母娘下剋上
Added 2020-01-20 10:13:06 +0000 UTC母娘下剋上 「あ"ぁああ♥ あ"っ♥ お"ぉおお♥ なのはっ♥ すごっ♥ 奥っ♥ おちんちん、子宮にキスしてる♥ ごつごつきてるうっ♥ あ"♥ イクっ♥ イッちゃうよおお♥」 「いいよ、イッて! 私もフェイトちゃんの中にいっぱいチンポ汁出すからね! ほらっ! 一緒に、イッて! イケっ♥ イクぅうう♥ 出るぅううっ♥」 長い髪を振り乱し、二つの女体が絡み合い、震え、仰け反り、ぶち撒ける。 濃厚な白濁が、子宮口に擦りつけた亀頭から、弾けるように吐き出されて。 ふたりは視界が明滅し、白熱する快楽に蕩け合う。 触れ合った肌と肉が、残らず溶けて一体になり、互いの境界線も消えてしまいそうなほどの快楽だった。 突き上げるたび、フェイトのたわわな爆乳が揺れ、乳輪が残像まで作る。 なのはの乳も、彼女に負けないほど大きく、豊かな尻を振って奥をえぐると、一緒に乳肉も弾んだ。 物凄い光景だった。 乳も尻も豊かなふたりの美女が、それぞれに栗色の髪、黄金の髪、長く伸ばした髪を振り乱しながら、互いを貪る。 高町なのはと、フェイト・テスタロッサ・ハラオウン、恋人同士、愛人同士のセックスだった。 ケダモノのような激しさと貪欲さを持つ、天上の美貌同士のセックスだ。 なのははふたなりの体の持ち主で、並の男が見れば自信喪失してしまうような、極太の肉棒を持っている。 その自慢のふたなりペニスで、フェイトを深々と貫き、奥まで抉り、こってりと濃厚な精液を注ぎ狂う。 正常位で、騎乗位で、後背位で、考えつくあらゆる体位を取り、互いにあらゆる愛撫で性感帯をしゃぶり尽くす。 ちろちろとフェイトの舌がなのはの乳首を舐め、亀頭とカリをこそげると、なのははくぐもった喘ぎ声をあげて我慢汁を滴らせる。 なのはがフェイトの乳首を甘噛みしながら、尻を掴んで突き上げ、子宮口をこじるほど亀頭を突き上げると、フェイトは目を白黒させてアクメの裏返った声をほとばしらせる。 延々と、時間の感覚さえなくなりそうなほど、二人は婦妻同士の睦み合いに溺れ果てる。 あまりの激しさに、ベッドのスプリングが壊れてしまうのを心配するほどだ。 流石は第一線で活躍する魔導師、体力もかなり鍛えている。 汗みずくになった白い肌と豊かな肉は、それだけでも芸術品である。 そして、互いの極上の肉に溺れる二人は、同居しているもうひとりの家族のことを、半ば忘れているようだった。 「ママたち、また『シテ』る……もう~……ちょっとは、遠慮してよ」 顔を真っ赤にし、ベッドの上でシーツにくるまり、赤面する。 オッドアイのその美少女の顔は、羞恥に歪んでいた。 高町ヴィヴィオ。 なのはとフェイト婦妻の養女である。 ふたりの行為があまりに激しいので、向こうの寝室からこちらまで、裏返った嬌声やベッドの軋みが伝わってきてしまうのだ。 婦妻の奏でる淫らで甘い雌声の絶唱に、うら若い乙女であるヴィヴィオは、もじもじとまだ起伏の少ない体をくねらせ、火照らせる。 「してるんだよね、女の子同士で、エッチ……せ、セックスして……」 あの美しい母同士が、ケダモノになって求め合う姿を想像し、ヴィヴィオは甘い熱を覚える。 じっとりと、パンティが湿り、乳首もぴりぴりと感度が増して。 もどかしく、自分で薄い胸を揉み、乳首を捏ねる。 そして、蜜壺と陰核に指を添えた。 「あ……ん、ぁあっ!」 