ユーノくんは俺の嫁 そろそろ入学式の季節ですね
Added 2021-05-15 03:02:25 +0000 UTCユーノくんは俺の嫁 そろそろ入学式の季節ですね 春も漫ろ歩きをして陽気を増していく時節の頃の話である。 ふと足を止め、視線を横へ流す。 爛漫と咲き誇る桜舞い散る中、幾人もの麗しき無垢な乙女らが、真新しい制服に袖を通し、学校の校庭に集まっていた。 どうやら入学式のようである。 新入生とそれを迎える在校生たちは、若く瑞々しい活力にあふれていた。 「ふむ」 彼はそう呟き、少女らの愛らしさと、制服のぱりっとした生地の様相を、頭の中である妄想と結びつけていた。 どうしても考えてしまう。 ある、淫らで、あられもない想像を。 そして早速その夜、妄想を決行する段取りを、早くも取り掛かった。 なのはの家に赴き、あれこれと理由をつけて例のモノを借り受ける。 帰宅。 ユーノも帰宅。 そして差し出した。 「あの……そ、それ……本当に言ってるんですか」 「うん」 「どうしてもそれで」 「うん」 「……」 ユーノは赤面し、躊躇する。 当たり前である。 目の前に差し出されたのは、なのはの制服である。 「それ着てエッチさせてくれないかな!」 「だめですよ!」 赤い顔で答えた。 自分の服ならいいが、なのはの制服をわざわざ着てしたいというのである。 当然であろう。 顔を寄せると、なのはの甘い匂いが仄かに漂う。 それだけでも恥ずかしいが、友人の制服を着てセックスするなどと…… 人の借り物への遠慮もある。 彼はそれが余計興奮するらしい。 「頼む! この通り! 一生のお願いだ!」 「うう……」 そこまで言って床に頭を擦りつけて土下座である。 ユーノは真っ赤になってうつむき、やがて根負けして答えた。 「わ、わかりました……仕方ない、ですね」 とは言うが、ユーノも仄かに甘い声の響きを帯び、体の芯を疼かせている。 変態的シチュエーションで興奮するよう、とっくに調教されている雌妻男子なのは、今更言うまでもなかった。 「よし! 早く、早く脱いで! 生着替えして!」 「ま、待ってくださいよもう……」 ドキドキと胸が高鳴る。 言われるまま、興奮する彼の前でするすると服を脱いだ。 もう、早くも乳首がぴんと尖って、パンティを小さな勃起ペニスが押し上げている。 「もう勃起してるんだ」 やはり、わざわざ言われる。 恥ずかしくてゾクゾクする。 彼の言うまま、いつも普段から女性用パンティを履いている。 真っ白な、絹のような肌。 女性も嫉妬しそうなほど綺麗な肌である。 腰はくびれ、余計な贅肉はない。 その上から纏う清楚なスカートと制服に生地。 「ひゃぁん!」 さっそく、服の上から薄い胸を揉みしだく。 隆起は女性のようにないものの、敏感な乳首がぷっくり勃起している。 勃起乳首を、コリコリと布越しに擦り上げると、ユーノの声は早速甘い湿りを帯びていく。 「ふあ、ぁあ……あぅん♥」 「もう声とろとろじゃないか。ユーノくん、本当に淫乱な雌だよね」 「お、お兄さん、言わないでぇ……ひゃぁあん♥」 ぎゅうううっ♥ と、強めに乳首をつねる。 散々開発しつくした淫乱な敏感乳首は、徹底的に責めるに限る。 「オラ、乳首イキしろ」 耳元で低くささやく。 さらにユーノの細くしなかやな体が、腕の中で、びくんと震えた。 「ふあ、ひゃう♥ ぅ、あ……んぅう!!!」 こりこりこりこりこりこり♥♥♥♥ 延々と、乳首だけいぢめまくる。 耳もはみと口にくわえてやった。 「~~~っっ♥♥♥♥」 さらに強く、抱きしめた腕の中でユーノが跳ねる。 スカートとパンティを膨らませる雌勃起チンポから、じんわりと滲んでいく青臭い汁。 「メスイキチンポ汁出しちゃった? 乳首イキして、ほんと淫乱マゾだなあ」 「ふぇ……っ♥」 とろんと目を涙で潤ませ、恋人の手ですっかり雌にされるユーノ。 息を切らし、か細い肢体を好き放題に犯される悦び。 尻の穴も切なく疼く。 「ほら、手足ついて、尻こっち向けろ」 強い語調で命じる。 ゾクゾクとマゾ欲が熱くなる。 言われるまま、ユーノは手足をついた四つん這いの姿勢、獣の、屈服の格好をする。 スカートをめくりあげられる。 わざわざ着せた学校の制服を、着せたままめくりあげる。 無意味のようだが、ゆえにこそ意味があるのだ。 「女の子の制服着て、パンティ穿いて、尻穴ヒクヒクさせて。