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ザ・シガー
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真夏にノーブラタンクトップで過ごしてたリンディさんは桃子さんに犯されてしまいました

真夏にノーブラタンクトップで過ごしてたリンディさんは桃子さんに犯されてしまいました 「あついわ……」  むっと、室内は熱気がこもっていた。  カーテンの隙間から覗く陽の光は灼熱と化し、日本の夏特有の湿度の高さが、むしむしと暑気を煽る。  氷をたっぷり注いだ麦茶のガラスポットは、表面にびっしりと水滴を浮かばせていた。  ポットまで汗をかいているようだ。  次元を隔てた魔法世界、ミッドチルダで生まれ育ったリンディには、日本の夏は想像を絶するものだった。  フェイト・テスタロッサ・ハラオウンの義母、リンディ・ハラオウンは、今はこの日本の海鳴市に住んでいる。  この生活も既に何年も経っているが、未だにこの時期の暑気には慣れない。  ましてや今、ハラオウン宅では、エアコンが壊れていた。  修理までまだ幾日か日がかかり、暑気払いには扇風機程度しか対処がないのである。  せっかくの休日だというのに、リンディは真っ白な綺麗な肌を汗みずくにしていた。  こんな暑いのでは外に出るのも億劫である。  いっそ、ミッドチルダに転移魔法で向かおうか、とも考えるが、それも少し面倒でもあった。 「もう、着替えようかしら……暑すぎるわ」  薄く汗の染みたブラウスのボタンを外し、リンディはべたつく服を脱ぎ捨てた。  カーテンの隙間から差し込む陽の光に、蕩けそうなほど白い肌。  かすかな汗の香りに、どこか仄かに甘い匂いが混じり、天然の香気を醸す人妻の肉体は、狂おしいほど魅惑的であった。  黒いレースのブラが、余計に淫靡である。  だがリンディは、その下着も脱ぎ捨てた。  どうせ外へ行く予定もないなら、別に構わないかという考えだった。  彼女は洋服ダンスの中から、しばらく悩み、一枚の薄布を取り出す。  そして手早く身にまとった。  下半身にも、申し訳程度の布がまとわれた。 「これなら、少しは過ごしやすいわね……」  ポニーテールに結った髪を手ぐしで掻き上げ、妙齢の人妻はすっきりとした顔をする。  ブラウスとロングスカートから解放された彼女の格好は、熟女がするには、やや奔放に過ぎた。  が、どうせ外に出ず、家でゆっくり過ごすなら構わないだろうという油断があったからこそ、だ。  リンディはその格好のまま、台所へ向かい、朝の食器を洗ったり、冷蔵庫の整理を始めた。  がちゃがちゃと食器が音を立て、台所で水道水の流れる水音が響く。  その音に紛れて、誰かが合鍵を使い、ドアを開け、侵入してきたことに、彼女は気づかなかった。  大きな尻を揺らしながら、小気味よく食器洗いをする熟女の後ろ姿を、侵入者――彼女はじっと見つめ。  やがて、ぽつりと声を零す。 「涼しそうな格好ね、リンディさん♥」 「きゃ! あ、桃子さん!? 来てたの……」  突然の声に振り返る。  リンディは気恥ずかしそうに、かぁ、と頬を赤らめ、相手を見た。  リンディも相当に美しく、肉感的な極上の肢体をしているが、彼女もまったく見劣りしない絶世の美女だった。  栗色の長い髪に、服をぱつんとはち切れそうにつっぱらせた胸の膨らみ。  ロングスカート越しにでも、男の劣情をくすぐらずにおかぬ豊かな尻。  高町なのはの実母、高町桃子、だった。  成人済みの子がいると思えないほど美しく妖艶である。  その桃子の瞳が、リンディを上から下まで、舐め回すように見つめる。 「ふふ♥ とってもよく似合ってるわ、リンディさん♥」 「い、いわないでください、貴方が来るならもうちょっとちゃんとした服着たわ」 「あら。いいじゃないその服、リンディさんにぴったりよ♥」  恥ずかしがって、もじもじと身をよじるリンディ。  