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人妻スバル・ナカジマと子作りエッチ

人妻スバル・ナカジマと子作りエッチ 「ふー、やっとみんな寝たよ」  額の汗をぬぐいながら、かれこれすでに一〇年連れ添った彼女が言う。  疲労もあるが、それよりも満足感のほうが大きいのが、語尾から聞いて取れる。  自分も横から中を覗き見る。  まだほんの幼い頃は一緒に寝床を共にしていたが、さすがに五人となるとそうもいかない。  大小様々な膨らみが、並んだ布団で寝息を立てている。  子供部屋に散らばる玩具の数々が、わんぱくぶりを見せつけていた。 「みんなほんと元気なんだから」  呆れるように嬉しそうに、ようやく寝かしつけた子らに優しい目を向ける。  彼女に一言、こう添えた。 「きっと母親似なんだな」 「む、それどういう意味」 「そのまんまさ」  頬を膨らませる愛妻に、からかうように言う。  本気で怒っているわけでもないが、茶化されてへそを曲げる。  そういうところも可愛いものだ。 「昔よりも大変かい。ほら、あの有名な上官さんの扱きより」  タカマチ、だったか、妻の元上司は有名人だ。  妻だって、色々と功績を残しているのだが、それ以上に。  彼女はしばし考え、肩をすくめた。 「どっちもどっちかな。なのはさんと違って、うちの子は極大砲撃かまさないぶんマシかも」 「そう」 「ね、ところで、それよりさ、ちょっといい?」 「うん?」 「今夜、久しぶりにしてほしい、かな」  甘い、とろけるような声で囁き、愛妻――スバル・ナカジマは誘惑した。  結婚して、子供を産み、家庭を持つ。  かつては管理局のレスキュー隊員として現場で激務をこなした彼女も、今や数人の我が子の面倒を見る立派な母親だ。  しかし、母としての側面と同時か、それ以上に、スバルは妻でもあった。 「あ、ん……いい、もっと、強くっ!」  張りのある声。  はずんだその息遣いは、どんな男もぞくりとそそられる甘美な響きを持っていた。  背後から抱きすくめ、彼女の胸を、こってりと揉みしだく。  結婚する前から大きかったが、経産婦になって、さらに大きく熟れた。  人妻の乳だ。  エプロンの上から揉むと、ことさら、人妻を犯すという感慨が湧いてくる。  興奮もひとしおだ。  エプロンを谷間に寄せ、脇からシャツのボタンを外す。  ぶるっ! だぷん!  物凄い量感の乳がまろび出た。  何度も乳腺を張らし、授乳し、搾乳され、子供と夫に愛し愛された妻の胸。  ぷっくり膨らんだピンクの乳輪を、彼が強めにつまむ。 「ひゃううう♥」  やや痛いほどの愛撫だが、マゾの気のあるスバルは、声を甘く染める。  匂いも味も、甘くなった。  白い汁が、乳首からあふれる。  経産婦の出す、甘い滋養、母乳だった。  彼はさらに乳を揉み、乳首をシコシコと扱く。  今まで数え切れぬほど犯し尽くしたスバルの体は、本人より彼のほうが把握していた。 「あ、ぅう♥ お乳絞り、やだ、きもちいいよ……あ"ぁあ♥」  さらに強めに、乳首をつねる。  ぴゅ! と、母乳がシャワーになる。  持ち上げて、乳首をちろちろ舐めた。  見せつけるように。  スバルは耳まで赤くなる。 「やぁ……」 「スバルのおっぱい、美味しいよ」 「ぁ……」 「おっぱいだけで、もうびちょびちょじゃないか。ほら」 「あ、ぉおおっ♥」  ジーンズを下ろし、指を押し込む。  地味な白いパンティは愛液でじっとりと濡れていた。  押し込めば、ぐじゅう、と泥のような音を立て、スバルの過敏な性感帯をさいなむ。  甘い匂いでむせ返りそうだ。  母乳と、汗と、愛液の溶け合った、スバルの雌の香り。  まるで媚香だ。  ベッドに押し倒す。  豊かな乳をシーツに押し付け、左右から乳肉がはみ出た。  だがなにより目を引くのは、これまでジーンズ生地をパンパンに張らしていた、尻の肉だ。  雄大なほど大きな山脈だった。  今日まで、四人もの子を孕んで産んだ女の尻。  どんな男も、これを見ればゾクゾクとそそられ、抱えてやりたくなる。  これが自分だけのものと思うと、これ以上ないほどの満足感が湧き。  また、凶暴な性欲が煮えたぎる。 「どうする、スバル? つけるか」 「あ……」  彼は聞いた。  手には、セックスのための汎用ツール。  