なのはInnosentスケベ部 プレシアばばあがユーノきゅんとハメるようです
Added 2020-02-02 05:24:42 +0000 UTCなのはInnosentスケベ部 プレシアばばあがユーノきゅんとハメるようです 「はむ、んぅ……ちゅっ♥ んはぁ♥ おいひぃ♥ ぁ……ちっちゃい男の子のおちんちん、おいしいわぁ♥ じゅる♥ んぅ♥」 うっとりと目を潤ませ、波打つウェーブの黒髪を揺らし、痴態に狂える女。 誇り臭い空間。 店の奥の倉庫だ。 女二人、人妻が店主を務めるホビーショップT&H、その二人のうちの一人だ。 プレシア・テスタロッサ。 麗しい人妻、単身赴任中の夫と夜の営みも絶えて久しい女は、あられもない姿を、薄暗い、ひとけのない場所で曝していた。 「プレシアさん、だめ……うぁ! おちんちんそんな、吸ったら……ぁあああ!」 少女のような愛らしい美貌を歪め、少年が喘ぐ。 ユーノ・スクライア。 娘のフェイト、アリシアの友人の、見目善い少年である。 こんな年端も行かない少年と、人妻が昼間から淫行に耽っている。 想像を絶する淫靡さである。 プレシアは長い黒髪を振り乱し、ユーノの股間に顔を埋める。 ぴんと反り返った小さな少年の肉棒へ舌を絡め、ぴちゃぴちゃと音を立てて舐めあげる。 滴る我慢汁を啜る顔は、淫らな喜悦に染まりきっていた。 とても初めて足を踏み入れた行為であるまい、既に何度もこの禁断の果実を貪っていると見える。 「ぅああ!」 ユーノが壁に背中を押し付け、びくんとのけぞる。 プレシアが、ユーノのペニスの先を剥いたのだ。 ぱんぱんに張り詰めた亀頭は、剥き出しにされて赤々と艷やかに濡れていた。 亀頭とちろちろ舐めたプレシアは、我慢汁の青臭い香りに酔いながら、自分の服を肌蹴る。 エプロンをぎゅっと谷間に押し込んだプレシアは、着衣したままで、乳だけを曝した。 物凄い爆乳である。 もうとっくに三十路を過ぎた経産婦、人妻の胸は、垂れ気味で、蕩けるように柔らかい。 乳輪も大きく、だらしなさと淫らさに満ちた乳房だった。 むっと甘い匂いが香る。 ミルクの香りだ。 見れば、乳首と乳輪に白いものが点々とついている。 乾いたミルク滓だ。 プレシアは少年の前で自慢の爆乳を持ち上げると、ちろりと自分で乳首をなめる。 普段からこうして自慰に耽っているだけに、愛撫も慣れていた。 少し刺激すると、たちどころに母乳がたらりと滲んできて、人妻の爆乳は、汗とミルクでしっとりと濡れていく。 「ほうら♥ ユーノくんのだぁいすきなおっぱいオマンコよ♥ 出すなら、おばさんのおっぱいで、ね?♥」 「は、はい……はやく、ださせて……せーしださせてください!」 必死になり、ユーノはぎゅっと手で押し付けあった谷間に、自分から腰を突き出して求める。 「きゃ♥ 熱いっ♥ すごいわユーノくん……こんなに硬くて熱くて……嗚呼……夫(あのひと)もこんなに硬かったら……」 手で押し潰した爆乳の、蕩けるような柔らかな肉の海に腰をぶつけ、可愛い顔を歪めるユーノ。 経産婦の乳に溺れる少年と、その硬い肉棒の確かな感触に、淫らな女はつい、夫と比べてしまう。 単身赴任中の夫のそれは、彼女の求める確かさが足りないらしい。 しかし、夫と少年のペニスを比べてしまうとは、なんという淫らで破廉恥な妻だろう。 ぎゅっと乳を左右から手で押し潰すと、さらに柔らかい肉は少年のぴんと反り返った硬い肉棒を包み、母乳は滲み出て水気を増す。 ぶちゅ♥ ぶちゅ♥ ばちん♥ ばちん♥ と、ミルクと我慢汁の混ざる水音に、はちきれそうな爆乳にユーノの腰がぶつかる音。 少年に乳を犯される快感に、プレシアはそれだけで、パンティをじっとりと愛液で濡らす。 もじもじと大きな尻をもどかしそうに蠢かせ、頭のてっぺんまで興奮で煮え滾る。 