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ザ・シガー
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キャロルちゃん メ ス ガ  キ わからせックス

キャロルちゃんメスガキわからせックス 「ふんっ、エルフナインの予備バックアップメモリとして残っていた俺を再起動させてなにをしようかと思えば、SONG職員の変態共が集まって感度数百倍に引き上げたロリプニボディの抱き心地を試すだと? 面白い! やってみろ! その程度でこの俺が負けるわけがないだろう!!」  30分後… 「んおぉぉおおおお、おお♥♥ しゅごっ♥ 感度操作すっごっ♥ あひい、お"ぉううう♥ 乳首コリってされただけでアヘイクぅうう! ほぉ♥ ぉおおお♥ 乳首ちろちろ舐められながらマンスジにチンポこすられるだけでイキまくりゅうう! ひい♥ すごぉ♥ チンポ臭嗅ぐだけで頭バカになりゅう♥ せっかくパパに錬金術習った錬金頭脳がチンポとアクメしか考えられにゃいい♥ ひいぃい♥ 悔しくてたまらないのにチンポ、チンポしか目に入らない♥ ちんぽぉ♥」 「オラっ! いつまでもアヘってねえでさっさとチンポしゃぶれやこのクソメスガキ! まだチンポ様は満足してねえぞオラぁ!」 「ひぃい♥ あ、す、すまない、すぐやるぅ♥ はぷ、じゅるっ♥ じゅぶ、じゅぷぷ♥ じゅぞぞ♥ じゅるぅ♥ はぁ♥ くっさいザーメンまみれチンポおいひぃ♥」  じゅるじゅると汚らしい音を立て、泡まで立てるほど濃いザーメンを口から零したキャロルは、野蛮で低能な男に屈服して顔をペニスに埋める。  その姿からは、到底、世界を分解すると言わしめた高次の知性など感じられない。  あるのは、歓喜。  ただただ、与えられ、脳髄を甘美に痺れさせる快楽の一時に溺れきり、忘我と化している。  よほど感度調整の措置が効いたのか、それとも、生来の淫乱の素質があったのか。  起伏の薄い、貧弱な体。  胸も小さく足も細い、尻も小ぶりだ。  そんな少女を跪かせ、ぬらぬらと精液と愛液にまみれたものをしゃぶらせる。  黄金の髪を乱し、ちろちろと赤黒いペニスを舐める少女の姿は淫靡を極めた。  それを許されないはずの年齢と考えると、余計にゾクゾクとそそられる。  下卑た視線はキャロル、いや、エルフナインでもあるが、その体を、まんべんなく舐め回す。  一対や二対どころでなかった。  ひとりが、見るのに耐えられず、また小さな尻を抱えて進み出る。 「たまんねえ、もう一回するぜ。今度はこっちだ」 「おぐぅうう♥ ひい♥ やめ、尻は……あ、お"ぉおお♥ ひ、ひとの尻をなんだと思ってるんだ、お前ら……ぉお、イグ♥ 悔しいのに、尻でイカされるうう!」 「へへ、なんだって? 決まってんだろ、ロリオナホだよ、この雌豚ぁ! オラ! イケ! イキ死ねメスガキぃ! 喰らえ! チンポ喰らえオラっ!」 「おふ、おおお♥ いやぁ……イクっ♥ やめろ、またイクぅううう!」  小さな尻に、男のでっぷりと肥え太った、さらには毛まで生えた汚らしい腹がぶつかる。  そのたび、キャロルの純潔の尻穴はは、無残なオナホールと化し、男の剛直を受け入れるごとに与えられる絶頂が、精神を甘く酸で焼くように苛んだ。 「こっちもちゃんとご奉仕しろメスガキ! 舌ぁ這わせろオラ!」 「んぶぅ、じゅぷ……はぷぅ♥ くそ、覚えてろお前らぁ……ぅあ、汁まみれチンポなんかしゃぶらせて……はぁ……うう、おいひぃ……♥」  快楽に次ぐ快楽。  何度も何度も犯され、感度を爆発的に上げられた体は、徐々に屈辱とマゾヒズムの快感を受け入れていく。  いつしかキャロルは、自分から男のザーメンまみれの肉棒をしゃぶり、背後からアナルをえぐる男に、自分から尻を擦り寄せる。 「よーしいい子だ、そろそろ、出すぞ! 受け取れメス豚!」 「こっちもだ、たんと出してやっからなあ……オラっ! 孕め! ケツで孕めクソガキ!」 「おごぉおお♥ ぉおお♥ ひいい! イクっ♥ ケツで孕む、おおおお♥ イカされるうう! ケツイク♥ んぶうう♥ 口にもザーメン、んご♥ 喉まで孕まされるううう! んぶううう♥」  どぶ♥ どぶり♥  それはもうこってりと、キャロルのきれいな白い肌を、白濁のザーメンが彩っていく。  凄まじい光景だ。  毛深い太った男共が、年端も行かぬ白い肌の少女を抱えて犯す。  それも、前後から。 「ふ~、だしただした」 「あー、これでもうしばらく出せねえわ」  これで、ようやく終わりか。  そんなわけなかった。  二人に入れ代わり、今度は三人の男がベッドに上がった。 「よし交代」 「俺はおまんこがいいな♥」 「よーし抱えるぞ、俺はしゃぶらせるからな」 「お、お前ら、いい加減に……はひぃいいいいい♥ ぉおお♥ こんな小さい、体にっ♥ ぶっといのむりやりぃいい♥ んぶぅうう♥ はぁ、汗臭チンポぉ……おいひぃ♥ 脳溶ける♥ はひっ♥ おぶっ♥ ぉお♥ ほぉおお♥ イグっ♥ イクのとまらにゃいい♥」  キャロル・マールス・ディーンハイム、その怜悧な頭脳に錬金の業の閃きはもはやなく、あるのは屈辱と屈服のマゾヒズム。  一匹のメスブタとして男どもに跪く肉の悦びだけが、その未成熟な体を支配するばかりだった。  

Comments

キャロルちゃんは良いなぁ。 大人モードなのも見てみたいなぁ。 大人モードで恋人誘ったら、尻穴入れられてアヘるのもいいなぁ。 そしてキャロルの錬金術のせいで尻とマンコの二穴Hするのもいけるかも?


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