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ザ・シガー
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高町婦妻の親孝行 年始姫始めスワッピング編

高町婦妻の親孝行 年始姫始めスワッピング編  濛々と湯気がくゆる。  熱気と湿度に満ちた世界。  本ヒノキ造りの香りも高い、露天風呂である。  白く煙る世界には、二つの裸身が沈んでいた。 「あ、んぅ……ふぅ、あ、んぅ!」  聞くだけで脳髄の芯まで蕩けるような、甘美な喘ぎ。  豊熟と熟れきった雌の体が、脂が滴り落ちるような柔らかな乳を揺らし、尻を弾ませ、突き上げる強烈な剛直に震える。  湯船のへりに手を突き、はちきれそうな尻を差し出している女は、子宮まで突き抜ける勢いに何度も体を跳ねさせ、目尻に涙を作ってよがっていた。 「いいわ、フェイトちゃん……もっと! お"ぉお♥ 奥っ♥ 子宮まで突き挿れて! 抉ってぇえ! お"ぉお♥ ほぉ♥ お"ぉぉぉおお♥」 「はい……桃子さん、ここ! 子宮! もっと犯させてぇえ!」  凄まじい情景だった。  片や、栗色の髪を振り乱し、爆乳を揺さぶって、尻を抱えられる人妻。  そんな人妻を犯すのは、輝くブロンドの美女。  どちらも、乳房も尻も堪らないほど熟しきり、爆乳を揺らしている。  しかも、どちらも股間からは、野太いほどのペニスが生えている。  ふたなりだった。  高町桃子と、フェイト・テスタロッサ・ハラオウン。  義理の母娘のような間柄でありながら、互いの肉に溺れ耽る、淫靡な雌と雌の情事。  ふたりは年始の休みを利用し、極限られたVIPのみに開放されている、リゾート温泉宿に来て過ごしていた。  熱い湯船よりもなお熱く、美しいブロンドの執務官は、美しい義母に滾る肉棒を突き挿れ、母なる子宮まで自分の占有物のように、精液でマーキングを繰り返す。 「でちゃう……桃子さん、でます! 人妻子宮、種付けぇ♥ は、孕んで! わたしの赤ちゃん産んでぇええ!」 「ええ、いいわ! きて! ドロドロギトギトのザーメン! いっぱいだしてえ! 種付け♥ 妊娠汁ぶちまけて! 受精アクメでイカせてぇえ! おぉ♥ お"お"ぉおん♥ ほぉ♥ お"ぉおおお♥」  ぶるん! だぷんっ! と、乳輪の残像まで作って揺れる桃子の爆乳が、母乳の飛沫を上げ。  さらに彼女の股間から生える極太の勃起も、大量のザーメンを湯船に散らす。  同時に、フェイトの美尻が何度も痙攣し、母の子宮に、こってりと精を撒き散らした。 「あぁ……はぁ……んぅ♥」 「あっ……はふ♥ すごっ♥ 子宮、焼けちゃいそう……♥ あはっ♥ ほ、ほんとに、赤ちゃんできちゃうかもっ♥」  ゾクゾクと、人妻は背筋を震わせる。  夫を持つ身で、娘の恋人、それも、同性の女性と子作りをしてしまうなんて。  背徳の甘美な味は、熟女を高ぶらせるに十分だった。 「ねえ……そろそろ、部屋に戻らない?」 「あ、はい……」  誘う桃子の言葉に、フェイトは頷く。  人妻の美貌に浮かぶ妖しい顔には、まだ、気づいていなかった。 「あ"ぁあ♥ だめ! なのはさん……だめぇえ! あ、お"お"ぉぉおっ!?♥♥ おぉおおお♥」 「そんなこと、言って、んっ♥ リンディさん、さっきからきゅっきゅって締め付けて♥ 何回も言っちゃってるじゃないですか♥ ほぉら♥ おちんちんも、乳首も♥ いっぱいやらしいミルクぴゅっぴゅして♥」 「だめぇええ! あっ♥ イッてる! イッてるからぁ……イッてる最中の乳首とチンポ扱かないでぇえ! あああ♥ おほぉおお♥ お"お"っ"っ"♥♥♥」  布団の上での行為は、まるで発情期の蛇が絡み合うような凄まじさだった。  どちらも、透き通るような白い、きめ細かな玉の肌で。  むっちりと熟れた乳と尻、太腿が、何度も布団の上を狂おしく掻き毟り、互いの体へすがり、また、淫らな汁で濡れそぼる性感帯を扱き上げる。  