「ひぃっ♥ ぉ♥ ……ぉっ♥ おほぉっ♥♥」 まだ断続的に射精するナオミの最強レベルの凶悪雌勃起にゴリゴリと子宮の中をこじられ、ケイは強制アクメでビクビクと痙攣し、ムチムチの爆乳や爆尻を波打たせる。 たっぷりケイの子宮に種付け射精をし、数分後にようやくナオミは肉棒を抜いた。 ぢゅるるっ、ぢゅぽん♥♥ 「お゛ぉ!」 当然まだ勃起しっぱなしで、抜ける時に極悪な形状のカリが膣口に引っ掛かり、ケイを不意打ちでイカせる。 雄々しく反り返るナオミの肉勃起の、凄まじさ……どんな女も一撃で快楽で粉砕してしまう凶器のような得物である。 幹は太く、全体は長く、カリはパンパンに張って広がって、膣壁を根こそぎ掻き回す形状だった。 クリからそのまま勃起し、玉はないものの、おぞましいほどの量のザーメンを吐き出せる。 「あ、相変わらず……すごいチンポねえ……♥ リアルモンスターだわぁ……はあぁっ♥ まだ甘イキ止まらないっ♥」 「ケイこそ、オマンコ名器すぎ……こんなに搾られるのケイくらい。まだ余裕ありそうじゃない」 「ふふ♥ サンキュー♥」 下腹が薄く膨らむほど大量射精で子宮いっぱいにされ、発狂しそうなほどイキまくっても、まだケイには余裕がありそうで、ぱちりと愛らしくウインクした。 「こんなにすごいチンポじゃ、アリサも大変ね♥」 「まあね……だから思いっきり射精したいときにはケイのオマンコ借りるんだけど」 「私はいつでもオッケーよ♥ なんなら、本気で落とされてもいいけど♥」 「……それ、本気?」 「ふふ♥ さあ、どうかしら♥」 本気なのか、からかっているだけなのか、ケイはゾクゾクするほど妖艶に微笑し、だぷんっ♥ と、その特大エロ爆乳を持ち上げる。 「じゃ、次はナオミのだぁ~い好きな、私のセクシー爆乳でスペルマ絞ってあげる♥♥」 真っ白な肌に、薄ピンクの大きめな乳輪が凄まじくエロティックだ。 むぎゅううっ♥ と、左右の手で押し潰す乳肉が、勃起を促進させてくる。 ナオミの極悪雌勃起はただでさえ数回も射精してザーメンと愛液まみれだというのに、さらに重ねて我慢汁を垂れ流しベットベトに濡れていく。 その汁まみれ勃起を、ケイは自慢の特大牛並爆乳に、ずっぷりと飲み込んだ。 「あぁあぁああああっ♥♥♥」 さきほどまで鬼の攻めっぷりを見せたバリタチのナオミが、声を甘ったるく染めてデカ尻を震わせる。 ふわっふわ、トロットロ……硬く張り詰めて勃起したチンポを、骨の髄まで蕩けさせるような、ケイの柔らかいマシュマロ爆乳パイズリ。 乳肉全体がむにゅむにゅと柔らかい肉を押し潰し、これでもかと擦り上げる。 しっとりと絡みつくような肉の洪水、肉の海。 しかも、ケイは巧みに左右の乳を交互に持ち上げ、交互ズリで扱き抜く。 「あ゛ぁあああっ♥♥ こ、これ、これ好きぃいっ♥ ケイの交互ズリ♥ ふわもちしっとりパイズリぃいっ♥♥ これ、ああ、こんな気持ちいの知ったら……もうこのおっぱいから離れられないよぉっ!」 普段無口なナオミが、デカ尻を必死に振ってケイのパイズリに腰を打ち付ける。 ケイも嬉しそうに、がっついてくるナオミのデカチンポを、しっとりと柔らかい極上爆乳でズリズリと徹底的に扱き上げ、可愛がってやる。 「あん♥ もう、ほんとおっぱい好きね♥ そんなにがっついて必死に腰振っちゃって♥ まあ、仕方ないわね、アリサのちっぱいじゃ絶対無理だもの♥」 「うん、うん! アリサは乳首に擦りつけるのが精いっぱいでぇ……あ、ぉお♥ お゛ぉおおっ♥♥ こ、こんなふうに私のクソデカチンポをずっぷり幹を全部飲み込むなんて無理ぃ!」 「きゃ♥ おっぱい犯されてるみたいだわ♥ おっぱいレイプ♥ 私の甘い匂いの真っ白爆乳がナオミのチンポ臭マーキングされちゃいそう♥♥」 「うん♥ する、ケイのおっぱいにマーキングぅ……このおっぱい、私の♥ 私のモノにするんだからぁ!」 「きゃあ♥」 そのまま、ナオミはケイを押し倒す。 