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X'masイブの夜にミッドチルダ市内の高級ホテルで娘たち乱れ狂うリンディさんと桃子さん

X'masイブの夜にミッドチルダ市内の高級ホテルで娘たち乱れ狂うリンディさんと桃子さん 「はぁ……あっ♥ はっ♥ ぁ……あっ♥」  ドロドロと意識は溶け尽くし、彼女はただ荒く呼吸する、全身の肉が煮え滾り、燃えるように熱い。  呼吸のたびに、ロケットのように大きく突き出た乳が上下する。  真っ白な肌の乳は、さらに上から白いものをこってりとまぶされて濡れている。  大きな乳輪と乳首から垂れる母乳。  そして、濃厚な精液だった。  ミルクとザーメンのブレンドミルクでじっとりと湿った爆乳。  くびれたウエスト、長く煌めく栗色のなめらかな髪、むっちりとした長い美脚。  この上なく美しく、豊かに熟れた女の体、人妻の女体が、汗と愛液と母乳、精液にまみれ、火照りきっている。  よく見れば、彼女が昨晩からどういう行為に溺れ耽っていたかわかる。  自分のミルクをローションのように谷間で濡らしてパイズリし、手コキし、さらにはむちむちした太腿、当然、蜜壺、尻の穴まで使い、熟しきった雌肉全てにまんべんなくザーメンのシャワーを浴びたのである。  一晩中かけて犯し尽くされ、ようやく肉欲とアクメの海からあがり、半ば気絶したような状態となっていた。 「桃子さん……凄く、よかったです……っ♥ ん、ふぁ……っ♥ はぁ……♥」  ごぽりと膣から精液をこぼし、息も絶え絶えとなっている人妻――高町桃子に、うっとりと蕩けた顔で彼女は言う。  昨晩からの度重なる狂った乱交でまぐわい合い、そして先程まで蜜壺を貪り、こってりと中出しした肉棒が、細いウエストに向かって反り返っている。  たらたらと亀頭から精液の筋を垂らし、湯気まで立てるほど熱気を帯びた肉棒は、桃子に負けないほど美しい女体から生えている。  フェイト・テスタロッサである。  義理の母とも呼べる桃子を、二人がかりで失神するまで犯すこの愉悦に、彼女も放心の呈だった。  ただ人妻を犯すだけでも淫らだが、同じ女がふたなりの肉棒で犯すなど淫靡に過ぎた。  昨晩、一二月二四日、クリスマスイブ。  聖なる夜に四人の母娘は、女同士で貪り狂い、互いの媚肉に溺れ果てたのである。  豊かな乳と乳を、尻を、腿を、肉棒を、膣穴を、あらゆる肉で快楽を交えた、母を犯す娘の快感というのは想像を絶し、フェイトもなのはも、普段の理性を全て投げ捨て、熟女たちに滾る肉棒をえぐりこんで濃厚な精をぶち撒けた。 「あ"ぁぁ♥ ぉ"っ♥ お"お"ぉぉぉお♥ イク♥ イグっ♥ お"お"お"お"ぉっ♥♥」  凄まじい声が、彼方から木霊する。  ケダモノと化した雌が張り上げる、甘い絶叫。  聞き覚えのある義母の声。  その声に誘われ、大きな尻をベッドからあげて、フェイトはふらふらと向かった。  向かう先は、スイートルームの特大バスルームである。  ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ どぢゅっ♥ ばちぃん♥ どちゅんっ♥♥  濡れた浴室で反響し合う肉が肉を打つ音色。  長い栗色の髪と、エメラルド色の髪。  爆乳が千切れるかと思うほど揺れ、正面の乳にぶつかり、絡み合う。  大きな尻肉も手で持ち上げ、思い切り上下させる。  水しぶきも凄まじく飛び散る。 「リンディさんっ、だすよ! 種付けっ……♥ 種付けしちゃう♥ 義母の子宮孕ませちゃうっ♥ あぁぁあ♥」 「いいわっ! きてぇ♥ 子宮孕むくらいだしてぇええ! あ、ぁ♥ イクっ♥ おっ♥♥ すごぉ……ぁっ♥ 子宮いっぱいぃ♥」  抱き合い、絡み合い、貪り合い、愛し合う。  恋人の母を犯す快楽はこの世のものと思えぬほど甘美であった。  高町なのはは、股間からのそりと生えた女泣かせの極太肉棒で、フェイトの母のリンディを正面から犯す。  大きな湯船のふちに腰掛け、対面座位で、むちむちとしたリンディの極上の女体を抱き寄せ、突き上げる。  