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ザ・シガー
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ユーノくんはイノセントな時空でプレシアさんと授乳エッチするようです

ユーノくんはイノセントな時空でプレシアさんと授乳エッチするようです 「はぁ……あ、ん! くぅうっ♥ こら……そんなに強く吸っちゃ……あ、あ"ぁ♥」  くぐもった声。  女の上げる、低く、だが甲高くも変わる、濡れた声。  ちゅぱちゅぱと、そこに、何かを吸うような音が混ざる。  甘い、肺の奥まで染み込んで、細胞を溶かしてしまような、媚香も広がる。  ウェーブのかかった長い黒髪を乱し、女は震える。  ものすごい肉の持ち主だった。  腰はくびれているくせに、乳も、尻も、肉が爛れ落ちそうなほど、柔い果実を実らせている。  熟れに熟れた、爛熟の雌の果実。  もう、三十路も過ぎた、人妻の体だった。  普段日に当たらないせいか、輝くほど肌が白い。  あまりに大きすぎて、乳はやや垂れ気味だが、それが余計淫靡だった。  男なら、誰もがしゃぶりつき、めちゃくちゃに乱したくなる女体。  その乳に、今、小さな顔が吸い付いていた。  さらさらとブロンドの髪を揺らし、大きな乳輪を、口いっぱいに頬張っている。  そして、ぢゅう♥ と、勢いよく吸う。  少女のような可愛らしい顔だった。  だが『彼』は少女ではない。  少年だった。  美しい少年が、目を細め、口いっぱいに、人妻の乳を、乳輪ごと、乳首をしゃぶる。  口の端からは、唾液と溶けあった乳汁が垂れていた。  甘い味と香りが、少年の口を満たす。  こくこくと喉を鳴らし、熟しきった雌の汁を啜る。  よほど乳首が敏感なのか、人妻は少年が母乳を吸うたび、その豊かで淫靡な体を震わせ、快感で目尻に涙を貯める。 「も、もう少し優しく……んぅう! やだ、もう……この子ったら……あんっ♥」  声では拒絶めいたことを言うが、そのくせ、人妻は自分から、少年に乳を擦り寄せる。  ぞくり、ぞくりと、甘い雌の快感が、脳髄を痺れさせていく。 「ユーノくん……もっと、吸って、お願い……ぁああ!」 「プレシア、さん……ん、ちゅ……こくっ」 「ぁあああ!」  普段なら、夫と共にする寝床で、人妻――プレシア・テスタロッサは喘ぐ。  熟しきった雌の淫靡な果実に吸い付き、滴る甘い乳汁を貪る少年は、一生懸命、喉を鳴らす。  ユーノ・スクライア。  あろうことか、娘の友人を相手に、プレシアは、垂れるほど実った爆乳を差し出し、よがり泣いていた。  プレシアが、ユーノにその『お願い』をしたのは、いつのことだったか。  心優しいユーノは、疑うこともなく頷いて了承した。  熟女の頼みとは――搾乳だった。  俄に信じがたい話だった。  もう出産してから何年も経つが、プレシアの豊かな乳房は、未だに乳腺から甘い乳汁を染み出させる。  それが辛い。  ぱんぱんに乳腺が張り詰め、過剰に生み出された乳汁で乳房が張る。  自分で搾るのも大変だ。  夫がいれば……手伝ってもらえるのだが。  思い返すと、その快感で思わず蜜壺が濡れる。  そんな爛れた期待を胸に、熟女が手伝いを申し出たのは、あろうことか、娘の友人の、美しい少年だった。  それが道を踏み外す行いだとは、最初、想像もしなかったが。 「ん、んくっ……ん、おいしぃ……カリッ」 「ひゃああん!!」  夢中になってプレシアの爆乳に顔を埋めるユーノ。  