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極太クソデカ雌チンポのあるふたなり人妻の桃子さんとリンディさんが援交JKを犯しまくるようです

極太クソデカ雌チンポのあるふたなり人妻の桃子さんとリンディさんが援交JKを犯しまくるようです  ただそこに立っているだけで男の視線を吸い寄せ、ムラムラと性欲をそそるような雌だった。  けばけばしいメイク、着崩したブレザーの制服、短いスカート。  乳も尻も、ムッチムチと肉がたっぷり実り、凄まじく淫猥な体つきだった。  髪も染めているし、肌も浅黒く焼いていた。  ギャル。  一目でチャラついた雰囲気がわかるコンビだった。  ムチムチした雌らしい肉感のJK二人は、駅前で何かを待っている様子だった。  二人はその外見から与えるイメージ通り、援交相手と待ち合わせ中だった。 「そろそろ来んじゃね?」 「んー、そだね」  スマホで時間を確認する二人は、視線を周囲に向ける。  二人にとっての日常。  男の客を取り、自慢の豊満な巨乳・巨尻の雌肉でこってりとザーメンを絞り、ヤリまくって、金をもらう。  どうということのない、いつものルーティン。  だがその日ばかりは、いつもと勝手が違っていた。  てっきりいつも通り、オッサンが来るものとばかり思っていた二人の元に訪れたのは…… 「あら、あなたたちかしら」 「おまたせ」  そう言って二人の元に現れたのは、眼を見張るような、凄まじい美女だった。  顔立ちやスタイルにかけては、ギャル二人も自負を持っていたが、今目の前にきた女性たちと比べると、その自信も揺らいでしまう。  服を引き裂いてしまいそうな爆乳と、豊かな尻。  それに、妖艶なほどの美貌に、蕩けるような白い肌。  きめ細かい色白ぶりは、夜の中で闇が輝くようであった。 「え、ちょ、嘘。お姉さんたちが!?」  オッサン相手に春を売るなら慣れっこだが、女性に指名されるのは初体験だ。 「ええ、恥ずかしいんだけど」 「こんなオバサンじゃだめかしら」 「いえ、そんなことないけど」  戸惑うが、同性でもゾクリとするような美貌ぶりに、二人もその気になってしまう。 「とにかく、ホテルいこっか」  そう言って、四人で馴染みのホテルへ向かう。  その間に、美女二人が自己紹介をした。 「リンディ・ハラオウンよ」 「高町桃子です♥」  妙齢の美女二人は、あろうことか、人妻だという。  夫も子供もいる熟女、しかも年齢は…… 「四十代!?」 「うっそ……」  ギャル二人も絶句する。  しわもなければ、シミ一つないなめらかな純白の肌。  敢えていえば、服を脱いだ時、かすかに見られた加齢を感じる。 「ふふ、ちょっと恥ずかしいわね……♥」  色っぽく、リンディが囁く。  だぷるんっ♥♥  四十路も半ばの熟女の爆乳は、重たげに少し垂れた。  ロケットのように突き出た爆乳は、あまりの重さとサイズに、少し垂れ気味で、それがいやらしさに拍車をかけていた。  乳輪も少し大きめだ。  だが、色素は驚くほど薄く、桃子もリンディも、蛍光灯の明かりに蕩けてしまいそうな、ミルクのような白い肌。  ウエストもきゅっとくびれて、ムチムチした大きな爆尻を強調している。  同じ女でも、見ているだけでゾクゾクするほど淫靡な体つき。 「うわぁ……すごっ、二人とも体つきメチャメチャエッチですね」 「ありがと♥ あなたたちも、とっても素敵よ」 「ええ。見てるだけで、疼いちゃうわ」  リンディと桃子も、ギャル二人の肢体にぺろりと唇を舐め、女豹のように目を細める。  