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ザ・シガー
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ガルパンふたレズ部 家元VS家元 勝つのはどっちだ!

ガルパンふたレズ部 家元VS家元 勝つのはどっちだ!  ぴちゃ💕 じゅぷっ💕 ぐぢゅ💕 じゅるるるっ💕 ぷちゅ💕 ちろちろ💕 ねろぉ💕 「んぉ💕 ぉお💕 ああ、だめ……あっ💕 くぁっ! ふぅう……お"ぉお💕」  甘い甘い、蕩け落ちそうな声。  長い黒髪は乱れ。  服の中で窮屈に押し込められた乳房は震え。  長身の美体はわななく。  濡れた音色は、股間から響く。  すらりとした脚は剥き出しだった。  長い脚だ。  しかし、太腿はむっちりと女らしい肉を重ねている。  肉肉しい太さと、長身を支えるしなやかさを備え持った脚。  その腿の間に、美しい顔が沈んでいた。 「んっ……美味しいわ💕 しほちゃんのここ💕」 「い、いわないで……あ、んぅうう! 舌、ひぅっ💕 激しいっ💕 ああ……だめ、もう……あぁっ……💕」  感極まった声を、黒髪の麗人は甘く喘ぐ。  年かさの女、人妻だ。  熟しきっている。  だが、美しさは衰えていない。  その女の秘所に舌を這わせ、絡ませ、捻じ挿れ、愛撫をたっぷり駆使するのも、また美しい人妻だった。  人妻と人妻が、ホテルの部屋のベッドで、蕩けるような快感を満喫している。  人妻同士の不倫行為、だった。  西住しほ。  島田千代。  どちらもそれぞれに、夫も子供も、家庭も持つ女たち。  戦車道の家元同士。  かつて現役の選手時代にはライバル同士。  その二人が今、ホテルの部屋で密会し、熟れきった美しい豊かな肉体を求め合い、不倫の愛欲に、燃えていた。  関係は昔からだ。 「ぁあ……ぁ……ああっ!」  普段の冷徹ぶりが嘘のように、しほは目を涙で潤ませ、唇の端に唾液まで垂らして、与えられる快感によがる。  上半身はまだ脱いでいない。  だが下半身は、ズボンを脱がされている。  パンティはつけたままだ。  黒いレースの、如何にも淫らな装いは、この日千代とセックスすることを期待してのものだ。  夫相手にもつけない勝負下着を、レズビアン不倫の相手のためにつけるとは、想像を超えた淫婦である。  千代はそのパンティをずらし、しっとりと濡れた膣口を、クリトリスを、念入りに舌でほぐす。  数え切れぬほどしほの体を燃え上がらせてきた愛撫の技巧は、今宵も人妻を狂わせる。  愛液を掻き混ぜ、啜り、粘っこい音を立てる。  千代の巧みな舌使いが起こす水音に混ざるしほの嬌声も、聞いているだけでひとの淫心をくすぐる、素晴らしい音色だった。 「だめ、もう……イクっ……イキそぉ……ああ、あああ! イクっ💕 イクぅうううう💕💕」  ぐぢゅ💕 じゅるるる💕 じゅぷ💕 じゅぞっ💕 ぶちゅっ💕  響き渡る甲高いしほの声に応じるように、愛液が潮を吹く。  しほの美しい顔は絶頂に歪み。  千代の美しい顔は蜜に濡れた。 「あ……はぁ……ぁ……」  一度たっぷりとイキ、しほはそのままベッドの上に横たわる。  息をし、酸素を貪るたび、ジャケットに包まれた豊かな胸が上下する。  とろんと快楽で放心する顔といい、それは、得も言われぬほど悩ましい媚態だった。  見つめる島田千代の美貌は、瞳を爛々と情欲に燃やす。 「ねえ、次は私を満足させてくれないかしら。ほぉら、呆けてないで、ね? もう、こんなになっちゃってるの」 「あっ」  ジーとスカートのファスナーを下ろす音。  千代はタイトスカートを腰から落とし、下半身を顕にする。  凄まじい絶景だった。  真っ白な透き通るような肌。  