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ザ・シガー
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なにっ! マリアくんがエルフナインくんの実験の影響でクソデカ早漏チンポを生やされてしまっただとぉ!?

なにっ! マリアくんがエルフナインくんの実験の影響でクソデカ早漏チンポを生やされてしまっただとぉ!? 「うう、ごめんなさいマリアさん……僕のせいでマリアさんに」 「い、いいのよエルフナイン……こ、これ、治せるんでしょ?」  エルフナインは俯き、その眼前で、マリア・カデンツァヴナ・イヴはかろうじて声を抑えようと努め、しかし語尾は微かに上ずった調子を隠せない。  豊かな肉体。  生白いなめらかな肌と、張りのあるむっちりと女らしく実った、乳房、尻、世界中のファンを魅了し、とりわけ男性の視線を釘付けにする、極上の肢体。  今、マリアは下着姿だった。  彼女の素晴らしく実った体に似つかわしい、黒いレースのブラとパンティ。  だがパンティから、のそりと反り返った、太く逞しいものが、へその当たり前反り返っていた。  ペニスであった。    それも、なまじ下手な男など及びもつかないほどの巨根である。  極太で、細い手の女など指が回りきらないだろう。  長さは二十数センチにもなる。  青筋が立って、マリアの白い肌と地続きの肉体と思えぬほど、赤黒く、凄まじい形だ。  むっと、肉棒から熱気が湧き上がる。  そこに血と神経が、過敏に集中している。  じんじんと神経を駆け上る、むずがゆさにも似た、衝動。  ふたなり化してしまった体で、マリアは今まで感じたこともない、射精の欲求を感じ取っていた。 「はい! 安心してください、ちゃんと元に戻す手段はあります!」 「そう、よかったわ。それで、どうすればいいのかしら」 「方法は簡単です。規定回数射精すればマリアさんの極太早漏ペニスも消えます」 「……はい?」 「ですから、規定回数射精すればマリアさんの極太早漏ペニスは消えるんです」 「ごめんなさい、ちょっと待って。待って。脳が理解に追いつかないわ。待って。もう一回お願い」 「規定回数射精すればマリアさんの極太早漏ペニスは消えます」 「……ごめんなさいエルフナイン。あの、他に方法はないの」 「ありません。ではさっそく始めますね。これはオナホールといって男性の自慰行為に使われる道具です。ローションでぐぢょどろにしてありますからすぐ射精できると思います。では、えいっ」 「ちょ! ま、まって、ちょ、ん"お"ぉおおおおおお♥♥ お"っ♥ なにこれっ! あ"お"ぉおお♥ なんかくるっ♥ チンポの中駆け上ってでりゅううううう♥♥ いぐううううううっっっ♥♥」  ぶびゅ♥ びゅぶぶぶぶ♥ ぶばっ! どぴゅるぴゅるぴゅる♥ ぶぴゅるぅううう♥♥  マリアの陰核から雄々しく反り返った陰茎は、マリア自身の爆乳から髪までぶち撒けられるほどの勢いで、濃厚な白濁をぶち撒けた。  まるで自分で自分をマーキングするように、マリアは何度も、何度も、男を超えた性欲と精力を誇るふたなりペニスで、初めての精通体験と快感でのけぞる。  声を裏返し、甘く蕩けた鳴き声で。  あまりの快感に、マリアは腰掛けていたベッドの仰向けに転がった。  射精はたっぷり一分近くも続き、その間、延々と精液が尿道をほとばしる快感で脳が焼け溶ける。 「はひっ、ひぃっ……な、なにこれぇ……射精っ♥ すごっ……頭馬鹿になりそぉ……あ、んぅ♥ お"ごぉおおお♥ ちょ! エルフナイン! まだシコシコだめぇええ! い、イッたばっかりだからぁあ! おほひぃいい♥♥ んひいいい♥」 「だめです! マリアさん、まだ一回しか射精できていません、ちゃんと規定回数射精しないと陰茎が消えないんです、我慢してください」  シコシコシコシコ♥  ぶぢゅ、ぶぢゅ! ぶぢゅ! ごぶぢゅぅう!  エルフナインは小さな手でぎゅっと握りしめたシリコンちくわを、マリアの童貞チンポに引っかぶせ、そのまま強引な手付きで上下する。  そのたびにオナホの先端からはマリアのピンク色の童貞亀頭がまろび出て、ぶびぶびとローションとザーメンと我慢汁のブレンド汁が溢れ出た。  部屋は一気に女だけの甘い香りから、青臭い性臭に変わっていく。  エルフナインの純真な善意で、マリアには凄まじい過酷な快楽責めが行われるのであった。  ぶぢゅ! ごぢゅ! ぶびゅるるるぅうう! 「おほぉおおお♥♥」  シコシコシコシコシコ♥ ぎゅううう♥ ぶびっ♥ どぴゅぅうう♥ 「ひぃい♥ ぉおお♥ ちんぽ♥ はひっ♥ ぉおおおおおお♥ お"お"お"♥」  ぶぢゅうううう♥ ぶぴゅ♥ ぶぴゅぴゅぴゅう♥ 「はひぃいい! しぬ! イキしぬぅうう♥ チン汁でりゅうう!!!」  濛々と、マリアの体は湯気を立て、全身をこってりと、自分の精液が彩る。  