人妻で、四十路も超えた熟女の二人の柔らかく熟れた肢体と違い、ギャルたちの体つきは、プリプリとした肉感だった。  若い張りがぎゅっと押し込められ、弾力がある。  よく日焼けした小麦色の巨乳と巨尻が、性欲をそそる。 「えへへ~♥ そうっしょ♥」 「これでも体つきには自信あんだよね♥ ママさんたちには負けるけど」  制服の下では、ヒョウ柄のビキニ水着を纏っており、それが野性的な淫らさを掻き立てる。  リンディと桃子のムチムチした人妻ボディに、早くも肉欲を覚えたのか、薄く愛液がにじみ、甘い雌の香りをむっと広げる。 「レズプレイも経験あるし、二人共楽しませてあげれると想うよ♥」 「人妻とレズエッチなんて、初めてだからドキドキしちゃうな~♥」  ギャル二人はそう囁き、乳房と尻を振り、熟女たちを誘う。  だが、まだ二人は知らなかった、リンディと桃子は、パンティの中に、雄々しい肉の塊を隠し持っていた。 「あら、大丈夫よ」 「たぶん、普段してることとそう違わないわ」 「え」  ギャル二人の目の前で、リンディと桃子は、色っぽくパンティを下ろす。  ぶるんっ!!  その瞬間、クリトリスから、ずるずると肉が這い出て、へそまで反り返って勃起した。  凄まじいまでの、肉の塊だった。  普段はクリトリスに擬態するようになっており、収納されているが、性的興奮に応じて勃起し、雄々しい幹をまろびだす。  睾丸はなかった。  代わりに、並の男など話にならないほど、長く、太い。 「う、うっそ」 「男なの!?」 「違うわ。女性だけど、こういうのが生えちゃってるの」 「私は、後から魔法で生やしたんだけど、桃子さんは本物の生まれつきよ♥」  と、説明する。  桃子とリンディは、ふたなりだった。  女でありながら、同じ女を犯し、孕ませられる、超越した性の持ち主。  しかも、凄まじい巨根だ。 「ごくっ……」  日焼け褐色ギャルは、思わず生唾を飲んでしまった。  いつも援交で相手をしていたオッサンたちより、一回りも二回りも大きい巨根。  見ているだけで蜜壺が疼きそうなほど、カリも高い。  血管が破裂しそうなほど浮かび上がり、硬く張り詰めている。 「すごっ……こんな大きいチンポ、初めて見るかも……」 「そんなまじまじ見られると、恥ずかしいわね♥」 「いつもは娘たちとしてるんだけど、今日はちょっとみんな用事で、リンディさんと二人きりでするのも寂しくて。あなた達を呼んだの。お相手、してくれるかしら♥」  なんだかかなり気になることを、さらりと言った気がするが、それ以上に、擦り寄せてきた肉体の凄まじさに圧倒されて言葉を飲む。  桃子は甘い声で囁きながら、ギャルの引き締まった小麦色の下腹に亀頭擦りつけ、ぎゅっと抱きしめる。 「ぅあっ」  あまりの感触に声が出た。  肉棒は鉄のように硬いくせに、押し付けられる乳房はマシュマロみたいに柔らかい。  そして、淫らに燃える瞳と美貌は、自分以上に美しい。  今まで経験したことないセックスの予感に、ギャルたちの股間はもうびっしょりと濡れていた。 「は、はい……」 「じゃあ……ベッド行きましょうか」  ゾクゾクと震えながら、二人はそう誘う。  人妻たちも、ぺろりと舌なめずりし、豊かな肉体をしゃなりと歩み、しなやかな肉体を絡ませていった。 「ん、んぅう……ん゛ぅうっ♥♥ あぁ……やだぁっ……ママさん、上手ぅっ……」 「あなたも、可愛くて……じゅるるっ♥ れろぉっ♥ 素敵よ♥」  桃子はねちっこくキスをし、むぎゅむぎゅと豊かな乳房を押し潰し合う。  