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え? ハロウィンだから桃子さんの命令で紐マイクロビキニ魔女スタイルで街の子供達にハロウィンのお菓子を配らされるリンディさん、だって?

え? ハロウィンだから桃子さんの命令で紐マイクロビキニ魔女スタイルで街の子供達にハロウィンのお菓子を配らされるリンディさん、だって?  海鳴市でもここ数年、秋の催しとして恒例行事となったハロウィーンの仮装大会。  当然商店街の各店舗も参加している。  もちろん、翠屋も。  だが今年は一味違った。  多くの雑踏でごった返す商店街の往来の中、視線が集まる。  特に、男の視線。  粘っこく纏わりつく、ムラムラと滾った性欲の眼差し。  当然だ。  衣装の合間から溢れる、真っ白な肌。  むっちりと熟れ、たわわに実った乳房に、大きな尻。  肉感をぎゅっと詰め込んだ太腿が、すらりとした脚線美と両立した下半身。  ポニーテールに結った長い髪に、顔立ちまでとびきりの美貌だった。  一度子を産んだ人妻の、熟成した色香の肢体。  コスチュームのモチーフは魔女。  黒いマントに、大きな帽子を被っている。  だが、そのマントの生地の中で、むちむととした人妻の肉体は、かなり際どいビキニ水着で締め上げられている。  紐とまで言えるほど細い水着が、ぎゅっと柔らかい雌肉に食い込み、ただでさえ白い肌にいやらしい陰影を刻みつけて。  こんなもの、男の欲情の視線を集めないわけがない。  成人男性の視線にもじもじとしながら、エロティックな紐ビキニ魔女の人妻は、赤面して、仮装パレードに参加した子供にお菓子を配っていた。 「ふふ、似合ってるわよリンディさん♥」 「も、もう……桃子さんが、しろって言うから……」  魔女コスの人妻、リンディ・ハラオウンは、自分をからかう言葉に、振り返って恥じらう。  そこにいたのは、リンディにも負けないほど淫靡な体と美貌を持つ人妻だった。  栗色の髪をさらりと流し、サキュバスのように角と羽、しっぽをつけたコスチューム姿。  高町桃子、リンディと同じく人妻、高町なのはの実母だ。  リンディの今日のコスチュームを着るよう言ったのは、誰あろう彼女である。  リンディは周囲から注がれる視線にたっぷり愛撫され、羞恥のためか、息が切れているようにも見える。  薄く汗もかき、過剰なほど色っぽさが増している。  そんなリンディを見る桃子の視線も、どこかねっとりと艶っぽい。  ぺろりと赤い唇を舐める桃子。  まるで本当のサキュバスのようだった。  桃子はしゃなりとリンディに近づくと、そっと耳元に唇を寄せて、囁いた。 「あとで店の裏に来て♥」  と。  リンディはぞくりと背筋を震わせ、こくりとうなずいた。  そうするとまた二人は雑踏に紛れ、仮装パレードに加わった。  点々とアスファルトに落ちる淫汁に気づくものは、誰もいなかった。  ……  ……… 「あ、ぁあ……ふぁああっ!」  排気ダクトから溢れる煙や、様々な店舗の空調が出す振動と機械音、道路の車の吐き出す音。  それにかき消される中、艷やかで甲高い雌の嬌声が、甘く蕩けていた。  後ろから抱きしめられ、白いむっちりとした肉感の女体に、同じく白くしなやかな女の手が絡みつく。  マントを脱ぎ捨てた紐ビキニの人妻を、背後からもう一人の人妻が抱き、爆乳を揉みしだき、パンティの中に指を突っ込んで、ぐちゅぐちゅと蜜壺を掻き乱している。  ちろちろと首筋や耳を舐めると、甘美な声はさらに甘やかに響く。 「ぁぁああ♥ あ、だめ……桃子さん、こんなところで……あっ!」 「嘘。期待してたでしょ? もうこんなに濡れてる。それに、先に種付けして出した分が垂れてきちゃってるわ。また、注いであげないとね♥ 「ああ……っ」  絶望にも似た淫欲の期待と欲望に、リンディは目尻に涙をためて震える。  サキュバス姿の桃子に後ろから抱き寄せられ、きゅっと乳首を抓られる。  甘いミルクがぴゅっと垂れ、太腿の間からは、濃い愛液と、混ざった精液があふれる。  仮装パレードの前に、すでに桃子にたっぷり愛された証だ。  経産婦の大きな尻が、ぶるぶると波打つ。  きゅっと食い込んだビキニが、ただでさえ淫靡な雌肉を引き締める。  その尻に、ぐりぐりと我慢汁を垂らした肉が擦り付けられる。  肉棒。  同じ女を犯すために、桃子が生まれつき持っている、極太のふたなりペニスだった。  人妻と人妻は互いに息を弾ませ、豊満な肢体を絡ませ合う。  桃子は舌なめずりし、今まで幾度味わったかも知れないリンディの膣口を、紐ビキニをずらしてまろび出す。  ひくひくと蠢く綺麗なサーモンピンクの花弁。  透明な愛液と、桃子の種汁が、とろりと溢れる。  