リンディさんはエリオくんにおっぱいをあげます
Added 2020-08-01 15:01:39 +0000 UTCリンディさんはエリオくんにおっぱいをあげます 「あらエリオ、精が出るわね」 「あ、リンディさん。どうも」 偶然の出会いである。 時空管理局本局内部、室内トレーニング施設だった。 広大な内部施設を有する本局には当然のように、実戦を行うような戦闘魔導師向けのトレーニング施設も各種揃っている。 本格的な実戦形式の模擬戦闘用のフロアもあるが、今二人がいるのは、軽いウェイトトレーニング用の屋内設備だった。 リンディ・ハラオウン。 エリオ・モンディアル。 一目見れば親子ほどの年齢差に見えるが、実際はそれ以上かもしれない。 リンディに至ってはもう孫がいる。 エリオは、そのリンディの義理の娘であるフェイトが保護者になっている。 いわば義理の孫に等しい。 ましてや階級も、高官であるリンディとはかなりの差があった。 それに気づいたのか、エリオははっとして、はにかんだ様子で頭を下げた。 「す、すいません、僕、ここは局内なのに、リンディさんなんて」 「あら、いいのよ、気にしないで。私も今は仕事じゃなくって、少し汗を流しに来ただけだから。前線から離れると体を動かす機会がなかなかなくってね。すっかりなまってしまったわ」 かしこまるエリオに優しく微笑し、リンディは自虐を交えてそう語る。 そんな汗だくの人妻を改めて見て、少年は赤くなった。 リンディが纏っているのはダークグレーのトレーニングウェアで、彼女のむっちりとした豊かな女らしい体に張り付き、ボディラインを強調している。 もう四十路半ばだというのに、少しも型くずれしない乳房と尻は凄まじいボリューム感を見せつけていた。 特に乳房は、普段の分厚い制服から解放され、より大きく見えた。 透き通るような白い肌は点々と汗の雫を浮かべており、彼女の元からの体臭なのか、仄かな甘い匂いがふわりと漂ってくる。 汗で張り付くトレーニングウェアと人妻の甘い香り、呼吸のたびに上下する乳房のボリューム感。 エリオは思わず生唾を飲んでしまった。 思春期の少年は思わず股間を押さえる。 「顔赤いわよエリオ。大丈夫?」 「い、いえ、大丈夫です! それじゃあっ」 「あ、ちょっと」 慌ててその場を駆け出した後、エリオが向かったのは、トイレの個室だった。 「ふう、ぅう……くぅ」 少年は顔を真っ赤にし、必死に手を上下させ、腫れたものを扱きあげていた。 目を閉じ、思い描くのは、先程見たリンディの肉体だった。 汗に濡れた真っ白な肌。 さらさらの髪。 甘い匂い。 そして、垂れるほど大きな爆乳。 フェイトの義母だと知ってはいるが、そう考えると余計に股間が硬くなってしまう。 射精めがけて一生懸命になって、エリオは手を動かす。 特にたわわに実った乳房の果実、あの重量感を想像すると、必要以上に力がこもる。 あと少し。 もうあと少し。 射精めがけて駆け抜ける。 だがその時だった。 ドアの電子ロックが解除される音、スライドして開閉する音が聞こえ。 「あらっ、ご、ごめんなさい、てっきり具合が悪くなったのかと思って……」 気まずそうな顔で、視線はエリオの股間をまじまじと見つめた。 ぴんと反り返った若い肉の漲りは、我慢汁にまみれ、ひくひくと震えている。 「あ……リンディさん、あの……」 自慰の場面を見られ、どうしていいか分からず、エリオは口ごもる。 だがリンディはむしろ自分こそ悪いことをしたと、苦笑し、中へ入ってドアをロックした。 「ごめんなさいね、私が悪いわ。あなたが具合が悪いかと思って、ドアのロックは急病のひとを想定して、一定の権限があれば解除できるからそれで」 そこでリンディは、じっとエリオの股間を見つめ、一瞬なにかを考え、目を細めた。 碧玉の瞳の奥に、妖しく淫靡な光が輝く。 「ねえエリオ、そんなに私のおっぱい気になる?」 「え!? いえ、そんな!」 「ふふ♥ いいのよ素直になって。だってあなた、さっきからずっとおっぱいばっかり見てるじゃない。