煌めくようなエメラルド色の髪を振り乱し、涙と唾液で、快楽に喘ぐ顔を見せる、麗しいほど美しい人妻。  まさか、時空管理局で提督の地位にまで上り詰め、巨大艦船を預かる艦長の肩書まで持つ女だと、誰が知ろう。  そんな人妻にまたがり、正常位で、子宮の奥まで犯す、女。  栗色のサイドテールの髪を揺らし、実りきった爆乳を揺らしては、巨大すぎるほどの巨根で、義母を抉る。  リンディ・ハラオウンと、高町なのはであった。  リンディが責められ、犯され、なのはは義母を思うままに抱いている。  ずんっ! と強烈な突きが繰り出されるたび、リンディは子宮の奥まで征服され、頭の中に、正気をかき消すような甘やかな絶頂の電気を送られる。  爆乳が左右互い違いに揺れ、母乳が散るのは、たまらない淫靡な光景だ。  しかも、股間には、魔法で生やされたのか、なのはほどでないにしろ、かなり巨根のふたなりペニスまで反り返っている。  なのははリンディを犯しながら、リンディの爆乳を揉みしだき、乳首を抓っては母乳を絞り。  同時に、勃起も扱き上げて、手コキ責めを与えていた。  膣も、子宮も、乳首も、ペニスも、リンディはあらゆる性感帯を同時に犯され、頭の中はアクメでぐちゃぐちゃに掻き回されている。 「だめ、またっ……お"ぐぅうう♥ イクっ♥ 子宮で、チンポで……あ"ぁああ♥ 全部っ♥ 全部イグぅうう♥ すごいっ♥ こ、こんなの、初めて……こんな凄いアクメ初めてぇえええ!」 「ふふっ♥ でしょ? んっ! あっ♥ ほんと、リンディさんのおまんこ締まるっ♥ お母さんが夢中になるに、わかります♥ ほらっ♥ 好きなだけ、イッて♥ 死んだ旦那さんよりも気持ちいでしょ! 男のひととするより、ずっといいでしょ! ほらっ! イッて♥ イケっ♥ くう! でる! 私も種付け射精、イクぅううっっ♥♥」  どぶっ♥ ぶびゅるる♥ ごぼっ♥  子宮から、膣口から、溢れ出る、大量の濃厚な精液。  なのはのものは、肉の太さも硬さも、長さも、吐き出す精も、全てが規格外だった。  しかもそれが、女の感じるツボを余さずえぐる。  リンディは目を白黒させ、唇から舌まで浅く出し、ひくひくと痙攣しては、断続的に母乳と精液を垂らし、精神を快楽ですり潰されて、視界を曖昧に溶かしていく。 「お"ぉぉおお♥ おぉ♥ お"っ♥ あぁ……はぁぁ♥ すごっ♥ からだじゅう、とろけ、ちゃう……♥ あぁ……子宮、いっぱい……ほんとに、赤ちゃんできちゃうぅ♥」 「イッてるリンディさん、かわいい♥ こんな凄いイキかた、クライドさんにも見せたことないでしょ?」 「いや……それ、い、言わないで……恥ずかしい……こんなの、今まで他の男のひとじゃ、絶対無理よ……桃子さんより、凄いかも……」 「あらっ、それは聞き捨てならないわね。私としたときだって、凄く乱れてたじゃない」 「っ! も、桃子さん!?」  突然、愛する女に名を呼ばれ、リンディは半ばアクメの余韻に蕩けた顔で振り返る。  見れば、部屋の入り口に、なのはとそっくりの容姿をした彼女の実母、高町桃子が立っていた。  傍らには、顔を真っ赤にしたフェイトが、浴衣の股間を膨らませ、もじもじとこちらを見つめている。 「フェイトまで……や、やだ……見ないでっ……恥ずかしい」 「いいじゃないですか♥ ふふ♥ リンディさんのエッチで綺麗な姿、全部見せてあげて♥ ほぉら♥」 「ひゃううう! だ、だめっ! 乳首抓らないでっ……おっぱい絞っちゃ、あぁああ♥」  喘ぐリンディをさらに辱め、なのはは人妻のぷっくりと膨らんだ乳輪と乳首を扱き上げ、溜まった母乳をシャワーのように飛び散らせる。  指についたねっとりとした母乳をちろりと舐めながら、甘やかに囁く。 「せっかく新年休暇で時間もあるし、今日はみんなで楽しもうって、お母さんとフェイトちゃんも呼んだんです。ね? 素敵でしょ? これから四人で、ドロドロになるまで、エッチしましょうよ♥」 「そんな……あ、んぅ!」  なのはは一度腰を引き、名残を惜しみつつも、リンディの蜜壺から、自慢の極太のペニスを抜く。  