桃子は獰猛な肉食獣のように目を爛々と輝かせ、嬉しそうにリンディを見る。  リンディが今着ているのは、相当にラフな格好だった。  上は、へそまで見えるほど丈の短い白のタンクトップ。  当然、ノーブラで、乳首の突起が浮いている。  下は魅惑のむっちりとした太腿を余さず見せつけつデニムホットパンツで、愛用している黒いレースパンティがちらちらと覗いているほどだ。  ものすごい格好だった。  輝くような人妻の真っ白な肌が、これでもかと見せつけられている。  仄かな甘い香気に誘われるように、桃子が両腕で、リンディを背後から抱きすくめた。 「きゃ! ちょ、桃子さん……だめよ、まだ昼間……」 「いいじゃない。そんな格好されてたら、我慢できない」 「んぅ……っ!」  背後から、まるで女郎蜘蛛が獲物を絡めるように両手でリンディを抱き寄せたかと思うと、桃子は強引に唇を塞ぐ。  リンディも一瞬驚くが、すぐに目を細め、切なげに涙で潤めて、従順に舌を絡めだす。  ぴちゃぴちゃと、部屋の中に淫らな水音が響き、ただでさえリンディの甘い体臭が漂っていたのが、より甘美な香りに包まれていく。  人妻が人妻を抱き寄せ、愛欲に満ちた濃厚なキスをする。  背徳的であり、凄まじくエロティックな光景だった。  娘同士が深い仲であるように、なんと、人妻同士も、女と女で心身を溶け合わせる、爛れた関係に陥っていた。  桃子は背後からリンディの豊かな肉を揉みしだき、暴いていく。  彼女のほうがタチなのは明白だ。  リンディはマゾのけが強く、ネコになるほうが、濡れるし感じる。 「あ、ん、乳首……そんな、強くしたら、だめっ! でちゃうぅ!」 「ふふ♥ いいじゃない♥ リンディさんのエッチな生ミルク、いっぱい出して♥」 「ひゃぉおおおお♥♥」  ちろちろと首筋を舐めながら、桃子はサディスティックに、甘い声を囁き、タンクトップごしにリンディのぷっくり膨らんだ乳首を摘み、痛いほど抓った。  白いタンクトップを濡らしながら、ぷしゅ♥ と、飛沫が溢れる。  母乳だ。  垂れるほど大きいリンディの爆乳は、今でも乳腺に甘い乳汁をたっぷりと蓄え、乳責めのたびに甘いミルク汁をぶち撒けてアクメする。  人妻が人妻の乳を搾り、嬌声を上げ、震え上がる。  リンディは乳の快感だけでも腰が砕けそうになり、膝が笑ってしまう。  台所に手を突き、なんとか自分の体を支えた。  だがその姿勢は、自然に、尻を突き出すような格好になる。  桃子の体めがけて、大きな、はち切れそうな尻が差し出される。  胸も服をパツパツにさせているが、デニムホットパンツの尻は、さらに輪をかけてぱつんと張っていた。  もしこの格好で外を出歩けば、道行く男は皆リンディを視姦しまくっただろう。  それほど魅惑の尻だ。  見ているだけで、生殖の欲望を滾らせるような尻。  同性の桃子も、息を弾ませ、股間を滾らせた。  桃子はいそいそと、スカートを下ろす。  すとんとスカートが床に落ち、人妻の下半身は、パンティだけの格好になる。  リンディに負けぬほど綺麗な、真っ白な肌だ。  名前通り、むっちりとした桃尻、下着も薄いピンクの桃色。  だが一点だけリンディと違うのは、パンティから飛び出す、野太いグロテスクな肉塊。  クリから発達するように勃起していたのは、並の男の倍はありそうなほど太い、ペニスだった。  生まれつき、桃子はふたなりの体の持ち主だった。  夫では満たせない両性具有の愛欲を、彼女は不倫妻のリンディと密通し、貪っている。  むしろ、夫よりもなお、この人妻に溺れているくらいだ。  娘共々、レズビアンの女性性愛が板についていた。  我慢汁をたらたらと垂らす、凶悪なほどの勃起肉。  桃子はその張り詰めた亀頭を、リンディに向ける。 「あぁ……やだ、桃子さんの……もう、そんなにっ」 「いいでしょ? リンディさんだって、挿れてほしいでしょ? ね? 挿れるわよ?」 