しほに負けないくらい、むっちりと女らしい肉を乗せた太腿、尻。  その下半身を、黒いガーターベルトとストッキングは彩っている。  パンティも黒で、中央にスリットがぱっくりと開いて、うっすら恥毛の生えた秘所を見せつける。  しほ以上に淫らな下着だ。  そこも愛液で濡れ、甘い雌の匂いが、フェロモンとしてむっと香る。  だが、ひとつ、大きな違いがあった。  ずるんっ💕 と。  大きな、赤黒い肉が、そそり出た。  体内収納型の、ふたなりの陰茎。  女でありながら、同じ女に欲情し、犯す。  そのための、雄々しく大きな肉が、勃起する。  島田千代は、肉棒を持っていた。  湯気を立てるほど熱く滾る肉が、同じ人妻の媚態に燃え上がり、震えている。  今日まで数え切れぬほどしほを天国へ導いてきた狂おしい肉。  しほはもう、そこから目が離せない。  だめだ、だめだとわかりつつ、唾液があふれる。  膣はさらに濡れる。  ごくりと生唾を飲み、震える手で、自らの服を引き剥いていった。 「ええ……胸で、したいわよね」 「もちろんっ。ああ……しほちゃんのおっぱい💕 ずっとしたかったわ……垂れてて、すっごくおっきくて……もう母乳で濡れてるじゃない、エッチなおっぱいね💕」 「言わないで、もう……恥ずかしいわ……」  言われて、思わず羞恥に頬が染まる。  だが言われるほどマゾの心が疼いて、さらに膣が愛液で濡れ、胸からも熱いものが滴った。  しほがジャケットもブラウスも脱ぐと、ものすごいバストが、だぷんっ! とまろびでる。  優に100センチを超えるほどの、爆乳だった。  普段がぎゅっときついブラに押し包んでいる。  やや垂れ気味で、乳輪もそれに比例して大きい。  白蝋のような輝く白い肌。  乳輪も乳首も、色素が薄く、綺麗な薄桃色だ。  そこに、とろりと汁気が垂れる。  甘い香りと味。  しほの、母乳だった。  子を産んでから、未だに乳腺から乳汁があふれるのだ。  汗とミルクで濡れた、垂れるほど大きな乳房。  千代は、そこに、ずいと自分の大きな硬い肉を突き出す。  しほは自ら、ぎゅっと左右から柔肉を押し潰し、谷間へと迎え入れた。 「ひゃううううう💕💕」  先程、たっぷりしほをよがらせ、責め立てた千代が、今度は甘い悲鳴をあげた。  それほどに、熟しきった人妻のミルクパイズリは……こたえられなかった。  腰から脳天まで、蕩け落ちそうなほどの快感が走り抜ける。  しほのパイズリは、熟練の手管だった。 「ん、ちゅ💕 じゅぷ……じゅるるる💕 ぷぁ……ん💕 どう? 乳首で捏ねるの、好きでしょ?」 「ええ、ええ! すき! もっと……もっとして💕 生ミルク塗り込んで! 乳首と乳輪でコリコリしてっ! ああ💕 それっ! それすきぃ💕」  長い髪を振り乱し、しほは千代のペニスにしゃぶりつく。  千代も、快楽にのけぞる。  だぷん💕 だぷん💕 と、爆乳を左右交互に揺さぶり、勃起した乳首と乳輪でカリを擦り上げる。  凄まじい、光景。  そして、快感。  女が、同じ女にパイズリさせるというのは、これほどまでに淫靡なのか。  どちらも人妻であると考えると、余計に壮絶だ。  今度は自分が責める番だと、しほは長い黒髪を乱し、谷間から顔を出すほど長く大きな千代の肉棒をしゃぶる。  柔らかな乳房が幹をむっちりと包み、扱き。  乳輪、乳首、そして、舌先が、ちろちろとカリや亀頭を蕩かせる。 「ああ……ぁあ……もう、でる……しほちゃん、飲んで! 私のザーメン飲んでぇ💕」 「んぅ、んぷ、んぅううう!」  爆ぜる。  それほどに、勢いがあった。  黄色く濁るほど濃厚な雌の精が、しほの爆乳の谷間で、口で、ぶち撒けられた。  何度も、何度も。  ふたなりのすさまじい精力は、たっぷり1分近くも、美しい人妻の谷間で暴れる。  