どうしようもないなあユーノくんは」 「ぁ、ぁあ……っ♥」 さらにドキドキと興奮していく。 言葉責めに体が火照る。 パンティをずらすと、淫乱な尻は雄勃起を求めてヒクついて口を開いている。 腸液のぬめる雌尻に、彼は早速いきり立つものを押し付ける。 くちゅ♥ 「ひゃああ♥」 亀頭が触れただけでユーノはイキそうになる。 だが次の瞬間、深々と、野太い侵入が少年妻を陶酔の境地へと追いやった。 パンッ! 「ひゃぉおおおお♥♥」 尻たぶを腰が打ち付ける。 ずっぷりと、根本まで彼の勃起肉が打ち込まれる。 「ぉおお♥ ぉお♥ お゛ぉおおお♥♥」 射精。 雌妻勃起がぴんと張り詰め、パンティの中に薄い精液を吐き出す。 尻穴を犯され、乳首を徹底的に開発され、すっかり雌化してしまっているユーノの小さなペニスから、たらたらと小便のように精液が溢れ出る。 だが、イってなお、彼の腰が止まらない。 むしろより激しく腰を振り、ユーノのこぶりな引き締まった尻に、腰を叩きつけた。 ばちぃん!! 「ひゃううう!!!」 パンッ! パンッ! パンッ!! 「ぉおお♥ お゛お゛ぉっっ♥ だめ、りゃめぇえ! い、イッてる、今イッてるから……イキ続けてるからぁああ!」 泣き叫び、金の髪を振り乱してよがり狂うユーノ。 だが、やめない。 彼は延々と腰を振り、過剰アクメで狂いそうに感じるユーノを攻め立てる。 犯し続ける。 「うるさい、もっとイケ! オラ! イケ! 雌尻でイキ死ね! 女装して尻マンコ締める淫乱雌が!!」 「ひぐぅ♥ ぉ♥ あ゛ぁああ♥ 乳首、だめ、イッてるのにもっとイっちゃうから、ひゃぉおおおお♥♥ お゛ぉぉお♥♥ 乳首でも、イッちゃう! 全部イッちゃうからぁああ!」 ゴリゴリと太い肉棒で尻膣の奥までえぐりこみながら、両手で乳首も責めた。 ぎゅうううう♥♥ と、左右に乳首を千切りそうなくらい強く抓りあげる。 パンティはもう我慢汁とザーメンでぐっちょぐちょになっている。 首筋を舐め。 耳を甘噛みし。 腰を振り。 突き上げ。 突き上げ。 さらに、突き上げ。 バックの体位で、なのはの制服で女装したユーノを徹底的に穢し、辱め、屈服させる。 「なのはちゃんの制服にもっと雌妻ザーメン染み込ませろ。イケ! イケ! ほら、俺も尻に種付け射精してやるぞ! 一緒にイケ!!!」 激しく叫び、激しく突く。 彼もそろそろ限界だったらしい。 ユーノの極上の美貌と痴態の淫靡さ、尻穴の名器ぶり。 そう我慢できる快楽でもない。 激しく激しく、なお激しく、素早く、彼は腰を振りたくってユーノをえぐる。 「イク、僕も……イクぅう♥♥ きて……♥ おにいさんのチンポ汁お尻マンコに! 種付けぇ……♥ ぼくのおまんこ種付けしてぇえええ♥♥♥」 「おう! オラ! チンポしごいてやる! イケ! 一緒にイケ!!」 「~~~~っっっっ!!!!」 ごりごりと、力いっぱい股間のペニスをパンティの上から掴まれ、痛いほど手コキされる。 瞬間、ユーノは限界を迎え、爆ぜた。 頭の中は真っ白に染まり、体も溶けるほど熱く燃え、そして、雌勃起から汁をたっぷりと吐き出す。 「ぁ……♥ ぉ♥ ぉ……♥ イグっ♥ ぉ……♥ チンポも、お尻も……乳首も、全部、イクぅ♥♥ ~~っ♥♥」 完全に雌色に染まった声をか細く喘ぎ、うっとりと涙で濡れた瞳に、堪らないほどの美しさと淫らさを湛え、ユーノは震え上がる。 どくどくと尻穴に注がれる彼の精液が、その熱さが、量が、陶酔を無限の彼方へ高めていく…… やがて、程なく射精しきると、彼は肉棒を抜いた。 「ぁ……ふぁ……」 アクメの余韻を堪能し、緊張の糸が切れたのか、ユーノはその場にへたりこむ。 くったりと体を弛緩させ、尻を高く掲げたまま震えるユーノ。 だがその姿を見下ろす彼の目は、爛々と輝く。 野獣のように獰猛な輝きだ。 女子もの制服を来た男の娘妻が、尻をヒクつかせて震えているのである、収まるものも収まらない。 射精したばかりの勃起が、再び硬くなるのにそう時間はかからなかった。 「ユーノくん……」 「ふぇ……? きゃ!」 体をひっくり返される。 バックから、今度は正常位の体勢だった。 大きく足を左右へ開かせ、彼がのしかかる。 「ぁ……」 また、犯される。 そう考えると、尻も疼く。 目を涙で濡らし、ユーノは迎え入れるように、両手を広げた。 「きて……♥」 と。 次の瞬間、少年妻の声は、蕩けきったものに変わる。 甲高い雌の嬌声は、延々といつまでも響き続けた。