ガルパンふたレズ部 家元VS家元 勝つのはどっちだ!
Added 2019-08-13 02:38:49 +0000 UTCガルパンふたレズ部 家元VS家元 勝つのはどっちだ! ぴちゃ💕 じゅぷっ💕 ぐぢゅ💕 じゅるるるっ💕 ぷちゅ💕 ちろちろ💕 ねろぉ💕 「んぉ💕 ぉお💕 ああ、だめ……あっ💕 くぁっ! ふぅう……お"ぉお💕」 甘い甘い、蕩け落ちそうな声。 長い黒髪は乱れ。 服の中で窮屈に押し込められた乳房は震え。 長身の美体はわななく。 濡れた音色は、股間から響く。 すらりとした脚は剥き出しだった。 長い脚だ。 しかし、太腿はむっちりと女らしい肉を重ねている。 肉肉しい太さと、長身を支えるしなやかさを備え持った脚。 その腿の間に、美しい顔が沈んでいた。 「んっ……美味しいわ💕 しほちゃんのここ💕」 「い、いわないで……あ、んぅうう! 舌、ひぅっ💕 激しいっ💕 ああ……だめ、もう……あぁっ……💕」 感極まった声を、黒髪の麗人は甘く喘ぐ。 年かさの女、人妻だ。 熟しきっている。 だが、美しさは衰えていない。 その女の秘所に舌を這わせ、絡ませ、捻じ挿れ、愛撫をたっぷり駆使するのも、また美しい人妻だった。 人妻と人妻が、ホテルの部屋のベッドで、蕩けるような快感を満喫している。 人妻同士の不倫行為、だった。 西住しほ。 島田千代。 どちらもそれぞれに、夫も子供も、家庭も持つ女たち。 戦車道の家元同士。 かつて現役の選手時代にはライバル同士。 その二人が今、ホテルの部屋で密会し、熟れきった美しい豊かな肉体を求め合い、不倫の愛欲に、燃えていた。 関係は昔からだ。 「ぁあ……ぁ……ああっ!」 普段の冷徹ぶりが嘘のように、しほは目を涙で潤ませ、唇の端に唾液まで垂らして、与えられる快感によがる。 上半身はまだ脱いでいない。 だが下半身は、ズボンを脱がされている。 パンティはつけたままだ。 黒いレースの、如何にも淫らな装いは、この日千代とセックスすることを期待してのものだ。 夫相手にもつけない勝負下着を、レズビアン不倫の相手のためにつけるとは、想像を超えた淫婦である。 千代はそのパンティをずらし、しっとりと濡れた膣口を、クリトリスを、念入りに舌でほぐす。 数え切れぬほどしほの体を燃え上がらせてきた愛撫の技巧は、今宵も人妻を狂わせる。 愛液を掻き混ぜ、啜り、粘っこい音を立てる。 千代の巧みな舌使いが起こす水音に混ざるしほの嬌声も、聞いているだけでひとの淫心をくすぐる、素晴らしい音色だった。 「だめ、もう……イクっ……イキそぉ……ああ、あああ! イクっ💕 イクぅうううう💕💕」 ぐぢゅ💕 じゅるるる💕 じゅぷ💕 じゅぞっ💕 ぶちゅっ💕 響き渡る甲高いしほの声に応じるように、愛液が潮を吹く。 しほの美しい顔は絶頂に歪み。 千代の美しい顔は蜜に濡れた。 「あ……はぁ……ぁ……」 一度たっぷりとイキ、しほはそのままベッドの上に横たわる。 息をし、酸素を貪るたび、ジャケットに包まれた豊かな胸が上下する。 とろんと快楽で放心する顔といい、それは、得も言われぬほど悩ましい媚態だった。 見つめる島田千代の美貌は、瞳を爛々と情欲に燃やす。 「ねえ、次は私を満足させてくれないかしら。ほぉら、呆けてないで、ね? もう、こんなになっちゃってるの」 「あっ」 ジーとスカートのファスナーを下ろす音。 千代はタイトスカートを腰から落とし、下半身を顕にする。 凄まじい絶景だった。 真っ白な透き通るような肌。 しほに負けないくらい、むっちりと女らしい肉を乗せた太腿、尻。 