しほの爆乳も顔も、べっとりと千代のザーメンで彩られた。 「はぁ……すごっ……口とおっぱいから、妊娠しちゃいそう……っ」  こくんと濃いザーメンを飲みながら、その味と匂いに、しほはもう狂いそうだった。  ふたなりの精液は、同じ女を落とす最上級の媚薬効果を持つ、催淫剤だ。  それを、ただでさえ性欲の強い熟女が飲めば、たまらない。  子宮は疼き。  早く犯してくれと体を火照らせる。  ミルクパイズリの後は、もう、することはひとつしかない。 「しほちゃん」  息を弾ませながら、見下ろす雌の声が、ひざまずく雌へとかけられる。  燃える瞳の島田千代は、恍惚として、命じた。 「お尻、こっちに向けて。死ぬほど犯してあげる💕」 「……っ、ええ……来て……めちゃくちゃに、して! 犯してぇ!」  言われるまま、しほは向きを変え、肩越しに振り返って、甘い声で叫んだ。  尻。  凄まじい肉の山だった。  乳房も大きいが、尻もはち切れそうなほど大きい。  白く、なめらかな肌。  四つん這いになり、胸ではやはり、蕩けそうな乳房が下に向かってたぷんと垂れる。  大きな人妻の尻を抱え、同じ人妻は、舌なめずりしながら、まだ勃起を誇示する逞しいものを、そっと近づけた。  張り詰めた亀頭が、膣口に触れる。  くちゅり💕 と。  軽く、キスをする。 「あっ!」  それだけで、しほは喘いだ。  亀頭ひとつとっても、夫の貧相なペニスとは比べ物にならない。  それが、みちっ💕 みちりっ💕 と、押し進んでくる。 「ああ、ああ! すごい! 千代のちんぽっ💕 やっぱり、すごいぃい! ああ、おっきい! すごく大きいわ!」 「ふふ💕 好きでしょ? 私の極太ちんぽ💕 ほぉら💕 どう? もう、んっ💕 子宮のお口、当たっちゃう💕」 「お"ぉおおお💕 ぉおおお💕 そこっ! そこいい! えぐって! もっと深くぅうう!」  千切れそうなほど、爆乳が揺れ、弾む。  乳輪が残像を作る。  髪が乱れる。  人妻は鳴き叫ぶ。  その大きな尻に、千代は腰を沈めていく。  まだ根本が余っているのに、もう、亀頭は子宮口にディープキスをする。  普段の夫の貧相なものでは、到底触れられないところまで。 「さあ、しほちゃん……覚悟なさい。奥、奥の奥の、一番深いとこ、犯すからね💕」 「ああ……されちゃう……子宮まで、犯さ、お"お"お"お"っ"っ"💕💕 きてる! はいってくるぅう! おごぉお💕💕 子宮っ! 子宮の中まで💕 みちみち太いの犯されてるぅううう!!!」  ものすごい、声。  腹の底から絞り出し、しほは快楽に、無限奈落の絶頂に泣き叫んだ。  千代の規格外のふたなりペニスは、子宮口をこじ開け、子宮の中まで犯す。  子宮の天井を亀頭で擦られた瞬間、視界が明滅するほど、意識が白く霞むほどの絶頂感が、甘い雷撃となってしほの背筋を貫いた。  のけぞり、叫び、震え、シーツを引き毟る。  後はもう……ケダモノのそれだった。 「こっちも、いいわっ! しほちゃんの、あそこ💕 すごく締まって💕 くぅうう💕 子宮口、カリに引っかかるぅう💕 子宮にちんぽ挿れるたびに、引っかかって、ゾクゾクするわぁ!」 「ひいい💕 ぉおお💕 ひぎいい💕 それすごい! すごいのぉ💕 頭ふっとびそう! イキすぎてしんじゃううう!」 「いいのよ! 死ぬほどイキなさい! イッて! もっともっとイキ狂って! 私のちんぽで狂ってぇええ!」  女と女が。  人妻と人妻が。  母と母が。  淫欲に狂う野獣と化してまぐわう。  腰が尻にぶつかり、濡れた肉を叩く弾ける音を立て。  爆乳が乳輪の残像を刻む。  冷房の効いたホテルの部屋だが、ベッドの上は、密林のような熱気と湿度に満ちていた。  