「なにぃ! クリスくんがモブ彼氏とイチャラブエッチでギアインナーパイズリご奉仕に生エッチしてしまうだとぉ!?」(後編)
Added 2019-12-14 05:29:35 +0000 UTC「なにぃ! クリスくんがモブ彼氏とイチャラブエッチでギアインナーパイズリご奉仕に生エッチしてしまうだとぉ!?」(後編) 「うあ、ちょ……マジかよ、さっきイッたばっかだろ……お前元気すぎっ」 ベッドに押し倒されながら、クリスはこちらを見て、引き気味におののく。 まとっているのは、ほとんど裸にも近いギアインナー。 肌にぴっちりと吸い付き、淫らな体のラインを、全てさらけ出している。 しかも、乳房は先程のパイズリ奉仕のため、むき出しにしてしまっている。 今度は、股間へと露出の手が伸びていた。 むっと、甘酸っぱい雌の香りをさせるそこを、軽く生地をひっぱり、ずらす。 「ひゃっ」 外気にさらされたためか、クリスは声を上げた。 白い肌の美しく可憐な容姿に似つかわしい、薄桃色で色素の薄い蜜壺だった。 ぱっくりと左右に割れ、ひくついている。 こちらも息を荒げ、そこへ肉を押し付けた。 クリスの柔らかな肉に相対する、硬く張り詰めた肉。 ぐちゅり、と。 触れ合う粘膜。 「んぅ!」 それだけでクリスが声をあげる。 目尻に涙の粒を貯め、わなわなと体を震わせて。 ただ膣口に亀頭が埋まるだけの快感で、反応していた。 実に愛らしい。 ゾクゾクと、雄の喜びが満たされる。 この愛らしく淫靡な雌を、自分の所有するものとして、存分に貫く。 その欲が満たされる愉悦である。 クリスは、こちらを見上げながら、うっとりと呟いた。 「早く、入れて……」 と。 ぴんと乳首を立たせ、蜜で股を濡らし、肌を火照らせ。 すっかり、待ちわびていた。 答えるまでもなく。 応える。 思い切りだった。 やわい肉のぬかるみに、こちらの肉をえぐりこむ。 体重をかけて押し込んだ。 「あ"ぁあああ!」 凄い声だった。 クリスは背をのけぞらせ、声の限りあえぐ。 乳房は弾む。 いい眺めだ。 長い銀髪を揺らし、残像がつくくらい、乳輪が目の前で上下する。 もっとだ。 もっと欲しい。 その思いのまま、ぶつける。 えぐる。 押し込む。 擦る。 堪らなかった。 クリスは太く硬い肉棒に犯されて、よがり。 犯すこちらもまた、クリスの肉壺のもたらす官能に痺れる。 名器だ。 きつく狭いだけではない。 複雑な肉のヒダと粒が、縦横から侵入する男をしゃぶる。 締め付けの緩急も絶妙で、ただ往復するだけで無上の甘美さを与える。 今まで彼女を犯した男は、さぞこの名器に味をしめたことだろう。 だが、今、その至福は自分ひとりのもの。 そう考えると、一層と喜びが増す。 「すごっ……ああ、きもち、いい……あぁああ! そこっ……奥っ! もっと突いて! えぐってぇえ!」 最初の、形ばかりのつんつんとしたものが、もう消えている。 快楽とむき出しの心のまま、クリスは手足を絡め、自分から豊かな体を擦りつけてきた。 むちむちとした爆乳が、むにゅりと胸板に押し付けられてひしゃげる。 なんという心地よさだろう。 ぎゅ! と、膣も強く締め付けてくる。 その想いに呼応して、こちらも、突き上げた。 体重をかけ、最奥の子宮口に亀頭を押し込み、ぐりぐりと擦る。 快感のあまり、視界が明滅する錯覚さえあった。 「ああ、あああ! すき……すきぃ♥ もっとして……もっと強く! 犯して……もっとぉ!」 涙目になり、髪を振り乱して哀願するクリス。 凄まじい淫靡さと可憐さだった。 長い脚がこちらの腰に絡みつき、離すまいと強く締め上げる。 もちろんこちらも離すつもりはない。 突き上げられるたびに悶え、ベッドを掻き毟るクリスの手を、上から重ねて掴む。 手と手が重なり、指と指が絡まる。 強く、強く、互いを繋ぎ、支えながら、さらに強く押し込んだ。 「あ"あ"ぁあああ♥ あ、あああ! すごっ……奥っ♥ そこ、いい! ああ……だめ! もう……イキそう……だして! 射精で……イカせてぇええ!」 クリスが叫ぶ。 当然、それに応える。 彼女が達すると、やわい肉壺も強く締り、往復する肉を擦る。 強烈な快感。 ぬるぬるとした肉壁で、思い切り締められながら、亀頭を摩擦するのだ。 ヒダの絡む極上の快感。 堪らず、放った。 放たずにいられぬものだった。 腰から脳天まで、放出の開放感と甘美さが突き抜ける。 「あ……ぁあ♥ 熱っ♥ おなか、焼けそう……♥ ああ……はぁ……ぁ♥」 よほど気持ちいいのか、長々と続く射精、奥へあたる精液の感触に、クリスは何度も痙攣し、切れ切れの吐息と喘ぎをこぼす。 しばらく、寝室には、ふたりの息遣いだけが満たされる。 ようやく出すものを出しきり、長い射精の余韻も消えていく。 終わるのが残念なほど気持ちがいい。 抜くと、泡だった精液がこぼれた。 「あはっ……出しすぎ、だっつうの……どんだけ出してんだよ」 まだ快感で目を霞ませながら、クリスは太く糸を引かせる肉棒を見て、呆れるように言った。 そして、愛らしく、どこか妖しく、微笑する。 「こんだけ出したら、マジでできちゃうかもしんねえぞ」 と。 もちろん、そのつもりだし、できても責任は取ると言う。 「ばーか」 と言われた。 だが、クリスが嬉しそうなことは、当然承知でもあった。 その後、回復してから、体位を変え、愛撫を変え、さらにこの愛おしく淫靡な天使を相手に、お互いイキまくったのは、言うまでもなかった。
Comments
クリスちゃんのNL少ないからうれしいです!クリスちゃんとイチャイチャエッチなんて1回や2回じゃ絶対に興奮が収まりませんね!よろしければまた書いてください(拝み)
海人
2019-12-15 15:27:38 +0000 UTC雪音はエッチの権化なんだ 仕方ないな(^o^)おほぉ
ザ・シガー
2019-12-14 09:58:36 +0000 UTC