「ほら、ユーノくん、もうイッちゃいそうでしょ? いいのよ、好きなだけおばさんのおっぱいに、白いおしっこピュッピュしなさいね♥ ん♥ 乳首も使って、おちんちん擦ってあげるわよ、ほぉら♥」 「ぁああ! それ、それ好き……コリコリして、ぁああ! だめ……プレシアさん、もう、でる! でちゃうう!」 プレシアは、ぷっくりと勃起した乳首でユーノのカリを擦る。 母乳で濡れた乳首が、カリ首の境目を掠める快感に、ユーノは目の前が霞むような心地さえ覚えた。 盛ったように腰を振り、より激しく求める。 やがてとうとう、少年の青竹のような陰茎は、勢いよく精をぶち撒ける。 「あぁ♥ いいわ……すごっ♥ おばさんのおっぱいに、こんなたくさん射精して……♥ ん、こくっ♥ 味も、匂いもすごい……おっぱいから妊娠しちゃいそうよ……♥」 陶酔に蕩けるプレシア。 胸の谷間にあふれるユーノの精液を、人妻はちろちろと舐め取る。 自分の母乳と混ざった少年の、濃い精。 混ざり合うミルクとミルク。 目の奥にハートまで浮かべそうな勢いで、人妻は淫欲に火照る。 熱い……体が子宮から溶けてしまいそうだ。 しかも、ユーノの精力は凄まじく、一度射精してもなお、プレシアの谷間の間で震えて、硬く反っている。 こんなものを目の前にして、貞節など守れるわけもない。 ちゅっ♥ と亀頭にキスをして、プレシアは一度彼から離れる。 そして、ジーパンを下ろす。 ユーノが背後で生唾を飲む気配に、ゾクゾクした。 「ほら……おばさんのあそこ見て……とろとろになっちゃってるでしょ? いいのよ、きて……ユーノくんのかたぁいおちんちん、思いっきり突っ込んでちょうだい♥」 ぱくぱくと口を開けた蜜壺を、彼に晒す。 むちむちと、はちきれそうな大きな尻。 人妻は、パンティを履いているが、ほとんど意味のないものだった。 中央にぱっくりとスリットが入っており、膣口が丸見えだ。 当然、尻の穴も。 陰毛の茂みも。 着衣としての意味のないパンティである。 男と性を貪るためだけの衣装。 そんなものをつけて、店に立っていたのである。 ユーノとのセックスを楽しむためだ。 プレシアははちきれそうな脚を広げ、腰を下げ、尻を下げ、小さいユーノのしやすい姿勢を取る。 人妻が尻を差し出してそんな格好をするとは、想像を絶する淫靡ぶりだ。 ユーノは誘蛾灯に吸い寄せられるように、気づけばプレシアの背後に近づいていた。 そして、とろとろと愛液に濡れた、綺麗な桃色の花弁の中へ、ぴんと反った肉を、沈めていき。 「ぁあああ♥ いい、いいわ! ユーノくんのちっちゃいおちんちん、硬くて、熱くて! いいところ、擦ってくるう! あぁ♥ いいわ♥ 突いて! 思いっきり突いてぇ♥」 「ち、ちいさいとか、言わないで! この……このぉ!」 「ぉおおおお♥」 わざわざユーノのペニスを小さいを口走り、ユーノはその言葉に、少しむっとしてプレシアを突く。 少年が腰を振るたび、人妻の尻は波打ち、エプロンを谷間に挟んで剥き出しになった爆乳も、大きな乳輪で残像を描いて、上へ下へと弾んでしまう。 長い黒髪を振り乱し、爆乳を揺さぶってよがる、人妻。 経産婦であり、母。 その痴態は、この世のものと思えぬほど、淫靡である。 あげる声は、堪らなく歓喜に濡れ、夫相手よりも、よほど甘く染まっていた。 「ぁあ♥ いい、いいわ♥ ユーノくんのかたぁいおちんちん♥ んぅううう♥ おばさんの中、いっぱいこすって♥ どう? おばさんのオマンコきもちいい?♥」 自信と期待を込めて、プレシアは涙に濡れた瞳で振り返り、問いかける。 ユーノはこくこくと何度も頷きながら、もっと人妻の蜜壺を抉った。 「うん! うん! きもちいい! おばさんの……オマンコ、きもちいいです! ああ、でる……でちゃう! また精液でるう!」 「きて! だしてぇえ♥ イカせて♥ 射精でおばさんイカせてぇえ!」 泣き叫ぶ雌と雄。 人妻と少年。 ユーノはぴんと体を反らせ、いっぱいに押し込んで、中でぶち撒ける。 プレシアは、膣内にあふれる熱と、天井をこする亀頭の硬さに、頭の中をアクメの痺れで、真っ白に染め抜く。 