そこにまた、赤黒く、凄まじい大きさの桃子の肉棒は突きつけられ。  ぐちゅっ……と音を立てた。 「あ……」  そして、すぐ、ぶちこむ。 「あ"ぁぁあああ♥♥」  裏返った、本能剥き出しの雌の声を、リンディは絞り出す。  たった一突きで、桃子の極太の肉は、子宮口まで当たる。  ぐりぐりとそこをこじり、締りのいい、極上の名器を味わい、甘い快楽の泥沼に陶酔した。 「ふふ♥ 何度抱いても、飽きないわ……んっ! リンディさんのここ……ねっとり絡みついて、チンポがとろけちゃいそう……♥」 「あ、ぁあ……桃子さんのチンポも……凄く、大きくて……すごぃ……ん"ぅう! こ、こんなおっきいチンポ、今まで……ぉお♥ 他に知らなかったわ……っ」 「今まで、ね。死んだ旦那さん以外、何人としてきたのかしら」 「ああ……そんなこと、言わないで……恥ずかしいっ……ひゃうう!?」  子宮口に亀頭の先を擦り付けながら、さらに、桃子はリンディの垂れるほど大きい爆乳を捏ねた。  摘んだ乳首をシコシコと扱き。  ぎゅっと抓る。  瞬間、真っ白な、甘い汁が飛び散った。  経産婦の濃い母乳だ。  太く長い肉棒で犯しながら、桃子はリンディの爆乳から乳搾りもしてやる。  今まで散々調教した雌妻は、声を裏返してよがった。 「あ、ぁあ、あ"あ"ぁ♥ すご、お乳絞り、これ、好きぃ! ぁあ、奥、そこぉ! 子宮も、きて……長いチンポで奥までっ!」 「いいわ。子宮、犯してあげる! いくわよ! 奥まで……奥の奥まで、ぶちこんであげるから!」 「~~ッッ♥♥ あ"あ"ぁああ♥ はひぃいい! ぉおお♥ 子宮、きてる! すごいの、来てるうう!!!」  ばちゅ! ばちゅ! と、汗と愛液で濡れたリンディの大きな尻に桃子の腰が叩きつけられる。  長過ぎる幹が奥底までねじこまれ、亀頭が子宮口を強引に抜け、子宮の奥まで犯す。  リンディの頭の芯まで、甘く、鮮烈な快楽の電撃が走り抜ける。  桃子がいやらしく腰をくねらせ、力強く突き上げる。  そのたぶにエラの張った亀頭が子宮口を抜け、リンディにアクメを刻みつけた。  声を荒げ、裏返し、紐ビキニの雌妻はミルクまみれになってよがり狂う。  桃子もリンディの体に夢中になり、より深く、熱く、激しく極太の長い肉棒を、愛する雌妻に叩き込む。  その腰の動きが、小刻みに素早くなっていた。  大きな波が、もう近くまで来ていた。 「リンディさん、いい? 出すわよ? また、リンディさんの中に……あっ♥ 濃い種汁、出すわ……っ! 孕ませ汁、妊娠汁、いっぱい……でる、だすっっ!」 「あ、ぁああ、お"お"♥ ええ、きて! 桃子さんのチンポ汁、ちょうだい! 射精でイカせてぇえ! 子宮孕んでもいいから……赤ちゃんできちゃってもいいから! イカせてっ……ああ♥ ぁっ♥ イク! おっきいいのくる! イクぅうううう♥♥♥」  桃子の腰が、リンディの大きな白い尻に、強く叩きつけられた。  亀頭が子宮口をこじり開け、奥の奥まで叩きつけられ、そして、放出された。  濃厚な、熱いものが子宮にぶちまけられる。  目を白黒させ、リンディは壁をかきむしり、母乳のシャワーを爆乳の先から溢れさせて、ビクビクと痙攣する。  男のものなど話にもならない、大きすぎる、長すぎるふたなりペニスで犯し尽くされ、種付け射精をされ……到達するアクメ。  まともなセックスを遥かに超えた、凄まじい快感だった。 「はひっ……はぁ♥ ぁ♥ すご……は、あ……ぁ♥」  何度も何度も痙攣し、息を切らし、いつまでも引かない余韻でまだ愛液と母乳を垂らす。  長い髪を頬に張り付かせ、リンディは振り返る。  同じく、顔を蕩けさせ、濃厚な快楽で目尻に涙を浮かべた桃子が、本物のサキュバスになったように、妖しく微笑んだ。  顔を近づけた彼女は、舌を伸ばし、リンディの唇を奪う。 「ん、ちゅ……はぷっ♥ ん、ちゅぷ♥ はぁ……♥」  ちろちろと舌先で舐め合う、妖艶極まる人妻と人妻のキス。  唾液の糸を伸ばしつつ、二人は顔を離し、だがそれ以上に視線で互いを見つめ合う。 「ねえ、今夜は……うちに来ない? フェイトたちいないの……」  リンディは、甘い声でねだる。  桃子は微笑し、そっと耳元に囁いた。 「朝まで可愛がってあげる♥」  甘い声の囁きに、リンディはゾクゾクと震えた。  そして桃子はその言葉通り、リンディを朝まで寝かすことはなかった。

Comments

まぐわうのが日常なのいいよね!

ザ・シガー

イベントにかこつけて様々なシチュでセックスするのは円満カップルの秘訣ですかね。セクシーな日常という感じでぐっどです。

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