ちゅぷん♥ と、膣口から反り返った肉竿が抜けると、カリが引っかかり、それだけでもリンディは甘い声を上げてしまった。  そして、リンディの横に、桃子がやってくる。 「イッちゃってるリンディさん、かわいい♥ 私以外のチンポに夢中になってるなんて、ちょっと妬けちゃうけど。そのぶん、後でいっぱい犯してあげるんだから」 「あぁ……桃子さん……ん!」  上から覗き込む桃子が、さらりと長い栗毛を下へ垂らしながら、顔を寄せ、覆いかぶさり、キスをする。  ふたりはぴちゃぴちゃと舌を絡め、舐め合い、淫靡を極める、人妻同士のレズキスに蕩ける。  そんな母の背後に、娘は陣取る。 「ひゃん!」  突然、浴衣の裾をめくりあげ、尻を撫でられた。  桃子はかわいい声を上げ、背後を見やる。  そこには、へその上まで規格外の極太ふたなりペニスを勃起させた、実の娘が立っていた。  目は爛々と濡れて輝き、淫らな期待と、暴力的なほどの性欲に滾っている。 「あぁ……な、なのは……っ」 「お母さん、さっきフェイトちゃんとしてきたでしょ? 今度は、私が犯してあげる♥ 私を産んでくれた子宮に、恩返ししてあげるね♥」 「いいわ……来てっ♥ ママのあそこに……あなたの産まれた場所にっ♥ 思いっきり♥ 近親相姦でもいいからぁ……ギトギトザーメンで、マーキングして♥」  容姿の似た、実の母娘が、豊満な乳房も尻も、淫欲に燃やして求め合う。  禁断の果実の甘美な味は、見ているだけでひとの心を淫らに燃やす。  そんな光景を見ながら、フェイトは生唾を飲み、先程まで、恋人が犯していた義母の前に膝立ちになった。 「ふぇ、フェイト……」 「お義母さん……ごめん、もう、我慢できない……犯させて!」 「ああ……フェイト、そんな……あ"ぁあああ♥」  くちゅ♥ と、精液と愛液のドロドロになった膣口に、はちきれそうになった亀頭を押し付ける。  そして、それぞれに。  母は娘と。  娘は母と。  実の母娘と義理の母娘が。  硬い肉棒を、柔らかな媚肉の中へと沈めていった。 「「「「あ"あ"あ"あ"ぁぁあああ♥♥♥♥」」」」  重なり合う四重奏。  母が娘に犯され、娘は母を犯す。  なのはは、たっぷりとした桃子の尻を抱え、これでもか、これでもかと、抉るように腰を突き出す。  なのは自身の大きな尻が揺れるのも迫力に満ちており、腰が尻にぶつかるたび、重々しい濡れた音がばちんと鳴った。 「どう! お母さん!? 私のチンポ、ん♥ いいでしょ! ほら! お父さんよりいいでしょ!」 「ええ! いいわ……士郎さんより、ずっと……ん"ぅう♥ 子宮っ♥ 子宮の中っ……天井まで、突き上げて……お"ぉおお♥ すごっ♥ こんな、立派になってぇ……お母さん、嬉しい! 奥っ♥ もっと奥、えぐって! かき回してぇええ♥」  狂い咲く近親相姦の華。  その前で、義理の母娘も負けていない。  正常位を取ったフェイトは、リンディに覆いかぶさって、必死に腰を叩きつける。 「お義母さんっ! リンディ義母さんの、おっぱい……ん、ちゅぷ……美味しいよっ……もっと、ちゅぱっ♥ もっと甘いミルクちょうだい♥」 「フェイト、だめ! そんな……あ"♥ ひぃいい♥ 乳首、なめちゃ……噛んじゃだめぇええ! ああ、ぉおお♥ おぉぉおおお♥」  フェイトは子宮口をこじり、なのはと同じように、子宮まで犯しながら、さらに乳まで責める。  突き上げるごとに、だぷん、だぷんと揺れる、リンディの規格外の爆乳。  母乳でてらてらと光る乳首を口を寄せ、ちゅっと吸う。  母乳を吸い上げながら、舌先でちろちろと乳首を転がし、さらには、かりっ♥ と軽く歯を当てて甘噛みまでする。  そうして乳首を責めるほど、リンディはよがり狂い、娘の腰へ美脚を絡めた。  下腹に押しつぶされるペニスも、我慢汁で濡れそぼっている。  絡み合う雌と雌。  なのはの腰使いはどんどん素早く。  義母を舐め回すフェイトの舌も淫靡にのたうち。  娘たちのペニスの挿入される勢いは、より激しくなっていった。 「だすよ……お母さん! 