モブ男と結婚した八神はやて(既婚経産婦)は欲求不満です
Added 2020-04-07 08:45:40 +0000 UTCモブ男と結婚した八神はやて(既婚経産婦)は欲求不満です 「おかえりー♥ お風呂にする? ご飯にする? そ、れ、と、も――私♥」 むちぃん♥ ぷりぃん♥ 腰をくねらせた人妻は、ウインクして問いかけた。 体の肉付きは初々しい十代の頃から比べて、随分とむっちりしている。 バストもヒップもはちきれそうな雌肉がそれはそれは、たっっっぷりと肉が実って。 部下の幾人もの男たちがよだれを垂らして見ているのを知っている。 そんな彼女の体に纏うのは、ぴちぱつのエプロンのみである。 一体全体どうしたわけかと問えば。 「いやほら、決まってるやん? 最近してないし」 ふふんと自慢気に言う。 腰をくねらせ、自分から尻を差し出してきた。 見慣れているとはいえびっくりした。 あまりにエロい。 たっぷりと実った雌の肉。 割れ目の奥で花芯は、蜜でしっとりと濡れている。 甘い雌の匂いが漂ってきた。 もう三十路も過ぎているのに、肌の潤いときめ細かさは二十代の頃と変わらなかった。 まさかあの『八神部隊長がこんなことしているなんて、部下の子が知ったら』とつぶやく。 すると、人妻になって久しい彼女――八神はやては、ふふんと微笑して答えた。 「せやけど、ひとにエッチに気持ちよさを教えてくれたんはそっちやろ。あ、な、た♥」 物欲しそうな視線で見つめ、尻を振る人妻、八神はやて。 しっとりと愛液が垂れ、むっちりした太腿まで濡れて光る。 「子供らもう寝たから、いくらしてもええよ? ほら、早くベッドに……ひゃあん!?」 途端に声が甘く跳ね上がる。 無理もない、その場でいきなり膣に指を突っ込んだからだ。 後ろから抱き寄せながら遠慮なく指でそこをかき回した。 ぐぢゅぐぢゅと泥を捏ねるような音を立て、子供たちをひりだした蜜壺をめちゃくちゃにする。 誘ったのはそっちなんだから文句はないだろうと耳元で囁く。 はやては困惑しながら喘ぎ、喘ぎながら困惑した。 「せ、せやかてそんな、いきなり、ひううう、お"ぉおお♥ あかん、ひさしぶりの太い指、あ、だめ……イクぅうう♥」 あっけなく昇天。 後ろから指を深々つっこみ、Gスポを執拗に擦れば、まあ仕方ない。 軽くほぐし、さらに愛液の飛沫を上げて散らす。 濃厚に漂う雌の甘い淫臭。 ドロドロになった膣口に、彼は勃起したものをズボンのファスナーから取り出した。 じゃあ、本番にいこうか。 と。 「え、ちょ、あ、あ"ぁああ♥ すご、ああ♥ ひさしぶりのチンポぉ! ああ、いい……そう! 突いて! めちゃくちゃにしてぇえ!」 歓喜の絶叫。 涙を流し、口から唾液を垂らしてよがり狂うはやて。 こんな顔、部下は当然、親友や守護騎士の皆も見たことがない顔だろう。 でかい尻に思い切り腰を叩きつける。 深々と勃起が挿入され、奥まで亀頭が突き上げる。 挿入を繰り返すたび、きゅっと締まる膣壁がしゃぶるようにカリを舐める。 堪らない、極上の快感。 これが幾度も種付けと出産を繰り返した、人妻の、経産婦の味か。 夫としてこの極上の肉を好きに喰らう愉悦は堪らない。 「ええ、そこっ♥ そこもっと! 突いてぇ!♥♥」 たぷたぷ揺れる乳肉。 バックから突くのでおっぱいが見れないのが残念だ。 と思いつつ、両腕を掴んで引っ張る。 エプロン人妻を玄関でバックハメ、夫婦生活ならではの醍醐味だ。 何度も、何度も、出産を経験した子宮口に亀頭でキスを繰り返す。 やがてこみ上げてくる射精の欲求に合わせるように、はやても膣肉を絞り、腰をわななかせる。 「ああ、もう……だめ、イク! 奥っ♥ そこっ♥ もうイク! い、一緒にイッて! 中にだしてぇえええ♥ あ♥ お"ぉおおお♥ あ"ぁあああ♥♥」 どぐっ♥ ぶびゅるる♥ たっぷり注がれる白濁と熱い飛沫。 太腿へと流れる愛液の川に、白い汁も混ざっていく。 