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ザ・シガー
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IS ふたなりエッチ その13 セシリアバニー

IS ふたなりエッチ その13 セシリアバニー 「あ"ぁあ♥ お"ぉお♥ おほぉおおっっ♥ お"お"♥♥」 「んはぁあ♥ 千冬さん♥ ほら、どうです♥ お尻いいですか♥ んぉお♥ ほぉ♥ わ、わたしもすごくいいですぅ♥ ほら♥ い、一緒にイキましょ♥ イボイボダブルディルドでぇ♥ お"ぉお♥ 一緒に♥ 一緒にイッてぇえええ♥」  ものすごい、肉の宴だった。  裏返った濁音混じりのよがり声を腹の底から張り上げ。  爆乳と爆乳が、乳輪の綺麗なピンク色の残像を作って上下に揺れ弾む。  白い飛沫は、母乳だ。  濃厚な甘い香り。  雌と雌の媚香が、汗と愛液の香りに溶け合い、白い肌が目に焼け付くほどまばゆい。  山田真耶。  織斑千冬。  女教師同士が、色欲に狂い咲く。  真耶が自分の膣に挿れているのは、びっしりとイボをいやらしく備え付けた、太いシリコンのディルド。  それは双頭型をしており、反対側にも同じく反り返った淫靡な造形を伸ばしており、真耶が組み伏せた愛する女、千冬のアナルに深々を埋まっていた。  精液と愛液がぐぢゅぐぢゅと音を立て、真耶が腰を振るたび、ふたりの上げる嬌声とともに奏でられる。 「ぁあ♥ 織斑せんせぇ♥ 千冬さん♥ ぁあああ♥ 好き♥ だいすきぃ♥ イッて! もっと、もっと♥ イッてぇええ♥」 「まや……ぉお♥ イクっ♥ イグぅううう♥ お尻イクぅうう♥」  黒髪を振り乱し、爆乳が千切れそうなほど揺さぶり、あの冷たい美貌の織斑千冬が、濁音混じりのよがり声を上げてのたうつ。  本当に、凄まじい光景だ。  見ていると、ふたりを散々犯しまくった箒も、またムラムラと股間に欲を熱く疼かせてしまう。 「ふふ♥ ふたりともすごい……♥ 後は、ふたりだけで楽しんでくださいね」  もう真耶も千冬も、お互いばかり見つめて、絡み合い、蕩け合い、ぴちゃぴちゃと唾液の音を混ぜてキスに狂っている。  二人がかりで千冬を犯す3Pから、箒は邪魔にならぬようベッドから出て、あとは真耶にまかせて部屋を出た。  千冬が堕ちるのも時間の問題だろう。  女を骨抜きにするふたなりの媚薬精液は、こってりと女教師たちの白い柔肌にぶち撒けられている。  少し名残惜しさを感じつつも、箒は軽く服を羽織って部屋を後にした。  その機を伺っていたように、控えめに設定してある通話アプリのコール音が鳴る。  画面を見れば、よく見知った相手の名前が通知されていた。  すかさず、箒は通話に出る。 「どうしたんだセシリア」 『どうした、じゃありませんわ』  やや不機嫌そうな声色だった。  相手の悋気を察し、箒は苦笑する。 「すまない、ちょっとな」 『先生がたの体ばかり夢中になって、最近わたくしのことをお忘れでなくって?』 「そんなことは……」 『じゃあ、今すぐこちらに来てくださいます?』  なるほど、と、箒は微笑する。 「ああ、わかった」  ふたりの極上の美女を散々犯した後ではあるが、ふたなりの精力は、並の男の比ではない。  期待に体は芯から火照り、股間が疼く。  セシリア・オルコットの部屋のドアをくぐった瞬間、それは脳天まで駆け巡る情欲の脈動となった。 「っ」  思わず息を呑む。  甘い、雌の発情した淫臭は、まるで天然の香水のようなフェロモンだった。  ベッドの上に腰掛け、箒を待ち構えていた淫らな雌ウサギの艶姿も、こたえられない魅力に満ちていた。 「待ちかねましたわ。ほら、はやくお入りになって」  妖しく微笑し、セシリアは手招きする。  すらりと伸びた長い脚を包む、網タイツ。  