中に……種付けぇ! 種付けしちゃうう!」 「私も……リンディ義母さん! 産んで! わたしのあかちゃん産んでぇえええ!」  放出される、灼熱。  濃厚な精が、人妻たちの子宮で跳ね回る。 「あ"ぁああ♥ いいわっ! なのは……なのはぁ! 来てっ! ママの子宮いっぱいに♥ 近親種付けでイカせてぇええ♥♥」 「フェイトぉ♥ おっぱい、飲みながらっ♥ 受精っ♥ 受精アクメきてぇえ! きて! イカせて! 私も……ぁああ♥ イクっ♥ チンポも子宮も全部イクぅうう!!」  のけぞる母と母。  長い髪を振り乱し、母乳を吹き出し、勃起からも精液を撒き散らす。 「あ……はぁ……ぅう♥」 「ふぅ……あっ♥」  ひくひくと、余韻に痙攣する桃子とリンディ。  ふと、視線を上げ、あるいは下げる。  互いに互いを見つめ合った。 「ふふ♥ 種付けされてるリンディさん……とっても綺麗……♥」 「桃子さんだって……凄く、かわいいです♥」 「あ、んぅっ……」 「ん、ちゅ……ぴちゃっ♥」  互いに顔を寄せ合ったかと思えば、自然に、舌を舐め合い、キスをする。  熟女と熟女は愛し合い。  また、娘たちとも、狂おしいレズビアンの愛欲に煮えたぎる。  まるで、体と体が溶け合って、相手と自分との境界線までわからなくなるような心地だった。  濃厚にむせ返る、空気。  精液と愛液、汗、母乳。  なにもかもが溶け合い、雌のフェロモンが室内を満たし、それを何度も何度も犯し合い、火照った体温が蒸らす。  布団の上に、むっちりとした雌の尻が二つ並ぶ。  母のものから比べれば一回り小さいが、それでも余人の女から比べれば、凄まじい巨尻だ。 「ほ、ほんとにいいの、フェイト……」 「なのは……挿れる、わよ」  ごくりと生唾を飲み、人妻たちは、股間から反り返る自分の勃起を突きつけた。  リンディはフェイト。  桃子はなのは。  それぞれに、自分の娘へ。  見ているだけでもゾクゾクと性欲をくすぐる美尻を両手で抱え、とろりと愛液に濡れる膣口へ、そっと、己の勃起を当てる。  くちゅ♥ と。 「ん!」 「あ♥」  触れるだけでさえ、甘い声が出た。  肩越しに母を振り返りながら、娘らは、蕩けるような視線と、甘い声で誘う。 「うん、いいよ……義母さんのチンポで、種付けして♥」 「うふふ♥ 実のお母さんと子作りなんて……とっても興奮しちゃう♥ お母さんのぶっといので、いっぱいイカせてちょうだい……♥」  と。  骨の髄まで性愛の欲でそそるような、媚態。  女でありながら、同じ女を犯せる、男以上にたくましい勃起を生やされ、我慢できるわけがない。 「フェイト……フェイトぉ!」 「なのは、挿れるわよ! なのは!」 「ぁああ♥ あ"っ♥」 「お"ぉおおお♥」  野太いほど裏返った声まで上げて、娘は母の剛直に喘ぐ。  凄まじい太さと硬さ、長さであり、与えられる快感も、想像を絶する。  一息に子宮口まで突き上げ、押しつぶしてくる。  さすがに経産婦でないので、簡単に子宮口を開かれはしないが、それでも押し込められる亀頭の圧に、脳髄の芯まで、甘美な痺れが走っていった。 「すごっ! 義母さんのチンポ、おっきいい……おっきいよぉ!」 「フェイトのあそこも、締まって……くぅ! も、もう、イッちゃいそう!」 「母さん、奥っ! ああ……チンポ、硬くて、長くて……あひぃ♥ きもちいいよ! どう? 近親おまんこきもちいい!?」 「ええ……とろけちゃいそう……なのは! ああ♥ 私の産んだ子に、チンポ挿れるの……癖になっちゃいそう!」  涙をぽろぽろと流すほど、人妻たちは愛する娘の体のもたらす快感に震える。  してはいけないと思うほど、肉棒を締め上げる膣の感触はたまらない甘やかなものとなり、腰を振る動きも、ケダモノのような貪欲さを帯びていく。  夫を持つ人妻が、家庭を持つ母親が、股間から太い勃起を反り返らせ、娘を犯す。  なんという背徳的で、淫らで、美しい光景だろう。  大きくエロティックな、安産型の尻へ、人妻が自分の尻を振って腰を叩きつける。  