そう、不用意な受胎を防ぐための、あの薄いゴムの膜が、握られている。  だがスバルの視線を引いたのは、血管を浮かべて凶悪に反り返る、夫のものだった。  生で、熱い、大きな肉。  一瞬躊躇した人妻だが、すぐさま彼女は、心のままに振る舞う。  大きな尻を振り、ひくひくと蠢く花弁を、彼に誇示して。 「生、生で……ちんぽ入れて! ゴムなんかつけちゃだめ!」 「いいの? また赤ちゃんできちゃうよ?」 「いいよ……産む、産ませて! あなたの赤ちゃん、何人でも産むからぁ……生で、熱いちんぽとザーメンちょうだい、ね?」  涙に濡れた瞳を向けて哀願する。  なんという淫靡で、愛らしく、美しいのか。  もはやたまらず、彼はスバルの大きな尻をつかみ、その間で濡れそぼる赤い花弁の奥底へ、自分を差し込んでいた。  くちゅ♥ ぐぢゅ……みちっ♥ ぐぶぶっ♥  きゅっと引き締まった肉の穴に、硬い肉が埋まっていく。  その摩擦の引き起こす快楽ときたら、頭のてっぺんまで焼けるような凄まじさだった。  気づけば、ふたりは男と女でなく、獣と獣になって、腰を振りたくっていた。  はちきれそうな尻の膨らみに、雄が腰を叩きつける。  水を詰め込めるだけ詰めた風船のような、尻だ。  その尻が、濡れた肌を打たれて音を立てた。  スバルはのけぞり、もはや爆乳とさえよべる量感の乳を揺らす。  まるで雌牛だった。  母乳を撒き散らして、快感のままに揺れる乳。  顔は、涙と唾液で濡れ、さらに淫靡だ。 「あぁあ♥ いい♥ おちんぽ、すきぃ♥ お"ぉお♥ ああ、そこ♥ 奥っ♥ 深いとこ、もっとえぐって! チンポで突いてぇええ!」 「ああ、スバル! 可愛いぞ! スバル! お前の中も締まって、最高だよ! 「ぉおおお♥ ぉお♥ ほぉ♥ あぉおおおお!」  何度も、何度も、何度も。  ぎゅっと締め付ける愛妻の媚肉に、勃起を叩き込む。  抜き差しするたびに、肉壷の壁が収縮して彼をしゃぶる。  こみ上げてくる快感の大渦。  中に、出す。  自分の精を撒き散らす。  男として、最高の悦びと充実感。  美しく豊満な妻を犯して孕ませる。  やがて彼は、体全体で抱きしめる。  スバルの爆乳を揉みしだき、母乳を絞り。  同時に、最奥に肉棒をえぐりこんだ。 「イクぞ! お前も、イケ! スバルぅ! 孕め! 俺の子供産め!」 「あぁああ! イク! イクぅうう! イッちゃう! 子宮孕むぅ♥ ぉおおお♥ きて♥ チンポ汁きてえええ!」  泣き叫ぶ。  汗、涙、唾液、愛液、母乳。  濡れた白い肌に、さらに精液の白も混ざり合う。  どくん、どくんと、何度もペニスが跳ね、そのたびに子宮を染め。  白熱する意識は、アクメで明滅し、スバルはひくひくと痙攣した。 「あ……ぁあ……ぁ♥」  危険日の子宮に、こってりと満たされる、濃厚なザーメン。  これは、本気で受精してしまうかもしれない。  もっと計画的に子供を作るべきなのだろうが、本能と快楽、そして、愛が、ついつい抑制を振り切ってしまう。  それを自覚しつつも、だがそれ以上に、つながる悦びは深かった。 「ふふ……次は、男の子かな、女の子かな……どっちだろ……♥」  うっとりと、下腹に満ちる甘い熱に、スバルは微笑する。  たまらぬほど男心をくすぐる、人妻の淫靡さが匂う。  そんな愛妻の頬にキスしながら、彼はそっと囁いた。 「どっちだって構わないよ、スバルの子なら可愛い」 「もう……バカなんだから……」  言いながら、ぞくり、ぞくりと、快感を上回る喜悦に燃え。  スバルは、その大きな尻を、もう一度彼に擦り寄せた。 「ねえ、もう一回……今度は、前から、してほしいな」  肩越しに彼を振り返りながら、人妻スバルは、とろけるような声で、おねだりをした。  その夜、都合四回も中出しされ、それを超える回数を、スバルはイカされ続けた。  一〇ヶ月後、また産むことになった第五子の性別はどちらだったかは、また別の話だ。

Comments

最高!! 幸せそうに子作りしちゃって……本当に良いなぁ。 多分ティアナあたりに、色々言われちゃうんだろうなぁ。 安産型の大きな尻に、豊かな母乳を蓄えた胸。 そしてみんなを元気づけて、癒してくれる笑顔と母性。 こんな嫁さんとなら、何人でも子供を作ってあげないと!


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