ケイのムッチムチのエロ爆乳を鷲掴みにして、ずぶりと指を埋める。 揉みしだきながら、大きめのデカ乳輪と、乳輪に比べると小さめの乳首を摘まみ、思い切り抓った。 「ひゃぁああん♥ あ、ぁああっ♥ 乳首責めらめぇええ♥ ああ、私がおっぱいで責めるはずだったのにぃ♥」 「う、うるさい! この生意気デカパイ、犯してやる! この! このっ!!」 ナオミは馬乗りになり、ケイのデカパイ目掛けて必死に腰をぶつけ、ぶちゅ♥ ばちゅん♥ と、乳肉を腰でひっぱたき、ロケットのようなデカパイのパイズリでチンポを扱き抜く。 我慢汁が小便のように溢れ、あっというまにザーメンと一緒にケイの爆乳をぐちゅぐちゅにした。 ケイも、敏感に開発された乳首を千切れそうなほど抓られ、ひんひんと甘い声で喘ぐ。 だが、やられっぱなしでもいない。 「じゃあ、反撃しちゃうんだから♥ れろぉっ♥ じゅるるるっ♥」 「ふぁあああっっ♥ ち、チンポぉお! 先っぽ、とける♥ とけちゃううう♥♥」 腰をぶつけながら、ナオミがブルブルとデカケツを波打たせ、舌まで出してのけぞる。 ケイはナオミのデカチンポを、先っぽから蕩けさせるように、チロチロと執拗に裏筋から亀頭の先端まで、丹念な舌フェラで舐め上げる。 ぶりゅ♥ ぶぢゅ♥ と、我慢汁まみれの馬乗りパイズリ腰振りと同時に、巧みな亀頭舐めフェラでの愛撫責め。 ナオミは顔を涙と唾液でトロットロにさせ、ひいひいと泣いてよがった。 「お゛ぉおっ♥ おっぱい♥ おっぱいマンコすごすぎぃ♥ もう、だめ……でる、チンポ汁全部でりゅぅう!!」 「いいわ、来てぇ♥ ぢゅるるる♥ れろぉお♥ ちゅっ♥ 私の顔とおっぱい、ナオミの極悪チンポ汁で種付けして♥ カモォン♥♥ 私も乳首イキしちゃうぅ♥♥」 ちゅ♥ ちゅ♥ と、愛おしそうにナオミの亀頭をキスで舐めながら、さらに強く自慢の爆乳を押し潰し、腰を振るナオミを喘がせるケイ。 そしてついに、ナオミの凶悪最強雌勃起が、濃厚なザーメン汁をぶっぱなした。 どぶびゅるるるるるるるる♥♥♥ どぴゅるるるるるるる♥♥♥♥ 「あ゛ぁあああああああ!!!」 「ふぁああぁっ♥♥♥」 痙攣し、泣き叫びながら、ケイの真っ白なましゅまろ爆乳を上から黄ばむほど濃いザーメンでぬりたくる。 ケイの綺麗で可愛い顔も、白い谷間も、全てナオミのザーメンで塗りたくられた。 ケイも、ナオミに乳首を揉み潰される快感でイったのか、ひくひくと震え、股間を愛液で濡らしていた。 「んぷ……ぷはぁ♥ すっご……飲み切れないわ……ん、こくんっ♥ ほんと、凄い濃さ……♥ 味と匂いだけで、妊娠しそう♥ おっぱい孕ませる気?」 「はぁ……はぁ……あ、ぉっ♥」 「ふふ♥ 聞こえてないかしら♥」 クスクスと微笑し、ケイはしばらく自慢のエロ爆乳の谷間でケイのチンポを遊ばせてから、やがて、亀頭にずぶりと舌先を入れた。 「ひゃああ!」 「グッモーニン♥ 目は覚めた?」 「あ、ぁあ……うん」 「じゃあ、今度はまた私をイカせてもらえるかしら♥」 言いながら、ケイはむちむちした美脚を、左右に大きく広げる。 ぱっくりと開いた膣口が、物欲しそうにヒクついていた。 乳首責めと濃厚ザーメンの味で、すっかり体が疼き、愛液の量が増している。 足を開きながら、ケイは艶然と甘い声で誘う。 「さあ、来て♥ おっぱいよりもこっちのほうが気持ちいいって、そのハードコックに教えてあげる♥」 「ほんとタフね」 「そっちもね♥ さあ、カモン♥ ハリアップ♥♥」 誘うケイに呆れながらも、ナオミもすっかりその気になった。 今夜こそ本当に孕ませるかもしれない。 しばらく溜まっていて、まだまだ濃厚なザーメンを吐き出す余裕のあるナオミはそう考えたが、すぐにそれは肯定できた。 「まあ、その時はその時か」 言いながら、まだ硬く反りかえっている鉄のようなものを、ケイのぐっちょりと濡れた蜜壺に、ぶちこんだ。 「あっ♥♥」 次の瞬間にはまた、ケイが奏でる甘い嬌声で、室内は染め抜かれていった。