くびれたウエスト、はちきれそうな爆乳をぴっちりときつく包む、青いレオタード。  大きな尻には白い尾と、黄金の髪につけたカチューシャには耳がついている。  バニーガールだ。  見ているだけでひとの淫欲をそそりたてる、極上の淫らな美しい雌ウサギ。  すでに白い頬を淡く薄紅色に染め、セシリアは箒を待ち構えていた。 「ほら、見ているばかりじゃむず痒いですわ……」 「ああ」  先程着たばかりの服を、箒は早くも肌蹴る。  ポニーテールに結った黒髪が、彼女の白肌をさらに強調して室内灯を照り返す。  セシリアもかなり胸が大きいが、箒も負けていない、どころか、やや勝っていそうなほど、たわわな爆乳がブラに締め上げられて揺れる。  だがなによりセシリアの視線を吸い寄せ、子宮が蕩けそうなほど熱く疼かせてしまうのが、パンティを持ち上げる膨らみだった。 「あぁ……っ♥」  見つめるだけで、セシリアは感嘆の吐息をこぼし、膣口を愛液で濡らし、甘い雌の芳香を掻き立てる。  箒の肉は、へその上まで反り返っていた。  体内収納のふたなりペニスが、また女への情欲、犯したいという欲求に応え、雄々しいほどに勃起する。  凶悪に血管を浮かべた太い幹、エラの張ったカリ。  女教師たちの愛液の香りと混ざった青臭い精液の匂いが、むっと湯気を立てるほど熱を帯びる。  箒の白い肌をより強調する、浅黒い肉。  ベッドに腰掛けたセシリアの眼の前に、箒は立ってそれを突き出した。 「これが欲しくて、そんな格好で私を誘ったのかな」 「ええ……ええ、もちろんですわ♥ ああ、ほんと、おっきい……やらしい匂い♥ 灼けちゃいますわ……他の女の匂い、こんなにこびりつかせてっ」  少し恨めしそうに、じろりと上目遣いに睨んでくる。  そしてセシリアは、薔薇色のぷりぷりとした唇で、ちゅっ♥ と、亀頭にキスをした。 「わたくしが筆下ろししたんです、もっとわたくしを犯してくださいまし……っ」 「ふふ♥ 可愛いな……いいぞ、今日は寝かさない」 「まあ……怖いですわ♥」  目をギラつかせ、極上の淫靡な雌ウサギを見つめる箒。  その熱っぽい視線に、セシリアも淫蕩な悦びを湛えて、真紅の舌をちろりと伸ばし、亀頭を舐めた。 「ん、ちゅ♥ ちゅぷ♥ んぅ……ちゅ♥」 「ぁああっ……いい、いいぞ……セシリア、んくぅ!」  箒が大きな美しい尻をはずませ、爆乳を揺らし、悶える。  ゾクゾクと下半身から脳天まで駆け上がる快感。  セシリアが、この美しい、ブロンドのバニーガールが、ちろちろと舌を伸ばし、亀頭から幹までをしゃぶる。  カフスをつけた手で軽く幹を扱き、さらには箒の膣口まで指でくちゅくちゅといじりだす。  堪らない快感だ。  すぐさま我慢汁が、まるで並の男の射精みたいに垂れていく。  その汁にも、当然、女を蕩けさせる媚薬成分入りだ。  セシリアも体を熱くさせながら、箒の濃い味を堪能した。 「おいしい……箒さんのチンポ……熱くてとっても美味しいですっ」  うっとりと目を潤ませ、涙まで流して箒のペニスに夢中になる。  骨の髄まで、ふたなり女の体に夢中になってしまっている。  もう一生、そこらの普通の男とのセックスなどではイケない体になっていた。 「せ、セシリア……口だけじゃなくてっ」 「うふふ♥ もちろん、わかってますわ……ほぉら♥ 箒さんの大好きなわたくしのおっぱい♥ たっぷり、使ってさしあげますね♥」  箒の視線が絡みつくのを知っているセシリアは、胸元のレオタードを下ろす。  特注の軟質ワイヤー入りのレオタードは柔軟で、その部分をすぐに剥き出しにできる。  ぶるっ♥ だぷんっ♥♥  ものすごい重量感の、柔らかい肉が、思い切り揺れて弾む。  室内灯の光を浴び、溶けてしまいそうな真っ白な肌。  うっすらと汗に濡れ。  やや大きめの乳輪は、色素が限りなく薄いベビーピンクだ。  ふわりと甘い匂いが香る。  どんな男も目を釘付けにさせるような、最上級の爆乳を、セシリアはまろび出す。  