死ぬほど射精したが、まだ赤く黒いペニスは、そこだけ別の意思があるように反り返っていた。  むっと熱気がこもり、ぴくぴくと痙攣している。 「ま、まって……ひぃ……ほ、ほんとに、しんぢゃうから……」 「すいませんマリアさん、でもまだ規定回数に達していません。オナホールも擦り切れそうですね。では次の方法でいきましょう。お願いしますクリスさん」 「はいぃ!?」  マリアが顔を上げる。  すると、室内にもうひとつの人影が入ってきた。  ほんのり頬を赤らめた、銀髪の美少女であった。  雪音クリスである。  服を盛り上げる、乳と尻の実りっぷりは、マリアにも負けない。  クリスはマリアのそれを見つめ、一瞬うっとりとして、だがすぐに顔を振り、じっと彼女を見た。 「ったく、なんつうもん生やしてんだよ……まあ、これ出しきれば、治るんだよな」 「く、クリス、なにいって……ちょ! や、やめなさい! はひぃいい♥」  必死に制止しようとするマリアだが、ぱつぱつに張った肉棒を柔らかい手で握られた瞬間、声は快楽にとろける。  クリスはマリアの雄々しい肉を軽くこすり、彼女の興奮を高めつつ、自分もまた性への高揚を隠しきれない声音で囁いた。 「気にすんなよ、こういうの初めてじゃねえし。ちゃんとイカせてやるから。ほら、じっとしてろ、上になって、やるよ」  かすれた声に潜む、甘い期待。  するするとクリスは服を脱ぐ。  ぶるっ、だぷん♥  弾むほどの量感の乳房と尻。  震えるマリアの上に、クリスは大きく脚を広げてまたがった。  すでにそこは、しっとりと濡れている。 「だめ、まって……お"ぉおおおおおおおおおおお♥♥ すごっ! はいるっ♥ 童貞チンポオマンコにはいってるううううううう!!」  なんと強引な初体験。  ぬるぬると、しかし、きゅっときつく締め付ける柔らかな肉の海が、マリアの童貞ペニスを迎え入れた。  一瞬でイッた。  マリアは大きな尻を浮かせ、尿道を駆け上ってほとばしる精に、意識さえ白く染まる。  クリスも膣内を満たす熱いものを感じ、微かに唇を噛んでその快美に震えた。 「んっ。は、早えよ……くぅ、おっき……すぐ、奥当たって……あたしまで、良くなっちまう……ともかく、童貞卒業、おめでとうな」 「く、クリス、だめ、こんな……私達、女同士で……ぉおお♥ だめ、動いちゃ♥ あぁあああ♥」 「気にすんなって。いっぱい出さないと……収まらねえんだろ、ほら……もっと、イケよ。ほらっ。あ♥ んぅ♥ あんっ♥」  自身も抑えきれぬ快感に、クリスは甘い声をこぼしつつ、魅惑の大きなヒップを振って、マリアをよがらせる。  最奥まで小突く巨大なペニス。  クリスは大きな乳房を、ぶるん! ぶるん! と弾ませ、尻を振ってマリアを貪る。  マリアも、気づけば、クリスの尻を鷲掴みにし、自分から尻を浮かせて、突き上げていた。  ぬるぬるときつく締め付ける肉。  クリスは、堪らない名器だった。  オナホなど比べ物にならない。  そのぬるみ、きつさ、熱さ。  豊満な女と女が、本来ならありえない性に狂い咲く。  そばで見ているエルフナインも、自然と体が熱くなってしまいそうだ。  腰を振るクリスが、徐々に動きが早くなる、少女も自分の性を抑えきれなくなりつつあった。 「マリアっ……きて、出して! あたしも、きそう……はやくぅ!」 「ああ……いくっ……イクぅううう! だめ、こんなのだめなのに……ひゃぉおお♥♥ ぉおお♥ クリス、ごめんなさい、私また……だしちゃうっ、あなたの中に汚いザーメンだしてイクぅううううう♥♥ ぉおおおお♥ お"お"♥♥」  ぶびゅびゅびゅびゅ♥ ぶびゅるるる♥ どぷびゅ♥ ぶびゅば♥ びゅぶるるるる♥ どぴゅるぴゅるぴゅる♥  凄まじい量のザーメンが、こってりとクリスの子宮へと流れ込む。  あまりの快感に、クリスも涙を流し、子宮からの甘い熱で脳髄を焼かれた。  何度も腰を、背筋を反らし、喉から声があふれる。 「く、ぁあ、あああ! 熱っ♥ ……はぁ……あ、ぁっ……♥」  マリアよりは抑えているが、それでもこらえられない声の溶けっぷりが、クリスの快感の深さを物語る。  大きな尻を波打たせ、何度か痙攣したクリスは、一度体を弛緩させ、マリアの上にたおれた。 「はぁ……はぁ……」 「あ、ふぅ……ぁ……♥」  アクメの余韻に、ふたりは息を切らし、爆乳と爆乳を重ね合わせて、意識を朦朧とさせる。  そんなふたりを見ながら、元気づけるようにエルフナインが声をかけた。 「頑張ってくださいマリアさん! 規定回数の一〇〇回まで、残り四五回です!」  と。  マリアの迎える甘美で濃厚な性の夜は、まだ終わらなかった。

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あっ、 キネクリパイセンボテ腹妊娠ルートだこれ……

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