当然、膣内も、白濁の精液で白くホワイトニングされていく。 「ああ♥ ぁ……♥ イクっ♥ ユーノくんのチンポ汁で、イッちゃうぅ♥ ああ♥ やだ……また、中出ししちゃった♥ ふふ♥」 妊娠したら、どうしよう……そう考えてしまうが、そんな禁忌の味さえ、快楽を深めるスパイスになる。 少し余裕ぶってアクメを楽しんでいたプレシアだが、そんな人妻を、さらなる快楽が襲った。 「ひゃおおおおお!?♥」 突然、乳首を痛みと快感が同時に責め立てる。 見れば、ユーノが小さな手を伸ばし、人妻の乳首を抓りあげていた。 彼女がこうすると悦ぶと知っている。 「ちょ、い、いきなり……だめよ、そんな強く……ぁああ♥ 乳首、つねったら、だめ、ああああ♥」 「プレシアさんのあそこ、キュって締まって……きもちいいんですよね? もっと気持ちよくなってください……ん! くう!」 「ああ! だめ! 乳首いぢめながら、突き上げないで……ぁあ、ああああ♥」 腰が下がるところへ、ユーノが強く突き上げ、胸も蜜壺も同時に犯す。 あまりの気持ちよさに、プレシアはさらに母乳を撒き散らしてよがり狂った。 年端も行かない子供に主導権を取られる、マゾヒズムの喜悦。 「だめ、ああ……ぁああ!」 強く突き上げる確かな肉棒の感触に、得も言われぬ様相でプレシアは乱れる。 ユーノは小さい体のどこにそんな力があるのか、それとも、プレシアが自分から身を委ねたか、とうとう人妻はひっくり返される。 バックから正常位に、ユーノは跨り、思い切り腰を沈める。 まるで杭打ちでもするように、上から下へと。 「ぉおおお♥」 人妻は仰け反り、堪らぬ快楽に叫ぶ。 少年は目の前で揺れている爆乳に視線を向け、すかさずそこに食いついた。 しゃぶるだけでは飽き足らない、口に含んだ乳首を、強めに甘噛みしてやった。 「ひゃぉおお♥ ぉおお♥ だめ、ああ! 乳首噛んじゃ……ミルクでちゃう! ぁああ、イク! イッちゃうからぁあ♥」 言われてもユーノはやめない。 プレシアの乳首を、コロコロと舌でねぶり、同時に、歯を当てて噛む。 強烈な乳首への責めに、プレシアは幾度も絶頂する。 あふれる母乳を味わいながら、ユーノはもっと、もっとと、腰を叩きつける。 小さな尻を必死になって上下させ、人妻に乳を吸い、乳首を噛んで転がして、責め立てる。 むちむちと肉を熟れさせた熟女が、年端も行かぬ子供にいいように犯される姿は、たまらないほど妖艶で淫靡だった。 倒錯した快楽を極めている。 「プレシアさん……ママ、ママぁ! イク……でます、でちゃうよ……種付け、します……ママぁ!」 「ぁああ♥ ママなんて呼んだらだめ……だめなのに、良くなっちゃうから……わたしもイク! イクわ! ママに種付けして♥ イカせて♥ ショタチンポからいっぱい種付け汁だしてぇええ♥♥」 ユーノの腰へ脚を絡め、泣き叫ぶプレシア。 あふれる白濁。 あふれる母乳。 白い肌を、さらにミルクと精液で濡らし、染め上げ、真っ白なアクメに達する。 「ぁあ……あ……ぁぁ♥」 ひくひくと痙攣し、プレシアは放心する。 身も心も、熱く甘くとろけていく。 頭の中は、少年の硬いペニスと、可愛い顔を染める喜悦の色でいっぱいだ。 ぎゅっと爆乳に埋もれさせるようにユーノを抱き寄せ、深い部分で亀頭を擦る快感に、さらによがるプレシア。 「もっと……もっとママを犯してちょうだい♥ チンポ汁、ぴゅっぴゅして……ユーノくん♥」 甘やかな人妻の囁き、少年は朦朧と目を霞ませながら、小さな体を震わせる。 尻を上げたかと思えば、もう一度、力強く貫く。 瞬間、頭の中で弾ける快楽の痺れに、プレシアはのけぞって叫んだ。 「あっ♥」 後には、ケダモノのように声を上げ、互いを貪り合う雄と雌だけが残された。
Comments
人妻を書くことが生きがいだから!
ザ・シガー
2020-02-04 15:47:36 +0000 UTC