「ま、まって……今日、ちょっと危険日で、あっ、だめ……だめっ、ホットパンツずらしちゃ……あっ♥」  ドキドキと。  ゾクゾクと。  桃子の、死んだ夫より何倍も大きいペニスに、子宮が疼く。  なんとか理性にすがりつこうとするリンディだが、とっくに蜜壺は、愛液でぐじゅぐじゅに濡れていた。  桃子はリンディの制止など聞かず、彼女のホットパンツを横へずらす。  とろとろに濡れた膣口に、軽く、亀頭の先が触れた、それだけでリンディは声を張り上げる。  ちゅ♥ 「あぁん!」  もうだめだ、それ以上の抵抗などできなかった。  桃子は一気に、腰を突き上げる。  野太い肉が。  パンパンに張り詰め、硬く硬く勃起した肉が。  リンディにお蕩ける肉穴の中に、打ち込まれた。 「あ、あ"ぁぁぁあ♥ すごっ♥ あぁ♥ 桃子さんのチンポ♥ だめぇええ!! イク! すぐ、イッちゃう! すぐイッちゃうぅう!!」 「いいわよ! ほら、イッて! リンディさん、ここでしょ? 奥♥ 子宮口ほじくられるの、好きでしょ! ほらぁあ♥」 「あ"ぁあ♥ お"ぉおお♥ ほぉお、おおお♥ イク♥ イグぅううう♥♥」  どぢゅ! どぢゅ! ぶぢゅ! ごりゅぅう♥♥  桃子の腰振りは、普段の彼女の、気立ての良い優しいママという印象を裏切るほど、激しく貪欲だった。  腰を捻り、リンディの性感帯を、根こそぎ全てカリ高の亀頭でこそげ、最奥をこじり抜く。  最初の巧みなタッチの乳首責めだけで、もうリンディの子宮は下がってしまっており、余計に深々とした挿入で快感が跳ね上がる。  人妻は長いエメラルド色の髪を振り乱し、母乳の飛沫を撒き散らすノーブラ爆乳を揺さぶり、台所で、不倫妻にバックで犯され、咲き乱れる。  桃子はリンディの首筋に顔を埋め、ちゅ、ちゅ♥ と、彼女の白い首筋をキスしながら、髪の甘い匂いに酔いしれる。  ただでさえ甘い、いい匂いのする体臭は、ミルクを垂れ流し、余計に甘く濃厚な匂いになる。  それが、余計興奮する。  ぎゅ! と締まる、アクメする膣壁を堪能しながら、桃子はより強く突き上げる。  過剰快感。  連続絶頂の、意識が白く霞むほどの刺激に、リンディはもはや意識をドロドロの蕩けさせていた。 「あ、ぁああ! しゅごっ♥ ぉおお♥ 桃子さん、だめぇ……い、今イッてる! イッてるのに、まだ、もっとイクっ♥ イクの止まんないッ♥ あ、お"ぉおお♥♥」 「いいわよ♥ もっと、もっともっとイッて! イキ狂って! 私のチンポで、ん♥ くぅ♥ 子宮の中まで、犯してあげるからぁ!」 「~~~っっ♥♥♥」  どぶぢゅうっっ♥♥♥♥  桃子が、一段と強く、深く、腰を突き上げ、最奥を犯し抜く。  亀頭が子宮口をこじり開け、リンディの雌の、一番敏感で感じる場所まで征服。  夫の貧相なものでは届きさえしなかった場所は、人妻に暴かれ、モノにされていく。 「あ、あ"あ"ぁ♥ はひ、ひぃいい♥ ぉおお♥」 「ふふ♥ イキ続けて、顔トロットロよ♥ 可愛い♥ どう? 私のチンポいい? 旦那さんよりいいでしょ? ね?」 「は、はぁ……あぉお♥ い、いいです! 桃子さんの人妻チンポぉ! クライドより、今までしたどんなチンポよりいいのぉ! ぶっとくて、長くて、すごいとこまで届いてるぅう! 一番深いところまで、全部犯されちゃうううう♥♥♥」  リンディは泣き叫び、唾液の筋まで唇から垂らしながら、自分から尻を振ってよがり鳴く。  ひんひんと鳴く美しい人妻に、ふたなり妻も嬉しそうに腰を振り、ばちぃん! と、尻肉に腰を叩きつけ、ケダモノなみの交尾に狂う。 「あらあら♥ その口ぶりじゃ、クライドさん以外のも他のひとともエッチしてたんだ……ふふ♥ やらしいひとね♥」 「あぁ……い、言わないで……あ、ぉおお♥ 乳首♥ あ"あ"ぁ♥ お、犯されながら、搾乳ぅ♥ お乳まで搾られてへぇええ♥♥ ひゃおおおおお♥♥」 「いいわよ、気にしないわ。