ギャルっ子の下腹に、くちゅくちゅと我慢汁を塗りたくりながら押し付けられる、ふたなり人妻の極太チンポが、その熱さと硬さで、少女をゾクゾクとさせる。  しかも、するりと絡みつく白い腕と指が、少女の乳首をこねくり、膣口も弄りだす。 「ふぁああっ♥♥」  くちゅり、と、軽くクリトリスや膣口をくすぐる愛撫の巧みさに、思わずギャル娘は声を張り上げた。  桃子は妖艶に微笑し、指についた愛液を舐め取る。 「ふふ♥ 美味しい♥」 「あぁっ……やだ、桃子さん、うますぎ……っ」  くちゅくちゅと音を立て、愛液をかき混ぜる指先で、ギャルはもう蕩けていた。  ねっとりしたディープキスも、凄まじく疼かせる。  いつもの脂ぎった中年オヤジと違い、素晴らしい美貌の熟女というのが余計に体が熱っぽくなる。  押し付けあった爆乳と巨乳、つんと尖った乳首がコリコリと擦れるのも、堪らないほど甘美な快楽を生んでいた。 「そろそろ、しましょうか♥」 「アァっ!」  ベッドに押し倒され、ギャル少女のむっちりした脚を大きく開かせる。  ヒョウ柄水着のパンティを横へずらし、ヒクヒクと震えて愛液を滴らせる膣口が、桃子の前に差し出された。  ぐちゅ♥ 「ひゃぁあん♥」  亀頭を軽く押し込まれただけで、熱さと硬さで甘イキしてしまう。  そんなものが全て挿入でもされたら…… 「あ、ぁ……ちょ、ちょっとタンマ……今イってるからぁ……そんなぶっといチンポいれられたらぁ……」 「だぁめ♥ 待たないわ♥」 「あ゛ぁぁあああぁぁっっ♥♥♥」  優しげな微笑のくせに、桃子はSっ気全開で、ギャル少女に自慢の極太雌チンポを遠慮なくぶちこんだ。  少女は声を裏返し、ゴリゴリと子宮口までえぐる巨根に連続アクメさせられ、巨乳をぶるぶる揺らしてよがり狂う。  桃子は少女の乳を鷲掴みにしながら、めちゃくちゃに突き上げた。  それは、援交慣れしていたビッチギャルでさえ、快楽のあまり狂いそうになる快楽の泥沼だった。 「おぉぉおっ♥ お゛ぉぉおっ♥ やべっ……ひぐぅう♥ こんな凄いチンポ初めてぇえっ♥ だめぇえっ! お、おかしくなる♥ おまんこおかしくなっちゃうぅう♥♥」 「ん♥ あなたのオマンコも、きゅっと締まって気持ちいいわぁ♥ いっぱいおかしくなっていいからね♥」  優しく甘く囁くクセに、桃子はケダモノのような腰使いで少女の膣奥を掻き乱す。 「お゛ぉおおっ♥ イグ♥ ぉおおっ♥ だめ、ぁああっ♥ あ゛ぁあああっ♥♥」  茶髪に染めた髪を振り乱し、巨乳を揺さぶり、少女は何度も何度もイカされる。  桃子も、大きな尻を振りたくり、体重をかけて子宮を亀頭でゴリゴリと押し潰し、快楽で脳髄を粉砕する。  どんどん腰の動きは素早くなり、桃子もゾクゾクとこみ上げる射精感に従い……解き放った。 「そろそろ、イクわよ……中出しでイカせてあげる♥」 「え、うそっ、だめ……中は、赤ちゃんできちゃう……あ゛ぁああっ♥ だめ、ぉおおっ♥ ダメだけど、射精でイカせてぇっ♥ イグ♥ イグぅうううっ♥♥♥」  どぶびゅるるるる♥♥ どぶびゅっ♥♥ どぴゅるるるるっ♥♥♥  濃厚なザーメンをどっぷりと子宮に満たされ、ギャル少女は種付けアクメで何度も痙攣する。  だが、ふたなりの生殖能力は、並の男など比べ物にならなかった。 「お゛ぅううっっ♥♥」  ギャルJKの声が、さらに跳ね上がり、ほとばしる。  一度の射精程度では萎えない桃子の極太の雌チンポが、さらに奥深くを開拓していく。 「ああ、そうそう、射精一回じゃ全然萎えないから♥ 覚悟してね♥」 「う、うそぉ……まって、だめ、ぁあ♥ おまんこイキすぎておかしくなりゅぅう♥♥」  過剰アクメで脳髄の芯まで快楽漬けにされ、泣きながら懇願するが、桃子はSっ気全開の妖艶な笑みを浮かべ、囁く。 