マリア・カデンツァヴナ・イヴはアナルセックスを断れない
Added 2020-06-03 08:25:04 +0000 UTCマリア・カデンツァヴナ・イヴはアナルセックスを断れない 「そ、そんなおかしい……変なことできるわけないでしょ! お、お尻でセックスなんて……!」 10分後。 何度目かわからない水を流す音が響いてくる。 トイレを出てきたマリアは、赤面しておずおずとベッドまで来た。 先程愛撫を繰り返し受けて、しっとりとミルクに濡れた乳首が、またぴんと勃起して尖ってしまっている。 全身の性感帯という性感帯が疼いているのは一目で知れた。 「もらったアレ……ぜ、全部使ったわよ……お尻変になりそうよ、もう……」 羞恥に赤くなって、豊かな尻をさするマリア。 渡された浣腸を幾つも使って、腸内を洗浄してきたのだ。 腹の中を綺麗にしたところで、もう憂いはない。 早速、その尻を撫で回す。 「ヒャ! ちょ、もう……いきなり? 仕方ないんだから……」 ただでさえ大きな尻が、いつも以上に淫らに見える。 尻を撫で回し、四つん這いになるよう促す。 「は、恥ずかしい……」 羞恥心に染まる歌姫。 だが、その奥にはマゾヒズムの快感がチリチリと燃えている。 彼女の白い肌をよく映えさせる黒いパンティを脱がした。 むっと、甘い匂いが香る。 愛液が雌のフェロモンとなり、高い体温でかもされて。 まるで天然の香水だった。 肌の潤いから肉体のプロポーションのみならず、匂いまで美しいとは。 視線を、四つん這いになった上半身のほうへと向ければ、大きすぎる乳房が、重力に従ってたぷんと下へ垂れている。 その乳にも誘惑される、できれば勃起したものを挟ませ、パイズリを丹念に味わいたい。 前から喉イラマをかますのもいいだろう。 が、今日はこの目の前の尻肉に注力しよう。 まずは尻全体を撫で回す。 ぷりぷりとした肉感に満ちた尻肉は、乳とはまた違った感触だ。 「あ……んっ」 それだけでも感じるのか、マリアは甘い吐息をあげて震える。 可愛らしい。 世界の歌姫、数え切れない男どもが憧れと劣情の視線を向ける肉体が、今この手の中で喘ぐ愉悦。 まろやかに大きいラインを描く尻を撫でつつ、まず、軽く濡れた膣口を弄う。 くちゅり♥ と、濡れた音。 「ぁん!」 幾度も滾ったペニスでこじり、つがい慣れた肉穴は過敏だ。 いっそこのまま、突っ込んでやりたい気持ちが湧き上がる。 と、見せかけて、アナルをほぐすため、軽く指を突っ込んでやった。 「ひゃうう!」 さすがにきつい。 だが、腸内洗浄しただけあって指は入る程度には開く。 最初は一本だけの指でぐりぐりとねじ込む。 「あ、くぅ……ちょっと、きつっ……いたい」 涙目になって、圧迫と苦痛に身をよじる。 そうだろうとは思っていた。 もちろん準備は万全だった。 とろみのある液体が、冷ややかに彼女の尻を濡らす。 「ふえ!?」 びくんと跳ね上がるマリアの尻。 ローションだった。 特に粘度の高いものを選んでいる。 希釈しないローションを指に絡ませ、アナルになじませていく。 ぐじゅ♥ ぐじゅ♥ と、マリアの尻をゆるやかに拡張をすすめる。 何度も。 何度も。 「ん……あ、く……ふ、ぁ……あっ、あああっ♥」 声が甘くなっていく。 もともと感度の高い肉体であり。 雌としてこのうえない極上の本能を持つ体だった。 火照った体の粘膜を、なめらかなローションを交えて摩擦する快感。 それが心地よくないわけがない。 白い肌に点々と汗の玉を浮かばせ、膣口からはひっきりなしに愛液が垂れ、むっちりした太い腿を伝って膝まで筋を作る。 一本の指を、彼は二本に増やした。 みぢり♥ と。 圧迫はよりきつく、アナルを刺激する摩擦感はなお強まる。 「んぐっ♥ あ、や……だめ、なんか、変に……あ、あ"ぁあ♥ お尻、すご……ひうぅ!」 さらにローションを増やしていき、はちきれそうな大きい尻を濡らす。 