シンフォギアノンケエッチ クリスちゃんは雌牛デリ嬢バイトをするようです
Added 2021-10-14 09:58:21 +0000 UTCシンフォギアノンケエッチ クリスちゃんは雌牛デリ嬢バイトをするようです ぴんぽーん。 インターホンの音に、ドアを開ける。 おおっ、と思わず唸った。 ネットで見た紹介写真通りの、凄い美少女だった。 「は、はやく入れてくれよ」 「ああ、はいはいどうぞ」 コート姿の美少女は、小さな体で玄関に上がってくる。 キラキラと輝く銀髪、蕩けるような白い肌。 分厚い服の上からも、ムッチムチと実ったデカい胸と尻がよくわかる。 背丈が小さいくせに胸と尻が大きいのが、凄まじく淫靡だ。 おまけにとびきりの美少女、こんな可愛い子が、ネットデリバリーの風俗で働いているとは、驚きでしかない。 「あのう、本当に」 「ほ、本当だよ! 疑う必要なんかねえだろ……っ」 真っ赤になりながら、少女は言う。 こちらから、本当かどうか? と念を押すのは、予約した通りの、本番ありの内容かということを暗に念を押して確認したのだ。 会員紹介でないと登録できない、極秘の隠しサイトで限られた人間だけが使える、裏の風俗デリサイト。 そこの紹介と指名で呼べたこの子は、本当に本番ありの生で抱ける娘らしい。 ごくりと生唾を飲んだ。 「じゃあ、早く! 早く見せて」 「あ、ぁあ……っ」 真っ赤になって恥ずかしがりながら、少女はコートを脱ぐ。 むわぁっ♥ と、少女の甘い体臭が広がる、まるで天然の香水のようにいい香りだった。 コートの中に押し込めていた雌肉は、想像以上の、ムチムチした極上の体。 しかもその爆乳ボディは、みっちりと、ビキニに締め上げられている。 白と黒のまだら模様。 さらに頭に、角と耳付きカチューシャをつける。 「も、も~っ♥」 ポーズをとって、鳴きまねをする。 そう、彼女は、途方もないデカパイを揺らす、牛。 牛ビキニコスの、爆乳デリ少女である。 興奮にズボンの前を引き裂きそうに勃起させ、促した。 「べ、ベッド! 早くベッドいこう! もう我慢できねー! 今日まで何日もオナニーせず溜めてたんだ!」 「わ、わかったよ……焦るなバカっ……」 真っ赤になった少女はそう言って、男の後に従ってついていく。 だが彼女も高ぶっているのか、パンティをじっとり濡らしていた。 むちむちした内腿に愛液の筋を作りながら、少女は男のベッドの上に、その淫らな肢体を跨って行った。 「雪音、クリスだ……っ」 赤くなりながら、少女が自己紹介する。 本名なのか偽名なのかは不明だが、詮索するつもりもない。 デリバリー風俗『クラブ・SONG』は機密を守れる顧客しか取らないし、そうでないとデリバリーを今後使えなくなってしまう。 「じゃあクリスちゃん、早速おっぱい! はやくはやく!」 「ああもう、ちょっせえ……男ってほんと好きだよな……ほ、ほら、好きにしろよっ」 クリス自身、ドキドキと興奮し、頬を染めながら。 ぶるっ♥ だぷるんっ♥♥ と、牛柄ビキニの乳をまろび出す。 物凄い、大きさだった。 ずっしりと乳肉が重く、あまりの重量に垂れ気味なのが、余計にエロティックだ。 真っ白な肌に、綺麗な薄ピンク色の大きな乳輪が凄まじくいやらしい。 むっと香る、甘い匂い。 その匂いに誘われて、思い切りデカパイを鷲掴みにする。 「ひゃぁああ! ば、ばか、てめっ……いきなり、揉むなぁ……ぁあっ♥♥ やだ、でる、ミルクでりゅうっ♥♥」 甘い声を上げて泣く可愛い雌牛。 ぎゅううっ♥ と、指がずぶりと乳肉に埋まり、乳首を摘まむ。 するとどうだ、大量の白く甘い母乳が、乳首からあふれた。 「ほんとに出るんだ、紹介サイトにあった通りなんだね。すげえ、じゃあ飲むよ、んぢゅっ!」 「ひゃぁああん♥♥」 口をつけ、ごくごくと喉を鳴らして飲む。 堪らなく甘く美味だ。 こってりとコクがある。 飲みながら、乳首も責めてみた。 チロチロと執拗に乳輪から乳首まで舐め上げ、さらに、僅かに歯を立てる。 カリッ♥ 「あ゛ぁああっ♥♥ ば、ばかぁ……嚙むな! ミルク、止まんなくなるぅ……ミルク噴出いっぱいしちゃうぅ♥ あ、ぁあっ♥ 抓るな、強く乳首苛めたら……い、イっちゃうぅ!」 あっという間に、乳首責めでトロットロの泣き顔でよがり狂う。 プロフィールに胸が凄く弱いとあったが、本当だった。 涙と唾液でトロトロの顔は、壮絶なほどエロティックで愛らしい。 母乳シャワーを撒き散らして震える白い爆乳に、指を埋めて強く揉みながら、母乳をしゃぶり、乳首をたっぷり責める。 こうまでよがられては、まず乳首イキさせないと気が済まなかった。 「うま、ミルクうめえっ。