微かな嬌声を上げ、ヴィヴィオは母たちの声をおかずに、自分を慰める。 くちゅくちゅと濡れた音を立て、甘い雌の香りを立ち上らせながら、ヴィヴィオは母への思慕を焦がす。 「ママ……ママぁ」 母娘の情愛を超えた、女同士の肉への蕩けるような性欲に、若い体は燃えるほど高ぶる。 その夜、ヴィヴィオは幾度も母たちの音色をおかずに、甘い絶頂を噛み締めた。 「あ、おはようヴィヴィオ。よく眠れた?」 「……うん、まあ」 何も知らぬのか、にっこりと笑うなのはに、ヴィヴィオは内心どぎまぎとする。 つい、母のむっちりと熟れた乳房や尻に視線が向いてしまう。 あの体を、昨日……そう考えるほど、熱くなる。 アインハルトには悪いと想いながらも、母たちの魅惑は堪らなくヴィヴィオを狂わせてしまう。 じゅんっ、とパンティに湿り気を感じ、ヴィヴィオの青い性は、義母への情愛に甘い雌の快楽を求めていた。 「ふぇ、フェイトママは?」 「お仕事、しばらく帰ってこないかもね。なのはママはヴィヴィオと同じで、今日はお休みだよ」 「ふうん……」 言いながら、ヴィヴィオはなのはの後ろ姿を視姦する。 スカートの張り裂けそうな大きな尻。 エプロン姿で、朝食の支度をしているのがますます色香をそそる。 ごくりと生唾を飲み、ヴィヴィオは母へ、少しずつ近づいていく。 頭がぼーっとして、理性が性欲に溶けつつあるのを実感した。 「ねえママ、私このあいだストライクアーツの地区大会で優勝したんだけど、知ってる?」 「ああ、フェイトちゃんから聞いたよ。凄いね。お祝いしなきゃ」 「うん。お祝いに、ママからほしいものがあるんだけどいいかな」 「ふふ、いいよ、なんでも言ってみて。なにがほしいの?」 「ま、ママの……体っ」 「え? ひゃ! ちょ、ヴィヴィオ!?」 いきなり、後ろから抱きしめられ、乳肉へ指が食い込む。 なのはのはちきれそうな爆乳を、後ろからヴィヴィオは鷲掴みにしていた。 エプロンの分厚い生地越しにも感じ取れる、むっちりとした極上の果肉。 それを揉みしだきながら、後ろから、なのはの尻に腰を押し付ける。 すると、なのはの柔らかく爆発的なボリュームを誇る尻たぶに、硬いものが当たった。 「ちょ、これ……ヴィヴィオ、おちんちん生えてるの!?」 かぁ、と真っ赤になり、なのはは背後を見やる。 見れば、大人モードに変身したヴィヴィオは、ぐんと伸びた長身に、なのはにも匹敵しそうな巨乳を彼女の背に押し付けながら、腰をくねらせる。 びんと反り返った硬い肉の感触は、間違いなく、ふたなり化した証だ。 逞しい肉厚なものが、なのはの尻にぐっと押し付けられる。 「うん。ね、いいでしょ? なんでも、いいんだよね」 「だ、だからって、そんな……ちょ、ダメだって……ヴィヴィオ、あ、んぅ!」 いつもは攻めに回ることの多いなのはも、いきなり娘に求められ、少したじろいでいた。 そこがまたそそる。 ヴィヴィオはドキドキと豊かな胸を高鳴らせながら、エプロンの脇から手を突っ込み、ブラウスの上からなのはの乳首を探り当てる。 流石、フェイトと夜毎貪り合っているだけあって、感度は抜群だった。 「ひゃうん♥」 甘い声を上げ、なのはは震える。 ヴィヴィオも毎日のようにオナニーに耽っているだけあって、愛撫は巧みだった。 ちろちろと首筋を舐めながら、なのはの乳首を抓り、コリコリと転がし、たっぷりと実った乳肉を揉む。 そうしながら、さらに服も脱がせていった。 