人妻スバル・ナカジマと子作りエッチ
Added 2019-10-27 04:55:43 +0000 UTC人妻スバル・ナカジマと子作りエッチ 「ふー、やっとみんな寝たよ」 額の汗をぬぐいながら、かれこれすでに一〇年連れ添った彼女が言う。 疲労もあるが、それよりも満足感のほうが大きいのが、語尾から聞いて取れる。 自分も横から中を覗き見る。 まだほんの幼い頃は一緒に寝床を共にしていたが、さすがに五人となるとそうもいかない。 大小様々な膨らみが、並んだ布団で寝息を立てている。 子供部屋に散らばる玩具の数々が、わんぱくぶりを見せつけていた。 「みんなほんと元気なんだから」 呆れるように嬉しそうに、ようやく寝かしつけた子らに優しい目を向ける。 彼女に一言、こう添えた。 「きっと母親似なんだな」 「む、それどういう意味」 「そのまんまさ」 頬を膨らませる愛妻に、からかうように言う。 本気で怒っているわけでもないが、茶化されてへそを曲げる。 そういうところも可愛いものだ。 「昔よりも大変かい。ほら、あの有名な上官さんの扱きより」 タカマチ、だったか、妻の元上司は有名人だ。 妻だって、色々と功績を残しているのだが、それ以上に。 彼女はしばし考え、肩をすくめた。 「どっちもどっちかな。なのはさんと違って、うちの子は極大砲撃かまさないぶんマシかも」 「そう」 「ね、ところで、それよりさ、ちょっといい?」 「うん?」 「今夜、久しぶりにしてほしい、かな」 甘い、とろけるような声で囁き、愛妻――スバル・ナカジマは誘惑した。 結婚して、子供を産み、家庭を持つ。 かつては管理局のレスキュー隊員として現場で激務をこなした彼女も、今や数人の我が子の面倒を見る立派な母親だ。 しかし、母としての側面と同時か、それ以上に、スバルは妻でもあった。 「あ、ん……いい、もっと、強くっ!」 張りのある声。 はずんだその息遣いは、どんな男もぞくりとそそられる甘美な響きを持っていた。 背後から抱きすくめ、彼女の胸を、こってりと揉みしだく。 結婚する前から大きかったが、経産婦になって、さらに大きく熟れた。 人妻の乳だ。 エプロンの上から揉むと、ことさら、人妻を犯すという感慨が湧いてくる。 興奮もひとしおだ。 エプロンを谷間に寄せ、脇からシャツのボタンを外す。 ぶるっ! だぷん! 物凄い量感の乳がまろび出た。 何度も乳腺を張らし、授乳し、搾乳され、子供と夫に愛し愛された妻の胸。 ぷっくり膨らんだピンクの乳輪を、彼が強めにつまむ。 「ひゃううう♥」 やや痛いほどの愛撫だが、マゾの気のあるスバルは、声を甘く染める。 匂いも味も、甘くなった。 白い汁が、乳首からあふれる。 経産婦の出す、甘い滋養、母乳だった。 彼はさらに乳を揉み、乳首をシコシコと扱く。 今まで数え切れぬほど犯し尽くしたスバルの体は、本人より彼のほうが把握していた。 「あ、ぅう♥ お乳絞り、やだ、きもちいいよ……あ"ぁあ♥」 さらに強めに、乳首をつねる。 ぴゅ! と、母乳がシャワーになる。 持ち上げて、乳首をちろちろ舐めた。 見せつけるように。 スバルは耳まで赤くなる。 「やぁ……」 「スバルのおっぱい、美味しいよ」 「ぁ……」 「おっぱいだけで、もうびちょびちょじゃないか。ほら」 「あ、ぉおおっ♥」 ジーンズを下ろし、指を押し込む。 地味な白いパンティは愛液でじっとりと濡れていた。 押し込めば、ぐじゅう、と泥のような音を立て、スバルの過敏な性感帯をさいなむ。 甘い匂いでむせ返りそうだ。 母乳と、汗と、愛液の溶け合った、スバルの雌の香り。 まるで媚香だ。 ベッドに押し倒す。 豊かな乳をシーツに押し付け、左右から乳肉がはみ出た。 だがなにより目を引くのは、これまでジーンズ生地をパンパンに張らしていた、尻の肉だ。 雄大なほど大きな山脈だった。 今日まで、四人もの子を孕んで産んだ女の尻。 どんな男も、これを見ればゾクゾクとそそられ、抱えてやりたくなる。 これが自分だけのものと思うと、これ以上ないほどの満足感が湧き。 