オラ、イケよ。乳首でイケ! 淫乱雌牛!」 「ぁあっ♥ ぁううっ♥ 乳首、シコシコだめぇ……あ、ぁああっ♥ もう、イクっ♥ イク、イクぅうううっ♥♥」 ぷしゃあああっ♥♥ 大量のミルクを射精のように噴出、勢いよく溢れさせながら、クリスはベッドの上でのたうつ。 だぷだぷ揺れる特大ロケット爆乳が、気持ちよさそうに母乳を撒き散らし、ヒクヒクと痙攣する。 何度も痙攣し、震えては母乳射精する乳首を、しつこく舐め上げる。 そのたびに、クリスは顔をくしゃくしゃにして、イカされ続けた。 「ぴちゃ、じゅるるっ! はぁ、うまっ。クリスちゃんの射精ミルクすげえおいしいよ」 「ば、ばかぁっ……射精とか、言うなぁ……恥ずかしいっ♥」 真っ赤になっていやいやと首を振る姿が、ゾクゾクするほど可愛くエロイ。 カリッ♥ と、また乳首甘噛みでたっぷりいぢめる。 「ひゃううう♥♥」 少し痛いくらいの愛撫が気持ちいいのか。 マゾの気ありありだ。 「クリスちゃん、乳首甘噛みされるのそんな好きなの? クソマゾな雌牛だなぁ。ミルク射精しまくってイキまくる淫乱雌がよぉ。ああもうたまんね、チンポハメるね」 「あ、ぁあ! ばか、今いれるなぁ! 今、イったばっかり……あ゛ぁああぁぁっ♥♥ お゛ぉおおおっっ♥♥ チンポっ♥ カチカチ勃起の硬いチンポいれちゃだめぇえええっ♥♥」 ぶぢゅるんっっ♥♥♥♥ 思い切りぶち込んだ。 一突きでクリスはイったらしい。 愛液が飛沫を上げ、母乳も大量に噴出する。 その敏感乳首を指で挟み、コリコリと指先で転がし。 もちろん、ムッチムチのデカパイも指を深く埋めて揉みしだく。 「すっげ、ほんとに牛みてえだよ。オラ! 淫乱雌牛! そんなにチンポいいのか!? ああ!?」 「あ゛ぁああっ♥ いやぁ♥ イク♥ イクのとまんないぃい♥ あ゛ぁあああっ♥ 奥に、チンポだめぇえ! ごりごりだめ、ぁあ♥ おっぱい搾っちゃいやぁああっ♥♥ お゛ぉおおっっ♥ お゛お゛っ♥♥」 聞くまでもない様子だ。 泣き叫び、銀髪を振り乱し、爆乳を揺さぶって喘ぎ狂うクリス。 突き上げるたび、キュっと締め付け、肉ヒダが絡みつく。 顔も素晴らしく可愛く、胸も牛のように大きく母乳があふれ、そのうえ、膣もとびっきりの名器だった。 「うお、めっちゃ締まるぅ! こんな可愛い子で母乳出て、オマンコも名器……産んでくれたお母さんに感謝しなきゃ」 などとのたまいながら、さらに力を込めて、突き上げっ、突き上げっ、奥の奥までほじくり返す。 「ふぁああっ♥ あ、ぁああっ♥ イク♥ イクのとまんにゃいぃっ♥ イグ♥ おっぱいも、子宮もぉ……全部イっちゃうぅうっ♥♥」 ミルクを撒き散らしながら、クリスはひんひん甘い声で泣いて喘ぐ。 犯せば犯すほど、可愛く淫靡になるようでさえあった。 ぎゅうぎゅう締め上げる膣壁に、こみ上げる射精感。 腰を振るのにも力が入り、どんどん素早く、強く突き上げる。 「クリスちゃん、そろそろ、出すよ。全部中に出すからね」 「あ、ぁあっ♥ いい、いいよ……きてぇ♥ だしてっ♥ チンポ汁全部おまんこにぶっかけてぇえっ♥♥」 淫らな雌牛は、しなやかな足で腰を絡め取り、ぎゅっと抱きしめる。 こちらも乳をさらに強く揉みしだき、母乳を噴出させながら、お礼にたっぷりの濃厚ザーメンミルクを、膣奥の子宮にぶっかけてやった。 「あ、ぁああっ♥♥ お゛ぉおおおっっ♥ イグ♥ なかだしっ♥ しゅごひぃいっ♥♥ とけちゃう♥ あそこ溶けちゃうぅううっ♥♥ あ゛ぁああっ♥ ミルク射精しちゃう♥♥ 母乳だしながらイグぅうううっ♥♥」 どびゅるるるっ♥♥♥ どぷっ♥♥ どぶんっ♥♥ 濃厚なザーメンが、どっぷりと溢れ、膣口からこぼれる。 「ふ~っ! こんな出したの久しぶり……クリスちゃん、パイズリもしてもらいたいけど、このまま何回か中出ししちゃっていい?」 「はひぃ♥ ぉお♥ ぉ……♥」 深イキしすぎて、淫乱雌牛は声が届いていないようだ。 仕方なく、体で答えた。 「じゃ、返事聞けてないけど、ヤルから、ね!」 ぶぢゅっ♥♥ 腰を引いてから、思い切り突き上げる。 子宮までゴリゴリと来る肉の衝撃に、雌牛クリスは、母乳を噴出しながらのけぞった。 「お゛ぉおおおおっ♥♥ お゛お゛ぉぉぉおおっ♥♥」 肉と肉をぶつけ、母乳まみれになりながらの本気生ハメセックス。 どうやらまだ、熱い肉の契りは終わりそうになかった。
Comments
シンフォギアの雌牛雪音!
ザ・シガー
2021-10-14 12:36:27 +0000 UTC流石クリスちゃんは母乳出すのが似合いますね!
オレンジ卿
2021-10-14 12:16:41 +0000 UTC