スカートが脱がされると、むっと甘い雌の匂いと、青臭い雄っぽい香りがする。 ヴィヴィオはすかさず、パンティの上からなのはの花芯をくすぐった。 ぐじゅ♥ と水音が奏でられ、なのはの喘ぎは、より艶っぽい音色になった。 白いパンティに指を押し付け、擦り上げ、膣口とクリをこってりと擦る。 「あっ! だめ、ヴィヴィオ……ん、ぁ、あ"ぁあ♥ だめ、でちゃう! 出てきちゃうう!」 目尻に涙まで浮かべ、なのはは自慢の爆乳もお尻も震わせ、びくんとのけぞる。 我慢できず、普段はクリになっているものが、ぶるんっ! と飛び出た。 体内収納されている、ふたなりペニスだ。 テラテラと我慢汁に濡れ光り、巨根ぶりをアピールする。 いつもなら、同じ女を子宮まで犯し抜き、支配してしまう、最強の女誑しの硬い肉。 だが今、逆に攻められる側になってしまうと、大きく過敏な、クリと大差ない。 ヴィヴィオも普段から自分で自分の肉棒を扱き抜くオナニーには慣れているので、覚え込んだ手コキを、母にも堪能させてあげることにした。 「ヴィヴィオ、あ……あ"ぁああ♥ そんな、シコシコしちゃだめ……くぅう! あ、お"ぉお♥ 乳首、抓りながら、手コキなんて……やだ、上手ぅ……ァああ!」 「ふふ♥ 気持ちいい? よかった♥ ほぉら、なのはママ。娘の手コキで、いっぱいカリいぢめてあげる。乳首も、いっぱい抓って、きゅって捏ねてあげるから、ね♥」 「ひゃううう♥」 膝が笑い、大きな尻が震える。 たっぷりと肉を実らせた母の乳に指を埋めながら、ヴィヴィオはなのはを攻めた。 いつもフェイトを翻弄しているなのはを、攻め、犯す……そう考えると、余計にゾクゾクしてしまう。 ビンと反り返ったものをなのはの尻に擦りつけ、ヴィヴィオもパンティを我慢汁でぐちょぐちょにして興奮した。 次第に、ヴィヴィオの白く細い指は、さらに素早く激しくなのはの硬い肉を扱き抜く。 ぐぢゅ♥ ぐぢゅ♥ と音を立て、早く、早く、上下に動き。 「ヴィヴィオ、だめ……もう、でる! でちゃう! チンポ汁でちゃうよぉお♥」 「良いよ! だして! なのはママのザーメン、いっぱい出して! イッてぇえ!」 「ああ、ああ……あ"ぁああああ♥」 びくんと尻を震わせ、なのはは放出した。 ビクビクと痙攣しながら、ヴィヴィオの手の中にこってりと白濁を撒き散らす。 あふれたものは、下に垂れ、まるで失禁したようにザーメンを貯まらせた。 「あ……はぁ……ぁっ♥」 目を涙で潤ませ、視界を霞ませるなのは。 普段攻めでばかりセックスしているから、たまに受けで愛撫されると、堪らなく過敏になり、感じてしまう。 しかも、相手は義娘という背徳的なシチュエーションが、感度を倍増させていた。 「あっ」 尻に、ぐっと硬いものが押し付けられる。 ヴィヴィオのペニスは破裂しそうに硬く大きくなり、なのはに突きつけられる。 早く犯したいと、訴えていた。 「ママ……抱かせて。犯す、犯すから。ママ!」 「きゃあ!」 その場で、力任せに組み伏せられ、押し倒される。 なのははエプロン姿のまま、台所で手と膝を突き、四つん這いになった。 まるで犬のような、支配される雌の体勢だ。 ゾクゾクと、ドキドキと、大きな胸を高鳴らせてしまう。 (やだ、私……興奮しちゃってる……娘に、ヴィヴィオに犯されるなんて……凄く感じちゃうよっ) ぽーっと、潤んだ目の奥にハートマークまで浮かびそうな様相で、なのはは子宮が疼くのを感じた。 たまには、こうして抱かれ、女にされてしまうのもいい。 