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フローリアン姉妹と3P婚してみました

フローリアン姉妹と3P婚してみました  姉:アミティエ・フローリアン、通称アミタ。  妹:キリエ・フローリアン、通称キリエ。  仲良し姉妹である。  惑星エルトリアに住んでいる――いた。  必要な資源と物資の交易を行いはじめ、こちらの惑星に頻繁に行き来するようになり。  そして先月、自分と結婚したのであった。  どちらが? どっちも。  むっと濃厚な性臭が室内に充満していた。  夥しい汗、精液と愛液が溶け合い、混ざり合い、熱く火照った肉体で醸される。  ベッドの上でその肉はぜえぜえと息を切らして横たわっていた。  目は虚ろで、涙に濡れそぼり、焦点が合っていない。  正気の光さえ失っているようだった。  茫然自失となるほどアクメに狂い、先程までケダモノのような裏返った声を上げて泣き叫んでいたのである。  豊かな乳が、まろやかなラインを描き、幾度も上下に起伏している。  荒い呼吸のたびに動く胸には、キスをして吸った跡だけでなく、乳首や乳輪を甘噛みし、マーキングするようにつけた歯型まである。  パイズリも楽しんだと見えて、谷間にもこってりと精液が残り。  むっちりとした内腿の間、濡れた蜜壺からは、愛液と精液の濃い川が下に垂れていた。  軽くウェーブを描く桃色の髪にまで、室内の濃い性臭が染み付いてしまいそうである。  素晴らしい美少女の肉体は、とてもこれが人間の手による被造物と思えぬほど極上の媚態を秘めていた。  少女を妻にし、そして、さんざん抱き狂い、犯し尽くした彼といえば、ベッドサイドに腰掛け、一息ついていた。  ぼんやりと時を過ごしていた時、ドアロックの解除と共に、彼女も帰宅する。  三編みに結った赤毛を揺らし、買い物した品を詰めた紙袋を抱えていた。  そして部屋に入るなり、むっと噎せ返る濃厚な性臭と、ベッドの上で犯し尽くされ、意識を飛ばしている妹を見て、ぎょっと目を見開いた。 「ちょ、あ、あなた、キリエ、な、何してるんですか!?」 「なにってナニだけど」 「こんな真っ昼間からおっぱじめないでください!」 「ごめん、でもキリエのむちむちおっぱい見てたら我慢できなくて」 「~~っ!」  あっけらかんと言われ、生真面目な姉のアミタは真っ赤になる。  そして、チラチラと視線を向け、彼の足の間で逞しく勃起し、我慢汁を垂らしているものを、まだ意識が回復せず、裸身でひくひくと震えている妹見る。  興奮に、アミタのパンティもじっとりと蜜が染み、甘い雌の発情香が匂い出す。 「一人だけ仲間はずれにされて寂しかった?」 「べ、べつに!」 「いいからおいでよ」 「うう……」  もじもじと太腿を擦り合わせながら、アミタは買い物袋を置いて、ベッドの近づく。  こんなエッチで性欲の強い相手と結婚……それも、妹と一緒に、重婚してしまうなんて。  改めて自分がどういうことをしてしまったか鑑みる。  だが、アミタの豊かで淫靡な雌の肉は、内側からじんじんと甘く痺れ、自分自身も、呆れるほど貪欲な快楽を求めていた。 「ひゃ! あ、んぅうう!!」  ベッドに近づくと、あっという間に絡め取られ、愛撫に声があふれる。  大きな尻を撫でられ、背中を撫でられ。  胸元を強引にめくられて、豊かな乳房が、ぷるん、と飛び出す。  高度に発達した魔法と科学は区別がつかないというが、ここまで再現されれば完璧な女でしかない。  感度も抜群だった。  彼はすかさず乳首にしゃぶりつき、ちゅぱちゅぱと舐め、吸う。  開発された敏感な乳首の性感に、アミタは涙目になって震えた。 「ちょ、いきなり……あそこも、だめ、あぁああ♥♥」  乳首を美味しそうにしゃぶりながら、彼はパンティの中に指を突っ込む。  膣はすっかりご機嫌の様子で、愛液をしとどに流してひくついていた。  子宮が疼く。  雌の機能が発揮され、思考回路を快感で焼いていく。 「もうドロドロじゃないか、アミタはキリエよりも濡れやすいな」 「そ、そういうこと言わないで、んむぅうう♥♥ ん、ちゅ♥ んぅう♥♥」  口を塞がれ、ぴちゃぴちゃとディープキスで別の快感を与えられた。  もう駄目だ。  どれだけの戦闘力を持っていようが、こういう雌の快感を刻みつけられれば、あとはもう堕ちるしかない。  アミタは大きな尻をブルブルと震わせ、彼にしなだれかかる。  そうして彼女をぐっと持ち上げると、すでに勃起しきっていたものの上に、濡れた膣口をあてがった。  あとは、挿れるだけだ。  くちゅ♥ 「あっ!」  