その下半身を、黒いガーターベルトとストッキングは彩っている。 パンティも黒で、中央にスリットがぱっくりと開いて、うっすら恥毛の生えた秘所を見せつける。 しほ以上に淫らな下着だ。 そこも愛液で濡れ、甘い雌の匂いが、フェロモンとしてむっと香る。 だが、ひとつ、大きな違いがあった。 ずるんっ💕 と。 大きな、赤黒い肉が、そそり出た。 体内収納型の、ふたなりの陰茎。 女でありながら、同じ女に欲情し、犯す。 そのための、雄々しく大きな肉が、勃起する。 島田千代は、肉棒を持っていた。 湯気を立てるほど熱く滾る肉が、同じ人妻の媚態に燃え上がり、震えている。 今日まで数え切れぬほどしほを天国へ導いてきた狂おしい肉。 しほはもう、そこから目が離せない。 だめだ、だめだとわかりつつ、唾液があふれる。 膣はさらに濡れる。 ごくりと生唾を飲み、震える手で、自らの服を引き剥いていった。 「ええ……胸で、したいわよね」 「もちろんっ。ああ……しほちゃんのおっぱい💕 ずっとしたかったわ……垂れてて、すっごくおっきくて……もう母乳で濡れてるじゃない、エッチなおっぱいね💕」 「言わないで、もう……恥ずかしいわ……」 言われて、思わず羞恥に頬が染まる。 だが言われるほどマゾの心が疼いて、さらに膣が愛液で濡れ、胸からも熱いものが滴った。 しほがジャケットもブラウスも脱ぐと、ものすごいバストが、だぷんっ! とまろびでる。 優に100センチを超えるほどの、爆乳だった。 普段がぎゅっときついブラに押し包んでいる。 やや垂れ気味で、乳輪もそれに比例して大きい。 白蝋のような輝く白い肌。 乳輪も乳首も、色素が薄く、綺麗な薄桃色だ。 そこに、とろりと汁気が垂れる。 甘い香りと味。 しほの、母乳だった。 子を産んでから、未だに乳腺から乳汁があふれるのだ。 汗とミルクで濡れた、垂れるほど大きな乳房。 千代は、そこに、ずいと自分の大きな硬い肉を突き出す。 しほは自ら、ぎゅっと左右から柔肉を押し潰し、谷間へと迎え入れた。 「ひゃううううう💕💕」 先程、たっぷりしほをよがらせ、責め立てた千代が、今度は甘い悲鳴をあげた。 それほどに、熟しきった人妻のミルクパイズリは……こたえられなかった。 腰から脳天まで、蕩け落ちそうなほどの快感が走り抜ける。 しほのパイズリは、熟練の手管だった。 「ん、ちゅ💕 じゅぷ……じゅるるる💕 ぷぁ……ん💕 どう? 乳首で捏ねるの、好きでしょ?」 「ええ、ええ! すき! もっと……もっとして💕 生ミルク塗り込んで! 乳首と乳輪でコリコリしてっ! ああ💕 それっ! それすきぃ💕」 長い髪を振り乱し、しほは千代のペニスにしゃぶりつく。 千代も、快楽にのけぞる。 だぷん💕 だぷん💕 と、爆乳を左右交互に揺さぶり、勃起した乳首と乳輪でカリを擦り上げる。 凄まじい、光景。 そして、快感。 女が、同じ女にパイズリさせるというのは、これほどまでに淫靡なのか。 どちらも人妻であると考えると、余計に壮絶だ。 今度は自分が責める番だと、しほは長い黒髪を乱し、谷間から顔を出すほど長く大きな千代の肉棒をしゃぶる。 柔らかな乳房が幹をむっちりと包み、扱き。 乳輪、乳首、そして、舌先が、ちろちろとカリや亀頭を蕩かせる。 「ああ……ぁあ……もう、でる……しほちゃん、飲んで! 私のザーメン飲んでぇ💕」 「んぅ、んぷ、んぅううう!」 爆ぜる。 それほどに、勢いがあった。 黄色く濁るほど濃厚な雌の精が、しほの爆乳の谷間で、口で、ぶち撒けられた。 何度も、何度も。 ふたなりのすさまじい精力は、たっぷり1分近くも、美しい人妻の谷間で暴れる。 