IS ふたなりエッチ その17
Added 2021-10-11 09:27:14 +0000 UTCIS ふたなりエッチ その17 「ん゛ぅうっ♥♥ ぅう♥ ん゛ん゛ぅうううっっ♥♥」 室内に、裏返った雌のあられもない喘ぎが木霊する。 噎せ返るような、甘ったるい愛液とフェロモンの混ざり合った淫臭がむんむんと広がり。 真っ白な肌は、淡く薄紅色に火照って、湯気まで立てるほど熱を帯びていた。 ヴヴヴヴヴ♥ と、小刻みで休みないモーターの振動音。 雌の膣とアナルには、ずっぷりと深く、イボだらけのいやらしいバイブを挿入され、その振動で延々と責められていた。 甘イキの連続で、涙を流し、涎まで垂らす。 だぷっ♥ だぷんっ♥ 凄まじいサイズの爆乳も、イクたびに揺れて弾む。 ご丁寧に乳首にもローターを貼り付けられ、敏感に開発された乳首で甘い快楽の痺れを与えられる。 バイブとローターの機械的な責めに、世にも美しい雌は、何度も、何度も、イカされ続け、頭の芯まで蕩けさせられる。 「ん゛ぅうっ♥ ん゛ぅうううっっ♥♥」 口から出るのは太く裏返った喘ぎだけ。 口答えなどできないように、ギャグボールを噛ませられていた。 目にも目隠しをはめられていた。 爆乳爆尻の淫らな肢体には、ガーターストッキングと、頭につけた特徴的なウサ耳カチューシャのみ。 篠ノ之束。 画期的な次世代新規兵装ISを開発した、希代の才媛。 その天才は今、一方的に責められ調教される雌肉として、手足をぎっちりと縄で締め上げられ、バイブとローターの休みない甘イキ責めでよがり狂っていた。 「姉さん、どう? 気分は」 そんな姉に、妹の甘い声がそっと囁く。 目隠しされ、バイブとローターの振動で犯され続ける束には、背後に近づいた足音さえ気づかなかった。 耳元に妖しく甘く告げられる声で、ようやく、びくんと震えて反応する。 背後から、箒は姉の口にハメていたギャグボールを外してやる。 唾液の糸が、つう、と伸びて、ゾクゾクするほどエロティックだ。 「あ、ぁ……箒ちゃん、もう……ゆるしてぇ……ん゛ぅう、ぉおっ♥♥ ず、ずっとバイブとローターだけで犯されてぇ……ぁっ♥ ぉおっ♥ これ、じれったくて、切なくてぇ……ほ、箒ちゃんのチンポ、早くいれてっ! ぶっとくて長い雌チンポで……妹チンポでイカせてぇえ!!」 束は、普段の超然として人をからかう、悪戯好きの小悪魔のような姿から打って変わって、一方的に責められ、嬲られ、焦らされ、余裕を失い、身をよじって哀願する。 この姿を見るだけでも、箒はゾクゾクと快感で震え、イキそうなほど高ぶった。 今まで散々ひとを翻弄してきた姉、篠ノ之束を、自分が支配しているのだ。 「ふふ♥ 姉さん、可愛い♥ 私も姉さんのこと、めちゃくちゃに犯してあげたくなっちゃうな♥」 「な、なら……はやくぅ」 「でも、ダーメ♥」 「そんなぁ!」 束はこれでもかと全身を反らせ、のたうち、本気の深イキできないバイブ責め地獄に、悶え狂う。 「いれてぇ! はやくぶっといチンポいれてぇえ! ぉおっ♥ おぅうっ♥ こ、こんなバイブなんかじゃ、本気イキできないよぉっ」 髪を振り乱して喘ぎ、切なさにおかしくなりそうな束。 そんな実姉の姿に、箒はぺろりと唇を舐め、舌なめずりして魅入る。 「もっともっと責めて、嬲って……徹底的にイヂメてあげる♥ 今まで私を苦労させたぶん、姉さんはこれから一生……私の肉奴隷だからね♥」 「そんなぁ……箒ちゃん、許して……許してぇ……あ、ぁあっ、ぉおっ♥♥」 また振動の強弱が入れ替わってきたバイブの刺激に、ぞわぞわする甘イキを迎え、声を蕩けさせて、びくびくと痙攣する束。 