ぐぢゅ……ずぶんっ♥ 「あ"あ"ぁぁぁああ♥♥♥」  声を上げ、三編みの赤毛を振り乱し、豊かな巨乳を彼の胸板に押し付けた。  気づけば自分からも、大きい尻を振って、媚びるように奉仕する。  かわいい彼女の大きな尻を両手で持つと、彼も腰を使って突き上げた。  こつん、と、奥で子宮口をこじる。  その瞬間、あっけなくアミタはイかされる。 「だめ、そこぉ! 奥、あぁ……イク! もう、イキますっ! あぁぁああ♥♥ ぁ、ああああ♥」 「ほんとすぐイクなあ、キリエだってもうちょっと保ったよ」 「だ、だから、言わないで……ひゃううん! ちょ、い、イッたばっかりだから、まだ突かないで! あ、ひぐぅうう♥♥」  許すわけない。  こんなにかわいくて淫らなのだ。  きゅっと締まる彼女の膣肉をこじり、子宮口に何度も亀頭でキスをする。  ついでに、ちろちろと首筋も舐めてやった。  そのたびにアミタは甘美なアクメに責め立てられ、声を張り上げて鳴く。  ギシギシとベッドを激しく軋ませる夫婦の蜜月。  その嵐のようなまぐわいに、それまで沈黙していた妹妻がむくりと起き上がり、妖艶に微笑した。 「あはぁ♥ お姉ちゃんお帰り~♥ ふふ♥ 帰って早々お盛んねぇ♥」 「う、うるさい、あなただって……あん♥ あ、くう♥ ん"ぅううう♥」 「うわぁ♥ お姉ちゃんエッチ~♥ ふふ、見てたら私もまたジンジンしてきちゃったな……♥」  目の前で、同じ嫁いだ夫の腰にまたがり、対面座位で乱れる姉妻の姿に、キリエはゾクリと震える。  先程散々に精液を注がれ、愛液を流した蜜壺が、またじっとりと濡れていき。  乳首もぴんと硬くなっていく。  キリエはしゃなりとしなを作って、まるで猫のように手足で這い、ベッドから降りた。  そして、腰掛けてまぐわっている姉の背後をとった。 「ちょ、キリエ……んぅ! な、なにを」 「なにって、私一人だけ仲間はずれじゃ寂しいじゃない? だから、お姉ちゃんがすぐイケるよう手伝って、あ、げ、る♥」 「~~~~っ♥♥♥!!??」  声にならない声。  アミタのむっちりと熟れた尻肉、その尻肉の間できゅっとすぼまっていた菊座に、妹の指がしなやかにすべりこむ。  ぐちゅ、ぐぢゅり♥ と、淫らな水音を立て、キリエの指は姉のアナルをほじくった。 「やめ、キリエ……ん"ぁあ♥ ぉおおお♥ だめ、おしり、ひうううう♥♥♥」 「あはぁ♥ お姉ちゃんエッチな声ぇ♥ まるでケダモノみたいだよ♥ ほら、このへんもいいでしょ♥ ん、ちゅ♥」 「ひゃううう!♥♥♥」  ちろちろと、キリエは舌を躍らせ、首や耳、背中を舐める。  よほどいいのか、そのたびにアミタの膣はきつく締まり、彼の肉棒を心地よく摩擦させた。  夫と妹、二人の手で犯される。  堪らないほど甘美なマゾヒズムの炎に、アミタはなお一層燃え上がり、自然に腰も素早く振られていた。  彼もまた、力強く尻を持ち上げ、突き上げる。 「アミタ、そろそろ……出すぞ」 「まって、私も、あぁあ♥ だめ、こんなぁっ! お尻、しゅごいぃい! あぐぅ♥ あ"あ"♥ イクっ! イッちゃうよお! キリエとあなたに一緒に犯されてぇ! イク! あそこも、お尻もぉ! どっちもイッちゃうぅううううっ♥♥♥♥♥」  泣き叫び。  長い三編みの髪を振り乱し。  巨乳を押し付け。  びくびくと痙攣し、アクメの白熱の波に精神を焼き尽くされる。  膣奥に注がれる、濃厚な精液の勢いに、アミタはほとんど茫然自失となった。  意識はほとんど白く染まり、何度も痙攣して、くったりと抱きついたまま脱力。  彼はそんなアミタを、ベッドへ寝かせた。  豊かな乳房は、呼吸のたびに上下し玉の汗が雫となって流れ落ちる。  目も涙で霞み、視界は虚ろ。  その姿は、まるきり最初のキリエと同じ姿だった。 「ふふ♥ お姉ちゃんかわいい♥」  夫と一緒に犯し、イカせた姉妻の姿に、キリエは妖艶に笑う。  そして、しゃなりとベッドの上に、体を乗せた。  彼の方に尻を向け、姉の横で四つん這いになって。 「ねえ、まだできるでしょ? なら……今度は私に、ね?」  甘い、蕩けるような声を囁いて。  姉の隣で彼女は誘惑した。  妹妻の姿と蠱惑。  彼の精液まみれの濡れた肉棒は、また、焼けた鉄のように熱く硬く張り詰めた。  次の瞬間には、ぐちゅり♥ と、濡れたものが触れ合う。 「あっ♥」  そして後には、キリエの張り上げる嬌声が響き渡った。

Comments

いいねぇ、アミキリ。 あまり出番がないのが勿体ないわ、本当。


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