はやては放心した呈で、涙で潤んだ虚ろな視線をさまよわせた。 「はぁ♥ あっ♥ すご……きもちええ……♥♥ あ、きゃ!」 ぶるぶると小刻みに震え、アクメの余韻に耽るはやての体が、いきなり宙に浮く。 持ち上げられたのだ。 裸エプロンの人妻は、そのまま寝室のベッドの上まで連れていかれ、ベッドへ放り投げられる。 「ひゃう、ちょ……乱暴に、あ"ぅうう♥ ちょ、そっちもいきなり、ひぐ、うぅ♥ あぅ、お"ぉおお♥ おーっ♥♥」 非難の声は、たちどころに甘い雌の絶叫に変わる。 裏返った野太いほどの嬌声である。 ベッドへ放り投げた妻の体に、夫の体が覆いかぶさる。 それと同時に、両脚を無理やり左右に開かせ、先程射精してドロドロにした膣内に、再び剛直をぶちこんだのだ。 バックの次は正常位。 夫婦の性生活の飽食である。 角度と挿入の深さが変わると、快感を与えるツボも変わる。 ふうふうと息を荒げながら、夫の逞しい肉体と交合がはやてを抉る。 今度はエプロンの布地をぱんぱんにつっぱらせていた乳を、布をずらしてまろび出す。 ぷるん♥ と揺れる胸の肉はまるで張りのあるゴムボールのようだった。 結婚前よりもボリュームアップしている気がする。 その胸を、面白いように揉みしだく。 もちろん乳首もこってりと抓って責めてやった。 膣の締め付けの具合を絶妙に変化させ、はやてはさらにのけぞって喘いだ。 「あ"あ"ぁああ♥ おっぱい、乳首ぃ♥ それ好きぃ♥ も、もっとめちゃくちゃにして! 私のあそこもおっぱいも全部犯してぇ、へぁあぁ♥ あああ♥ すご♥ チンポほんとぶっといぃ♥ ああ、いい! そこ、そこぉおお♥♥」 乳首を抓り、もう片方の胸も痛いくらい揉む。 同時に膣奥をえぐりつくし、子宮口をこじあけるような勢いで深く突く。 はやてはのけぞり、泣き叫び、むせび泣きながら足を腰へと絡ませ、もっと、もっととねだる。 快楽への飽食は文字通り、飽くことを知らない無限の強欲だった。 どぢゅ♥ どぢゅ♥ ぶぢゅっっ♥♥ 鈍く思い愛液と精液の混ざり合い、肉がぶつかる音色。 そこへ入り交じる雌の絶叫が余計に淫靡さを煽り立てる。 「お"ぉお♥ ぉ♥ も、もうあかんっ♥ だめ、イク♥ お、おねがい、また射精でイカせてへええ♥ あ、ぁああ! そこ! 奥っ♥ もっと突いてぇえ♥ すき♥ チンポすきぃいいい♥♥」 ベッドをかきむしる白い手。 突き上げられるたびにのけぞり、豊かな胸をはずませ、脚を夫の腰へ絡ませる人妻の痴態。 びくんと両者が痙攣する。 どぐっ♥ どぐん♥ びくくっ♥ と、膣内で幾度も肉棒が震える。 二度目と思えぬ濃厚な精が膣内に注がれ、子宮口を叩く。 甘美なる熱と勢いに、はやては意識が白く煙るほどの快感で絶頂した。 「あっ♥ はぁ♥ イクっ♥ すご……♥ ぁああ♥ とろけるぅ……♥ ぉお♥ お"♥」 しがみつく力もなく脱力し、唇の端から唾液を垂らす人妻。 はやてはしばらく、ひくひくと震えて、中だし絶頂の余韻に耽った。 体内に注がれる熱は熟れた経産婦の体を、溶けそうなくらい熱くしてくれる。 「はひぃん!」 ちゅぽっ♥ と、そんな妻から、夫は肉棒を抜いた。 濃厚な精液と愛液の混ざり汁が糸を引く。 夫婦の寝室には、むっと淫臭が漂った。 その湯気の立ちそうなほど熱くなったペニスを、彼ははやての顔に近づける。 掃除をねだった。 「もう……しゃあないなぁ♥ ええよ……♥ 次は、また後ろから、してな?♥ ちゅっ♥」 まだまだ萎えない夫の逞しいペニスに目を潤ませ、はやては差し出された亀頭に、ちゅ、とキスをする。 そして、熱心な奉仕を開始した。 夫婦の夜の営みは、まだ終わりそうになかった。
Comments
すばらしい……この手の欲求不満人妻者、今後も期待しています……!
erebos0622
2020-04-15 03:44:25 +0000 UTCはやてちゃんかわいい…(^o^)
ザ・シガー
2020-04-07 15:35:01 +0000 UTC