だが、子宮にも届かない細いバイブでは、本気の深イキなど望むべくもなかった。 このもどかしい、じれったい細かいアクメ地獄で、この後も何日も嬲られ続けるのだ。 箒は再び、束の口をギャグボールでふさぐ。 「ん゛ぅううっ♥♥」 こうして、束は再び、くぐもった嬌声しか出せない、犯され嬲られるだけの肉人形になった。 ぎちぎちと手足を縛る拘束を、どれだけ力を込めて引っ張っても、破れるはずなどない。 そんな姉をうっとりと見下ろし、箒は視線を横へ向けた。 「ありがとうございます、山田先生、織斑先生♥」 「ふふ♥ いえいえ、大したことないです♥」 「……っ」 山田真耶、そして、織斑千冬だ。 二人ともIS学園の女教師であり、同時に、箒の女殺しな極太ふたなりチンポの虜にされ、箒の『女』になった雌たち。 束の調教には、箒とのセックスはもちろんだが、二人の手による休みない凌辱あっての賜物である。 この拘束バイブ責めも、発案は真耶、主な実行は千冬である。 「ごくっ……束っ……♥」 ギャグボールを噛ませ、延々とバイブ責めで喘ぎ続ける束の姿に、千冬はうっとりと瞳を涙で濡らし、黒パンストの内腿に、濃い愛液の筋を作る。 昔から腐れ縁の友人として付き合ってきた千冬と束だが、内心では、密かにレズビアンとしてのどろりとした愛情を滾らせてきたのである。 責められ喘ぐ束の姿に、千冬は子宮を熱く疼かせ、ぶるりと身を震わせた。 見ているだけでイキそうになる。 こうして束を捕縛、監禁し、凌辱する日々を始めてから、何度も何度も束を犯してきた千冬だが、快楽に悶える束の艶姿は、どれだけ見ても飽きるということがない。 「な、なあ、篠ノ之……お願いがあるんだが」 「分かってますよ。二人っきりで、姉さんを犯したいんですよね♥」 「あ、ああ……」 見透かされ、恥ずかしそうにする千冬。 「篠ノ之のチンポも欲しいが……今は、束をもっと犯したい……喘がせたいんだ……焦らし責めは続けるから、いいか?」 「ええ、もちろん♥ 姉さんは、私のモノであると同時に、私たちみんなのオモチャで、愛人、ですからね♥」 そう甘く囁きながら、箒は千冬に後ろから近づき、ちゅっ、と頬にキスをする。 千冬は、かあ、と赤くなり、うっとりと目を潤ませた。 束を愛する中でも、自分を骨の髄まで犯し抜いた箒に対して、絶対的な支配をされているのは明白だった。 女たちを犯し、支配するようになってから、急速に箒は美しさと妖しさを増していた。 妖艶な微笑に、ゾクゾクする。 「では、ごゆっくり♥」 「ああ……」 部屋を後にする箒と摩耶。 残された千冬は、傍の台に乗せられた大量の性玩具のうちから、特にいびつで淫靡な、びっしりイボをつけた、双頭ディルドを手に取り、ぺろりとその亀頭部分を舐める。 「束……今日も、私がたっぷり犯してやる♥ もちろん、深イキできない焦らし責めで……な♥」 「ん、ん゛ぅうっ……ん゛ん゛ぅうう!」 耳元で囁かれる言葉に、束はびくびくと体を震わせ、身をよじる。 だが逃れようもなく、彼女は今日も、凌辱と調教によがり泣き続けた。 「あ、あのぉ……篠ノ之さん……いいですか?」 「ん?」 わざとすっとぼけて、箒は分かっていないそぶりで小首を傾げる。 摩耶は身をよじり、拗ねたようの頬を膨らませた。 「もぉ……わかってるくせに! ずっと束さんにつきっきりで調教してたんですから……久しぶりに、篠ノ之さんのチンポ……太くて、長くて……とっても硬い、雌チンポ……くださいっ」 今にも泣きそうに目尻に涙を溜め、爆乳を擦り寄せて哀願してくる摩耶。 