その乳をぎゅっと左右から押し潰し、柔らかい肉を重ね合わせる。  魅惑の谷間の、しっとりと汗に濡れた隙間。  そこへ、箒のものを誘い込む。 「さあ、いらして……」 「ああっ!」  太い熱い肉が、白く柔らかい肉に埋まっていく。 「ん、あぁ♥ あったかい♥ いいえ……熱いくらい♥ ああ♥ 箒さんのチンポぉ♥ おっぱいが、火傷しちゃいそうです♥」 「セシリアのおっぱいも……はひぃいい♥ すごっ♥ きもちぃい! ふわふわもちもちで、チンポ溶けるぅ! もっと! もっとぎゅって押し潰してくれっ♥ パイズリマンコでチンポとろけるぅう♥ ぉお♥ お"ぉおお♥」  セシリアは嬉しそうに左右から柔い極上の乳肉を手で押し寄せ、我慢汁まみれの硬く雄々しい肉を、これでもかと擦り上げる。  箒も最上級の雌の体を、滾るように熱い勃起で味わう心地に酔い痴れ、尻を振った。  バニーガールコスチュームというのも堪らなくそそられる。  箒は早くもこみ上げてくる快楽の絶頂に、唾液まで唇から垂らして恍惚とした。  乳首と乳輪がぷっくりと膨らんだ段差でカリをこそげ、真っ白な肌の、はち切れそうに柔らかな乳肉が幹を包み。  さらに、セシリアはちろりと舌を伸ばし、我慢汁をひっきりなしに滴らせる亀頭を、レロレロと舐めあげた。 「ん"ぅ♥ ぉお♥ それ、それいい! でる! もうチンポ汁でるぅう!」 「ん、ちゅ♥ さあ、だして、おっぱいでイッてください♥ 飲ませてぇ♥ 箒さんのドロドロザーメン汁、わたくしにぶっかけてぇ♥」 「お"お"ぉおお♥」  白濁が白熱と爆ぜた。  ただでさえ白いセシリアの肌が、どろりと濁った箒の精汁で、めちゃくちゃに塗りたくられる。 「あ、んぅ……んぷっ♥ 飲みきれない……すごっ……おっぱいから妊娠しちゃいそぉ♥」 「くう……♥ 乳マンコ、はひっ♥ でるぅ……ふぁ♥」  何度も、何度も、箒の硬い勃起は震えてはセシリアの爆乳に、名残を惜しむように黄ばむほど濃い精液を振りまく。  ようやく射精が終わってもまだ硬いままで、谷間から引き抜けば、ねっとりと濃い汁のアーチが繋がれた。  熱い肉は、もっと柔らかく締め上げてくれる肉の中に入りたがる。 「セシリア……次、次は、こっち!」 「きゃあ♥ あんっ♥ やだ……まだそんなに……箒さん、す、すごいですっ……」  押し倒され、セシリアは期待に目をしっとりと涙で潤ませる。  甘い蜜の香りが、ふわりと漂う。  レオタードの股間部分は、愛液でびしょびしょに濡れている。  そこへ擦りつけ、箒は赤黒い巨大な自分の勃起を突きつけた。  くちゅ♥ ぬちゅ♥ くちゅり♥  精液で濡れた亀頭を、ぐりぐりと押し付ける。  それだけでさえ、セシリアはゾクゾクと甘い快感に疼く。  強烈な媚薬成分を含むふたなりの体液で、セシリアの美しい肉体は、とっくに発情しきっていた。 「慌てないで……ほらっ、がっつかなくても、わたくしは逃げませんわよ♥ さあ……どうぞ、存分に召し上がってくださいまし♥」 「……ごくっ」  セシリアは長い脚を左右に開き、箒に押し倒されたベッドの上で、レオタードの股間部分に手を添える。  ご丁寧に、そのバニースーツは股間部分のレオタードが開くように改造されていた。  小さなファスナーを下ろすと、しっとりと愛液で濡れた膣口がまろび出る。  くぱぁ♥ と、濡れそぼる綺麗なピンク色の粘膜が口を開け、箒の来訪を待ちわびている。  箒は逸る気持ちに掻き立てられながら、ゆっくりと、震える腰で、そこへ自分の肉を近づけた。  ぐぢゅ♥  ふたりの熱い粘膜と粘膜が、キスをする。 「んぅ♥」 「ぁあ♥」  それだけでも、甘い声が濡れた唇からあふれる。  箒が大きな尻に体重をかけ、極上のスケベバニーの上に、もっと深くまたがった。  深く、深く、肉の中に肉が埋まる。  そのとき生まれた快楽は、背筋から脳天まで突き上げ、精神を白熱の一色に染め抜いた。 