パパ活♥雪音クリス
Added 2020-01-26 08:37:17 +0000 UTCパパ活♥雪音クリス 「うは、ちょ、君ほんと可愛いねえ♥」 開口一番、男は目を白黒させた。 いつもなら相手をおだてるために安いリップサービスだが、今日に限っては正真正銘の感銘だ。 待ち合わせ場所に来た少女は、眼を見張るばかりの美少女であった。 まるで白い雪を溶かしたような肌に、髪は白銀を紡いだような煌めく銀髪。 そのうえ、制服を押し上げる乳房の膨らみときたら、背丈は小さいくせにはちきれそうなほど大きい。 制服は名門の女子校、リディアンのものというのが余計興奮する。 「ちょっせえな、おだててもなんも出ねえぞ」 見え透いた世辞にむくれるが、白い頬はほんのりと朱色になっている、悪い気はしないらしい。 「雪音クリスちゃん、だったよね、よろしく」 「ん」 会釈して鷹揚と頷く。 まさか男も、相手があの世界を救ったシンフォギア装者のひとりだとは知る由もないだろう。 政府が装者の情報を秘匿しているがゆえである。 「じゃ、行こうか、どこがいいかな? レストランでも行く?」 「任せるよ。でもつまんなかったら即帰っからな」 まだ半信半疑の様相で、美しい銀髪の少女、クリスは、じろりと男をねめつける。 そうは言いながらも、クリスは男と連れ立って、繁華街の雑踏の中へと消えていった。 パパ活という言葉はクラスの女子から聞いた。 年上の男性に奢らせて代わりに雑談などしてやるということだ。 まあ『それだけ』ということなら、ちょっとした社会勉強にでもいいのではないかと想い、クリスも少し手を出してみることにした。 驚いたことに紹介用の海外製アプリがあり、クラスの女子の紹介ですぐ相手が連絡を入れてきた。 なにか不満があればすぐ別れて帰ってしまえばいい、そう思っていた。 だから油断してしまっていたのだろう。 (ん、あれ……私、なにして……) ぼんやりと意識が曖昧に溶け、体が熱っぽい。 クリスはぼやける視界と思考の中、記憶を振り返る。 そう、たしか、男に案内され、高級そうなレストランに入った。 とりとめのない会話をして、食事を終え、食後のコーヒーを飲み。 そこで意識が溶け出したのだ。 自分が薬を盛られたことなど、考えもつかなかった。 「ひゃぁああんっ!?♥♥」 突如、甘やかな悲鳴をあげるクリス。 自分自身でも、それが自分の出した声と思えない快感の声。 あまりに予想を超えた、快感の不意打ちだ。 出どころは、胸の先、そして、太腿の内側。 ぐちゅぐちゅという音が鳴る。 粘った水音は、クリスの膣口を掻き混ぜる指先が作り出している。 むっちりとした太腿を左右に大きく開かせ、男の太い指が、少女の狭い膣をほぐして立てる音だ。 同時に、豊かなゴムまりのような胸を、揉みしだき、捏ね回し、過敏な乳首を捏ねられる。 その快感ときたら……愛撫のたびに、クリスは背筋を反らし、狂おしいほどの甘やかな痺れに襲われた。 「な、にぃ、ひい! なに、して……てめ、ぁ、ああああ♥ やめ、ああ! やめろ、ぉおおお♥」 涙目になり、まだ涙で霞んで曖昧になった視界で、相手を睨む。 だが、潤んだ瞳といい、赤く染まった頬、快楽で弛緩した顔といい、まるで怖くなどない。 男は下卑た笑みを浮かべ、むしろ逆に、より強い愛撫でクリスを攻め立てた。 「ふひっ! 油断しちゃう子が悪いんだよお? ぐへへっ、簡単に媚薬入りのジュース飲んじゃだめだよクリスちゃん!」 「てめえ、このゲス野郎……く、薬なんて盛りやがって……ぶ、ぶっ殺す、てめ……ひゃううう! あ、あ"ぁああ♥ やめ、ろぉ♥ クリ摘むな、ああああ♥」 威勢のいい言葉を言うクリスだが、瞬間、頭のてっぺんまでつんざくような快感に、声を裏返してのたうつ。 ぴんと膨らんだ肉の豆、堪らないほど敏感なクリトリスの肉粒を、男がくりくりと指先で転がしたのだ。 