男なら、誰もがこの美貌と愛らしさ、肉付きの凄まじいまでの淫らさにいちころだろう。 そんな極上の美女、淫靡を極める眼鏡の女教師が、箒の『女』なのだ。 ふたなりの肉体によるレズビアン性愛にすっかり目覚めた箒は、艶然とした様子で、ぺろりと舌なめずりする。 まるで、餓えた女豹のようだった。 「じゃあ、今日は二人っきりで抱いてあげますね。山田先生♥」 「は、はい……ん、んぅうっ♥ ちゅっ♥ んぅうう♥」 「ちゅっ、じゅるっ♥ れろぉっ♥ んぅ♥ 山田先生、可愛い♥ いっぱい、犯してあげますね♥」 「~~っ♥♥」 誰かに見つかるかもしれないが、構わない。 二人は爆乳と爆乳を服の上から押し潰し、重ね合い。 抱きしめ、舌をぴちゃぴちゃと舐め合う淫らなレズビアンキスで甘美な快楽と愛欲とを滾らせる。 囁く箒の言葉に、もはやそれだけで、高ぶった真耶は甘イキするほどだった。 やがて二人は、すでにベッドルームへと改造していた教員準備室へと消えていった。 室内は早くも、むっと甘い雌の淫らな香りで噎せ返り、白い豊かで美しい肉と肉とが絡み合う、淫靡な水音を奏でる場と変わっていた。 たっぷりディープキスを繰り返し、互いの豊かな乳房や秘所を繊細な指先のタッチで愛撫し合い、箒と摩耶や服を脱ぎ捨て、ベッドへと入る。 箒はニーソのみ、真耶はゾクゾクするほど淫らな、黒レースのガーターストッキングのみだ。 ベッドに腰かけた箒は、これでもかと、股間の肉を怒張させ、差し出す。 真耶はうっとりと、神々しいものを見る目で、箒の股間の威容を仰ぎ見た。 本当に……見ているだけで蕩けてしまうほどの巨根だった。 パンパンに硬く膨らみ、太い血管を浮かべ、凄まじく長く、カリはエラを張った亀頭をしている。 我慢汁をだらだら垂らして濡れ、女をゾクゾクと疼かせるフェロモンを青臭い匂いで広げている。 何度も何度も自分を犯し、徹底的に支配した、愛おしい主。 真耶はその亀頭に、忠誠を誓うように、ちゅっ♥ とキスをする。 「じゃあ……まずは、おっぱいで♥」 「はい……あ、ぉおおっ♥♥ すごっ、ぉおおっ♥ やっぱり……先生のミルクパイズリぃいっ♥♥」 今まで何人もの女を落としてきた箒も、声を上げてよがる。 それほど、凄かった。 IS学園でも、一番の爆乳の真耶が、乳首からシャワーのようにあふれた母乳を塗り込みながら、ぬるぬると柔らかい爆乳で包み、挟み、扱き上げる。 極上の母乳パイズリ。 ずりゅ♥ だぷっ♥ だぷるんっ♥♥ 真耶は慣れた様子で、ぎゅううっ♥ と爆乳を押し潰し、柔らかくひしゃげた肉で、箒の巨根を扱き抜く。 たっぷり摩擦して愛撫するが、ただ扱くだけではなく、強弱をつけ、緩急をつけ、凄まじいまでの快楽を与えた。 「あ、ぁあっ♥♥ それ、おっぱい交互にするの、すごぉっ♥ ぉおおっ♥ 山田先生……パイズリとっても上手ですっ♥」 「ふふ♥ ありがとうございます♥ ちゅっ♥ れろぉぉっ♥ 篠ノ之さんのチンポも……とっても長くて硬くて、素敵♥ 私のおっぱいでも、全部包みきれませんよ♥」 「ふぁあああっ♥♥♥」 チロチロと亀頭のカリ首のところを、執拗に舌先でくすぐる愛撫の凄まじい快感。 しかも、だぷっ♥ ぶるっ♥ と、左右の乳を互い違いに持ち上げて擦り上げる交互ズリの、強く激しい摩擦が、箒の肉棒を、まるですりおろすように責め立てる。 セシリアやシャルのパイズリも凄く気持ちがいいが、真耶のパイズリはさらに一段上だった。 