熟女の股ぐらから香る、乳汁とはまた違った、雌の甘い香り。  そのフェロモンに当てられてか、少年は熟女を責め苛む。  頬に乳肉が当たるほど顔を沈め、強く吸いながら、口の中で、乳首へ僅かに歯を立てた。  軽く甘噛みする。  途端に、口に溢れる母乳の量が増す。  より濃くなり、味まで、より甘くなった気がする。  プレシアは、マゾだった。  少し強めに愛撫されると、もっと濡れる、感じる。 「だめ……ん、ぁ……だめよ、噛んじゃ……ひゃうう♥ あ"ぁあ♥ だめ、だめぇ……お"ぉ♥」  濁音混じりの裏返った声を張り上げる、熟女。  プレシアの乳首を、ユーノは前歯でコリコリと噛み潰す。  より多くの乳汁が、口の中を満たす。  少しだけ強めに、だが、決して弱めないで愛撫する。  ユーノはもっと大胆に、垂れるほど大きなプレシアの爆乳を、小さな指で揉みしだく。  五本の指が、ずぶりと乳肉に沈み込む。 「おほぉおおお♥」  声を張り上げて雌妻はのけぞった。  よほど乳腺を搾られるのが心地いいらしい。  ちゅぱっ……と、ユーノは一度、ぷっくり勃起して膨らんでいた乳輪と乳首から顔を離す。 「あっ……」  プレシアは寂しそうな顔をする。  先程は、だめだと言っていたくせに。  だが不安がることはない、ユーノは狙いを変えただけだ。  今度は、もう片方の乳房に、少年は覆いかぶさる。  そして同じように、乳輪を噛み、乳首をしゃぶり、乳肉を揉んで、乳汁を搾りあげた。 「ぉおおお♥ お"ぉお♥ お"お"♥ ああ、おっぱい! もっと……飲んで♥ ママのおっぱい搾ってえ!」  長い黒髪を振り乱し、授乳快楽にのけぞる人妻。  夫相手にでさえ、これほど乱れるかどうか。  娘の友人の、年端もいかない少年に責められるという、背徳感が、彼女から理性を奪っていた。 「プレシアさん……ぼくも」  そうやって、どれだけプレシアの痴態を晒し、母乳を搾り上げたか。  室内を、むっとミルクと愛液の蕩けあった、雌の甘いフェロモン臭で満たしたとき、ユーノは、プレシアのむっちりした太腿の間に、細い体を割り込ませる。  少年の股間では、青臭い、小さな肉の幹が、ぴんと反り返り、硬くなっていた。  ふたりの関係は、すでにその禁断の一線を超えていた。  これほど豊かで淫靡な雌の、熟した肉の魅惑を前にして、幼い性は綻びを隠しきれない。  プレシアも、もう既に準備は万端だった。  黒いレースの、普段なら、夫を誘うための勝負下着のパンティは、じっとりと愛液で、失禁したように濡れている。  その薄い生地を横へずらすと、きれいな薄桃色の粘膜が、ひくひくとうごめいていた。  早くしてくれと、泣いてねだっているようだ。  嗚呼、と、人妻は背筋を震わせる快美の痺れに脳髄まで煮え滾る。  娘の友人を相手に、夫へ捧げるはずの貞操をかなぐり捨てる、この己の浅ましさ。  一瞬だけ、こんなことは駄目だと理性が訴える。  だがしかし、ユーノの硬く張り詰めた、小さな、包茎の亀頭が、くちゅ♥ と、蜜壺に触れた瞬間。  そんなちっぽけな理性は、砕け散る。 「いいわ……きて。ユーノくんの硬いおちんちん、挿れて……ぁああ! いいわ、そうよ♥ きてっ♥ ママにずぶずぶしてぇえ♥ お"ぉおお♥」  小さな尻が、太い人妻の太腿の間へ沈む。  その腰と尻を、プレシアの脚は、がっしりと挟み、捉えた。  プレシアの太くむちむととした肉を、細く小さな、筋張ったユーノの肉が割り、押し込み、突く。  ものすごい光景だった。  親子ほど年の離れたふたりが、雄と雌として、まぐわう。  