きりしら3P関係だけどきりちゃんとエッチしたいだけの話
Added 2020-02-04 10:12:19 +0000 UTCきりしら3P関係だけどきりちゃんとエッチしたいだけの話 『え? 調子悪いから来て欲しい、デスか? 別にいいデスけど。調は抜き? 私だけデスか? それで、ギアのインナーだけ着てくれ? まあいいデスけど、どうしたんデス?』 放課後→訪問→即ベッド 「ちょ! い、いきなりなにしやがるデスかこのトンデモは! ひゃぁ! ど、どこ触って……やめ、あ……あんっ!」 もぞもぞと手を突っ込み、まさぐる。 暁切歌のつんと張りのある、瑞々しい体がそこにあった。 まさに珠のような肌。 彼女の活気のある性格をそのまま体に表したようだ。 触れるとなめらかだが、奥から押し返すような弾力がある。 ベッドの上で押し倒し、制服を剥いていく。 すると、やはり、先に電話で頼んだ通りに、下着の代わりにギアインナーを着ていてくれた。 鮮やかなグリーンに、輝く白のストライプ側のパンティ。 そのパンティを盛り上げる恥丘の肉の弾力。 ふわりと、甘い少女の芳香が鼻先を掠める。 そうすると、ますます興奮してくる。 「ごめんねきりちゃん、きりちゃんがあんまりエッチだからいけないんだよ」 「なにひとのせいにしてるデスかぁ!? だめ、あ……そんな、もうっ……調ぬきで、ぁああ!」 二人だけで始めることに罪悪感があった切歌だが、敏感な体へ這い寄る愛撫の快感には逆らえない。 あっという間に声は甘く染まり、体をのけぞらせて嬌声を上げる。 ぷりん、と張りのある胸を揉まれる。 指を押し込めば、それだけの弾力で押し返してくる。 それが堪らなく心地よく、さらに力を込めてむにむにと揉みしだく。 当然、ギアインナーをぷっくりと押し上げる乳首の豆も、コリコリと転がした。 「ひゃううう♥」 一段と、甲高い声で切歌は泣く。 目尻に涙を溜め、快感に震える姿が実に愛らしい。 下半身の縞々柄のパンティにも、さらに愛液がしみてきて、甘い匂いが増していく。 ふうふう息を切らし、もはや我慢ならず、そこに自分のものを押し付ける。 硬く勃起した、見事な肉は反り返り、亀頭で切歌の股間を擦り上げた。 「ああ、もう……またヘンタイなエッチして……」 切歌は涙目で呆れ返る。 濡れたパンティに、柄を揃えたニーソに、硬い勃起が何度も擦りつけられる。 切歌切歌で、乳首を執拗に抓られ、捏ねられ、何度も背筋を反らしてよがった。 しきりに擦る亀頭が、やがておのずと、びくんと跳ねる。 「きゃ!」 温かい飛沫が、切歌の引き締まった体に降りかかる。 濃厚な精の、青臭い匂い。 むっとした熱気を肌に感じ、余計にゾクゾクとする。 それでも彼は、まだ硬いものを、切歌の股間にすりすりと擦ってくる。 「もう……ど、どんだけ溜まってるんデスか……」 「ごめんよきりちゃん、でもきりちゃんがエッチなのがいけないんだからね」 「どんだけひとのせいにするデス!?」 だが切歌も悪い気はしなかった。 自分の体に興奮され、ひとしきり愛されるという甘くむず痒い悦び。 すっかり体の芯は燃えていて、愛液はもう失禁でもしたように太腿まで流れ、ニーソにもしっとりと染みている。 「あっ」 気づけば、ごろんとひっくり返され、お尻を両手で抱えられていた。 バックの体勢、獣の格好だ。 切歌は豊かに成長し始めた胸をベッドに押し付け、ぷりぷりとした弾力のある尻を高く掲げ、差し出す格好をさせられる。 そんな尻を、彼は抱え、パンティをずらして、濡れた膣口に、硬い亀頭をあてがった。 「ま、まってください! まだ、心の準備が……ぁあああああ♥♥♥」 言い終わるより先に、くちゅ♥ と触れた膣口から、一気に奥へ押し込まれた。 甘い快感の痺れに、切歌はあっという間に飲み込まれる。 豊かで弾力に満ちた尻、それだけでも淫靡だが、さらにその尻には、グリーンとホワイトのストライプ柄のパンティがぴっちりと吸い付いており、一段とエロティックである。 きゅっと締まる媚肉にペニスを扱かれ、絡められ、想うまま腰を振って切歌をえぐり、同時に、彼女の見事な美尻を、平手で叩く。 ばちん! と、勢いの良い音が鳴った。 「ひゃああ! い、痛っ、なにするデス!? ひゃう! あっ……やめ、お尻……おもちゃに、ぁうう!」 何度も切歌の尻を平手で叩き、白い尻を微かに赤く染めてやる。 だが切歌は痛いと言いながらも、マゾっけもあるのか、良いように尻を叩かれ、犯されるシチュエーションに、愛液の量も増し、膣奥までえぐる肉棒を、愛おしそうに締め上げてしまう。 「やだ、もうっ……い、イキそう……イキそうですっ! おねがい……だして! 射精で、イカせてほしいデス!」 さらさらと黄金の髪を振り乱し、自分から張りのある尻を押し付けて求めてくる。 思い切り奥へ、膣の奥へと突き入れ、同時に、射精の震えが駆け抜けた。 「ぁああ! ぁ♥ いっぱい、でて……くぅ……イクっ♥ ぁ……きもち、いい……ぁあ♥」 甘い快感の痺れに、切歌は何度も瑞々しい体を波打たせて喘ぐ。 こちらも射精するだけして、満悦すると、荒く息をしながら腰を抜く。 ねっとりとしたものが、ふたつを繋いで汁の橋をかける。 「少し休憩しようか……」 「は、はいデス……」 二人で息を整え、小休止。 だがそんな時間を狙いすましたかのように、室内にもう一つの声が響いた。 「私抜きでなにしてるのかな」 「な!」 「し、調!?」 長い黒髪をツインテに結った、しなやかな肢体の美少女が、むっとした顔でそこに立って、睨めつけていた。 続く 続き→ https://www.pixiv.net/fanbox/creator/1430201/post/812858