男の子だもの、おっぱい、気になっちゃうわよね」 「リンディさん? あの……あっ」 人妻は妖艶に微笑すると、少年の前で、汗ばんだトレーニングウェアを脱いだ。 ぶるっ、だぷんっ♥ 一度生地に持ち上げられた乳が、重力に引かれて弾んで下がる。 柔らかく、かつ、弾力がある。 汗と共に蒸された彼女の体臭が、甘やかにエリオの嗅覚を刺激した。 蕩けるような媚香である。 「ほら、どう? こんなおばさんのおっぱいより、フェイトのほうが善かったかしら」 「いえ……リンディさんのおっぱいも、凄く綺麗です……」 本音だった。 汗に濡れて輝く、白い肌。 大きめの乳輪が堪らなくエロティックだ。 「触ってみて」 「あ……はいっ」 言われるまま、誘われるまま、エリオは手を伸ばした。 右手が彼女の乳肉に埋まり、ぎゅっと揉みしだく。 素晴らしい感触だ。 一度指が柔らかい肉を捏ねると、徐々に大胆に揉み始める。 「いいわ、そうよ……んっ♥ 乳首も、触ってみて……ひゃぁん♥ そう、いいわ、いい、エリオ……おばあちゃんの乳首抓って……おちんちんみたいにシコシコしてっ!」 「っ……はい」 手に吸い付く極上の柔肉。 ぷっくり膨らんだ乳首を扱くと、リンディは声を上ずったものに変え、びくんと震える。 瞬間、白い飛沫が飛び散った。 母乳である。 「わ、リンディさん、これ」 「ふふ♥ 恥ずかしいわね……昔からこうなの、ずっと母乳が出て。体質なのよ。飲んでみる?」 「い、いいんですか……」 「もちろんよ。ほら、吸ってみて」 「……っ」 興奮し、股間をパンパンに勃起させ、エリオは義祖母の乳首に吸い付いた。 蕩けるような甘い味。 濃いミルクを、喉を鳴らして飲む。 美しい人妻、管理局の上級将校、しかも、フェイトの義母。 そんな女性の、垂れ乳な爆乳に吸い付いて甘い母乳にしゃぶりつく。 興奮しないほうがおかしい。 エリオは必死になってリンディのミルクを飲み。 さらに、手はもう片方の乳を揉みしだき、乳首を捏ねだす。 「あ、んぅ♥ ふぁあん♥ いい子ね、おっぱい気持ちよくしてくれるの? じゃあ、私もお礼してあげる♥」 「~~!」 エリオは腰を浮かす。 リンディの白く細い手が、エリオのむき出しになっていたペニスへ絡みつき、扱きあげ始めた。 これが人妻の手淫のテクニックなのか。 巧みな力加減が、ぬるぬると我慢汁まみれの幹を摩擦する。 ひとコキごとに、エリオは尻を浮かせてしまうほを感じた。 ふうふうと息を荒くし、リンディの母乳の味に、個室の中に満ちる彼女の甘い体臭に、溺れる。 リンディも気持ちよさそうに目を涙で潤ませ、限界が近い様子だった。 手の動きがどんどん素早くなる。 「エリオ……私そろそろ、ダメ……あなたもイクでしょ? ほら……いいわ、だして……チンポミルク出しなさいっ! 私も……ミルク、イクっ! おっぱい授乳で、イクぅうう♥♥」 「んぅう!」 口に含んだ彼女の乳首を、かりっ♥ と、ほんの少しだけ甘噛みする。 瞬間、さらに多くのミルクが溢れた。 リンディの上ずった嬌声が木霊する。 ぎゅっと力を籠めた手コキでカリ首を扱かれ、エリオも放出した。 飛び散る精液。 そして、リンディの濃いミルク。 しばらく二人は、互いに絶頂の甘美な痺れに没頭し、恍惚と余韻に浸った。 「あ、ふ……はぁ……おっぱいだけで、乳首イキ……いいっ♥ 授乳だけでイッちゃった……エリオ、どう? 善かったかしら」 「は……はい……」 我を忘れた様子の少年に、人妻は嬉しそうに、だが、妖しく微笑み、そっと耳元に囁いた。 「もしまたしたくなったら、いつでも言いなさいね?」 続き https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13485469 https://www.fanbox.cc/@hitozumadaisuki/posts/1272431 続きの続き https://hitozumadaisuki.fanbox.cc/posts/1300388