箒自身、むちむちした爆乳と巨尻を震わせ、びくんとのけ反る。 瞬間、濃厚な彼女の精が、一息にぶち撒けられた。 「あ゛ぁああっ♥ イク♥ おっぱいマンコに種付け射精するぅううっ♥♥」 「きゃあ♥ あぁ……すごっ♥ おっぱい、妊娠しちゃいそうです……ちゅっ♥ こくんっ♥ はぁ♥ おいしい♥」 ぎゅっと挟み込んだ谷間で、何度も痙攣しては射精し続ける箒の巨根。 真耶はうっとりと目を潤ませ、嬉しそうに幸せそうに、たっぷり一分以上も射精して震える肉棒にキスをし、谷間に溢れる母乳とザーメンの混ざり合うブレンドミルクを、こくん、こくんと喉を鳴らして飲み、さらに興奮して火照っていく。 ふたなりの精力は、並みの男など比べるべくもなく、凄まじい。 箒の極太のふたなりペニスは、まだ硬く硬く勃起し、雄々しく反り返っていた。 「すごぉい……あ、あの……篠ノ之さん……そろそろ」 「ええ、挿れてあげますよ♥ 山田先生は、どういう体位でしてほしいですか」 「それじゃあ……は、恥ずかしいけど、こっちから……お願い、しますね♥」 箒の言葉に、真耶はむちむちした雌肉を、より淫らな姿勢で差し出した。 思わず箒も生唾を飲む。 だぷんっ♥ と、真耶の爆乳が、母乳を滴らせて下に垂れる。 乳もそうだが、尻も大きい。 その爆尻が、ふりふりと左右に揺れて箒を誘う。 物欲しそうに、微かに口を開ける膣口が、ヒクヒクと震え、甘い匂いと共に愛液を垂らして、早く犯してと泣いている。 四つん這い。 真耶は手足を突き、ケダモノの姿勢になっての結合を求めた。 真っ白な綺麗な肌に食い込む、黒いガーターストッキングが、凄まじいまでに淫靡だ。 箒の肉棒は、見ているだけで破裂しそうに膨らんだ。 「まったく……やらしい雌牛教師なんだから」 「ああ、ごめんなさい♥ エッチで淫乱な先生で……♥ あ、ぁああっ♥♥ チンポ♥ チンポきたぁあっ♥ 篠ノ之さんの、ぶっといの、お゛ぉおおおっっっ♥♥♥」 みぢっ♥ じゅぶぶぶっ♥♥♥ ばちゅんっっっ♥♥♥♥ 一突き、一気に箒の極太雌チンポは、真耶の子宮まで串刺しにして、ゴリゴリと硬い亀頭で子宮の口をこじる。 真耶はそれだけでイカされ、びくびくと全身を痙攣させた。 爆乳が暴れるように揺れ、イったことでさらに濃く甘い母乳を撒き散らし、股間では愛液もしとどに濡れる。 びっちょり濡れた蜜壺を、箒はめちゃくちゃに突き上げる。 いやらしい雌牛教師を、箒は徹底的に犯す。 「先生っ♥ 先生のオマンコも、すごぉいっ♥♥ しっとり絡みついて……キュっと締め上げて、ぁあっ♥♥ 先生っ♥ 山田先生っ、好きぃいっ♥♥」 「篠ノ之さんっ♥ 篠ノ之さん、もっと! もっと強く、奥えぐってぇえっ♥ ぉおおおっ♥♥ 子宮、犯してっ♥ あぁ♥ ああっ♥♥ おっぱい、おっぱいもぉ♥ 搾って♥ やらしい雌牛のミルク搾りながら犯してええっ♥♥」 自分から尻を振り、突き上げる箒に合わせて動きながら、真耶はさらに淫らなおねだりをする。 甘えた声で懇願する可愛い雌牛妻に、箒はうっとりと微笑みながら、応える。 「ふふ♥ いいですよ♥ ほぉら♥ ぎゅー♥ ぎゅーっ♥ い~っぱい、やらしい雌牛先生のミルク、搾りながら種付けしてあげますね♥♥」 「あ゛ぁああああっっ♥♥ お、お゛ぉおおっ♥♥ お゛お゛ぉおおおっ♥ いいっ♥ ああ、これいいっ! おっぱい、揉まれてぇ……乳首シコシコされてへぇえっ♥♥ 母乳搾られながらぶっとい雌チンポで犯されるの、大好きぃいいいっっ♥♥ イク♥ またイグっ♥ イクぅうううっっっ♥♥♥♥」 真耶は喘ぎ、よがり、狂う。 