「ぉおお♥ お"ぉ♥ ぉおおおお♥ すごっ♥ おっきぃ♥ ああ……奥っ♥ 一番奥まで来ていますっ♥ 箒さんっ♥ もっと! もっと深く♥ 激しくぅう♥」 「セシリア♥ セシリアぁ♥ おおお♥ お"おおお♥ お"お"お"お"♥」  あとはもう、めちゃくちゃだ……  ひたすらに、ふたりの口からは、濁音混じりのお行の声ばかり絞りあげられる。  ほとばしる声は獣そのもの。  腰の振りっぷりも、だ。  箒はエロティックな豊満な尻に、これでもか、これでもかと、体重と力をかけ、セシリアの蜜壺に、自分の勃起をねじりこむ。  深い部分をこそげ、子宮口に亀頭の我慢汁を塗りたくってマーキングでもするかのようだ。  この女は自分の所有物だと誇示する如き性行為。  というより、発情期の動物の、種付け。  箒は本能のまま、バニースーツから溢れていたセシリアの爆乳にしゃぶりつく。 「ひゃううん♥ ああ♥ おっぱい、乳首すきぃ♥ もっとなめて♥ あん! か、噛んじゃだめです♥ 跡がついちゃうう♥」 「う、うるさい! このおっぱいも、乳首も、私のなんだ♥ 好きに、するぞ……ん、はむっ♥ かりっ♥ それに、セシリアはマゾだから、こういうほうが、感じるだろ! ん♥ 締め付け♥ さっきからきゅんきゅん締めてくるぞ♥」 「そんな、ぉお"♥ そこっ♥ 奥ぅ♥ 子宮、すごいい♥ 箒さんっ♥ 箒さんのぶっといチンポすごいですぅ♥ あ"ぁあ♥ お"お"ぉお♥」  なんと凄まじい光景だろう。  女と女、それも、どちらも最高のプロポーションを誇る美少女同士が、互いの肉に溺れあう。  女が女の体に貪りつく姿が、これほど淫靡で美しいとは。  箒はむにゅむにゅと形を変える柔らかなセシリアの乳に吸い付き、揉みしだき。  自分の爆乳も、彼女の体に押し付ける。  そうしながら、腰は何度も何度も振りたくり、硬く大きな勃起で最奥をこじる。  大きなヒップが揺れる姿は、堪らなく淫靡だった。  言われた通り、マゾのセシリアは、強めに乳首を責められると、一層蜜壺を締め上げて箒を楽しませた。 「セシリア、もう……でるっ♥ 出すぞっ♥ セシリアの中に、チンポミルクでるぅ♥ んぉお♥ 種付け♥ 種付けするぅ!」 「ええ♥ いいですわ♥ だして! 種付けしてえ! 赤ちゃんできちゃってもいいです! お願い♥ 射精で……子宮のお口に熱いザーメンかけて、イカせてぇええ!」  鳴き叫ぶ。  雌と雌が、甘い声を張り上げて。  爆乳が揺れ、綺麗な桃色の乳首と乳輪が残像を作る。  白い肌は汗に濡れ。  長いブロンドと黒髪が乱れ。  やがて、箒は一番奥に亀頭を擦りつけながら、ぶち撒けた。 「~~~っ♥♥」  声にならない声が、どちらの唇からも溢れた。  どくん♥ どくん♥ と。  甘い蕩けるような熱が、脈動しては、最上級の快楽で体を跳ねさせる。  ぐりぐりと奥へ押し付け、そこに匂いでもこびりつかせるように。  箒は大量の精液をぶちまける。  愛液混じりの精液は、泡を立ててこぼれた。  最上級にエロティックなバニーは、並の男など及びもつかない、太く長いペニスで犯され、導かれる極上のアクメに、恍惚と目を潤ませ、放心した。 「あぁ……はぁ♥ やっぱり、すきぃ♥ 箒さんのチンポ……♥ 箒さん、好きですわっ……ああぁ♥」  ひくひくと、長く続く快楽に咽び泣くセシリア。  嬉し涙まで流して、女に犯されるレズビアンの幸福によがる雌の、なんと美しく淫らな姿か。  箒はぞくりと体を熱くさせ、まだ硬い勃起を、彼女の中で震わせる。 「もっと……セシリア、もっと、させてぇ♥」 「ああ……ぁ、ああああ!」  貪りつく箒。  よがり鳴くセシリア。  淫乱な雌ウサギとの一夜は、未だに灼熱して燃え上がった。


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