なのはさんは義母のリンディさんを寝取ったりします
Added 2020-07-23 08:42:52 +0000 UTCなのはさんは義母のリンディさんを寝取ったりします ――ぴちゃっ♥ じゅる♥ じゅぷ♥ じゅるるる♥ ぷちゅっ♥ 「だめっ……あ、んっ♥ あぁ……そこ、クリまで舐めちゃ……あ、お"ぉぉお♥♥」 淫らな水音が響く。 女の張りのある嬌声。 聞くだけで耳から脳髄の芯まで溶けるような、エロティックな音色。 何度も彼女はのけぞり、制服にギュッと押しつぶされても形を崩さない大きな乳房を揺らす。 長い髪も振り乱し。 白い美貌は赤く染まって、目尻には大粒の涙を溜めていた。 エメラルド色の長い髪をポニーテールに結い、管理局の上級将校用の紺色の制服を身に纏う妙齢の麗人。 リンディ・ハラオウン。 もう四十も過ぎて久しいが、未だに美貌は衰えを知らない。 そんな彼女が今、本局の自分の執務室で、股間から迸る快感の波に翻弄され、よがり狂っていた。 椅子に腰掛けるリンディは、ズボンも下着も下ろされ、愛液でしとどに濡れた秘所を晒されている。 そこには、美しい顔が埋まっていた。 むっちりとしたリンディの太腿に頬ずりし、陰毛の茂る蜜壺に、ねっとりと舌を這わせ、舐め上げ、吸い、愛撫を披露して人妻を喘がせる。 栗色の髪をサイドポニーに結い、教導隊の白い制服に豊かな肉体を収めている。 リンディの膣とクリをちろちろと舐め、舌先で翻弄し、震える人妻を妖艶な目で見上げながら、口を離した。 舌と膣口とを、濃い愛液の糸が伸びる。 「ふふ♥ リンディさん、可愛い♥ どうです? 気持ちよかったですか?」 「なのはさん……だ、だめよ、こんな……仕事中に……それに、あなたフェイトの恋人だしっ……」 何度もクンニでイカされ、息も絶え絶えになったリンディは、息を切らしながら、涙目で訴える。 高町なのは。 義娘であるフェイトの親友であり、恋人でもある。 いわばリンディはなのはにとって義母に等しい。 まさかそんな相手に襲われるなんて、リンディも考えていなかった。 場所は局の執務室である。 だが同時に、ドアをロックしてしまえば完全な密室でもある。 淫事をするには絶好の穴場と言えた。 なのはは義母を、目を細め、妖しい眼光で捉える。 まるで餓えた肉食獣のようだ。 「うふふ♥ いいじゃないですか、最近フェイトちゃんとご無沙汰で、それに、リンディさんとっても美味しそうだし♥」 「な、なのはさん! だめ……ちょ、うわっ……お、おっきい……なのはさんのおちんちん……っ」 ぺろりと舌なめずりしながら、なのははスカートを脱ぎ、パンティも下ろす。 ぶるんっ! と、へその上まで反り返る赤黒い肉塊が自己主張した。 我慢汁を唾液のように垂らす、おぞましいほど太く長い、ふたなりの極太のペニス。 なのは両性具有の肉体の持ち主だった。 だがそれにしても、なのはほどの巨根の持ち主はそういないだろう。 持ち前のプロポーションが豊かで美しいだけに、股間から男以上の巨根を勃起させる姿は、ある種異様な妖しさがあった。 それを見た瞬間から、口先ではダメと言いながらも、リンディも子宮が疼く。 (すごい……く、クライドより、ずっと大きい……っ) ごくりと生唾を飲み、体は素直に、より熱く濃い愛液を滴らせてしまう。 そんな人妻の欲求不満に応えるように、甘やかなフェロモンを匂わせる人妻の蜜壺に、なのはは亀頭をそっと宛てがった。 くちゅり♥ 軽く、亀頭の先端だけが入る。 「あっ♥」 それだけでさえ、リンディは蕩けるような声を上げ、体を快感で波打たせた。 だがすぐに、パンパンに張って膨らんだ亀頭が膣口を押し広げ、さらに太い幹が、みちみちと膣壁全てをこそいでいく。 絶望的とさえ言える快感の大渦が、人妻を、母親を、ただの雌にさせた。 「あ、お"ぉぉ、おぉんっ♥♥ すご、これ……太っ、ぉぉおお♥ こ、こんなの、初めて……あ、ああぁぁぁああ♥♥ こんなすごいチンポ、はひぃ♥ 初めてなの、あっ! ほ、ほんとに、ダメになっちゃうぅうう!!」 