「だぁめ♥」  そのまま、肉棒をえぐりこみ、連続アクメの責めが始まる。  少女の上げるケダモノのような声が、幾度も、幾度も、部屋に反響していく。  その隣では、リンディがもうひとりの少女と、蕩けあっていた。 「ん、ちゅぅ♥ れろぉ♥ んぅ♥♥ はぁ……ん゛ぅうっ♥♥」 「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ん、ちゅ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるっ♥♥」 「~~っ♥♥」  濃厚な、ディープキスの連続。  舌先から甘い快楽で蕩けそうなほど、徹底的に舌先を絡め合い、愛情たっぷりにキスの連続。  爆乳と巨乳も押し潰し、乳首を擦り合わせ、そして下半身でも、ずっぷりと深く繋がる。 「あ、ぁあっ♥♥ リンディ、さんっ♥ すごっ♥ これ、めちゃきもちいいっ♥ ぁぁあっ♥ んぅううっっ♥♥♥」 「んっ♥ ちゅっ♥ ええ、そうでしょ♥ 女同士で体を押し付けあってするの、すっごく気持ちよくて、一度味わうと病みつきよ♥」 「んぅううっ♥♥」  ぴちゃぴちゃと音を立て、舐め合う淫らなキスをしながら、二人は繋がり合う。  リンディの腰の上に、ギャル娘を跨がらせる。  いわゆる対面座位の体位だった。  桃子のように、激しい突き上げでえぐりこむ事はしないが、乳と乳とを絡み合わせ、乳首を擦り合い、キスをし、肌という肌を重ね合わせる凄まじい密着感。  リンディの真っ白な蕩けるような柔肌と、ギャルの小麦色の肌が汗だらけで絡むのは、凄まじく淫靡だ。  ごちゅぅ♥ ぶちゅっ♥ と、愛液とザーメンを掻き混ぜ、硬く張り詰めた肉棒が少女の奥深くまでえぐる。  激しい突き上げこそないものの、奥に擦りつけて焦らすようなぐりぐりとした刺激で擦ってくる。  その合間に、キスと乳合わせの快感。  ゆっくりと熱い湯の中で溶けていくような快感のある、セックスだった。 「あぁ……あぁぁっ♥ リンディさん、これ、すごいよぉ♥ 体中、溶けちゃいそうっ♥」 「私も、気持ちいいわ♥ あなたの中、きゅっと締まって♥ ふふ♥」 「ぁっ♥ ぉお♥ ふぁああっ♥♥」  身をよじり、子宮口に擦りつけられる肉棒の感触、美しいリンディにキスされ、愛される快感。  今まで経験してきた、小ぶりで毛深いハゲの中年オヤジどもの醜い体と大違いだ。 (あぁっ♥ うそ、これ……♥ こんな綺麗な奥さんと、キスしてぇ……でっかいチンポ♥ オッサンよりずっとデカイチンポ入れられて、おっぱいコリコリしてぇ♥ ああ……気持ちよすぎておかしくなりそぉ♥ 私本気で人妻のこと好きになっちゃうぅ♥)  リンディとのキスに溺れ、美貌に蕩け、硬く張り詰めた肉棒で子宮を擦られ、少女は何度も何度も甘イキの連続で、痙攣する。  ぎゅっと脚はリンディの腰に絡みつき、離すまいと締め上げる。  膣も強く、リンディの極太チンポを絡め取った。 「んぅう♥ あなたのオマンコ、ぎゅって締めて……ふふ♥ またイッちゃった?」 「ふぁぁっ♥ やだ、はずかしぃ……♥」 「いいのよ♥ ママにいっぱい甘えてイキましょうね♥」  優しく妖艶に笑いながら、リンディは少女の唇や首筋まで舐め上げる。  その愛撫にも、ゾクゾクするほど感じ、震えてしまった。 