二匹の雌の体だけが作る、湿度と熱だ。 「ねえ、いいでしょ? 私のちんぽのほうが旦那さんよりいいでしょ!」 「ええ……いいわ、すごくいい! ずっといいの! 千代のぶっといの💕 あのひとのなんかより、ずっといい! 長くて、太くて……カリも、おぉお💕 すご💕 子宮引きずりだしそぉ💕 もっと、奥、もっと奥えぐってへぇ💕 イカせて! お願い、射精でイカせてぇえええ!」  涙を流し、唾液を流し、しほは叫ぶ。  子宮をどろどろの黄ばんだザーメンで、いっぱいにしてほしい。  膣内射精で、子宮内射精でイカせてほしい。  妊娠の危険性など、少しも考えていない。  いや……むしろ、千代のそれで……孕みたいとさえ、考えて。 「いいわ、んぅ! わたしも……もう、限界……しほちゃん! イッて! 私の中出しで……ぉお💕 ちんぽ汁で💕 妊娠汁でイッてぇええ! ぉおおお💕 でる💕 でるう💕 イクぅうううう💕💕」 「お"お"お"っ💕 ぉお……お"ぉおおお💕 きてる💕 濃いちんぽ汁きてるううう💕 種付けザーメン、子宮いっぱいにきて、イクっ💕 イグぅうううう💕💕」  どぶっ💕 ぶびゅるるるる💕 どぶ、どぱっ💕 ごぼっ💕  泡立つほどの濃い、大量の精液が、人妻の膣口から溢れ出た。  太腿を垂れ、滴り、ベッドを濡らす。  それは、先程のミルクパイズリよりも長く、何度も何度も奥で跳ねては、しほのそこに「ここは自分のものだ」とマーキングするように、執拗に繰り返す。  やがてひとしきり、射精と絶頂が収まったとき、ようやく、しほはその美しく熟れた女体を、どさりとベッドへ投げ出した。 「あぁ……はぁ……あ、ふぅっ💕」  目は涙で濡れ、視界は白く霞み、意識は飛びかける。  想像を超える、快楽の極みだった。  淡白な夫とのセックスでは、絶対に味わえない、ふたなり女に身を捧げる恍惚感。  これを一度でも味わってしまえば、もう……病みつきだ。 「しほちゃん」 「え……んっ!」  どれほど呆けていたか、時間の感覚さえ消失しそうな余韻の中、呼ばれてゆったりと振り返る。  その熟女の、濡れた薔薇色の唇を、同じ人妻の唇が奪う。 「ん……ちゅっ……んぷっ💕」  ねっとりと、脳髄の中まで染み渡るような、舌を絡めるディープキスの快感。  ようやく口を離すと、名残を惜しむように唾液が糸を引く。 「しほちゃんのイキ顔、可愛い💕」 「~っ!」  普段はそう見せない、羞恥と恍惚で、しほは赤面する。  この島田千代の前では、鉄のような西住しほも、ただの可愛い女でしかない。  そして、そんなしほの美しく豊かな尻に、灼熱した硬い肉が、精液をなすりつけながら擦り寄る。  二度も連続で射精して、未だに萎えない。  ふたなりの精力は、男など比べ物にならなかった。 「まだ、できるわよね」  答えなど知っていて、聞く。  嗚呼……心の中で、ゾクゾクとマゾの快感に震えながら、しほはさらに濡れ、火照った。  きっと今宵も、夜が白むまで延々と犯し続けられるのだ。  それを考えるだけで、堪らない幸福と情欲が雌を満たす。  そして一拍の間を置いて、彼女は応えた。 「もちろん……もっと、して……狂うくらい、犯してぇ!」  今度は自分から。  爆乳を押し付け、長い脚を腰へと絡みつかせ。  千代の豊熟とした女体を抱き寄せて。  再び、人妻と人妻の体は、繋がった。  当然の如く、濡れた肉が肉を打つ音色、喉から溢れる甲高いよがり声が、室内に響き。  熱気と湿度が沸騰する。  ふたりの人妻の、不倫の蜜月は、それはもう、発情期の獣も逃げ出しそうなほど、激しくねちっこく、互いの肉を求めあ合った。  いつまでも、いつまでも……  


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