男の手加減は巧みで、強弱と緩急をつけた愛撫に、クリスはあっというまに、失禁するように愛液をしたたらせ、脚を伸ばして嗚咽する。 「ひいぃ♥ やめ、ばかやろおっ……そんな、したら……い、イクっ! イク、イッちゃうからあ! ひいい! イク……ぁあ、イク、イクぅうう♥」 涙を流し、愛液の飛沫を上げ、クリスは泣き叫んで絶頂する。 ただでさえ淫靡に実り、成長している体が、媚薬でより過敏になっている。 「あ♥ はひ♥ このぉ……ぁ、あ♥」 ひいひいと息を切らし、とろんと目を蕩かせ、アクメの余韻に震えるクリス。 全身をビクビクと痙攣させている、爆乳の美少女は、無力であると考えると余計にそそる。 これからどんなことをされても抵抗などできないのだ。 「ぐふふ♥ 可愛いねえクリスちゃん♥ デカパイぶるぶる震わせちゃって♥ さ、それじゃあ、おじさんといっぱいエッチしちゃおうね♥」 「やめっ……バカ、やめろ……ぁああ!」 嫌がるクリスは首を左右に振るが、そんなことを斟酌する相手ではない。 クリスはいともたやすくひっくり返され、胸にも負けないくらい大きな尻を高く掲げる格好、相手に尻を差し出す格好にされる。 男はクリスの見事な美尻を両手でがっしと鷲掴みにする。 世の男が涎を垂らして羨む光景だ。 クリスを見る男のすべてが、この尻を我が物にして、思い切り犯したいと願うだろう。 男はそんな望みを叶え、クリスの見事な大きい尻を掴み、はちきれそうに勃起した自分自身を、彼女の蜜壺に押し付ける。 くちゅり♥ と、まず亀頭が軽く入る。 「ひゃううう!」 それだけでも、媚薬で高ぶったクリスの性感はたまらなく反応する。 そして次の瞬間、太い幹は、一気に彼女を満たした。 ズン! 「ぉおお♥ お"お"ぉ♥ ぉおおおお♥ やだ、ああ♥ イクっ♥ イクうううううう♥」 クリスは泣き叫び、太く硬いものが、深くえぐる感触に絶頂する。 男は一突きで満足するわけもなく、クリスのまるまるとした尻を引っ叩きながら、力の限り腰を振った。 「オラ! どうだ! ええ!? 俺のでかいチンポはそんなに気持ちいいか! オラっ! イケ♥ イキ死ねオラぁ♥ クリス! おぉお、チンポをよく締め付ける名器マンコしやがってこのお! 生意気な尻ぶっ叩いてやんぞオラぁ!」 「やめ、ばか、お尻叩くなぁ! ひいぅう♥ ぉお♥ でかいチンポ、奥まできて……ぉおお♥ い、いやなのに、また、イクっ! イッちまうよお♥ ぉぉお、あああ♥♥ いやぁああ♥」 いやいやと首を振るクリスだが、性根がマゾの気質であることは否定できなかった。 白い大きな尻をひっぱたくたび、クリスの蜜壺は肉棒を締め付け、愛液も量が増し、声は甘やかに染まる。 特に強く突き上げてやれば、あっという間にイッてしまう。 これほどマゾで犯し甲斐のある雌もそういない。 男はいよいよ楽しみが増え、クリスを思うまま犯した。 「デカパイとデカ尻でぷりぷりぷりぷりして、男を勃起させやがって! このっ! 謝れ! チンポ様に謝れ! オラぁ!」 「あ、ひい! そんな……あぉおお♥ ご、ごめんなさい……勃起させてごめんなさい、ああ♥ やだ、イクっ♥ イグぅうう♥」 「おお、そうだ! 素直になれこのメスブタぁ! うお、やべ、そろそろ出るぞ! 出すぞ! 中だしだ♥ 種付けすっぞオラぁ! 孕め♥ 受精イキしろ♥」 「いや、あああ! そんな……だすな、ばか……あ"ぁあああ♥ どぴゅ、どぴゅって……出て♥ 熱いのだされてるぅ……ぅあ……やだ、いやなのに、イク♥ イッちまうよぉ……はひぃ♥」 ぐりぐりと腰を押し付け、奥に硬い勃起を擦られるたび、クリスは射精の熱と勢いに強制絶頂させられる。 腰を反らし、ビクビクと痙攣してイキまくる爆乳の美少女は、たまらなく股間を熱くさせる。 男はクリスの中にこってりと精を注ぐが、それでもまだ出したりない。 