「ふぁああっ♥♥ イク♥ またイクぅう♥♥」 「いいわ……私もも……んぅう! でる……射精してあげるっ♥ 一緒に、イキましょ♥」 「は、はいぃ♥ ぉお♥ はぅうっ♥ ああ、ぁあ……ぁあああっっ♥♥♥」  どぶっ♥ どぶびゅるるるっ♥♥ ぶぴゅ♥ どぴゅるるるるっ♥♥♥  たっぷり時間をかけ、リンディの剛直は少女の奥底を満たしていく。  甘美な熱で、子宮から骨の髄、頭の芯まで溶かすような、快楽の泥沼だった。 「はぁっ♥ ぉお♥ ぉっ♥ ……はひぃい♥♥ ぉおお、お゛ぉおっ♥」  リンディが体位を変え、肉棒を引き抜く。  じゅぷん! と、勢いよく抜けたペニスが、反り返った幹を跳ね上がらせ、その刺激で少女をさらにイカせた。  何度も連続アクメで射精したリンディだが、雌チンポはまるで萎えていない。  ふたなりの精力は、想像を絶して余りある。 「ふふ♥ じゃあ、そろそろ交代しましょうか♥」 「ふぇ……?」  ギャルっ子が、イキすぎて蕩けた頭で、顔を上げる。  すると今度は、リンディに抱かれていた娘の前に、S笑顔全開の桃子が、肉棒を滾らせて立っていた。 「覚悟してね、私はリンディさんより『ちょっと』激しいから♥」 「え、うそ……ちょっとまって、むり……今、イッたばっかりで……あ、ぁあっ♥ そんなでっかいチンポ……あ゛ぁあっ♥♥ お゛ぉぉおっ♥♥」  少女の隣では、コンビのもうひとりの褐色日焼けギャルが、甘やかな悲鳴を上げ、リンディとのラブラブとろとろセックスで蕩けさせられていく。  こうしてリンディと桃子のふたなり熟女たちは、少しも休む間を与えず、延々と交代しながら、援交ギャルたちを種付けファックで犯し続けた。  数時間が経過した時、室内は、諸々の体液でむっと噎せ返る有様となっていた。  ベッドは、ザーメンと愛液でぐちょぐちょだ。  ギャル二人の様子ときたら…… 「お゛っ♥ ぉおっ♥ チンポぉ♥ 雌チンポ、もっとぉお……っ♥」 「お、お金なんていらないからぁ……種付け♥ もっと種付けしてぇ♥ 赤ちゃんできちゃっていいからぁ♥♥」  完全に気をやり、白目を剥いたアヘ顔で、アクメの余韻でさらにイキ続ける、二人。  ふたなり人妻の雌チンポに完全敗北し、種付け専用オナホになる宣言をして、膣からゴボゴボと泡だったザーメンをこぼし続けている。  その人妻たちと言えば、シャワーで一汗流し、もう服を着替えていた。 「あぁ~。ちょっとヤリすぎちゃったかしら」 「桃子さんったら、私を犯すときの勢いでやるんですもの、少しは手加減しないと」 「ごめんなさいね♥ じゃあ、今度はリンディさん二人っきりで、しっぽり過ごさせてもらおうかしら」 「きゃっ! やだもう……散々した後だっていうのに、ほんと好きなんだから♥」 「それはリンディさんもでしょ♥」  後ろから抱きつき、胸を揉んだり首筋に軽くキスして、リンディをからかう桃子。  リンディもそうされてまんざらではない様子だ。  二人は部屋を出る前に、まだイキ続けて意識朦朧の二人に、ゾクゾクするほど色っぽい、サキュバスのような微笑をくれた。 「この部屋は今日一日は空けてあるから、たっぷり休憩してから出なさいね♥」 「また今度、遊んであげるわ♥」  とだけ囁き、美しい妖艶な人妻たちは、部屋を後にしていった。

Comments

ただでさえ性欲を持て余してる人妻がチンポついたら そのへんの小娘では太刀打ちできませんよ!(´∀`)

ザ・シガー

ちょっとヤリ慣れてる程度の小娘たちじゃ歴戦のふたなり絶倫マダムにはかないませんな横綱相撲セックス最高でした。

paw


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