しほの爆乳も顔も、べっとりと千代のザーメンで彩られた。 「はぁ……すごっ……口とおっぱいから、妊娠しちゃいそう……っ」 こくんと濃いザーメンを飲みながら、その味と匂いに、しほはもう狂いそうだった。 ふたなりの精液は、同じ女を落とす最上級の媚薬効果を持つ、催淫剤だ。 それを、ただでさえ性欲の強い熟女が飲めば、たまらない。 子宮は疼き。 早く犯してくれと体を火照らせる。 ミルクパイズリの後は、もう、することはひとつしかない。 「しほちゃん」 息を弾ませながら、見下ろす雌の声が、ひざまずく雌へとかけられる。 燃える瞳の島田千代は、恍惚として、命じた。 「お尻、こっちに向けて。死ぬほど犯してあげる💕」 「……っ、ええ……来て……めちゃくちゃに、して! 犯してぇ!」 言われるまま、しほは向きを変え、肩越しに振り返って、甘い声で叫んだ。 尻。 凄まじい肉の山だった。 乳房も大きいが、尻もはち切れそうなほど大きい。 白く、なめらかな肌。 四つん這いになり、胸ではやはり、蕩けそうな乳房が下に向かってたぷんと垂れる。 大きな人妻の尻を抱え、同じ人妻は、舌なめずりしながら、まだ勃起を誇示する逞しいものを、そっと近づけた。 張り詰めた亀頭が、膣口に触れる。 くちゅり💕 と。 軽く、キスをする。 「あっ!」 それだけで、しほは喘いだ。 亀頭ひとつとっても、夫の貧相なペニスとは比べ物にならない。 それが、みちっ💕 みちりっ💕 と、押し進んでくる。 「ああ、ああ! すごい! 千代のちんぽっ💕 やっぱり、すごいぃい! ああ、おっきい! すごく大きいわ!」 「ふふ💕 好きでしょ? 私の極太ちんぽ💕 ほぉら💕 どう? もう、んっ💕 子宮のお口、当たっちゃう💕」 「お"ぉおおお💕 ぉおおお💕 そこっ! そこいい! えぐって! もっと深くぅうう!」 千切れそうなほど、爆乳が揺れ、弾む。 乳輪が残像を作る。 髪が乱れる。 人妻は鳴き叫ぶ。 その大きな尻に、千代は腰を沈めていく。 まだ根本が余っているのに、もう、亀頭は子宮口にディープキスをする。 普段の夫の貧相なものでは、到底触れられないところまで。 「さあ、しほちゃん……覚悟なさい。奥、奥の奥の、一番深いとこ、犯すからね💕」 「ああ……されちゃう……子宮まで、犯さ、お"お"お"お"っ"っ"💕💕 きてる! はいってくるぅう! おごぉお💕💕 子宮っ! 子宮の中まで💕 みちみち太いの犯されてるぅううう!!!」 ものすごい、声。 腹の底から絞り出し、しほは快楽に、無限奈落の絶頂に泣き叫んだ。 千代の規格外のふたなりペニスは、子宮口をこじ開け、子宮の中まで犯す。 子宮の天井を亀頭で擦られた瞬間、視界が明滅するほど、意識が白く霞むほどの絶頂感が、甘い雷撃となってしほの背筋を貫いた。 のけぞり、叫び、震え、シーツを引き毟る。 後はもう……ケダモノのそれだった。 「こっちも、いいわっ! しほちゃんの、あそこ💕 すごく締まって💕 くぅうう💕 子宮口、カリに引っかかるぅう💕 子宮にちんぽ挿れるたびに、引っかかって、ゾクゾクするわぁ!」 「ひいい💕 ぉおお💕 ひぎいい💕 それすごい! すごいのぉ💕 頭ふっとびそう! イキすぎてしんじゃううう!」 「いいのよ! 死ぬほどイキなさい! イッて! もっともっとイキ狂って! 私のちんぽで狂ってぇええ!」 女と女が。 人妻と人妻が。 母と母が。 淫欲に狂う野獣と化してまぐわう。 腰が尻にぶつかり、濡れた肉を叩く弾ける音を立て。 爆乳が乳輪の残像を刻む。 冷房の効いたホテルの部屋だが、ベッドの上は、密林のような熱気と湿度に満ちていた。 