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シンフォギアノンケエッチ クリスちゃんは雌牛デリ嬢バイトをするようです

シンフォギアノンケエッチ クリスちゃんは雌牛デリ嬢バイトをするようです  ぴんぽーん。  インターホンの音に、ドアを開ける。  おおっ、と思わず唸った。  ネットで見た紹介写真通りの、凄い美少女だった。 「は、はやく入れてくれよ」 「ああ、はいはいどうぞ」  コート姿の美少女は、小さな体で玄関に上がってくる。  キラキラと輝く銀髪、蕩けるような白い肌。  分厚い服の上からも、ムッチムチと実ったデカい胸と尻がよくわかる。  背丈が小さいくせに胸と尻が大きいのが、凄まじく淫靡だ。  おまけにとびきりの美少女、こんな可愛い子が、ネットデリバリーの風俗で働いているとは、驚きでしかない。 「あのう、本当に」 「ほ、本当だよ! 疑う必要なんかねえだろ……っ」  真っ赤になりながら、少女は言う。  こちらから、本当かどうか? と念を押すのは、予約した通りの、本番ありの内容かということを暗に念を押して確認したのだ。  会員紹介でないと登録できない、極秘の隠しサイトで限られた人間だけが使える、裏の風俗デリサイト。  そこの紹介と指名で呼べたこの子は、本当に本番ありの生で抱ける娘らしい。  ごくりと生唾を飲んだ。 「じゃあ、早く! 早く見せて」 「あ、ぁあ……っ」  真っ赤になって恥ずかしがりながら、少女はコートを脱ぐ。  むわぁっ♥ と、少女の甘い体臭が広がる、まるで天然の香水のようにいい香りだった。  コートの中に押し込めていた雌肉は、想像以上の、ムチムチした極上の体。  しかもその爆乳ボディは、みっちりと、ビキニに締め上げられている。  白と黒のまだら模様。  さらに頭に、角と耳付きカチューシャをつける。 「も、も~っ♥」  ポーズをとって、鳴きまねをする。  そう、彼女は、途方もないデカパイを揺らす、牛。  牛ビキニコスの、爆乳デリ少女である。  興奮にズボンの前を引き裂きそうに勃起させ、促した。 「べ、ベッド! 早くベッドいこう! もう我慢できねー! 今日まで何日もオナニーせず溜めてたんだ!」 「わ、わかったよ……焦るなバカっ……」  真っ赤になった少女はそう言って、男の後に従ってついていく。  だが彼女も高ぶっているのか、パンティをじっとり濡らしていた。  むちむちした内腿に愛液の筋を作りながら、少女は男のベッドの上に、その淫らな肢体を跨って行った。 「雪音、クリスだ……っ」  赤くなりながら、少女が自己紹介する。  本名なのか偽名なのかは不明だが、詮索するつもりもない。  デリバリー風俗『クラブ・SONG』は機密を守れる顧客しか取らないし、そうでないとデリバリーを今後使えなくなってしまう。 「じゃあクリスちゃん、早速おっぱい! はやくはやく!」 「ああもう、ちょっせえ……男ってほんと好きだよな……ほ、ほら、好きにしろよっ」  クリス自身、ドキドキと興奮し、頬を染めながら。  ぶるっ♥ だぷるんっ♥♥  と、牛柄ビキニの乳をまろび出す。  物凄い、大きさだった。  ずっしりと乳肉が重く、あまりの重量に垂れ気味なのが、余計にエロティックだ。  真っ白な肌に、綺麗な薄ピンク色の大きな乳輪が凄まじくいやらしい。  むっと香る、甘い匂い。  その匂いに誘われて、思い切りデカパイを鷲掴みにする。 「ひゃぁああ! ば、ばか、てめっ……いきなり、揉むなぁ……ぁあっ♥♥ やだ、でる、ミルクでりゅうっ♥♥」  甘い声を上げて泣く可愛い雌牛。  ぎゅううっ♥ と、指がずぶりと乳肉に埋まり、乳首を摘まむ。  するとどうだ、大量の白く甘い母乳が、乳首からあふれた。 「ほんとに出るんだ、紹介サイトにあった通りなんだね。すげえ、じゃあ飲むよ、んぢゅっ!」 「ひゃぁああん♥♥」  口をつけ、ごくごくと喉を鳴らして飲む。  堪らなく甘く美味だ。  こってりとコクがある。  飲みながら、乳首も責めてみた。  チロチロと執拗に乳輪から乳首まで舐め上げ、さらに、僅かに歯を立てる。  カリッ♥ 「あ゛ぁああっ♥♥ ば、ばかぁ……嚙むな! ミルク、止まんなくなるぅ……ミルク噴出いっぱいしちゃうぅ♥ あ、ぁあっ♥ 抓るな、強く乳首苛めたら……い、イっちゃうぅ!」  あっという間に、乳首責めでトロットロの泣き顔でよがり狂う。  プロフィールに胸が凄く弱いとあったが、本当だった。  涙と唾液でトロトロの顔は、壮絶なほどエロティックで愛らしい。  母乳シャワーを撒き散らして震える白い爆乳に、指を埋めて強く揉みながら、母乳をしゃぶり、乳首をたっぷり責める。  こうまでよがられては、まず乳首イキさせないと気が済まなかった。 