今度はクリスをまたひっくり返し、正常位を取る。 「ほおら♥ 今度はラブラブ体位だよ♥ 好きなだけイカせてあげるからね♥」 「っせえバカ、誰がそんな……おぐぅうううう♥ ひいいいい♥ な、なにが正常位だテメぇ! ひぐうう♥ う、上から、またがって……杭打ちみたいな、種付けプレス、ひぐううう、ぉ、お"お"お"ぉ"ぉ"♥♥♥」 またがった男が、上から垂直に体重をかけてのしかかる。 そのたび、重々しい質量が、膣奥までクリスをえぐり尽くす。 深々とえぐる肉の圧力に、クリスは目を白黒させてよがった。 あまりの気持ちよさに、子宮口をこじられるたびにイクほどだ。 イキすぎて意識が霞む。 男の手がクリスの爆乳を揉みしだき、指を埋めて捏ねる。 「ひいいい♥ だめ、バカぁ、やめ……乳首つねるな、あ"ぁああ♥ でる♥ ミルクでちゃううう!」 「うは♥ なに、クリスちゃん、乳イキするとミルクでるの? なんつう淫乱ドスケベデカパイだてめえ! オラっ! 乳でもイケ! 背は小さいくせに乳ばっかムチムチムチムチでかくしやがって! 淫乱な体すぎんだろ♥ ミルク呑ませろ♥ んぢゅ、ぢゅば♥ うっめ♥ 乳吸いながら種付けすんぞ! 俺のザー汁で孕めよ、オラぁ!」 「ひい♥ ひいいいい♥ いやだ……いやなのに、気持ちいい♥ 頭おかしくなるう♥ はひいい♥」 むぎゅむぎゅとまるで果実をもぐように乳をもてあそばれ、母乳をしゃぶられながら犯される。 男の腰が沈むたび、大きな勃起で膣奥をこすられる快感は、意識が吹っ飛びそうなほど蕩けてしまう。 「ああ、いや……いやなのに感じて、ぁ♥ イク♥ イキっぱなしにぃ♥ ぉお♥ ん"ぅうう♥ じゅる、ちゅぱ♥ んぅうう♥ いや、キス……んぅ~~♥♥」 「ぐふふ♥ おじさんとラブラブキスしようね♥ んぢゅるるる♥ は~♥ 美少女のキスうっめ♥ おじさんといっぱいラブハメして種付けされちゃおうね♥ ぅおっ! やべ、そろそろまた出すぞ! くっそ名器しやがって! オラ! イケ! 中だしされて孕みアクメしろ、オラァ!」 「あ、あ"あ"ぁああ♥ いや、ぉおおお、お"っ"♥♥ イク、イグぅうううう♥♥」 泡立つほど大量のザーメンを中だしされ、クリスは裏返った声まで張り上げてイキ狂う。 意識は朦朧と蕩け、もう蜜壺に押し込まれる肉棒だけが心を染めていって…… 「ふう、ふうっ! さあ、おじさんまだ余裕たっぷりあるからね♥ このまま最低でも五回は中だしするからね♥ 調教されておじさん専用のオナホになろうね♥」 (ひぃ、いい♥……やべえ……ほ、ほんとにこのままじゃ、このおっさんのモノにされちまうよぉ ……♥ あ、だめ、また硬いのが奥に、あ……) 再び男の尻が浮き、強烈に体重をかけた突きが、最奥の子宮口をえぐる。 瞬間、クリスはのけぞってイキながら叫んだ。 「お"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"♥♥♥♥」 あとには、ケダモノのように声を上げ、腰を振りたくる二つの肉だけが残された。
Comments
装者には無限の可能性が秘められている…
ザ・シガー
2020-01-26 16:54:26 +0000 UTCメスガキはおちんぽ様に媚びるのが仕事だからね💕(^o^)
ザ・シガー
2020-01-26 16:54:04 +0000 UTC……良い。 そういやXDの方で並行世界の翼さん、クリスちゃんが出てきたね。 初のおっとりおしとやかタイプのキャラですな。 ボーイッシュ元気な翼さんも気になるぜ
2020-01-26 11:36:54 +0000 UTC雪音が淫乱ドスケベ過ぎてtintinがイライラする……! 大人を舐めやがって、このメスガキめ!
サワグチ
2020-01-26 08:56:01 +0000 UTC