ごくりと生唾を飲み、義母は義娘に、甘やかな媚態を見せて、尻を振った。 「うん……いいよ、来てヴィヴィオ。ママをヴィヴィオの女にしてちょうだい」 「ママ……ママぁ!」 「ああ♥ ヴィヴィオ……ヴィヴィオ、あ……あ"ぁあああ♥♥」 くちゅ♥ と、亀頭が軽く蜜壺に触れる、それだけでも軽くイッてしまうほど気持ちいい。 だがすぐに、ヴィヴィオは若く青い性急さで、一気に腰を突き上げ、なのはを奥まで抉った。 さすがはふたなりだけあって、なのはほどの巨根ではないにしろ、ヴィヴィオのものもかなりの大きさだ。 一息に子宮口近くまでこそげ、ずん! ずん! と、義母を征服しにかかる。 なのはは床を掻きむしり、長い髪を振り乱してよがる。 娘に犯されるのは、蕩けてしまうほど気持ちがよかった。 「いい! いいよ、ヴィヴィオ! ヴィヴィオのおちんちん、すごくおっきくて……ああ、そこ! そこいい! もっと、強く! 深くえぐってぇええ♥」 「ママ、ママ♥ ママの中も、きゅって締まってきもちいいよ! ママぁああ♥」 娘が母を犯し、母が娘を求める。 甘美、濃厚。 白熱にして忘我の、背徳の欲望。 ヴィヴィオは長いブロンドを振り乱し、これでもか、これでもかと、なのはの尻に腰を叩きつけ、そのつど、子宮口近くまで亀頭でこそげる。 エラの張った凶悪なカリに擦られる快感は、想像を絶した。 そこらの男などよりずっと大きく硬く、熱い、溶けてしまいそうだった。 なのはは爆乳を揺らし、尻を弾ませ、股間の巨根をへその上まで反り返らせ、ひたすらに喘ぎ狂う。 脳髄の芯まで、甘い快感に痺れ果てた。 「ヴィヴィオ……もう、でちゃう……ママ、またイッちゃうよ! ヴィヴィオもきて! なのはママの中に、いっぱい種付け汁ぶちまけてえ♥」 「うん! でるよ……だすよ! ママ……なのはママの中に……いっぱい♥ わたしの子種汁! だす! イクぅうううう♥♥」 「ああ……お"ぉおお♥ イク! イク、ああああああ♥♥」 視界も、なにもかも、白く染まる。 どくどくと注がれる大量の精。 溢れ出て、太腿をつたい、床を穢す。 なのはも達し、自分の下乳にまぶすように射精した。 大きな尻が、乳が、震えるたびに、なのはは絶頂した。 「ああ……すごっ……ぁあ……♥」 くったりと、弛緩し、アクメの余韻に耽るなのは。 ヴィヴィオは母の尻を抱えたまま、数回痙攣して、名残を惜しむように射精を続けた。 やがてしばらく、そうしてふたりは余韻を噛み締め、ようやく、腰を離す。 「ご、ごめんなさいママ……いきなりしちゃって」 流石に少し頭が冷えたのか、ヴィヴィオは恥ずかしそうに囁く。 一瞬、怒ろうかとも考えたなのはだが、珍しく娘に攻められた快感の心地よさもあって、怒る気にもなれなかった。 ふっと苦笑し、ヴィヴィオの頬にキスをする。 「ママ……?」 「ふふ♥ いいよヴィヴィオ、そんな顔しないで。ふたなりで女の子同士好きになっちゃうと、たまにどうしても抱きたくなっちゃうもんね。なのはママも、たまにフェイトママにしちゃうし、おあいこだよ♥」 「あ、ありがとうママ……」 「でも、台所こんなにしちゃって。これは掃除しないとね」 「う、うん」 「それと」 「なに?」 なのはは、ヴィヴィオの耳元にそっと顔を寄せると、毒のように甘く、ひとを虜にする声音で囁いた。 「よかったら、またなのはママとエッチしよ? 今度は、フェイトママも一緒にね♥」