「うま、ミルクうめえっ。オラ、イケよ。乳首でイケ! 淫乱雌牛!」 「ぁあっ♥ ぁううっ♥ 乳首、シコシコだめぇ……あ、ぁああっ♥ もう、イクっ♥ イク、イクぅうううっ♥♥」  ぷしゃあああっ♥♥  大量のミルクを射精のように噴出、勢いよく溢れさせながら、クリスはベッドの上でのたうつ。  だぷだぷ揺れる特大ロケット爆乳が、気持ちよさそうに母乳を撒き散らし、ヒクヒクと痙攣する。  何度も痙攣し、震えては母乳射精する乳首を、しつこく舐め上げる。  そのたびに、クリスは顔をくしゃくしゃにして、イカされ続けた。 「ぴちゃ、じゅるるっ! はぁ、うまっ。クリスちゃんの射精ミルクすげえおいしいよ」 「ば、ばかぁっ……射精とか、言うなぁ……恥ずかしいっ♥」  真っ赤になっていやいやと首を振る姿が、ゾクゾクするほど可愛くエロイ。  カリッ♥ と、また乳首甘噛みでたっぷりいぢめる。 「ひゃううう♥♥」  少し痛いくらいの愛撫が気持ちいいのか。  マゾの気ありありだ。 「クリスちゃん、乳首甘噛みされるのそんな好きなの? クソマゾな雌牛だなぁ。ミルク射精しまくってイキまくる淫乱雌がよぉ。ああもうたまんね、チンポハメるね」 「あ、ぁあ! ばか、今いれるなぁ! 今、イったばっかり……あ゛ぁああぁぁっ♥♥ お゛ぉおおおっっ♥♥ チンポっ♥ カチカチ勃起の硬いチンポいれちゃだめぇえええっ♥♥」  ぶぢゅるんっっ♥♥♥♥  思い切りぶち込んだ。  一突きでクリスはイったらしい。  愛液が飛沫を上げ、母乳も大量に噴出する。  その敏感乳首を指で挟み、コリコリと指先で転がし。  もちろん、ムッチムチのデカパイも指を深く埋めて揉みしだく。 「すっげ、ほんとに牛みてえだよ。オラ! 淫乱雌牛! そんなにチンポいいのか!? ああ!?」 「あ゛ぁああっ♥ いやぁ♥ イク♥ イクのとまんないぃい♥ あ゛ぁあああっ♥ 奥に、チンポだめぇえ! ごりごりだめ、ぁあ♥ おっぱい搾っちゃいやぁああっ♥♥ お゛ぉおおっっ♥ お゛お゛っ♥♥」  聞くまでもない様子だ。  泣き叫び、銀髪を振り乱し、爆乳を揺さぶって喘ぎ狂うクリス。  突き上げるたび、キュっと締め付け、肉ヒダが絡みつく。  顔も素晴らしく可愛く、胸も牛のように大きく母乳があふれ、そのうえ、膣もとびっきりの名器だった。 「うお、めっちゃ締まるぅ! こんな可愛い子で母乳出て、オマンコも名器……産んでくれたお母さんに感謝しなきゃ」  などとのたまいながら、さらに力を込めて、突き上げっ、突き上げっ、奥の奥までほじくり返す。 「ふぁああっ♥ あ、ぁああっ♥ イク♥ イクのとまんにゃいぃっ♥ イグ♥ おっぱいも、子宮もぉ……全部イっちゃうぅうっ♥♥」  ミルクを撒き散らしながら、クリスはひんひん甘い声で泣いて喘ぐ。  犯せば犯すほど、可愛く淫靡になるようでさえあった。  ぎゅうぎゅう締め上げる膣壁に、こみ上げる射精感。  腰を振るのにも力が入り、どんどん素早く、強く突き上げる。 「クリスちゃん、そろそろ、出すよ。全部中に出すからね」 「あ、ぁあっ♥ いい、いいよ……きてぇ♥ だしてっ♥ チンポ汁全部おまんこにぶっかけてぇえっ♥♥」  淫らな雌牛は、しなやかな足で腰を絡め取り、ぎゅっと抱きしめる。  こちらも乳をさらに強く揉みしだき、母乳を噴出させながら、お礼にたっぷりの濃厚ザーメンミルクを、膣奥の子宮にぶっかけてやった。 「あ、ぁああっ♥♥ お゛ぉおおおっっ♥ イグ♥ なかだしっ♥ しゅごひぃいっ♥♥ とけちゃう♥ あそこ溶けちゃうぅううっ♥♥ あ゛ぁああっ♥ ミルク射精しちゃう♥♥ 母乳だしながらイグぅうううっ♥♥」  どびゅるるるっ♥♥♥ どぷっ♥♥ どぶんっ♥♥  濃厚なザーメンが、どっぷりと溢れ、膣口からこぼれる。 「ふ~っ! こんな出したの久しぶり……クリスちゃん、パイズリもしてもらいたいけど、このまま何回か中出ししちゃっていい?」 「はひぃ♥ ぉお♥ ぉ……♥」  深イキしすぎて、淫乱雌牛は声が届いていないようだ。  仕方なく、体で答えた。 「じゃ、返事聞けてないけど、ヤルから、ね!」  ぶぢゅっ♥♥  腰を引いてから、思い切り突き上げる。  子宮までゴリゴリと来る肉の衝撃に、雌牛クリスは、母乳を噴出しながらのけぞった。 「お゛ぉおおおおっ♥♥ お゛お゛ぉぉぉおおっ♥♥」  肉と肉をぶつけ、母乳まみれになりながらの本気生ハメセックス。  どうやらまだ、熱い肉の契りは終わりそうになかった。

Comments

シンフォギアの雌牛雪音!

ザ・シガー

流石クリスちゃんは母乳出すのが似合いますね!

オレンジ卿


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