凄まじい交尾だった。 雌のケダモノの、契りである。 爆乳に、ずぶずぶと細い指が食い込み、また同時に、つんと尖った勃起した乳首を、シコシコと扱く。 濃厚な甘く粘度のある母乳が溢れ出て、シャワーのように飛び散る。 その中で、箒は剣道で鍛え上げた足腰を使い、ぶちゅ♥ ばぢゅっ♥♥ と、愛液とザーメンを掻き混ぜ、むちむちした大きな尻に腰をぶつけ、ふたなりチンポで子宮まで犯す。 雌としての極上に美しい豊か部分、全てを生徒に捧げ、犯され、喘ぐ女教師。 一見清楚そうな眼鏡の美女というのが、雌牛ふたなりセックスの淫靡さを、より搔き立てるのだ。 「すごぃっ♥ すごひぃいっ♥ お゛ぉおっ♥ また、イグっ♥ もっとすごいのきちゃうぅ……あ゛ぁああっ♥♥ 篠ノ之さん、お願い……だしてぇえ! 種付けっ♥ 種付けでイカせてぇええっ♥♥」 さらに大きく尻を振り、ぶぢゅんっっ♥ と、雌尻が腰にぶつかり、深々と挿入。 箒の極太の雌チンポは、ずっぷりと子宮までねじ込まれ、膨らんだ亀頭に子宮口がしゃぶりつく。 指に力を込めて、ぎゅうううぅ♥♥ と、乳首と乳肉を揉みしだき、ミルクも搾り出す。 まるで射精のように乳首から大量のミルクが溢れ、そして箒も、大きな胸を真耶の背中に押し潰しながら、深く、深く、肉棒をえぐりこんだ。 「先生っ♥♥ でるっ♥ 出しますぅうっ♥♥ 射精ぇっ♥ 先生もミルク射精してえぇっ♥ お゛ぉおおっ♥ 種付け♥ 先生に種付けするぅうっ♥ 子宮、孕ませるっ♥ 産んでえぇっ♥ 私の赤ちゃん孕んでぇええっ♥♥」 どぶびゅるるるるるうぅ♥♥♥ ぶびゅっ♥♥♥ ぶぴゅるるるるるるる♥♥♥♥ どぶんっっっ♥♥♥♥♥ 煮え滾るような熱く濃厚なザーメンの、奔流。 真耶の子宮をいっぱいにして、さらに溢れて泡立ってこぼれ出る。 あまりに大量に射精され、真耶は下腹がぽっこり微かに膨らむほどだ。 どくんっ! どくんっ! と、箒の極太ペニスは、真耶の名器が痙攣するたび、その極上の肉ヒダに絡みつかれる快楽で、濃いザーメンを注ぎ狂う。 真耶も、何度も何度も子宮に灼熱の子種をばら撒く肉棒と、熱い快楽の波に、舌まで突き出し、ヒクヒクと震えて、アクメの連続に蕩けきった。 「はひいぃ……♥ ぁっ……♥ お゛ぉっ♥♥ すごぉっ……イクの、とまんにゃぃ♥ あ、ぁあっ♥ 母乳射精ぇ、ミルク止まらなひぃ♥ 箒さんの雌チンポ生ミルクもぉ、お゛ぉおっ♥ 子宮、いっぱい……♥ あぁっ……どうしよう、ほんとに……できちゃう♥ 赤ちゃんできちゃうっ♥」 考えただけで、ゾクゾクした。 教師の身でありながら、生徒と肉欲を激しく貪り合い、孕んでしまうだなんて。 しかも相手は、同じ女。 考えれば考えるほど、背徳が快楽をより深く甘美に染め上げ、真耶を燃え上がらせる。 「いいじゃないですか、先生♥ いっぱい、私の赤ちゃん産ませてあげますよ♥」 「あぁ……篠ノ之さんっ……あ、ぁああっ♥ あ゛ぁああっっ♥♥」 ふたなりの精力は、並みの男など話にもならない。 真耶の中にどっぷりと濃いザーメンを放ちながら、箒はまだ萎えなかった。 いつもならセシリア、シャル、それに千冬など、複数を相手にするが、今夜は真耶一人きり……彼女は寝る暇もなく、犯され続けた。 締め切った室内で、噎せ返るような甘い母乳の香りと、精液や汗、愛液の性臭。 真っ白な肌を火照らせ、爆乳を押し付け、大きな尻を振りたくり。 箒と真耶の、淫靡極まる雌同士の交尾は、快楽の泥沼へと深く深く、沈んでいった。