また、凶暴な性欲が煮えたぎる。 「どうする、スバル? つけるか」 「あ……」 彼は聞いた。 手には、セックスのための汎用ツール。 そう、不用意な受胎を防ぐための、あの薄いゴムの膜が、握られている。 だがスバルの視線を引いたのは、血管を浮かべて凶悪に反り返る、夫のものだった。 生で、熱い、大きな肉。 一瞬躊躇した人妻だが、すぐさま彼女は、心のままに振る舞う。 大きな尻を振り、ひくひくと蠢く花弁を、彼に誇示して。 「生、生で……ちんぽ入れて! ゴムなんかつけちゃだめ!」 「いいの? また赤ちゃんできちゃうよ?」 「いいよ……産む、産ませて! あなたの赤ちゃん、何人でも産むからぁ……生で、熱いちんぽとザーメンちょうだい、ね?」 涙に濡れた瞳を向けて哀願する。 なんという淫靡で、愛らしく、美しいのか。 もはやたまらず、彼はスバルの大きな尻をつかみ、その間で濡れそぼる赤い花弁の奥底へ、自分を差し込んでいた。 くちゅ♥ ぐぢゅ……みちっ♥ ぐぶぶっ♥ きゅっと引き締まった肉の穴に、硬い肉が埋まっていく。 その摩擦の引き起こす快楽ときたら、頭のてっぺんまで焼けるような凄まじさだった。 気づけば、ふたりは男と女でなく、獣と獣になって、腰を振りたくっていた。 はちきれそうな尻の膨らみに、雄が腰を叩きつける。 水を詰め込めるだけ詰めた風船のような、尻だ。 その尻が、濡れた肌を打たれて音を立てた。 スバルはのけぞり、もはや爆乳とさえよべる量感の乳を揺らす。 まるで雌牛だった。 母乳を撒き散らして、快感のままに揺れる乳。 顔は、涙と唾液で濡れ、さらに淫靡だ。 「あぁあ♥ いい♥ おちんぽ、すきぃ♥ お"ぉお♥ ああ、そこ♥ 奥っ♥ 深いとこ、もっとえぐって! チンポで突いてぇええ!」 「ああ、スバル! 可愛いぞ! スバル! お前の中も締まって、最高だよ! 「ぉおおお♥ ぉお♥ ほぉ♥ あぉおおおお!」 何度も、何度も、何度も。 ぎゅっと締め付ける愛妻の媚肉に、勃起を叩き込む。 抜き差しするたびに、肉壷の壁が収縮して彼をしゃぶる。 こみ上げてくる快感の大渦。 中に、出す。 自分の精を撒き散らす。 男として、最高の悦びと充実感。 美しく豊満な妻を犯して孕ませる。 やがて彼は、体全体で抱きしめる。 スバルの爆乳を揉みしだき、母乳を絞り。 同時に、最奥に肉棒をえぐりこんだ。 「イクぞ! お前も、イケ! スバルぅ! 孕め! 俺の子供産め!」 「あぁああ! イク! イクぅうう! イッちゃう! 子宮孕むぅ♥ ぉおおお♥ きて♥ チンポ汁きてえええ!」 泣き叫ぶ。 汗、涙、唾液、愛液、母乳。 濡れた白い肌に、さらに精液の白も混ざり合う。 どくん、どくんと、何度もペニスが跳ね、そのたびに子宮を染め。 白熱する意識は、アクメで明滅し、スバルはひくひくと痙攣した。 「あ……ぁあ……ぁ♥」 危険日の子宮に、こってりと満たされる、濃厚なザーメン。 これは、本気で受精してしまうかもしれない。 もっと計画的に子供を作るべきなのだろうが、本能と快楽、そして、愛が、ついつい抑制を振り切ってしまう。 それを自覚しつつも、だがそれ以上に、つながる悦びは深かった。 「ふふ……次は、男の子かな、女の子かな……どっちだろ……♥」 うっとりと、下腹に満ちる甘い熱に、スバルは微笑する。 たまらぬほど男心をくすぐる、人妻の淫靡さが匂う。 そんな愛妻の頬にキスしながら、彼はそっと囁いた。 「どっちだって構わないよ、スバルの子なら可愛い」 「もう……バカなんだから……」 言いながら、ぞくり、ぞくりと、快感を上回る喜悦に燃え。 スバルは、その大きな尻を、もう一度彼に擦り寄せた。 「ねえ、もう一回……今度は、前から、してほしいな」 肩越しに彼を振り返りながら、人妻スバルは、とろけるような声で、おねだりをした。 その夜、都合四回も中出しされ、それを超える回数を、スバルはイカされ続けた。 一〇ヶ月後、また産むことになった第五子の性別はどちらだったかは、また別の話だ。