アナルはぐぢゅぐぢゅと粘った音を立て、摩擦の刺激で火照り、感度を上げていく。 存分にほぐしたところで、そろそろかと、彼も用意をした。 くちゅ♥ 「あっ!」 硬く張ったものが、逞しく屹立したものが、ローションでほぐされた尻にあてがわれる。 火傷しそうに熱く、鉄のように硬い。 「ゆ、ゆっくりね……お願いだから……あ、ぉお! や、そんな、強くっ……あ、ぐう……お"ぉぉぉおお♥」 ズンっ! と。 一息で太い幹が飲み込まれた。 マリアの上げる声は、まるで交尾する獣のようになる。 本能が理性を飲み込む。 化けの皮が剥がされ、歌姫でも、シンフォギア装者でもない、ただの雌としてのマリア・カデンツァヴナ・イヴが露出する。 「すご……やだ、なにこれ……あ、ぁ……ぉおお! 太っ、熱っ……くう……きついのに、きもちいい……ああ、いい……ああ……あ"ぁあああ♥」 バチン! ばちゅぅ! 汗とローションでべとべとに濡れた尻肉に、腰がぶつかる。 彼の太く勃起したものが、根本まで入る。 おぞましいほどの摩擦が、アナルの粘膜を刺激し、丹念に愛撫されたことで感度の上がった体に、無上の甘い快感を与えていく。 マリアはベッドシーツを手で掻きむしり、下に垂れた爆乳をたぷたぷと揺らしてのけぞる。 未知の快感は新しい扉だった。 彼女を今まで知らなかった、淫らではしたない雌へと導いていく。 みっちり広がった尻穴は、ほぐされて広がりつつも、きゅっと根本で締まり、まるでゴムリングのように肉棒へ食いついてくる。 目の前で揺れる尻。 真っ白で、はちきれそうに大きい。 見ているとついやりたくなり――ひっぱたいた。 ばちぃん! という景気のいい音が鳴る。 弾けるような音だ。 「ひゃうう♥」 マリアの声は、尻を叩かれたと思えない甘さを帯びていた。 やっぱりマゾだ。 さらにもう一回尻を叩く。 「ひいぃい♥」 いい声で鳴き、きゅっとアナルがまた締め付けを増した。 尻肉を叩き。 撫で回し。 突き挿れ。 肉棒でこってりとアナルを押し広げ、擦る。 凄まじい肉の狂宴だった。 美しく気高い女の尊厳を、快感で破壊する。 「ひ、あ……やだ、これ、おかしくなりそ……あ"ぁううん♥ あ、ああ! お尻、すご……もう、イキそう……やだ、お尻でイッちゃう! ねえ……もう、出して! お尻に出してぇえ!」 髪を振り乱し、爆乳もたぷたぷと躍らせ、マリアは甘い声をより甲高く張り上げて哀願する。 彼の腰を動かす速度も、強さも、より一層強くなった。 肉が肉を打つ。 規則的で強烈な動き。 ローションと腸液と我慢汁が混ざり、水音もさらに粘ったものになり、泡だっていく。 そこに、最後の一撃を加えた。 深く深く、一番奥まで肉棒をねじり挿れ、叩きつける。 そして同時に、白熱の飛沫が、彼女中に注がれた。 「あ、ぁああ♥ イク! しゃせぇ♥ なか、お尻に出されて、イク、あ♥ お尻でイッちゃうぅううううっ♥♥」 何度も痙攣し、唾液の筋まで顎先に垂らして。 その顔に、理性も知性もかけらもなかった。 乳からは甘いミルクが滴り、愛液とローション、腸液とザーメンで膝の間までぐっちょりと水気が垂れて広がる。 ひくひくと痙攣し、マリアは絶頂のあまり、半ば放心してぐったりと倒れ込んだ。 「はぁ……ぁ……あぁ……♥」 とろんと潤んだ目で視線を彷徨わせ、アクメの余韻に浸る。 そして、ぼんやりと考えた。 (アナルセックス……凄すぎぃ♥ やだ……これ、ハマっちゃいそう……♥)
Comments
あのケツを叩くのはさぞ楽しかろうなあと (^o^)
ザ・シガー
2020-06-04 04:28:36 +0000 UTCドスケベなマリアさん、好き。 デカ尻叩かれて感じるマゾマリアさん、愛してます。
サワグチ
2020-06-04 01:46:24 +0000 UTCアイドル大統領がエッチじゃないわけがないんだ
ザ・シガー
2020-06-03 15:02:24 +0000 UTC