ユーノの腰は、ひたすらに上下する。  体重をかけ、これでもか、これでもかと、小さなペニスで、経産婦の膣へと押し込む。  技巧もくそもない、ただただ突き挿れるだけの交尾だ。  その懸命さが、余計にマゾヒズムと、狂ったフェチズムに傾倒したプレシアをよがらせる。 「ああ、いい! 硬い……すごい硬いわっ♥ ぉおおお♥ そこ、そうよ! そこ、もっと擦って♥ おまんこの上のほう♥ ひゃううう♥ あ"ぁあ♥ おほぉお♥ おっぱい♥ おっぱいも、吸って! 噛んで! 乳首噛み潰してぇええ♥」 「んぢゅっ♥ ん……ふうっ! んくっ♥ ちゅぷ♥ かりっ♥ ぢゅぷ……ふぅう!」 「お"お"ぉおおおお♥♥」  のけぞるほどよがるプレシア。  濡れた蜜壺を、ユーノの硬いペニスで擦られ。  同時に、勃起した乳首を、コリコリと少年に甘噛みされ、乳汁を搾り出される。  その圧倒的な快感。  幼い子供に、熟れきった雌の体を、人妻としての貞淑を差し出すという、背徳の美蜜。  ただでさえマゾで淫乱だった彼女の心と体は、この禁断の味に酔いしれる。 「いいわ……ママ、もうイッちゃう……お願い! きて、射精して! ユーノくんのチンポ汁でイカせてぇえ!」 「ふう……ふう、うう! ママっ……でる……ママぁ!」  ママ、などと、そう呼ばれることで、余計背徳感が強まる。  ゾクゾクと脳髄まで痺れる。  やがて、ユーノは一層、強く、一生懸命に腰を振り、尻に体重をかけてのしかかる。  ズン! と深く沈んだとき、プレシアの中で、白く濃い快感が、一気に弾けた。 「あぁああ! イクっ♥ イクぅううううう♥ お"ぉお♥ 授乳されながら、種付けされてイッちゃうううううう♥♥」  喉の奥から声を振り絞り、プレシアはアクメに狂う。  白い肌を、母乳が飛び散り、愛液と精液は蕩け合い。  よし白く濃く彩って。  頭の芯まで、白熱の快感が染め上げる。 「ぁあ……あっ……ああ……♥」  深い余韻が、意識をかすませる。  どれだけ深イキに耽ったか。  気づけば、ぐったりとベッドへ体を預け、横たわっていた。  そんなプレシアの谷間に、ユーノは顔を埋めて、何度も体を上下させては、呼吸して酸素を貪る。  自分の胸に顔を埋めるユーノの頭を撫で、プレシアは微笑する。 「フェイトたちが帰ってくるまで……もうちょっとだけ……エッチ、する?」  こんなことを、少年に囁いて誘うとは。  堪らなく妖しく淫蕩な、濡れた声音で、プレシアは告げる。  少年はぼんやりと、涙に濡れた瞳で彼女を見つめ。  こくりと、小さくうなずいた。  そして、また、小さな体が、熟しきった雌の体の上で跳ねる。  室内は、甘い雌の嬌声と、振り絞られる乳汁の甘い味と香りで満ちた。

Comments

書いたでー(^o^)

ザ・シガー

シガーさんの熟女ノンケは本当に素晴らしい。 表現がリアリティ溢れてて。 リクエスト良いですか? 一つは、もう子供が5.6人いるのにもっともっと子供がほしくて仕方ない熟女スバルさんとのイチャラブモノ。 二つ目は子供を産んで、胸が少し大きくなったヴィータさんとの幸せ優しめイチャラブ。 3つ目は、未来さんに乳首舐めや手コキされて虐められてされるがままにされる未来さん主導権純愛モノ。 急がなくても良いんでいつか読みたいです

ありがとうございます! ババアの乳首はみんなのおやつ(なにっ

ザ・シガー

感動しました。もっとやれ


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