ぶぢゅっ! と、一息に、体重をかけ、なのはは自慢の極太の女殺しを、義母の中に埋没させる。 リンディは目を白黒させ、未曾有の快楽にのけぞり、爆乳を揺らし、狂わんばかりの法悦に泣き叫ぶ。 気づけばすらりと長い美脚は義娘の腰を絡みつけ、おねだりするようにしがみついていた。 どんな高官だろうと、母だろうと、一皮むけばただの美しい雌である。 なのはの巨根は彼女をただの淫蕩な女に戻していた。 「んっ! リンディさんの中も、すごくいいです……くぅ~♥ ねっとりお肉のヒダが絡みついて……こんな名器初めてっ♥ リンディさんも、もっとよくなってください、ねっ!」 「あ"ぉ、お"ぉおおおおお♥♥♥♥~~ッッ」 意識が掻き消えそうな、壮絶な快感の摩擦がリンディを襲う。 なのはは大きな尻に体重をかけ、さらに、ずっしりと乗りかかる。 亀頭がその大きさを活かし、面の圧で子宮口をこじり開け、最奥に、一番深い部分まで、リンディの雌を征服する。 肉と肉の擦れ合う快感。 おぞましいほどの甘く蕩ける感覚。 なのはが腰を動かすたび、太い亀頭が子宮の天井まで押し上げ、リンディは下腹がかすかに浮き上がるほどになってしまう。 しかもただ強く貫くだけでなく、抜き差しするたび、なのはは腰を斜めにくねらせ、リンディの性感帯をカリでこそげていくのだ。 それは並の男の短小などでは不可能な、極太の肉棒を持つふたなりだからこそできるセックスだった。 「はひ、ぃいい♥ だめ、あぁああ♥ なのはさんのチンポ、すごしゅぎぃ♥ ぁ、ぉおお♥ ぉおおおお♥♥」 「ふふ♥ 気に入ってくれたみたいで、嬉しいです♥ リンディさんの子宮も、すごくいいです、んぅ! 抜くたびに、子宮口がカリに擦れて……はぁっ♥ すごく、いい♥」 「ええ、わたしも! わたしも、いい! これ、このチンポくせになっちゃうぅ♥♥」 豊かな胸と胸が押し付け合い、ひしゃげ合う。 それだけでも堪らなくエロティックだが、さらになのはは顔を寄せ、義母の唇を奪った。 「あ、んむ♥ ちゅぷ♥ ぴちゃ♥」 「ちゅ、じゅる♥ リンディさん、可愛い……♥」 「あぁ……ぉお♥」 ぴちゃぴちゃと唾液の水音を立て、舌と舌で舐め合う淫靡なディープキス。 腰をくねらせ、打ち付け、貫き、擦る。 深い結合の生み出す快感と相まって、二人は加速度的にアクメに近づく。 なのはの尻、腰が動き、義母を犯す肉棒の動きも、貪欲になっていく。 「リンディさん、中に、出します♥ 中だし♥ 義母に、種付けぇ♥ 私の子種汁で、種付けしますからぁ!」 「ええ、きて! だしてぇえ! 濃い孕み汁、子宮に、全部ぶっかけてぇ♥ イカせてぇえええ!!」 瞬間、なのはは力強く突き上げ、子宮の奥を亀頭でごりごりと潰す。 そして、壮絶な放出を行った。 どぶっ♥ どぶびゅるるる♥ ぶびゅる♥ どぴゅる♥ どぴゅる♥ どぴゅるっ♥ 泡立ったザーメンがこぼれ出し、リンディの雌の器官は白濁汁でドロドロに染められた。 「ぉお♥ ぉ♥ ぁ♥ ……かはっ♥ ぁ……あ、ぁ……あっ♥」 びくびくと痙攣し、涙目で、唾液まで唇から垂らし、人妻の視界は混濁する。 意識はなのはの射精ザーメン共々、真っ白になって、ただただ、快楽に、濃厚で奥深い、雌のアクメに堕ちる。 (す、すごい……なのはさんのチンポ……ザーメンっ♥ こんなの……ほ、本当に、癖になっちゃう……それに、こんなに出されて……に、妊娠しちゃったら……なのはさんの赤ちゃん、できちゃったらぁ……♥) 考えたら、余計にゾクゾクと、体が熱くなった。 同じ女、それも、娘の恋人に犯され孕まされる。 その危機感が、堪らなく人妻を火照らせ、興奮させた。 背徳の味はいつも、極上の甘美な味わいで、女を燃えさせてくれるのだ。 美しく妖艶な人妻の姿に、なのははうっとりと魅入られるように微笑し、そっと顔を近づけ、囁いた。 「リンディさん、もうちょっとだけ、続けていいですか?」 と。 リンディはごくりと生唾を飲む。 逡巡の時間は、ごくわずかだった。 熟女は顔を寄せ、囁き返す。 「ええ……いいわ」 と。 そして室内には、発情期のケダモノのような雌の声と、肉を打ち合う音だけが残された。