対面座位という動きにくい体位で、手の力を利用したといえ、女一人ぶんの体を動かすとは、さすが第一線級の戦闘魔道士である。 「ん、、ちゅっ♥ ぴちゃ♥ れるっ♥」 「あ……なのはさん……んぅ♥」  義母と交わす、舌を舐め合うディープキスも、得も言われぬ甘やかな背徳をもたらす。  ごぼりと溢れる濃厚な精液の筋。  母乳も出るリンディは、押し付け合った乳と乳の間から、ミルクの筋まで垂らしており、熱い湯を浴びる室内は、むっと噎せ返るほど甘い雌の香りが満ちていく。  こんなものを見ては、フェイトの肉棒もまたむくむくと勃起し始めるのは自然だ。 「二人共凄い…」  生唾を飲み、フェイトは誘蛾灯に誘惑される蛾のように、近づく。 「ぁ……フェイト、なにを……ちょ! そ、そっちはぁ……あ"ぁぁ♥ お"♥ お"ほぉおおお♥♥」 「んぅ!! フェイトちゃん、きつっ……あ♥ いいよ! 二人でいっぱいリンディさん犯そっ♥」 「お尻っ♥ あぁ♥ ママのお尻いいよ! おぉぉおお♥」  後ろを取ったフェイトは、リンディのむちむちとした巨尻を掴み、思い切り腰を叩きつける。  なのはが膣を、フェイトがアナルを、二人はそれぞれに義母を前後から挟んで、咲き乱れた。  肉が肉を打つ音色も二倍に増え、奏でる嬌声も高らかに、甘やかに。 「はひっ♥ あふぅ♥ おほぉぉ、お"お"♥♥ 乳首っ♥ 乳首までシコシコだめぇえ! あふっ♥ おぅううう♥♥」 「ふふ♥ 乳首もコリコリ♥ いじるとお尻もキュって締まるよ♥ あ、んぅ!!」 「リンディさん、もっとミルクだして! ほらっ♥ 子宮もえぐってあげるからっ♥ おぅ♥ おぉぉおお♥ やだ、私またイキそうっ! だしちゃう! 子宮にぶっかけちゃうよ! 妊娠汁いっぱいだしてリンディさん本当に赤ちゃん産ませちゃうぅう!」  爆乳を揉みしだき、搾り上げ、ミルクを撒き散らす。  なのはは目の前に乳首と乳輪にしゃぶりつき、ミルクを飲みながら突き上げた。  フェイトも負けじと義母の尻穴を深々とえぐり、よく締まる尻膣の名器ぶりに喘ぎをこぼす。  三つの肉はそれぞれに互いを貪り狂い合う。  女同士、それも、母と娘で交える肉欲のそれの堪らないほどの快楽。 「イクっ♥ あぁ♥ イグっ♥ ママっ♥ リンディママぁ♥ 孕んでっ♥ 孕んでぇええええ♥♥♥」 「ぉおお♥ イク♥ おっぱいもあそこも、お尻も、全部イクっ♥ イ"ク"ぅうう♥♥ お"ほぉおおお♥♥」 「お尻すごいぃ♥ ママっ♥ お尻に全部だすっ♥♥ あぐっ♥ あ"ぁっっっ♥♥」  肉の三重奏、あらん限りに吐き出す嬌声、脳髄まで焼くようなアクメの濁流。  リンディは膣も尻も、たっぷりとザーメン漬けにされ、母乳も呆れるほど撒き散らす。 「はひっ♥ ぁ♥ ぉっ……~っ♥」  ほとんど失神し、くったりと体を脱力させるリンディ。  しばらくの間、痙攣しては名残を惜しむように射精するなのはとフェイトだが、やがてリンディからものを抜き取る。  そして傍らにリンディを横たえると、今度はお互いに跨った。  湯船のふちで、なのはが尻を差し出し、フェイトが腰を振る。 「なのはっ! なのは! なのはぁあ!」 「いいよ、フェイトちゃん……あ♥ 奥まできてっ♥ ぉおお♥」  その声に、もう一匹の雌獣も、誘われてくる。 「あら……リンディさん、なに寝てるの? まだ寝ちゃだめよ……♥」 「ぁ……桃子さん、待って……う、うそ……ぁっ♥」  息を切らして震えるリンディの上に、桃子が覆いかぶさる。  股間からは、なのはに負けぬほど大きい勃起が、血管を浮かべて屹立していた。  彼女もまた等しく、ふたなり、女でありながら女を犯せる超越者の肉体の持ち主。  熱く破裂しそうな硬さの肉が、我慢汁と精液まみれの亀頭を、そっとリンディの媚肉に触れる。  くちゅり♥ 「あっ♥♥」  次の瞬間には、荒々しく突き入れられ、甘い声が弾ける。  さらに熟女のテクニックは、ねっとりとエラの張ったカリで膣壁の性感帯を探り当ててこそげて。  濡れた浴室は、さらにねっとりと濡れた水音に満ち、激しく濃厚な快楽の園と化していった。


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