二匹の雌の体だけが作る、湿度と熱だ。 「ねえ、いいでしょ? 私のちんぽのほうが旦那さんよりいいでしょ!」 「ええ……いいわ、すごくいい! ずっといいの! 千代のぶっといの💕 あのひとのなんかより、ずっといい! 長くて、太くて……カリも、おぉお💕 すご💕 子宮引きずりだしそぉ💕 もっと、奥、もっと奥えぐってへぇ💕 イカせて! お願い、射精でイカせてぇえええ!」 涙を流し、唾液を流し、しほは叫ぶ。 子宮をどろどろの黄ばんだザーメンで、いっぱいにしてほしい。 膣内射精で、子宮内射精でイカせてほしい。 妊娠の危険性など、少しも考えていない。 いや……むしろ、千代のそれで……孕みたいとさえ、考えて。 「いいわ、んぅ! わたしも……もう、限界……しほちゃん! イッて! 私の中出しで……ぉお💕 ちんぽ汁で💕 妊娠汁でイッてぇええ! ぉおおお💕 でる💕 でるう💕 イクぅうううう💕💕」 「お"お"お"っ💕 ぉお……お"ぉおおお💕 きてる💕 濃いちんぽ汁きてるううう💕 種付けザーメン、子宮いっぱいにきて、イクっ💕 イグぅうううう💕💕」 どぶっ💕 ぶびゅるるるる💕 どぶ、どぱっ💕 ごぼっ💕 泡立つほどの濃い、大量の精液が、人妻の膣口から溢れ出た。 太腿を垂れ、滴り、ベッドを濡らす。 それは、先程のミルクパイズリよりも長く、何度も何度も奥で跳ねては、しほのそこに「ここは自分のものだ」とマーキングするように、執拗に繰り返す。 やがてひとしきり、射精と絶頂が収まったとき、ようやく、しほはその美しく熟れた女体を、どさりとベッドへ投げ出した。 「あぁ……はぁ……あ、ふぅっ💕」 目は涙で濡れ、視界は白く霞み、意識は飛びかける。 想像を超える、快楽の極みだった。 淡白な夫とのセックスでは、絶対に味わえない、ふたなり女に身を捧げる恍惚感。 これを一度でも味わってしまえば、もう……病みつきだ。 「しほちゃん」 「え……んっ!」 どれほど呆けていたか、時間の感覚さえ消失しそうな余韻の中、呼ばれてゆったりと振り返る。 その熟女の、濡れた薔薇色の唇を、同じ人妻の唇が奪う。 「ん……ちゅっ……んぷっ💕」 ねっとりと、脳髄の中まで染み渡るような、舌を絡めるディープキスの快感。 ようやく口を離すと、名残を惜しむように唾液が糸を引く。 「しほちゃんのイキ顔、可愛い💕」 「~っ!」 普段はそう見せない、羞恥と恍惚で、しほは赤面する。 この島田千代の前では、鉄のような西住しほも、ただの可愛い女でしかない。 そして、そんなしほの美しく豊かな尻に、灼熱した硬い肉が、精液をなすりつけながら擦り寄る。 二度も連続で射精して、未だに萎えない。 ふたなりの精力は、男など比べ物にならなかった。 「まだ、できるわよね」 答えなど知っていて、聞く。 嗚呼……心の中で、ゾクゾクとマゾの快感に震えながら、しほはさらに濡れ、火照った。 きっと今宵も、夜が白むまで延々と犯し続けられるのだ。 それを考えるだけで、堪らない幸福と情欲が雌を満たす。 そして一拍の間を置いて、彼女は応えた。 「もちろん……もっと、して……狂うくらい、犯してぇ!」 今度は自分から。 爆乳を押し付け、長い脚を腰へと絡みつかせ。 千代の豊熟とした女体を抱き寄せて。 再び、人妻と人妻の体は、繋がった。 当然の如く、濡れた肉が肉を打つ音色、喉から溢れる甲高いよがり声が、室内に響き。 熱気と湿度が沸騰する。 ふたりの人妻の、不倫の蜜月は、それはもう、発情期の獣も逃げ出しそうなほど、激しくねちっこく、互いの肉を求めあ合った。 いつまでも、いつまでも……