今までした粗チンの思い出なんて、私がぜぇんぶ、洗い流してあげるから♥ ね♥ 今は私のチンポに狂って♥ 溺れて♥ リンディさん♥」 「は、はい! もっと、強く! 奥までぇ♥ 桃子さんの雌チンポで、征服してぇええ!!」  タンクトップから染みた母乳を、爆乳を揉みしだかれ、乳搾りされ、ミルクのシャワーを飛び散らせて、喘ぎ狂う人妻。  不倫妻の極太のふたなりチンポが、奥の奥までえぐりこまれ、ばちゅ♥ ばちゅ♥ と、室内には、愛液と汗まみれになった、デニム尻を腰で打つ音色が響く。  裏返った雌のアクメ声に混じり合う、人妻の肉が打ち合う水音。  それは凄まじい淫靡な音色だ。  次第に、桃子はより強く、速く、腰を振り、リンディの深い肉の奥を暴いて犯す。  どんどんそのテンポは跳ね上がり、桃子の美貌も余裕を失い、切羽詰まった快感をつのらせていく。  もう、彼女も限界だ。  ぎゅっと締め付ける、リンディの名器は、並の男ならとっくに何度も射精しているほどの快感を与えている。  絡みつく肉ヒダに、桃子はとうとう、最後の強烈な突き上げを食らわし、大きな尻を波打たせた。 「リンディ、さんっ! イク、イクわよ! 私のチンポ汁♥ イク、ぉお♥ 種付け♥ 種付けするからぁ! リンディさんの子宮孕ませてっ♥ 不倫チンポで、受精っ♥ 受精してえ! ぉおお♥ イクっ♥ 孕ませ汁♥ イクぅううう♥♥」 「きてぇええ! わたしも、凄いの、来るっ! イクっ♥ こんなこと、いけないのにぃ♥ 人妻不倫で、孕み汁で、イクっ、あ"ぁあああ♥♥ アツゥイ! 子宮、焼けちゃう♥ いっぱいになるぅううう♥♥♥♥♥」  濃厚。  甘美。  目の前は真っ白に染まる。  いや、ただでさえ、互いの白く透き通る肌まで、ミルクに彩られ、大量の泡だった白濁が飛沫を上げて。  白く、白く染まる。  ふたなりの精力は普通の男のそれを超越しており、桃子はたっぷり一分以上も極太の雌勃起を痙攣させ、リンディの中に濃厚な精を放った。 「くぅ……ぁ、はぁ……ん♥」  長々と射精するふたなり勃起に、リンディは正気を失いそうな、長いアクメに掻き乱された。  性欲の強いほうだと思っているリンディだが、桃子の性豪ぶりと、凶悪なふたなりペニスには、忘我の快感に泣かされる。 「はぁ、あ……すごっ……は、あ……♥」  アクメの余韻に涙を流し、人妻はぶるりと身震いする。  子宮にみっちりと満ちていく、桃子の濃厚な精。  本当にこれでは、孕む可能性がある。 (私と、桃子さんの赤ちゃん……やだ、私、なに考えて……)  ゾクリ、ゾクリと、背筋が震える、それさえも、彼女は甘く蕩けるような喜悦を覚えた。 「ねえ、リンディさん」 「は、はい……あ、ん!」  耳元に囁かれながら、桃子の手が、ぎゅっと、リンディのタンクトップ爆乳を揉みしだく。  ぴゅ♥ と、ミルクが溢れ、快感に快感を重ねられ、リンディは涙を流す。 「次は、ベッド行きましょ?」  桃子のそれは、まだ硬い。  ぐっと子宮口をこじりながら、もっと、もっと犯す、そう言っているようだった。 「は、はい……」  甘く蕩けるような悦びと共に、リンディは頷いた。  人妻と人妻の爛れた蜜月は、夏の暑気さえ超えるほど熱く滾り、とどまるところを知らない。  ふたりの肉体から放たれる熱と淫欲に当てられるように、麦茶のポットは、中の氷を溶かし尽くしていた。  https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=13310811

Comments

やっぱり人妻に旦那とどっちがいいか感じさせるってのは王道なんですよ!人妻エロの最高のスパイス!

ザ・シガー

汗だく熟女のレズセックス良いなぁ… >桃子の、死んだ夫より何倍も大きいペニスに、子宮が疼く。 亡き夫とペニスサイズを見比べてしまう辺りにドスケベ淫乱感あってたまらないと思います。


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