SakeTami
ザ・シガー
ザ・シガー

fanbox


リンディさんはすっかり人妻浮気チンポの虜のようです

リンディさんはすっかり人妻浮気チンポの虜のようです 「あ"ぁっ♥ お"ぉおおお♥ すごっ♥ 奥っ、子宮の奥まで! ……お、おへその裏まで、来てる♥ 届いちゃってるぅう♥ きもちいいとこ、全部こそげられてへぇ♥ あ、お"ぉおお♥ おぉぉおお♥ イクっ♥ イグっ♥ またイッちゃうぅううう♥♥♥」  理性を全て投げ捨て、本能と愛欲のままに張り上げる雌声。  濡れた肉と濡れた肉を強く激しく打ち付ける、弾けるような音。  ぐじゅぐじゅと愛液と精液を掻き混ぜる水音。  突き上げる肉棒は、並の男のものなど比較にならないほど大きかった。  真っ白な肌の中に、一点だけ赤黒い肉が腫れ上がり、凶器のように反り返った、おぞましい勃起肉。  エラの張ったカリが膣壁を残らずこそげ削り、パンパンに膨らんだ亀頭は子宮の天井まで抉る。  そのたびに、犯される女は、腰を反らし、爆乳が乳輪の残像を作るほど揺らし、髪を振り乱し、気も狂わんばかりの女悦に目を白黒させた。  人妻の肉。  むっちりと、乳も尻も熟れきって、乳首からは体を揺するごとに甘いミルクまで飛び散っていた。  そして、人妻に覆い被さり、極太の肉棒をねじこんで犯し尽くすのも、同じ女だった。 「ええ、私もそろそろ……イク、一緒に……イクわよ! リンディさんの子宮、いっぱいに、出してあげるっ! チンポ汁っ! 孕み汁っ! ぶち撒けてあげるわよ! ほら! イって、イキなさい! 一緒に……ぁ、ああ、おぉぉぉおおっっ♥♥」  栗色の髪を振り乱し、娘にも負けぬほどの美貌を快楽に歪め、爆乳を波打たせ、大きな尻を振りたくる。  人妻が巨尻の重みをたっぷりかけて行う、正常位での種付け交尾。  ケダモノのような、浅ましく激しい、捻りを加えた突き上げで、あっという間に快楽のボルテージは極みに達する。  今宵もう何度目かも分からぬ射精と絶頂、ぐぢゃぐぢゃと泥を捏ねるような精液と愛液の混ざった音も強さを増す。  そして、相手の腰へ脚を絡め、人妻は声を張り上げて哀願した。 「イカせて! 射精……中だしで、イカせてぇえ♥ 種付け♥ 受精交尾ぃ♥ 子宮孕むくらい出してぇ! あぁ♥ おぉぉ♥ ぉおん♥ お"お"ぉ♥ 子宮に、くる! いっぱい……あ"ぁあ♥ 桃子さんのどろっどろザーメン、いっぱいに出されてるぅうううう♥♥♥」  エメラルド色の髪を乱し、舌まで突き出すほど顔を蕩けさせ、アクメのあまりの深さに、涙を流し、彼女は濃厚な雌ザーメンのもたらす快楽に溺れきる。  リンディ・ハラオウン。  時空管理局で提督の役職まで務めた上級将校の高官。  そんな才女が、同じ女に組み伏せられ、犯され、子宮をこってりと濃い精液に満たされ、アクメに狂っている。  手と手を正面から重ね、指を絡めて握りしめながら、人妻は体を重ねて覆い被さる。  肉棒と膣だけでなく、あらゆる部分で繋がろうとしてだ。  さらりと流れる長い栗毛。  爆乳を爆乳が押し潰し、乳首が擦れ合って、余計に快感が深まる。  高町桃子。  高町なのはの実母である。  生まれつきふたなりで、太く逞しい肉棒を持つ、欲求不満の人妻同士、愛欲を貪り合うのにそう時間はかからなかった。 「リンディさん、可愛い♥」 「桃子さん……あ、んっ……」  とろんと目尻を下げ、涙で瞳を潤ませるリンディに、桃子が顔を重ね、キスをする。  美しい女と女、それも人妻同士の口づけ。  ぴちゃぴちゃと舌を絡め、深い快感と愛欲で蕩け合う愛撫の、なんと淫靡で妖艶なことか。  細い腰と胴の間で、はちきれそうなサイズの爆乳を押し潰し合うのも、たまらない絶景だった。  しばらくの間、甘やかな絶頂の余韻をキスで深め、堪能し、ようやく口を離すと、唇を唾液の糸が繋げ合う。  ふう、と、吐息を零し、まだ火照りの引かないまま、名残を惜しみつつ、リンディは身を起こして桃子を促した。  彼女の意図を察し、桃子も体を離す、ちゅぷん、と膣口からまだ硬く太い肉棒が抜ける時「んっ!」とリンディは声を上げてしまう。  抜くだけでも快感を伴った。 「もう?」 