何度も、何度も。  そのたびに、リンディも桃子も、爆乳を揺らす。  乳輪は残像を描き、母乳の飛沫を上げ。  天上の美貌はどちらも、唾液と涙で蕩けきる。 「なのはぁ! でる……チンポ汁でちゃうう! いい!? 種付けしていい!?」 「いいよ……きて! わたしも、もう、イク……イッちゃうよ♥ 種付け射精でイカせてぇええ!」 「フェイト……わたしも……妊娠汁でちゃう……産んで! わたしの赤ちゃん産んでぇ!」 「イク……イグぅ♥ 義母さんっ! イク! イクよ! 義母さんっ!」  四人が、四人とも。  長い髪を振り乱し、爆乳を弾ませ、股間のペニスを破裂しそうなほど勃起させて。  溜まりに溜まった快感は、一息に、同時に爆ぜた。 「「「「あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"っ"っ"っ"♥♥♥♥」」」」  どぶっ♥ ぶびゅるる♥ ごぼっ♥ ぶぼぼっ♥ ぶぴゅ♥  狂おしく、膣内で跳ね回ったペニスは、執拗なほどに精液を吐き出す。  犯されイカされ、娘らの剛直も、臍までそりかえって射精を繰り返す。  特に極太で巨大ななのはの勃起など、自分の下乳までべっとりと精液で染めていた。 「あ……ぁぁ……♥」 「すごっ……お母さんの近親チンポ……おなかのなか、真っ白にしてるぅ……♥」  実母との姦淫に、なのはは涙まで流して、射精とアクメの余韻に震える。  いつもは責めとタチに回ることの多いなのはが、こうして犯されているのを傍で見ると、フェイトもどこかドキドキと胸が高鳴った。  同時に、義母のペニスが子宮口をこじってくる感触に、頭の中は、蕩けるように白熱する。 「くぅ……まだ、でる……義娘のおまんこ、きもちよすぎぃ……♥ フェイト……ああ……素敵よ、フェイトぉ♥」 「義母さんの、チンポも……凄いよっ……種付け射精……私もよすぎて、ずっと射精続いて……こんなの、癖になっちゃうよ……♥」  娘の極太勃起は、布団へ精を撒き、たぷたぷと垂れて揺れる爆乳は、乳首を痛いほど勃たせて。  膣は何度も痙攣して締り、また、母たちの肉棒から精を搾り取る。  どれほど、その甘美なアクメの味に酔い痴れていたことか。  ようやく、人妻たちは尻を後ろへ下げ、ものを抜いた。  ちゅぽん♥ と。 「ん!」 「あんっ♥」  勢いよく上へ跳ねる、太く長い雌のペニス。  貪欲にすぎる熟女のふたなりは、これだけ射精を繰り返しても、まだ逞しい。  ふたなり化した女の生殖能力は、並の男を遥かに凌駕している。  そんなもので、熟しに熟した、最上級の、極上の雌同士でのまぐわいなど知ってしまえば……  二度と抜けられない底なし沼に沈むのも同然、だった。 「きゃ!」 「あっ!」  リンディの声が、桃子の声が、愛らしい甘い悲鳴を上げる。  見れば、今度は人妻の爛熟の女体が、布団の上に押し倒されていた。  なのはは桃子を。  フェイトはリンディを。  それぞれの母を押し倒し、濡れた膣口に、勃起をあてがい。  ぺろりと、唇を舐める。 「ふふ♥ 今度はこっちの番だよ♥」 「義母さん……今度は私が……私が種付け、しちゃうんだから♥」  そんな娘らのギラついた欲望にさらされ、人妻は、ごくりと生唾を飲む。  応える返事はひとつきりだった。 「ええ、いいわ……来て、なのは♥ お母さんをあなたの女にして……♥」 「フェイト……いっぱい出してっ♥ ママのあそこに、子宮に……いっぱいいっぱい、種付けしてぇ♥」  自分から、むっちりと淫らな脚線美を娘の腰へ絡ませて。  母が求め、娘が貪る。  熱く張り詰めた肉が、濡れて爛れた雌の肉へと、そっと触れ。  体重をかけて沈んでいく。  結合したときには、再び、室内には裏返った人妻の嬌声が溢れ、彼女らはただのケダモノになって種付けに狂った。  繰り返し、繰り返し。  相手を変えては、数え切れぬほどに。


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