「ええ、そろそろ戻らないと。まだ仕事も残ってますから」  本音を言えばまだし足りないが、リンディにも管理局高官としてやるべきことが多かった。  ベッドから出ると、彼女はシャワーを浴び、分厚い制服の生地で極上の女体を締め上げた。  それから幾日かの時が過ぎた時だった。 「ちょっといいかね、リンディ提督」  脂ぎった肌、たるんだ腹、纏っている服はリンディと同じ青い管理局高官用の制服。  見慣れた顔の、上司の一人だった。  近くに誰もいないことを確認し、彼は馴れ馴れしくリンディの肩に手をかける。  もし死んだ夫のクライドが見れば、卒倒しそうであるが、これも初めてのことではなかった。 「なあ、たまには、いいだろ」 「え、でも……」  迷う。  はっきり言って、好きな相手ではない。  だが、想う。  桃子に最後に抱かれてから、何日も経っていて……体は快楽に餓えていた。  考えるだけでも、じっとりとパンティに蜜が湿り、乳首もじんじんと疼き、ブラに乳汁が染みる。 (避妊魔法を使えば、まあ、このひとでも我慢できるかしら……)  妥協と共に、リンディはこくりと頷いた。 「ええ、たまになら」 「ふう、ふう! どうだ、え? ワシのは、死んだ旦那よりもいいだろう!」 「は、はい……あん♥ あ、ふぅ……ん♥ ええ、あのひとよりもおっきくて……将軍の、きもちいいですっ」  妖艶に微笑し、突き上げる男の動きに合わせ、リンディは腰をくねらせる。  相手の言葉に応じ、夫の名まで挙げて快感を貪る堕落の愉悦。  単なるリップサービスではなく、たしかに夫のものよりも硬く、大きい。  持久力もある。  だがリンディはその快感を、完全に余裕を持って制御できていた。  たわわな爆乳を上下に揺さぶり、大きすぎるほど大きい尻を振り、何度も中年の肉棒を、名器の肉壷でしゃぶりあげる。 「ああ、いいぞ! 君はやはり、最高の体……だっ!」  男は息を荒げ、自分の上で腰を振る熟女の肉に溺れる。  下からも突き上げ、リンディの自慢の爆乳もこね回し、快感を惜しみなく全力で与える。 「あん♥ ぁ、ん♥ いいです、ああ……そう、私も、イキそう……早く出してください!」 「ぬお、おお……もう、出るぞ! リンディくん、イクぞ!」 「んぅう♥」  注がれる精液の熱と勢い。  リンディも射精の感覚を受け、絶頂する。  だが…… (やっぱり、ダメ……こんなのじゃ、足らないわ)  確かに、夫よりは大きく逞しい肉棒だった。  だが足らない、満たしきれない。  イクのも早すぎる、大きさも長さも硬さもまだまだ。  せめて回数だけでも、リンディはそう想い、男の上でさらに腰をくねらせた。 「ねえ、もっとしてください。いいでしょ?」 「ま、待ってくれ、もう何回したと思ってるんだ。も、もう無理だ」 「……」  持久力だって足りなすぎる。 (深イキできない……もっと、意識が飛びそうなくらいイキたいのにぃ……)  中途半端に喰らい、余計に欲求不満になりそうだ。  仕方なく、リンディはもう萎えている男の粗末なものを抜き、火照った体を、さらにじんじんと疼かせて震えた。 『あら、予定よりも早いんですね。たしか明後日のはずじゃなかったかしら』  電話の向こうで、甘く妖しい人妻の声は、リンディの疼きを見透かしたように余裕があった。  きっと察しているのだろう。  桃子の蠱惑的な声音に、電話越しでさえ、リンディはもうパンティが濡れていくのを感じる。 「ええ。待ちきれなくて。その……いいかしら?」 『もちろんよ♥ 私も、リンディさんに会いたくて仕方なかったわ。ふふ♥ 覚悟しておいてね、今夜は寝かさないから」 「……っ」  ごくりと、生唾を飲む。  桃子の声に、期待が胸の奥で燃える。  だが、その期待は単なる想像だけでなく、絶対に訪れるという確信でもあった。  きっと本当に、夜通し犯し尽くされ、寝る時間さえないだろう。  もじもじと、むっちりした太腿を擦り合わせ、もどかしさを覚えながら、リンディはあ電話越しに、愛おしい不倫妻に応えた。 「はい……すぐ、そっちに戻りますから。いっぱい可愛がってくださいね……っ」


More Creators